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哲学はなぜ間違うのか

why philosophy fails?

身体がそういう気持ち

2012年03月17日 | xx8私はなぜ明日を語るのか

日常生活で、私たちはふつう十分に忙しい。たいていの毎日は、明日の準備で忙しいのです。

今日が木曜日ならば明日は金曜日の仕事がある。明日十時から共同事業の山田さんと来月の企画の打ち合わせがある。午後は二時までに部内会議に出席しなければならない。今日が金曜日ならば、明日は土曜日で仕事がない。その代わりに午前中はテレビでサッカー実況を見なければならない。午後からは繁華街にでかけて遅い昼食をとってからショッピングモールでウィンドブレーカーを探さなければならない。

それら明日の予定は、別にじっくりと作戦を練って考えたわけではなく、なんとなく当然のごとく、仲間(あるいは家族)に合わせているというか、自分としても身体がそういう気持ちになっているからそうしようと私は思っている、ということです。

拝読ブログ:気持ちの持続と、曲の長さ:おと~音楽へ:So-netブログ

拝読ブログ:エンジェルハンドのお部屋から~。アロマや、クリスタル、日々のコト。:いよいよ最後の夜ですなぁ~~~・・。

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