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哲学はなぜ間違うのか

why philosophy fails?

翼も頭や足もよく似ている

2017年06月13日 | yyy57宇宙人はいるか


空があれば、トンボが飛びトビウオが飛びプテラノドンが飛びツバメが飛び、ライト兄弟一号が飛びスペースシャトルが飛ぶ。翼の形も頭や足の位置もよく似ています。








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進化は必然的に起こる

2017年06月12日 | yyy57宇宙人はいるか


生物が発生するような地球的天体では、進化は必然的に起こる。筆者は七十歳の現在までガンに罹ったことはありませんが、長生きすればそのうち必ずガンに罹る。同じことです。自然界にはいろいろな条件があり得ますから、いろいろな生物体が出現する。地球の歴史のような環境条件の変遷があれば、その歴史は繰り返す。似たような生物が出現するはずです。








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宇宙の果てでも今現在でも

2017年06月11日 | yyy57宇宙人はいるか


進化現象というものが自然現象として神秘でも何でもない、いつでもどこでも起こり得るものであるとすれば、条件さえそろえば、宇宙の果てでも今現在でもこの地球でかつて起こったように起こり得る、と考えてよいでしょう。








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ダーウィンによると

2017年06月10日 | yyy57宇宙人はいるか


それらの保全機構が完璧に近く働くにもかかわらず、わずかずつDNAの書き間違いは集積する。そうして、ダーウィンによると、種々の環境変化の機会に変異遺伝子が増殖してきます(一八五九年 チャールズ・ダーウィン「生存競争における適者保存あるいは自然淘汰の作用による種の起源について」Charles Darwin, M.A.  On the Origin of Species by Means of Natural Selection, or the Preservation of Favoured Races in the Struggle for Life,1859)。








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集団的保全機構

2017年06月09日 | yyy57宇宙人はいるか


しかしDNAは意外と不安定である、ということも科学的事実です。DNAの複製機構は驚異的に精密ですが、その故かなり頻繁に故障する。ガンもそれですね。それを修復するメカニズムが生物体には何層にも重なって機能していますが、それでも故障が起こる。その場合、故障した個体を死なせる、あるいは生殖不能に放置する、という集団的保全機構が働きます。








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