銀幕大帝α

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イエスタデイ

2020年04月23日 18時13分01秒 | 洋画ロマンス
YESTERDAY
2019年
イギリス
116分
コメディ/音楽/ロマンス
劇場公開(2019/10/11)




監督:
ダニー・ボイル
『T2 トレインスポッティング』
製作:
ダニー・ボイル
出演:
ヒメーシュ・パテルジャック・マリク
リリー・ジェームズエリー・アップルトン
ケイト・マッキノンデブラ・ハマー
ジョエル・フライロッキー
エド・シーランエド・シーラン
ジェームズ・コーデンジェームズ・コーデン



<ストーリー>
ビートルズの存在が失われた世界で、売れない歌手のジャックはビートルズの楽曲でデビューを掴むが…。

昨日まで、世界中の誰もが知っていたビートルズ。
今日、僕以外の誰も知らない――。


―感想―

ビートルズが、ていうよりイギリスのカルチャーが全部消えた感じやね。
俺だったらオアシスを選ぶだろうけど、ギター弾けねえや(´;ω;`)ウッ…

しかしまあ、ビートルズの凄さだよな。
名曲しかねえ。
どんな曲が流れても全部知っている(分かる)んだから、正しくロック界の神だわ。
ジャンルは違うがマイケルジャクソンも相当な数のCDを出して売り上げているけど、知らない曲とかがあるもの。
別に俺はどちらのアツいファンでもないけれど、ビートルズの曲だと何でかどれも知ってる。
あー多分、寮生活してた頃、猛烈なビートルズファンのダチが居たから、何時の間にか頭の中にメロディーが刷り込まれちゃったんだろうな。

これ、最終的には元に戻って・・・とかそういう形で落ち着くのかと思ってたんだが、全然違ってた。
うん、自然な感じのハッピーエンドになるには、これでいいかも。
そうだよなあ、ビートルズが存在しないのだから、ジョンレノンも存命。
決して誰も傷つかない「もしもの世界」を“もしも”のままで終わらせた方が観ている私も心が晴れやかになれる(主人公の他に2人、ビートルズを知っている人間が出てきた時は冷や冷やしたけど(^^;))。
下手に元へと戻して、ごたごたになるよりかは全然マシ。
皆が皆、笑顔になれたのだから、こういう「世界」も有りだなて、気持ちよく観終われた。

名声と金の為に音楽を選ぶのか、それとも長年自分を支えてくれた女性に対しての愛に答えるべきなのか。
主人公がスーパーの店員で客からも人気があるという設定がそのまま最後まで失われず、素の優しさが性格として出た、コンサート会場での愛の告白。
あれは絶対に泣かせに来ている。
あんなん見せられたら感動するっちゅうねん。
しかも告る相手があの女優。

今作の美女図鑑

マネージャー兼中学の数学教師エリーを演じたリリー・ジェームズ。
可愛すぎるわ、ロッキーが「お前はアホや!」て言いたくなるのも当然でしょ。
顔良し、性格良しで文句のつけようのないヒロイン。
主人公のブサ面(失礼なw)とは釣り合わない位の高嶺の花を素っ気なく捨てれます?
世界はビートルズを失ったけど、お前は大切な女性を失うな!ちゅうことや。
一時はどうなることやらとヤキモキしたけどやれやれだぜ。

申し訳ないが本人役で出演していたエド・シーランて人、知らなかった。
後でウイキペディアで調べたら、かなり著名なアーティストさんなんだね。
俺の中の音楽の世界はまだまだ狭いわ。

映像特典として別エンディングが収録されていたが、採用されたのが本編で良かった。
あっちのエンディングだと訳が分からなくなる。
ハリーポッターを主人公が知らないてなったら、は?どういうこと?只の無知?と俺の頭が混乱するし、意味不明になるし、ね。
でも、あのエンディングはどういうつもり(意図)で撮ったんだろうかねえ。

評価:★★★★
20/04/23DVD鑑賞(新作)
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レンタル開始日:2020-04-22
メーカー:NBC ユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社

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パッセンジャー

2017年08月03日 12時13分42秒 | 洋画ロマンス
PASSENGERS
2016年
アメリカ
116分
SF/ロマンス/アドベンチャー
劇場公開(2017/03/24)




監督:
モルテン・ティルドゥム
『ヘッドハンター』
出演:
ジェニファー・ローレンスオーロラ・レーン
クリス・プラットジム・プレストン
マイケル・シーンアーサー



<ストーリー>
20XX年、新たな居住地を目指して5000人を乗せた豪華宇宙船・アヴァロン号が地球を出発。目的の惑星までの120年間、冬眠装置で眠るはずだった乗客の中でふたりの男女だけが目覚めてしまう。

乗客5000人
目的地まで120年
90年も早く
2人だけが目覚めた
理由は1つ――


-感想-

うっわぁ...ジムが糞過ぎてドン引き。
ローレンス・フィッシュバーンと同じ様に機械の故障で起こしてやれよ。
そっちの方が盛り上がるだろ絶対。

俺、ずっと一人ぼっちなのか・・・うん?あそこに人影が!
ちょっと待って!!

君の名は?

こうして運命に身を委ねる様にして無理矢理眠りから目覚めた美男美女の2人は激しく愛し合い、他に目覚めている人間が居ない宇宙船内の中で生涯を共に歩んで行くのであった。

こっちなら純粋なロマンスとして優しい目で鑑賞出来たのによ。
オーロラの事を思うと不憫で憐れで仕方がないですわ。
秘密を呆気なくバラすバーテンダーには笑ったけど。
流石ロボット、所詮ロボット。

そういやローレンス・フィッシュバーンってクルーしか入れない部屋のキーを渡す為だけに起こされたみたいな人物だったな。
いきなり登場してさっさと死んじゃったし。
なんちゅう安っぽい役なんだ。

ジムには罪悪感てものがないのかね。
よくもまあ呑気に寝れるもんだ。
真相を知ったオーロラがパニックになっている最中でもさ。
こいつ、幾ら面構えが良くても人として終わってる。
まあ結果的には、起きている人間が2人居た事が幸いし、今にも爆発しそうな宇宙船を救えは出来たけれども、かなり美化し過ぎじゃないですかねぇ。
そりゃあオーロラとしてはジムに死なれたら今度は彼女が孤独になっちゃうのだから、それだけは避けたいと願うのは当たり前でして、それを何故か感動へと結び付けようとする製作サイドのバカげた思考には大きく待った!をかけたくなる。
どうしても鑑賞者に共感を持たせたいのなら、ジムは自分の犯した罪を償う意味でもオーロラを再び冬眠カプセルで寝かせるべきだった。
技術者という肩書きがあるんだから、それを活かす為にも愛した人だけはジムが辿る道には巻き込まず、幸せを与えるてのが筋というもの。
それをしなかった、させなかったて事に、オーロラが只の雰囲気に流された阿呆女で終わってしまっている所がロマンス映画として駄目なんじゃないかと思うのです。

作品的にはなんでか“めでたしめでたし”みたいな形で終了してますけど、これの何処がハッピーエンドなんじゃいっ!と私自身はどうにも腑に落ちないというか、納得の行く結末ではなかったなあ。
兎に角オーロラが置かれた立場には激しく同情します。
ジム?どうでもええわこんな自分勝手な糞男。

一つのシーンとして、重力が無くなりプールの水が浮遊する映像は凄く良く出来ていた。

ま、見所はこのシーンと、大活躍ルンバと裏切りバーテンダー位でしょうな笑。

評価:★★★
17/08/03DVD鑑賞(新作)
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レンタル開始日:2017-08-02
メーカー:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

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マリアンヌ

2017年06月29日 20時50分49秒 | 洋画ロマンス
ALLIED
2016年
アメリカ
124分
ロマンス/サスペンス/ミステリー
PG12
劇場公開(2017/02/10)



監督:
ロバート・ゼメキス
『ザ・ウォーク』
製作:
ロバート・ゼメキス
出演:
ブラッド・ピットマックス
マリオン・コティヤールマリアンヌ
ジャレッド・ハリスフランク
リジー・キャプランブリジット



<ストーリー>
1942年、カサブランカ。極秘諜報員のマックスとフランス軍レジスタンスのマリアンヌは、ある作戦を通して運命の出会いを果たすが…。

何度涙を流せば、
愛する妻を守れるのか。


-感想-

うーん私の記憶だと1度しか流してなかったような。

新作にアンジー監督でブラピと共演した作品もあったけれど、男前のブラピと別れるアンジーに今猛烈な嫌悪感を抱いているのでそっちはスルーして、こちらはロバート・ゼメキス監督て事でそれなりに観れる内容なのかなと期待を持って借りてきた。

予想してたよりもサスペンス色は若干薄くて、ロマンスを主にした物語で、スパイ容疑を掛けられた妻の潔白を信じる夫の一途な想いが堪らなく辛い。
最後は悲劇として夫婦の関係が崩れ去るも、残された一人の娘と仲良く暮らしている後姿を映し出したエンディングカットに心が幾分晴れやかになったのは救い。
娘がどういう容姿で成長したのか見てみたかったな(写真のみてのが残念)。

それにしてもブラピはカッコいいや。
軍服とかスーツ姿とか、もう似合いすぎて男の私でも惚れ惚れとしちゃう。

チラッとセックスシーンでブラピのケツが映りますが、綺麗なケツしてるなあと。

あ、俺、モーホーじゃないっすよ!笑。
只単に昔(『セブン』)からのブラピファンてだけですから。

ブラピの妻として相手するのが、マリオン・コティヤールという女優さんなのですが、ブラピとの食事中に服のボタンを外して誘惑するシーンが自分的にはドストライクでして、こんなん目の前で見せ付けられたら、性欲抑え切れない、俺ならテーブル飛び越えて襲っちゃうぞ!!


空軍基地内で夫と娘を愛しているが故の迷惑を掛けたくない一心で妻が自決し、一部始終を目の当たりにしてしまったブラピがこの世の終わりみたいな表情を浮かべるのですが、その悲痛な泣き姿が嘘っぽくない自然的な演技でブラピファンとしては胸にグッとくるものがありました。
『セブン』で箱を開けたら妻の首!の時の怒りと悲しみがゴッチャになった泣き顔をふと思い出したのは私だけだろうかねぇ。

老いてもイケメン、ああ大好きブラッド・ピッくん。

評価:★★★☆
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好きにならずにいられない

2017年01月07日 20時49分39秒 | 洋画ロマンス
FUSI/VIRGIN MOUNTAIN
2015年
アイスランド/デンマーク
94分
ドラマ/ロマンス
R15+
劇場公開(2016/06/18)



監督:
ダーグル・カウリ
脚本:
ダーグル・カウリ
出演:
グンナル・ヨンソンフーシ
リムル・クリスチャンスドウティルシェヴン



<ストーリー>
43歳で独身の心優しい大男・フーシ。冴えない日々を送る彼を見兼ねた母は、ダンス教室に申し込む。渋々出掛けたフーシは、そこで出会った金髪の小柄な女性・シェヴンに惹かれていく。

アイスランドの片隅で、
心優しい大男が恋をした。


-感想-

中年太り。
前頭部ハゲ。
ミリタリーヲタク。
彼女なし。
童貞。
仕事場に行けば苛められる日々。
若干マザコン。
暇があれば孤独に車のラジコンを走らせる。

見た目からしてさっぱり冴えない男フーシ。
何か一つ位、自慢出来る事はないのかい?
あった!
それは純粋な心を持つ彼ならではの「優しさ」。
この「優しさ」、良い意味で呆れるほどに誰よりも勝っている。

近くに引っ越してきた幼女が、遊び友達が居ないからとフーシの家のチャイムを鳴らし、おままごと遊びを一緒にやって欲しいと強請るのだが、それにも快く引き受けちゃう。
ある日、一人でドライブに出掛けようとすると幼女が車に乗せて欲しいと言う。
迷う事無く「いいよ」。
しかしドライブが終わり帰ってくると、幼女の父が警察に通報していた為に不審者として警察に連行されてしまう。
決して疚しい事は何もしていないのに踏んだり蹴ったりである。

そんな誰に対しても怒りを現さず「優しさ」オーラだけを放つフーシが、親の勧めで仕方なしに出掛けたダンス教室で出会った女性に恋をしてしまった!!
だが、彼女は心に病を患っていたんです。
一般女性にも多いと言われる「うつ病」てやつですね。
出会い初めは仲睦まじく接し合っていた二人ですが、急に彼女の態度が変わりフーシを突き放す様になる。
そして自分の家のクローゼットの中に閉じ篭ったまま出てこなくなってしまう。
幾ら突き放され、何度追い返させられても本気で好きになってしまった女性という事実には変わりない。
そして彼女に対する愛情も変わらない。
だって異性を愛した事で自分の人生を一変させてくれた大切な人なのだから。
そんな大事な人を見捨てるなんて出来ようか。
邦題通りに“好きにならずにいられない”てね、諦められない存在になっちゃったんですよフーシにとっては。
ちょっぴり傍から見たらストーカー紛いの行動を起こすフーシですが、懇親的に励まし続けた結果、彼女は閉じ篭っていた殻を破りようやっと笑顔も見せるようになります。

そうそう、彼女が仕事を無断欠勤している間、フーシは自分の仕事は有給休暇を取って休み、彼女の仕事を代わりにやってあげるんですよ。
普通、ここまでする?て思っちゃうけれど、フーシの頭の中は愛する人の事で一杯なんだろうなあ。
手伝える事は全部やってあげたいというね、その半端無い「優しさ」に泣ける。
同僚から苛めを受ける本職よりも、こっちの仕事場の雰囲気の方が良さそう。
辞める時も温かく送り出してくれてたし、人付き合いの苦手なフーシには寧ろこちらの仕事の方が合ってそうな気もしたけれども、空港の荷物運びにフーシ自身が誇りを持っているのかもしれんね。

色々とすれ違いがあったけれども、彼女の口から一緒に住まない?と誘いを受けてOKの返事を出すフーシ。
独り身となってしまう母の事が気掛かりではあるけれど、立ち直りつつある彼女の支えになってあげられるチャンス。
これを逃すともうこういう機会はやってこないと、フーシは彼女の家に引越しの荷物を運び入れ始めるのですが・・・。

やっぱり無理。。。

無情な言葉をまさか聞くとはね。
でも責めない。
怒らない。
逆に完全に立ち直れなかった彼女に対し、今の自分は何が出来るのかを考え、それを実行する。
僕が君にしてあげられる事はここまでだよ、と無言のプレゼントをそっとポストに入れた後、本来なら2人で行くはずだった旅行先を目指し、その旅先でこれまでの想いを全て忘れ去るかの様な気持ちで一人飛行機へと乗り込むフーシの姿がマジ切ない。

これはもう好きになった相手が悪すぎたと思うしかなかろうて。
心の病ってのは意外と厄介やもん。
フーシには全く非が無いし、あんな状況でも良く頑張った方ですよ。
何処まで良い奴なんだよ、フーシみたいな人間ばっかりだったら世の中平和だろうにね。

本作を鑑賞した人はエンドロールを眺めながら、こう呟くはずでしょう。
フーシ、君には幸せになって欲しい、と。

良心的な主人公が報われないまま終わる話は物凄く胸が痛くなるなぁ。。。
儚い恋ってホント例え他人でも辛い!!

今作の可愛い幼女図鑑

フーシに懐く近所に越してきたヘラちゃん。
「皆はフーシの事を悪く言うけど、私は良い人だと思うよ」
エエ子や。

評価:★★★☆
17/01/07DVD鑑賞(新作)
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レンタル開始日:2017-01-05
メーカー:オデッサ・エンタテインメント

オフィシャル・サイト(日本語)
情報
<トーキョーノーザンライツフェスティバル2016>

ベラ bella

2016年06月15日 12時10分13秒 | 洋画ロマンス
MEINE ALLERSCHLIMMSTE FREUNDIN/MY WORST BEST FRIEND
2015年
ドイツ
89分
コメディ/ロマンス
R-15
劇場公開(2016/01/02)



監督:
ジョシュ・ブローカー
出演:
ローラ・ベルリン
トム・ベック
ダニエル・ローズナー
プロシャット・マダニ
ヨヘン・ニッケル

声の出演:
ジャクリン・ベレ



<ストーリー>
人形なのに酒も煙草もドラッグも嗜む肉食系女子のベラ。遊び過ぎて破産寸前に陥ったベラは、結婚を控えた親友・ヤナの家に転がり込むが、おふざけが過ぎてヤナの結婚に暗雲が…。

-感想-

例の超有名になった喋るモフモフ熊の二番煎じ。
女の子の人形に変わっているけれども全然可愛くない。
やっている事は熊と一緒。
しかもヤリマン。
綿にアソコを突っ込んだら気持ちが良いのかどうかは知らん。

こいつが住む所が無いからと結婚を控えたカップルの家へ勝手に上がり込んで来て、滅茶苦茶に私生活を掻き乱し別れ話へと発展させてしまう。

そう、ただの疫病神。

笑えるポイントが殆ど無く、無理矢理感動的に話を纏め様とする辺りも鼻に付く。
生後間もない赤ちゃんをボコボコにぶん殴ったりとギャグのセンスが低いのも性に合わなかった。

但し、主人公となるヤナを演じた女優さんが物凄く美人。
嘘はついていないと思うので、美人女優さんを終始目で追いたければ借りる価値はある・・・のかな?
ぶっちゃけそれ位の楽しみしか無かった作品。

今作の美女図鑑
ヤナを演じたローラ・ベルリンさん。


正面から見ても美人だが、横顔はもっと美人。

しかし、結婚解消されてからの後半はメイクボロボロ、髪の毛ボサボサ状態になり急に不細工になるので唖然覚悟で。
女性は身なりを整えてこその美しさてのをヒシヒシと感じた次第。

評価:★★
16/06/15DVD鑑賞(新作)
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レンタル開始日:2016-06-03
メーカー:マクザム