銀幕大帝α

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銀幕大帝αを知る為のTOP記事

2018年09月22日 13時52分00秒 | 管理人より御挨拶
08年6月開設18/09/22更新Blog内只今全3286作品UPちゅ~
8月の優秀作品

レディ・プレイヤー1

管理人のヒロ之です

2018年9月、24本目の鑑賞作品は『ランペイジ 巨獣大乱闘』。

※コメント欄閉鎖。再開の予定はありません。

映画は自宅で観るが管理人のモットー。
同じ2000円払うなら、ゲオで5本1000円パック利用して10本借りる!(要するにケチ)

ぶっちゃけこのブログは各感想記事でネタバレしまくってます。
まだ作品本編を観ていない方は読まない方が賢明だと思います。
記事最後の星評価だけ参考にして貰えればいいかと。
後、たまにグロ画像を載せています。
これは私個人の趣味です(笑)。
気分を害する方もおられるかもしれませんが、そういうブログなんだと理解して下さい。

以上だす。

多忙につき、更新&映画鑑賞怠っておりまする。


大方の昔から交流のあるブロガー様にはコメントブログの件お伝えできました。
そちらにて感想の遣り取りが出来れば嬉しいです。
え?私は?て方がおられましたらDMの方に送って頂けると対応致します(但し親しい方以外はお断り致します)。


~レヴューに関して~
極力ネタバレにならないように書いているつもりなのですが、管理人の性格上、どうもネタバレ批評になっている事が多々あるようです。
無意識でそうなってしまうようでして、こればかりはどうしようもありません
最近では完全に開き直ってます、画像ペタペタごめんなさいねえ。
そういう訳でして、どうぞ御理解して下さいませ

8月のこれぜったい観たい!新作リリースDVD一覧
08/03『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』~評価予想★★★☆~評価結果:★★★★~
08/09『マンハント』~評価予想★★★☆~評価結果:★★★~
08/22『レディ・プレイヤー1』~評価予想★★★★~評価結果:的中~

9月のこれぜったい観たい!新作リリースDVD一覧
09/05『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』~評価予想★★★☆~評価結果:★★★★☆~
09/05『トレイン・ミッション』~評価予想★★★☆~評価結果:的中~
09/12『デッドプール2』~評価予想★★★☆~評価結果:的中~
09/19『メイズ・ランナー:最期の迷宮』~評価予想★★★~
09/19『ランペイジ 巨獣大乱闘』~評価予想★★★☆~評価結果:的中~

=その他気になる作品=
『ディープ・ブルー2』(09/05)
『ママレード・ボーイ』(09/12)
○『honey』(09/26)

当ブログの評価は10段階となっております。
・・・駄作(一覧
・・・愚作(一覧
★☆・・・珍作(一覧
★★・・・迷作(一覧
★★・・・迷作2(一覧
★★☆・・・凡作(一覧
★★☆・・・凡作2(一覧
★★★・・・佳作(一覧
★★★・・・佳作2(一覧
★★★・・・佳作3(一覧
★★★☆・・・秀作(一覧
★★★☆・・・秀作2(一覧
★★★☆・・・秀作3(一覧
★★★★・・・傑作(一覧
★★★★☆・・・名作(一覧
★★★★★・・・宝作(一覧

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おならをしたら即死。

監督は主に俳優業で活躍しているジョン・クラシンスキーで本作でも出演を兼任している。
主演はエミリー・ブラント。
映画『クワイエット・プレイス』日本での公開は9月28日より。
オフィシャル・サイトはこちら→http://quietplace.jp/

劇場最新作の情報・批評は下記のサイト様へ
★前田有一の超映画批評★
コメント (106)

ランペイジ 巨獣大乱闘

2018年09月22日 13時45分27秒 | 洋画アクション
RAMPAGE
2018年
アメリカ
107分
アクション/アドベンチャー/パニック
劇場公開(2018/05/18)




監督:
ブラッド・ペイトン
『ドクター・エクソシスト』
製作:
ブラッド・ペイトン
製作総指揮:
ドウェイン・ジョンソン
出演:
ドウェイン・ジョンソンデイビス・オコイエ
ナオミ・ハリスケイト・コールドウェル博士
マリン・アッカーマンクレア・ワイデン
ジェフリー・ディーン・モーガンハーヴェイ・ラッセル
ジェイク・レイシーブレット・ワイデン
ジョー・マンガニエロバーク
マーリー・シェルトンケリー・アトキンズ博士
P・J・バーンネルソン
デミトリアス・グロッセブレイク大佐
ジャック・クエイドコナー
ブリアンヌ・ヒルエイミー
マット・ジェラルドザミット
ウィル・ユン・リーエージェント・パーク



<ストーリー>
遺伝子実験の失敗によりゴリラやオオカミたちが巨大化し、北米大陸を破壊しながら横断。やがて1ヵ所に集結した巨獣たちは大乱闘を始める。軍が出動するが、銃もミサイルも威力を発揮せず…。

巨大化が、止まらない。

―感想―


これなんてもう元が何なのか分んねぇな。
ゴリラと狼はまだ面影残してたけど。

軍のお偉いさんて頭固いから、非協力的でしかも空爆で終わらせようとする無茶ぶり。
八方塞がりのロック様に手を貸す人物なんて・・・居た!!

そうだ、私だ、ニーガンだウワハッハ( ̄▽ ̄)

初めはニーガン同様の屑野郎だったけど、ロック様に命救われて改心、更に考えに理解を示してあれこれ手を回してくれる良い奴。
もうこのおっさんはニーガンのイメージが強すぎるから、何時か裏切るんじゃねえのかと変な期待持ってしまったのだが(笑)、フッと笑う表情が余計な偏見崩してすこぶるナイスガイなキャラを最後まで貫き通しておりやした。
ただ、仕草がまんまニーガンと同じてのは『ウォーキングデッド』ファンからしたらニヤッとしてしまったんだけどね。

真の悪は人の命を屁とも思っていない姉弟でして、どういった天罰が下るのかとそこにも楽しみが。

キングコングは美女を守っていたが、本作では食っちまっていた。
同じゴリラ映画でもえらい違いだ。
助ける価値のある女、助ける価値の無い女、それだけの事で扱い方も随分変わる、いやはや実に面白い。
弟の方の天誅シーンでのニーガンリアクションが滑稽でしたなあ。

凶暴化を止める薬を飲ませてからのロック様とゴリラとの共闘が楽しい。
あの終盤の流れは長年培ってきた「友情」そのもので、ロック様の熱さとゴリラの必死さが合い重なって中々胸にグッとくるものがあった。




お茶目なゴリラの死んだふりには笑わせて貰ったよ。
どうでもいいけどこいつ結構スケベだな、誰だよあんな事教えたの(ロック様か?)。

けどさあ、この巨大化のままなんでしょ?
何処で飼うのさ、て話になるんですが、そこは別に気にするなwですかね。

仮にもし、例の巨大化薬品を誤って人間が吸ってしまったらどうなってたんでしょうか、狼VSジャイアントロック様なんて構図も無きにしも非ず?
本作の元となったのは遥か昔に人気あったアーケードゲームのようですが、知らないわ、日本でも発売されたんやろか。
ま、デカいものが暴れる映画はやっぱり愉しいて事で、落ち着きますかね。
因みに家族向け映画の様な印象を受けますけど、際どい切り株映像があったりします。

但し、そこはやんわりとさらっと流していたので、そんなにお子ちゃまには害はないかも。

都合よくロック様の前職が特殊部隊所属なもんだから、ヘリは操るわ、銃器系統もお手の物だわで、映画だからこその設定。
普通の平凡な動物職員ならここまで活躍出来ませんで(笑)。

評価:★★★☆
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レンタル開始日:2018-09-19
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ぱちんこCR真・北斗無双 第2章、初打ち感想

2018年09月21日 13時55分15秒 | 趣味・雑記
ザコギミックが「どうしょくぅ!」て叫んだ時台詞色がキリン柄だった。
そこからまあまあ良い感じにリーチが発展して、当たるかハズレるか疑心暗鬼だったけど無事に当たり。
「制圧CHANCE」は緑、難なく「幻闘RUSH」に入る。



キャラクターをのんびりと選んでいたら時間切れでバットになっちゃたが、勝利。
そこからユリア→マミヤと変更。


しかしマミヤで敗北。
実質3連で終了。

持ち球消化中、「ストーリーリーチ 南斗最後の将リーチ」に発展。
タイトル色がレインボーだったので余裕顔で写メを撮りまくる。









が、「制圧CHANCE」に失敗。
単発。
止め。

で、初打ちした感想だが、兎に角どのリーチに発展しても長い。
絶対こんなん当たらんだろて思う様なリーチもダラダラと長い。
保留は緑だとワンチャンあるか?程度。
赤になってからが本当の勝負。

無事に当たっても「制圧CHANCE」が青止まりだと絶望。
隣は黄色で「幻闘RUSH」獲得していたので、青以外だと割と期待できるのかもしれない。

過去履歴見てみると、9連とかしていたので、続くときは続く模様。
RUSH中の当たりは2400個獲得出来るので、当たれば気分は高まる。
しかしこのラウンド消化もちょっと長過ぎる気がする。

これを打つなら前作を打った方がいいという意見も出ているが、分からなくもない。
演出の長さに苦を感じるのなら、無理に打つ必要はないだろう。
後、保留変化の煽りの多さがうざいわな。
結局変わらんのかいってのもしょっちゅうだし。
短気な人には向いていない台と言えるかも。

ウォーキング・デッド8 Vol.1 ~Vol.4

2018年09月21日 13時21分34秒 | 洋画ホラー
THE WALKING DEAD
2017年~2018年
アメリカ
89分・83分・97分・106分
ホラー/ドラマ
TV



監督:
グレッグ・ニコテロ
ローズマリー・ロドリゲス
ダン・リウ
マイケル・E・サトラゼミス
ジョン・ポルソン
ラリー・テン
デヴィッド・ボイド
ジェフリー・F・ジャニュアリー
マイケル・スロヴィス

企画:
フランク・ダラボン

出演:
アンドリュー・リンカーンリック・グライムズ
ノーマン・リーダスダリル・ディクソン
ローレン・コーハンマギー・グリーン
チャンドラー・リッグスカール・グライムズ
ダナイ・グリラミショーン
メリッサ・マクブライドキャロル
レニー・ジェームズモーガン・ジョーンズ
ジョシュ・マクダーミットユージーン・ポーター
クリスチャン・セラトスロジータ・エスピノーザ
アラナ・マスターソンタラ
セス・ギリアムゲイブリエル
ロス・マーカンドアーロン
ジェフリー・ディーン・モーガンニーガン
オースティン・アメリオドワイト
ザンダー・バークレイグレゴリー
トム・ペインポール・“ジーザス”・ロビア
カリー・ペイトンエゼキエル
ケイトリン・ネイコンイーニッド
スティーヴン・オッグサイモン
ポリアンナ・マッキントッシュジェイディス
ゲスト出演:
ジェイソン・ワーナー・スミスギャヴィン
ジョーダン・ウッズ=ロビンソンエリック
ジェイソン・ダグラストビン
クーパー・アンドリュースジェリー
アヴィ・ナッシュセディク
ダリア・ルゴーフランシーン
ケリー・ケイヒルダイアン
カルロス・ナバーロアルバロ
ダニエル・ニューマンダニエル
ジェレミー・パルコアンディ
カラン・マッコーリフアルデン
フアン・パレハモラレス
ジョシュア・ミケルジャレッド
ジェームズ・チェンカル
マクセン・リンツヘンリー
ナディーン・マリッサナビラ
リンズレイ・レジスターローラ
エリザベス・ラッドロウアラット
マイク・シールゲーリー
トーマス・フランシス・マーフィブリオン
サブリナ・ジェンナリーノタミエル
R・キース・ハリスハーラン・カーソン
クロエ・アクタスターニャ
デボラ・メイナターニャ
シドニー・パークシンディ
ブリアナ・ベンスカスビアトリス
ニコール・バレキャシー
ミミ・カークランドレイチェル
エリース・デュフォーフランキー
オータム・ダイアルアンバー

【Vol.1】
<ストーリー>
ニーガン率いる救世主と戦うためアレクサンドリア、ヒルトップ、王国の人々が集結。これを最後の戦いにしようと、決死の覚悟で作戦を開始する。第1話と第2話を収録。

―感想―


娘おっきくなったなあ。

出た!悪の根源ニーガン。
そしてリック達仲間を平気で裏切るバカ。
こんなバカほっときゃいいのに、助けに行って又裏切られるガブちゃん。

挙句、逃げ込んだ場所でニーガンと鉢合わせし、万事休す。

銃弾思い切り浴びて死ぬモーガン。

死んでねぇだろと観てたらやっぱり死んでなかった、しぶとい。

拘束した敵を殺すか殺さないかで揉めるモーガンとジーザス。
なんか後々この2人は対立しそうやね。
そして、階上に隠されているであろう武器を探しに行ったリックは不意を突かれて敵から銃を向けられる。

どうなる!?次巻へつづく。

ニーガン部隊との全面戦争に突入しましたな。
3手に分かれて、それぞれのグループが敵を倒し鎮圧に向けて動く。
これだけの銃撃戦が繰り広げられると、メインキャラの誰かが命落とすんじゃないかとハラハラしっ放し。
現にとある男が腹に銃弾受けて負傷、多分死ぬと思う。
ダリルのバイク&ボウガン姿はかっちょ良いんだが、けどやっぱりダリル=ハーレーなんだよなあ。

【Vol.2】
<ストーリー>
銃器を捜し救世主の基地に侵入したリックは男に銃を向けられる。その男は当初リックと行動を共にしていた仲間・モラレスで、今は救世主になっていた。第3話と第4話を収録。

―感想―


ほらやっぱり仲間割れ。
モーガンの考えとジーザスの考えは不一致。
モーガン不貞腐れて何処かに行っちゃったよ。

おホモ達死亡。
前巻で負傷しちゃいましたが助かりそうな感じがしたけど無理だったか。
リックに銃向けていた男は以前の仲間だそうですが、覚えてないや^^;
ダリルが助けに来て男をあっさり殺しリック救出。

これがリック達が欲しがっていた銃器。
大型マシンガン。
王様が追い、キャロルが追い、最後はリックとダリルが猛追。

取り合えず確保出来たようですが、次回予告でリックとダリルが険悪モードに入ってたけど、何かあったのかいな。

王様と右腕となる大男残して、仲間が例の大型マシンガンの餌食に遭い全滅。
ウォーカーの群れ(元仲間達)に迫られて万事休すの事態にキャロルが助っ人参上。

3人は森の中へと逃げ込むが、そこにもうじゃうじゃとウォーカーが居て、王様が「もう俺は置いていけ!」と言った矢先に、愛虎が登場しウォーカーを引き付けてくれる。

が、活躍虚しく群れには敵わず食されてしまい、ああ無惨。
忠誠心の高い虎ちゃんでしたなあ。
あれ、本物と共演しているんやろか、それとも合成?

【Vol.3】
<ストーリー>
ウォーカーの大群に囲まれ、ニーガンと閉じ込められたゲイブリエル。そうなったのは、自分の行動に理由があるのではないかと考え始める。第5話と第6話を収録。

―感想―

てっきり容赦なくニーガンに殺されてしまうのかと思ってたが、聖職者という事でニーガンに気に入られた様子のガブちゃん。

懺悔し、その赦しを理解し共闘してますがな。


で、こっちは今後の戦い方で意見が分かれて喧嘩中。


リックは新しく仲間を増やす為に出向くもリーダーの答えは「ノー」で倉庫に幽閉。


ダリルはこの4人で聖域を潰しにかかるようですが、流石に特攻するには味方の人数少な過ぎじゃないですかねえ。

その頃、聖域では裏切り者がこの中に居るという話になっておりまして、それが誰なのかを薄々と気づき始めるユージーン。

「ドワイト・・・君か!?」

自分の無能さと非力さに戦闘力0状態の王様。

不甲斐ない姿にキャロルも呆れ顔。
彼を立ち直せる事は出来るのか!て所で次巻へと続く。
今更知ったが(聞いたことのある声だなとは思ってたが確信がなくネットで今頃調べて分かった)ニーガンの声は大塚明夫氏でダリルの声は小山力也氏。
渋いっすねえ。

【Vol.4】
<ストーリー>
清掃人に捕らわれたリックはボスのジェイディスを説得するが、彼女は聞く耳を持たなかった。聖域ではユージーンがドワイトの裏切りに気付き…。第7話と第8話を収録。

―感想―

あーもう滅茶苦茶だよぉ。
ドワイトに向かって「ニーガンに対しての裏切りは許さない」てお前が言うなや、元の仲間を平気で裏切っている癖にのユージーン、こいつのせいで形勢が完全に逆転。

聖域にウォーカーの群れを突入させて、奇襲攻撃作戦は成功したと確信したダリル達だったが

ユージーンが機転を利かせた事で、なんとニーガン達、脱出に成功してますがな。

ニーガン以上にムカつく野郎、それがユージーン。
恩を仇で返す最低男ですわ。
で、逆にリック達のコミュニティが次々と襲われ、住民はチリチリバラバラに逃げ、多くは地下道へ。

唯一襲撃を受けずに居る最後の砦。
そこを仕切るマギーがどうにかするんでしょうか。
もう他の仲間は戦意喪失だし、マギーの考えに全てを委ねるしかないのかもねえ。

ガブちゃんはウォーカーの臓物を体に塗りたくった事が原因で感染病に掛かり、死に直面しているし、何よりもヤバいのがリックの息子カール。

ウォーカーに噛まれてますやん。
死ぬんか?
まだ少年やのに、死んでしまうんか?
ユージーン、てめえの裏切り行為が善人を苦しめているんだぞコラッ!どうしてくれるんや、腹斬って詫びてもガブちゃん以外は許してくれねえだろうなあ。
「僕は自分さえ生き残ればいいんだ」最低だこいつ。

シーズン8の記事は一旦ここで中断。
残りは12月かな。
最終的にはどういった形でこの全面戦争に決着を齎すのでしょうか、気になりますね。

評価:★★★☆
18/09/06・07・14・20DVD鑑賞(新作)
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メーカー:KADOKAWA

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(英語)
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関連作:
『ウォーキング・デッド(シーズン1)(2010)』
『ウォーキング・デッド(シーズン2)(2011)』
『ウォーキング・デッド(シーズン3)(2012~2013)』
『ウォーキング・デッド(シーズン4)(2013~2014)』
『ウォーキング・デッド(シーズン5)(2014~2015)』
『ウォーキング・デッド(シーズン6)(2015~2016)』
『ウォーキング・デッド(シーズン7)(2016~2017)』
『ウォーキング・デッド(シーズン8)(2017~2018)』
『ウォーキング・デッド(シーズン9)(2018~2019)』

ヴァレリアン 千の惑星の救世主

2018年09月20日 19時24分57秒 | 洋画アドベンチャー/ファンタジー
VALERIAN AND THE CITY OF A THOUSAND PLANETS
2017年
フランス
137分
SF/アドベンチャー/アクション
劇場公開(2018/03/30)



監督:
リュック・ベッソン
『LUCY/ルーシー』
脚本:
リュック・ベッソン
出演:
デイン・デハーンヴァレリアン
カーラ・デルヴィーニュローレリーヌ
クライヴ・オーウェンフィリット司令官
リアーナバブル
イーサン・ホーク客引きジョリー
ハービー・ハンコック国防長官
クリス・ウーネザ軍曹
サム・スプルエルオクト=バー将軍
ルトガー・ハウアー世界連邦大統領
声の出演:
ジョン・グッドマンアイゴン・サイラス



<ストーリー>
西暦2740年。銀河をパトロールするヴァレリアンと同僚の美女・ローレリーヌ。ある日、巨大宇宙ステーション・千の惑星都市が放射能に汚染されていることが判明し…。

宇宙で、ブッ飛べ。

―感想―

色々と情報量の多い作品だが、混乱しながら観る事は無く、勧善懲悪に従って楽しく描かれている。
只、個人的に感じたのは現在のCG技術力の高さと、クライヴ・オーウェン演じる司令官の屑っぷりをまざまざと見せつけられただけの映画だったような気がしないでもない。

何処までが実写なんですかねえ。
こんなんFFの世界観じゃないですか。

お気に入りキャラは外見はキモいが陽気さが良いポッポちゃんトリオ。


様々な宇宙人が登場するが、どれも個性的でこれら考えて映像として作り出すのも大変でしょうよ。
しかしそこは監督がリュック・ベッソンですから、結構ノリノリで撮っていたのかもしれない(この人、こういうの凄く得意そうやし)。
他者の姿を模写するバブルという女宇宙人が途中で手助けしてくれるのだが、吹き替えで観ていてなんか少し下手な声優やなと思っていたらゆりやんレトリィバァと分かって納得した。
滅茶苦茶下手糞て程ではなかったので凄く気になるレベルという事もないのも手伝って、バブルとの別れはちょっと感動しちまったぞ。

本作のテーマも「愛」。
「愛」より勝るものはなし、「愛」が強ければどんな逆境でも乗り越えられ、そしてヴァレリアンとローレリーヌの2人を「愛」の力で更に逞しく成長させていく。
日頃「愛」に飢えている人こそ、本作を観て学ぶべし(なんつってw)。


ローレリーヌを演じたカーラ・デルヴィーニュちゃんはぱっと見だと美人なんですけども。
なんか私の美女図鑑レーダーに引っ掛からず、性格が役的にもキツそうでしたが、私生活でもツンツンしてそうなんだよね、いやあくまでも私が抱いた偏見ですが(笑)。

評価:★★★
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リベンジgirl

2018年09月19日 13時13分02秒 | 邦画ロマンス
2017年
日本
110分
ロマンス/コメディ
劇場公開(2017/12/23)



監督:
三木康一郎
『覆面系ノイズ』
主題歌:
JY『Secret Crush ~恋やめられない~』
出演:
桐谷美玲宝石美輝
鈴木伸之門脇俊也
清原翔斎藤裕雅
馬場ふみか仲手川万里子
竹内愛紗宝石美咲
佐津川愛美百瀬凛子
大和田伸也斎藤茂
斉藤由貴如月凪子



<ストーリー>
東大首席卒業、ミスキャンパス・グランプリで、性格以外は超完璧な宝石美輝。政治家一家の御曹司・裕雅にまさかの失恋をした彼女が決めた恋の“リベンジ”は「総理大臣になる」ことだった。

運命の出会いが、二人を変えた――

―感想―

「私を誰だと思ってるの?頭脳、容姿共に完璧な宝石美輝よ」
先ずその高慢チキチキボーンな性格をどうにかせい。
妹は普通の女子高生やのに、なんで姉ちゃんこうなった。
こんな高飛車な姉ちゃんの相手せなあかん妹さんも大変やね。
どうでもええけど、姉妹2人暮らしなんか?
選挙するにも金の捻出は何処から?
友達から借りようにも友達居なさそうやし、滅茶苦茶金持ってんのか!この姉ちゃん。

痛い女と痛い男と痛い内容、て事で総合的にみても痛い映画。
選挙秘書の門脇俊也だけがイケメンてだけで、ツッコミ要素満載過ぎて苦笑いしながら観てしまう時も多々あり。
選挙演説終わりに有権者達の前でなにやってんの。

こんな中途半端な意気込みだけで挑んだ高飛車女がそう簡単に選挙当選なんて・・・するんかーい。
まあ相手の痛い男も大概やけどね、目くそ鼻くそな戦いに有権者の温情の差で辛うじて勝っただけでしょう。

それでも一応彼女なりに努力はしていたようで、その辺の描写は多少入っていて説得力を出そうとはしているけど、無茶苦茶な話である事には変わりなし。
「選挙以外でも私の傍に居なさいよ!」
からの上画像になる訳だが、鈴木伸之の「しゃあないなあ」てな優しみに包まれた表情に感動しちまった俺もどうかとは思う、不覚なり。

これは個人的な事なのだが、斉藤由貴の事務所に居るとある女子さん。

彼女らの会話中、ずっとこっち側に顔を向けている。

ここでも。
こっち見んな!て彼女の存在が気になって会話が耳に入ってこなかった(笑)。
カメラアピールし過ぎだろ。
宝石美輝の事が気に食わないとかの理由から何かしらの形で絡んでくるのかと思ってたが、全くそんなこと無かった。
何だったんだ、この謎のアピールは。

昔は美女図鑑を作っていたが、結婚しちゃったのでもう設けません。

腕ほっそいなあ。
だから、大体が長袖来ているのかも、桐谷ちゃん自身もコンプレックスに感じているのかねえ。
悔しいけど、顔は本当に整っている。


間違いなくかなりの美人顔ですよ、ただもっと体に肉付けて欲しいわね、心配になる位に細すぎなのよ~。

評価:★★★
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デッドプール2

2018年09月18日 20時30分11秒 | 洋画アクション
DEADPOOL 2
2018年
アメリカ
120分
アクション/ヒーロー/コメディ
R15+
劇場公開(2018/06/01)




監督:
デヴィッド・リーチ
『アトミック・ブロンド』
製作:
ライアン・レイノルズ
製作総指揮:
スタン・リー
出演:
ライアン・レイノルズウェイド・ウィルソン/デッドプール
ジョシュ・ブローリンケーブル
モリーナ・バッカリンヴァネッサ
ジュリアン・デニソンラッセル/ファイヤーフィスト
ザジー・ビーツドミノ
T・J・ミラーウィーゼル
レスリー・アガムズブラインド・アル
ブリアナ・ヒルデブランドネガソニック・ティーンエイジ・ウォーヘッド
カラン・ソーニドーピンダー
ジャック・ケシーブラック・トム
忽那汐里ユキオ
エディ・マーサン理事長
ロブ・ディレイニーピーター
ルイス・タンシャッタースター
ビル・スカルスガルドツァイトガイスト
テリー・クルーズベドラム
ブラッド・ピットバニッシャー
ジェームズ・マカヴォイチャールズ・エグゼビア(プロフェッサーX)
エヴァン・ピーターズピーター・マキシモフ(クイックシルバー)
ニコラス・ホルトハンク・マッコイ(ビースト)
タイ・シェリダンスコット・サマーズ(サイクロップス)
アレクサンドラ・シップオロロ・モンロー(ストーム)
コディ・スミット=マクフィーカート・ワグナー(ナイトクローラー)
声の出演:
ステファン・カピチッチコロッサス



<ストーリー>
恋人・ヴァネッサと幸せな日々を送っていたデッドプールだが、未来からやって来た最強マシーン人間・ケーブルが強力なパワーを秘めた少年を狙い…。

もう、ぼっちじゃない
クソ無責任ヒーロー ド派手にカムバック!


―感想―


初っ端から笑わしよるで。
なんちゅういい加減なスタッフ紹介(笑)。

だがしかし、序盤ヤクザ&マフィア殺しシーン以降が余り面白くない。
ちょっとダレる。
ファイアーデブボーイ(正式名称がダサいから俺が勝手に名付けてやったw)を救いに行く所、そう輸送機から飛び降りて仲間と共にパラシュート部隊するシーンから結構楽しくなる。
バニッシャーという奴が仲間に加わっているのだが、面接の時から常に姿を消している為どういう顔をしたキャラなのか分からずのままでいたけど、パラシュート着陸に失敗し感電したショックでようやくお披露目。

ブwラwピwww
ちょいのちょい、マジのチョイ役でワロタw
出演料貰ったんかなて余計な事考えてしもたわ。

一人だけ仲間が生き残り(彼女の能力は「運」)、そこからの護送車内でのバトル(中盤)、コロッサス合流を経てジャガーノートとの激闘(終盤)。
相当グロい事を見せ、そして下ネタを平然とやってみたりと、あー本来のデップー映画だわwてニヤつく。

脳をやられて乙女ちっくになるデップーちゃん。

んでだな本作のDVD、本編再生する前のメインメニュー画面ではダイジェスト映像をa-haの曲take on meに乗せて流しているのだが、これにはちゃんとした訳がある事に気付かされるんですね。

こういう事か!!と。
これは紛れもなくtake on meですわ。
泣けた(´;ω;`)ウッ…
デップーで泣かされるなんて、粋な演出をするもんだ。

さて、冒頭でデップーがこの映画はファミリームービーなのか?という疑問を呈するのですけども、紛れもなくファミリームービー、「家族」映画でございました。

なんやねん、ちょいちょい感動挟みやがって。
監督変わると内容の主旨までも変わるのね、これはこれでいいぞ。

エンドロール中にはデップーちゃんが、タイムスリップ装置を使って色々と(不運を回避する)やってしまいました。
そのうちの一つ。

これ、ウルヴァリン復活、ワンチャンあるかもよ?
で、ウルヴァリン繋がりになりますが、デップーちゃんが所有していたこれ、超欲しい。

あ!そうか!これ何気に最初と最後で繋げているのか!!
にしてもやけにウルヴァリンの生死に拘りますやん、マーベルファンからそういう(復活の)願いが出ているのかねえ。

本編一つの見所として日本の女優・忽那汐里ちゃんが出演しております。

X-MENのメンバーだとかで、電撃?を帯びた鎖を華麗に操るアクションをほんのちょっと見せてくれますよ。

場面毎に髪色を変えて、可憐な容姿と共にキュートな表情と演技を日本の映画ファンにアピールして出番は少ないながらも存在感は残してくれてました。
「はーい♪ウェイド♪」「はーい♪ユキオ♪」
可愛らしいやり取りだことで(´艸`*)
今後またX-MENの映画が作られるならユキオちゃんを出してくださいな、宜しくお願いしまーす。

スタン・リー、悔しいかな見付けられんかった(多分シチリアのマフィア役やと思うんだけど違うかも)。

評価:★★★☆
18/09/17DVD鑑賞(新作)
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レンタル開始日:2018-09-12
メーカー:20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン

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関連作:
『デッドプール(2016)』
『デッドプール2(2018)』

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切り株画像(映画『デッドプール2』より、死ねない体だからこそ出来るブラックジョークグロ)

2018年09月18日 20時15分56秒 | 切り株“TV”画像(閲覧注意)
【ネタバレ注意】
愛する女性を失い悲しみの末、自ら爆死試みて全身バラバラになるデップーちゃん。

ジャガーノートとの対決では意図もあっさりと胴体真っ二つに引き千切られる。



下半身無くなっちゃいましたが、デップーちゃんには再生能力がありますねん。

前作では手(腕)でしたが、今作では下半身。

『氷の微笑』をやってみせたりと、兎に角シュールな場面に笑いを堪えきれないw
目撃した仲間が啞然としたり吐きそうになったりするのも分かるわ、キモ過ぎやんこんなんw

切り株度(2/5)

レヴュー:『デッドプール2』
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ダーケスト・ウォーター

2018年09月17日 13時28分18秒 | 洋画ホラー
THE LODGERS
2017年
アイルランド
94分
ホラー
劇場公開(2018/07/14)



監督:
ブライアン・オマリー
『デッド・ノート』
出演:
シャルロッテ・ベガ
ビル・ミルナー
ユージン・サイモン




<ストーリー>
両親を亡くしたレイチェルとエドワードは3つの掟を守り、屋敷で暮らしていた。だが厳格に掟を守る弟に対し、レイチェルは屋敷から逃げ出したいと思っていた。

―感想―

何か良く分らん3つの掟に縛られる女性を、戦争帰りで義足の青年が救い出そうとする話。
女性の弟は只の変人。
なんだかんだあって一番可哀想なのは助けに行って身代わりで死ぬ青年という謎映画でもある。

青年と良い関係になりながらも死んだら素知らぬ顔、死に掛けている弟を平然と見捨てて、そのまま屋敷からとんずらするレイチェルの最後の姿が印象的(悪い意味で)。
結局どういう事だったのかイマイチ理解に苦しむ話だった。
地下から吹き出す水と共に現れる死者?亡者?の群れが階段を上り青年に迫る場面だけは雰囲気抜群でした。

そしてこの作品、やたらとあれに拘っている。

ケツ。

ケツ。

ケツ!!

監督はケツフェチなのかもしれない。

今作のその美貌から目が離せない女優図鑑

レイチェルを演じた方。
個人的なお気に入りは濡れ髪姿。

美人な姉ちゃんですよ、それに比べて双子の弟はキモいけど。
ケツ映画でもあるので、レイチェルさんもケツを見せてくれます。

そこまで見せるなら、おっぱいも見せろよ、て思うのだが、出し惜しみして見せてくれない。

谷間で我慢してねテヘ♥

俺の中ではストーリーを愉しむ事よりもレイチェルを愛でるだけの映画になってしまった(笑)。

評価:★★☆
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情報
<カリコレ2018>


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ママレード・ボーイ

2018年09月16日 17時29分35秒 | 邦画ロマンス
2018年
日本
127分
ロマンス/青春
劇場公開(2018/04/27)



監督:
廣木隆一
『PとJK』
原作:
吉住渉『ママレード・ボーイ』
主題歌:
GReeeeN『恋』
出演:
桜井日奈子小石川光希
吉沢亮松浦遊
佐藤大樹須王銀太
優希美青秋月茗子
藤原季節三輪悟史
遠藤新菜鈴木亜梨実
竹財輝之助名村慎一
寺脇康文三輪由充
筒井道隆小石川仁
谷原章介松浦要士
檀れい小石川留美
中山美穂松浦千弥子



<ストーリー>
女子高生の小石川光希は、両親と松浦夫妻が互いにパートナーを交換して再婚すると知らされる。松浦夫妻の息子・遊も含めて皆で一緒に暮らし始めるが、次第に光希は遊に惹かれていく。

本気の恋は
甘いだけじゃない


―感想―

こんなんどう考えても親が悪いわ。

そりゃあ「お前らだけには言われたくねぇよ!」てなるよな。
話をややこしくさせてるのが完全に二組のバカ親な訳でその親に翻弄される子供も堪ったもんじゃない。

僕は一体誰の子なんだ、て一人頭抱えて悩み、真実を知って、好きなのに君とはもう終わりにしたい。
何もそこまで冷たくせんでもええやろ、て毎度こういう展開になった時の男の態度には腹立つが、最終的に彼が下した固い決断は評価してあげたい。

え~近親相姦ですね(間違った事は書いてないぞ)。

血が繋がっていて子供も産めないけれど、俺は君を守る!

世間体よりも自分達の素直な考えを優先させるその心意気は立派。
まあ結局はその強気の決意も腰砕けな勘違いだったんですけども。
心の叫びは「何なんだよ~」と「えっ(ぽかーん)」やろね。
はっきりしないままだったら、兄妹と思い込んだまま駆け落ちでもしてたのか、それはそれで残酷。
だから、全部(2人を苦しめた)親が悪いのです。

なんでこの映画を借りたのかというと、原作漫画を妹が全巻持ってたんです。
それを借りて読んだのが私が中学生か高校生の時だったかなあ。
きちんと読んだはずなんだけど、映画観てて「こんな内容だったけ?」と殆ど思い出せず、そういう意味では新鮮な気持ちで鑑賞出来たのは良かった。
しかし暗い内容だった(原作漫画も暗かったのかねぇ、そんな印象無かったんだが)。

唯一明るいシーンは枯れ葉を投げ合う二人の姿か。
けど、街路樹の葉を撒き散らかすのはどうかとは思うぞ、折角清掃員が綺麗にしてるのに。
「これだから今時の若者は!」ておっさん連中が難癖つけるんだよ←あ、俺かww


桜井日奈子て子良く知らんのだが、ポニーテールが似合ってた、この髪型の時だけ可愛いと思った。

評価:★★★
18/09/15DVD鑑賞(新作)
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