★yukarinの映画鑑賞ぷらす日記★

新作映画&DVDのちょいミーハーな感想と趣味のひとりごと日記♪

デスノート Light up the NEW world

2016年12月09日 | ★★★

2016/10/29公開 日本 135分
監督:佐藤信介
出演:東出昌大、池松壮亮、菅田将暉、川栄李奈、藤井美菜、青山草太、金田明夫、松山ケンイチ、藤原竜也、戸田恵梨香、船越英一郎
声の出演:沢城みゆき(アーマ)、阪口大助(ニア)、中村獅童(リューク)、松坂桃李(ベポ)

あの事件から10年――
これで、すべてを終わらせる。

STORY:デスノートの力で多数の凶悪犯を破滅させた夜神月と、彼を追い詰めた天才Lの伝説のバトルから10年の歳月が経過。またしても死神がデスノートを下界にまき散らしたため、世界中が混乱していた。夜神総一郎が設立したデスノート対策本部は健在で、キラ事件を熟知する三島(東出昌大)をはじめとする特別チームが事態を注視しており... (シネマトゥデイより)


「DEATH NOTE デスノート」シリーズの10年後のおはなし。夜神月とLの死から10年後の情報社会を舞台に、捜査官と探偵、サイバーテロリストによる争いを描く。監督は『GANTZ』『図書館戦争』『アイアムアヒーロー』などの佐藤信介。

実写化された『DEATH NOTE デスノート』から本当に10年なんですね...
そんなに経ったことにびっくりです。ちなみにTVドラマ版は観てません。

前の2作がきれーいに終わったんで今更感の続編なので期待はしてませんでした
メインの俳優陣も演技派の人たちなので見応えある演技ではありましたが、物語は売れたから作りました的な続編って感じでした。

それに前は2冊でもえらいこっちゃだったのに、6冊に増えてどうするよ 笑
ただノートに相手の名前を書くだけで相手を倒せるのは楽だなー 笑。
いろいろルールもツッコミどころあるし、、、

やはりキラvsLの頭脳戦が本当に面白かったんで、後継者がどうのとかなんだかなーという感じです。とはいえ、東出昌大、池松壮亮、菅田将暉のお三方は好きな俳優さんなのでそこは堪能させていただきましたよ。

キラやLが再び登場するとか言っても客寄せ的な感じだったし、ミサミサもああいう展開になるなら登場しなくても良かったなぁ。

気づかなかったけどベポの声は松坂桃李くんだったんですねー。
本人の顔が浮かばないからやはりすまいなーと思うのでした。

これって...続くのでしょうか?
ラストから考えると続きそうな感じだし、いろいろ文句言ったけどあの続きはちょっと観てみたいかもでした。

★★★.6
鑑賞日:2106/10/29

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「SHINee WORLD J official fanclub event 2016 2部」

2016年12月08日 | SHINee

11月23日にさいたまスーパーアリーナで行われたSHINeeのファンクラブイベントに行ってきました♪

昨年は残念ながらハズレてしまって2年ぶりです。今回は第2希望の2部でした。
前日は東北で大きな地震があり次の日は54年ぶりの11月の大雪。
その間で何事もなく開催されたのは何気にすごい!

久々に生のSHINeeを見られると浮かれてたせいかペンライトを忘れそうになりました。そしたら双眼鏡をしっかり忘れました、、、。席はステージやや下手斜め側200レベル後ろから2列目だったので大失敗。なのでツイレポを参照、、、

メンバーの登場はスタンド客席からで、近くの人は本当に触れる距離ですがおさわりは禁止です。
MCは東方神起のTHE GOLD MISSONでもおなじみのどりあんずの堤さんでした。

はじめにメンバー個々の活動状況の報告。
オニュはドラマ「太陽の末裔」でドクター役についてどうでしたか?という質問に“かんたんでした”と...笑。ジョンヒョンは韓国でソロライブ(日本ではライブビューイング←行く)、テミンは日本ソロデビューやMVなどの話。ミノは出演した時代劇ドラマや映画「二人の男」の封切りの話など。キーちゃんはドラマ「ひとり酒男女」が日本でも放送されるそうで、日本語字幕は日本のどこかの方言で翻訳されるとのこと。あと韓国でミュージカル「インザハイツ」が再演され出演するこのこと。

あ、キーちゃんがテミンに“「さよならひとり酒」って曲出すんでしょ、PVには僕が出演します”って言ってて、横ではジョンヒョンがイメージしたダンスをしてて笑いました。別件ではミノはPPAPやってた 笑

その後は、クイズやゲームでメンバーが客席を歩いてくれたり写真を撮ったりファンを楽しませてくれました。アリーナ席やスタンドでも通路側の人たちはかなり近くで見ることができてうらやましい~。

なぜか、SHINee運はまったく無いワタクシです 泣

はじめはクイズで、日本での活動からのもので、はじめは間違っても客席からヒントや答えをもらって正解したりとかな~りゆるいクイズ 笑。その間、キーちゃんだけ黒い飲み物を飲んでいて(普通は水)、ミノが“醤油ですか?”と言い出して、みんなが味見をするとうえ~って顔をしててまるで仕込みのよう。中身はちょっとカフェインをとりたかったのでアイスコーヒーとのことでした。

すると他のメンバーもコーヒーが飲みたいと言い出し、オニュ“コーヒー2つください”、ジョンヒョン“僕はウーロンハイください”、テミン“じゃぁ僕は生ビール!”、オニュ“領収書もください”、すると“領収書ですね、お名前はどうしましょうか?SHINeeでよろしいですか?”と堤さんもおつきあいしてくれました 笑。その後、スタッフさんがみんなの分のアイスコーヒーを持ってきてくれて、キーちゃんにはもう1本きて、もういらない!みたいな感じでした。ジョンヒョンは“すみません、ウーロンハイはだめですか?”って....そんなに飲みたいのか? 笑

すごく自由なSHINeeくんたちでした!!
ここのくだりがすごく好きー

クイズは「東京ドーム開催の発表したのはいつ?」「東京ドーム公演の1日目でファンからのサプライズメッセージは次のどれ?」などでその時の映像が流れました。

次はいっせーのーせ!で5人で違うアイテムを出すゲーム。

次はものまねゲーム。誰か1人がものまねをするんですが、わからないと他のメンバーも手伝ってみんなでものまねをするのがとてもかわいらしかったです。
特に、“自動販売機”はすごい。テミンがどうやればいいのが分からずにいたら、ジョンヒョンがジュースを買う役で、オニュはペットボトルを落とす役、テミンは販売機本体。ちゃんとジョンヒョンがお金を入れてボタンを押して、オニュがペットボトルを落とすという....素晴らしい連帯感。
“キャリーケース”の時は、キーちゃんがケースを引きながら歩くまねをするんですがテミンには分からず...するとジョンヒョンがキャリーケース役になり手と足を開いてケースを開いた時、そして荷物を詰めるという演技。
“ポケモンGO”では、ジョンヒョンがボケモン役をやったりと、ものまねゲームでは大活躍のジョンヒョンさんでありました!!

テンション高い(大はしゃぎ)ジョンヒョンを見ると、こちらも幸せな気分になります~

たまにこの人一番年下のように思える時が、そういう時は本当の一番年下のテミンが冷静で(ついていけないだけ)大人に見える 笑。基本テミンとキーちゃんはクールだよね。

最後はボールをいくつの穴に入れるゲーム。それぞれ点数が書かれていて、ミノが20点を2回連続で獲得する大技を披露すると、ジョンヒョンが20点ダンスを踊ってました。めちゃくちゃ可愛いんですが!! オニュもミノも一緒に踊ったりして盛り上がってるのですが、キーちゃんは笑いながら見てるだけで、テミンはついていけないーって感じで見てました 笑。

ここでもテンション高いジョンヒョンさんなのでした。

点数によってファンへのプレゼントの数が決まるそうで50個となりました。そらにサプライズゲームがあり5個プラスで55個になりました。会場を出る時にもらえるランダムに渡されるメンバーのポストカード(ICカードステッカーも)にあたりの紙が入っていればメンバー全員のポストカードと直筆サインがいただけるそう。(←はずれました)

ゲームの後は、ライブで締めくくり。
・1of1
・View
・To Your Heart
・Winter Wonderland
の4曲。♪To Your Heartはアンケートでリクエストが一番多かったらしい。新曲♪Winter Wonderlandは冬にぴったりの曲で素敵な曲でした。♪1of1も聴けてうれしかったです。

2時間半弱のファンクラブのイベントは、席がイマイチではありましたが楽しませて頂きました。

 

Winter Wonderland(初回限定盤)(DVD付)
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Winter Wonderland(通常盤)
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5集 - 1 of 1 (韓国盤)通常盤
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インフェルノ

2016年12月07日 | ★★★+

【INFERNO】 2016/10/28公開 アメリカ 121分
監督:ロン・ハワード
出演:トム・ハンクス、フェリシティ・ジョーンズ、イルファン・カーン、オマール・シー、ベン・フォスター、シセ・バベット・クヌッセン

人類は滅びる――
全てはお前次第だ。

STORY:記憶喪失状態でフィレンツェの病院で目覚めたロバート・ラングドン教授(トム・ハンクス)は何者かに命を狙われるも、医師のシエナ・ブルックス(フェリシティ・ジョーンズ)の手引きで事なきを得る。やがて二人は、人口増加を危惧する生化学者バートランド・ゾブリスト(ベン・フォスター)が人類の半数を滅ぼすウイルス拡散をたくらんでいることを知る... (シネマトゥデイより)


宗教象徴学者ロバート・ラングドンの活躍を描くダン・ブラウンのシリーズ第3弾。
フィレンツェやベネツィア、イスタンブールを舞台に、新種のウイルスによって人類の半数を死滅させようとする大富豪の恐るべき計画を阻止するべくダンテの叙事詩『神曲』の“地獄篇(インフェルノ)”に隠された暗号の謎に挑む。監督は引き続きロン・ハワード。

前の2作をおさらいせずに鑑賞。
観なくてもラングドン教授がどういう人かわかっていればOK。
前作は大雑把にしか覚えてないのですが、今作はとてもスピード感ある展開で飽きさせず面白かったです。

ラングドン教授が目を覚ましたら最近の記憶がなく....誰かに追われ、フィレンツェやベネツィア、イスタンブールと各地を飛び回る....ん?ジェイソン・ボーン???? ラングドン教授をマット・デイモンが演じればそのままボーンシリーズになるなーとかバカなことを考えつつ観てました 笑。トム・ハンクスなのでアクションは控えめ、、、

さて、3作目は生化学者が地球の人口を減らそうとウィルス拡散を企むおはなし。しかしその化学者は早々に退場してしまってびっくり。しかし肝心のウィルスがどこに画してるのかみんなで探しての121分。てっきりラングドン教授がポリポリ掻いてたからまさか!と思ったけれどそれは....実は....

詩人ダンテの「神曲」の「地獄篇」に絡んだお話てなかなか興味深かったです。クドカンの描く地獄は天国よりも楽しそうでしたが、ダンテの地獄はつらそうです、、、。
ゾブリストの考えもわからなくもないけれど...へたすると人類の半数を滅ぼすどころが全滅しかねませんって。

ところで...ダンテのデスノート...じゃなくてデスマスクの扱いが雑で驚いた 笑。あんな薄いビニール袋に入ってて割れやしないかドキドキだったり、裏をふきふきしたり、指紋バリバリつけてるし...違った意味でハラハラしました 笑

女医さん役のフェリシティ・ジョーンズ...最近は人気なんですね。『アウトバーン』にも出てたし、12月公開のSWの『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』にも出てるし....わりと可愛い系。

序盤が飛ばしまくる展開で引き込まれていきますが、ラストはあっさり目かな。それでもラングドン教授の前に現れる人が味方なのかそうでないのかわからない所も面白かったし、ラングドン教授の過去のお話もあっていつもは長いけど121分で観やすかったですね。

★★★.7
鑑賞日:2016/10/29

 

インフェルノ 文庫全3巻セット
KADOKAWA
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スター・トレック BEYOND

2016年12月06日 | ★★★★

【STAR TREK BEYOND】
2016/10/21公開 アメリカ 123分
監督:ジャスティン・リン
出演:クリス・パイン、ザカリー・クイント、ゾーイ・サルダナ、サイモン・ペッグ、カール・アーバン、アントン・イェルチン、ジョン・チョー

STORY:5年におよぶ宇宙探査へと旅立ったエンタープライズ号。それから3年あまりが経ち、ジェームス・T・カークの中には艦長という役目に対する迷いが生じていた。一方、副艦長のスポックもまた別の理由から迷いを抱えていた。そんな中、宇宙基地ヨークタウンに寄航したエンタープライズ号一行は、そこで未知の宇宙船に乗る女性から仲間の救助を求めるメッセージを受け取り、すぐさま救出へと向かう... (allcinemaより)


リブートされた「スター・トレック」シリーズ第3弾。
エンタープライズ号が惑星連邦を否定する新たな敵が現れ新たな戦いが始まる。
監督は前2作のJ・J・エイブラムスに代わり『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』『ワイルド・スピード MEGA MAX』『ワイルド・スピード EURO MISSION』のジャスティン・リン。

久々にMOVIX宇都宮で観てきました!
時間がなくて前2作のおさらいが出来ずに鑑賞したのですが、忘れていても大丈夫な内容でした。
なのでお初の人でも楽しめます。

「スタートレック」ってこんなにハデハデだったっけ?と思うほど戦闘シーンがなかなかの迫力。監督が「ワイルド・スピード」シリーズの人なので宇宙はどうなんだろうと心配してましたが、そんなの吹っ飛んじゃいました 笑。カーク船長のバイクシーンはカッコ良かったな。←SFでも入れるんだ 笑。この時ばかりはクリス・パインがカッコ良かったぞよ。

広い宇宙には友好的とそうでない異星人がいると思うんですが、救助を求めるメッセージを受け取ったからってホイホイと救助に行くのはいかがなものか、、、。女性だから行かなきゃーってのもわかるけど、そのおかげでエンタープライズ号はえらいことになってしまいました。

おしゃかになったエンタープライズ号...でどうする?と思ったら、ちゃんと別の船があって、しかも修理すれば動くし、ピンチになるとなにかと都合よく展開していくのでなんだかなーと思って観てましたが、後半で敵の正体がわかって、なるほどーそういうことか!と納得したのでした~。ちょっと気持ちもわからなくもない、、、

前はどうだったか忘れたけど、カーク船長とチェコフ、スポックとマッコイ、ウフーラとスールー...とコンビで動いてるのも面白い。それと敵に捕らわれていても絶対に助けにきてくれるという信頼関係やそれぞれのコンビチームが連携して...って、なんだかジャスティン・リン監督だからか「ワイルド・スピード」シリーズを思いだしてしまった。

後半の敵の襲撃を阻止しようとエンタープライズチームが反撃するシーンはものすごい迫力。映像も迫力あったけど、船が不時着した星の白い女の子もなかなかの強さでカッコ良かったね。メカ同士も人間同士もアクションは激しかったんで、思ってた以上に楽しめました!!

スポックがウフーラにあげたネックレス.....ある意味怖い 苦笑

スポック大使の死も描かれていて、レナード・ニモイ氏への追悼を込めたオリジナル「スタートレック」メンバーの写真が映し出された時には涙しました。ラストのクレジットにもありましたが.....もうひとり、アントンくんの名前も....いろいろと活躍も多かったチェコフの姿もあの独特の声ももう聞けないと思うとさびしいです。

★★★★.2
鑑賞日:2016/10/22

スター・トレック(2009)
スター・トレック イントゥ・ダークネス 

 

スター・トレック/宇宙大作戦 50周年記念TV&劇場版Blu-rayコンプリート・コレクション(初回生産限定)
ウィリアム・シャトナー,レナード・ニモイ,デフォレスト・ケリー,ジェームズ・ドゥーアン,ジョージ・タケイ
パラマウント
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ジェーン

2016年12月05日 | ★★★

【JANE GOT A GUN】
2016/10/22公開 アメリカ PG12 98分
監督:ギャヴィン・オコナー
出演:ナタリー・ポートマン、ジョエル・エドガートン、ノア・エメリッヒ、ロドリゴ・サントロ、ボイド・ホルブルック、ユアン・マクレガー

家族のための選択、生きるための決断。
その時、彼女は銃を取る。
この愛だけは、奪わせない。

STORY:ニューメキシコで夫のハム(ノア・エメリッヒ)と娘の三人で平穏な日々を過ごしていたジェーン(ナタリー・ポートマン)だったが、ハムが悪名をとどろかせているビショップ一家を率いるジョン・ビショップ(ユアン・マクレガー)に撃たれてしまう。重傷を負って苦しむ夫と娘を守る決意をしたジェーンは、以前付き合っていた南北戦争の英雄でもあるダン(ジョエル・エドガートン)に助けを請う... (シネマトゥデイより)


MOVIX宇都宮での2本目。
ナタリー・ポートマンが製作と主演を務めた西部劇。
ニューメキシコを舞台に、夫を傷つけた悪漢に戦いを挑む女性とその手助けをする元恋人の姿を描く。
監督は『ウォーリアー(未公開)』『ミラクル(未公開)』などのギャヴィン・オコナー。

ナタリーが主演なので観ました!
やはり...西部劇はよせばいいのに....案の定、寝ました!!!
いくらキャストが良いからといっても私には西部劇は睡眠導入剤だったようです、、、

西部劇はクライマックスまで長く感じます。そこからはドンパチ激しく盛り上がるのですが、それまでの生い立ちや復讐の説明で待ちくたびれて寝ちゃうみたいです。←だったら観るな!ですよねぇ、、、

今回のナタリーは格好良くてオトコマエです。

家族を守るために敵に立ち向かいます。ガンアクションもかっこいい。過去の娘を失った時の泣きの演技が実際に母親になったからか印象に残ります。
が、ダンナが重傷で元カレに助けを求めるのはどうなのか 笑。
元カレもいい気はしないと思うのですが、なんやかんやで最後は丸く収まってなんだかメデタシメデタシだったんでいいのか 笑

鈍感な私はユアン???どこに出てたっけ?と見た目では気づかないのですが、あの声でバレバレ。いや別に隠してるわけじゃないけど....。偶然にも前日にユアンが出演している『われらが背きし者』のほうが断然に良かった!!

西部劇といえば...「保険見直し本舗」のCMのせいで、ブーツにピザカッター?、単4電池ついてる?とか、あたりめは???等、良からぬ考えが浮かんでしまいました、、、。ごめんなさいっ。

★★★.2
鑑賞日:2016/10/21 

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