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哲学はなぜ間違うのか

why philosophy fails?

感情的な錯誤

2021年04月25日 | yyy77いのちの美しさについて


生物は機械である、という科学的理論からすれば、命を愛でる感性は感情的な錯誤です。それは擬人化である。雷を疑人化して雷神とみることも同じ。生物はすべて人のように命を持っている。命あるものは心も持っているらしい、とも思える、となります。







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目的をもって存在している

2021年04月24日 | yyy77いのちの美しさについて


生き続けようという目的をもって存在しているもの。あるいはそのように見える姿勢を保っているもの。そのようなシステムは命を持っている、ように見えます。それを美しいと思う感性を人は持っているのではないでしょうか?







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目の前にこの景色

2021年04月23日 | yyy77いのちの美しさについて


今、目の前にこの景色が広がっている。つまり自分は今、小夜の中山を超えて東国に行こうとしている。身の回りの自然は生き続けている。自分もまたまだ生きているらしい。目的を持って生きている。生きているということは素晴らしい。命は美しい、と思ったのでしょう。







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ライフ・イズ・ビューティフル

2021年04月22日 | yyy77いのちの美しさについて


生きて何かをしている、それだけで人生は美しい、ライフ・イズ・ビューティフル、でしょう。西行、死の四年前です。







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命なりけり小夜の中山

2021年04月21日 | yyy77いのちの美しさについて


年たけてまた越ゆべしと思ひきや命なりけり小夜の中山 西行(一一八六年)
生き延びた自分が三九年前に越えた峠を再び越えられるとは思わなかった。いのちがあることは美しい、とこの歌人は言っているようです。








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