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萬蔵庵―“知的アスリート”を目指すも挫折多き日々―

野球、自転車の旅、山、酒、健康法などを徒然に記載

「青春18きっぷ」で温泉日帰り

2016年03月31日 | 山と温泉
本日は「青春18きっぷ」を使って川原湯温泉へ行ってきた。1月初旬にも「18きっぷ」で訪れているので、今回二度目である。

ここは群馬県の奥を走るJR吾妻線「川原湯温泉駅」から歩いて15分の所にある。草津温泉に行く時の「長野原草津口駅」のひとつ手前の駅である。草津温泉へ行く場合は、この「長野原草津口駅」からさらにバスで約30分(700円)かかる。川原湯温泉の場合は駅から歩いて行く事が出来るので、日帰りするならこっちの方がずっといい。また、国際的温泉地草津に比べれば、人も少ないので、のんびりできる穴場なのだ。

駅から歩いて15分にある共同温泉浴場「王湯」は、500円で二時間滞在できる。畳敷きの休憩所と缶ビール・清涼飲料水の自動販売機はある。ただし、近所に飲食する店があまりない(あっても、平日はやっていない場合がある)。そこで今回は弁当と酒を持ち込んだ。平日とあって貸し切り状態の温泉でじっくりと浸かった後、休憩所に行って、まずは湯上がりビールをいただく。

くはぁ、やっぱり最高ですナ。

つづいて、持ち込んだおかず多目の弁当を肴にビールの残りと持ってきた日本酒をいただく。帰りの電車を気にしながらのひと時ではあったが、なかなか充実した昼メシとなった。


<「川原湯温泉駅」近辺の景色。山深い現地では梅が花盛りであった。>


<近くの八ッ場ダムは着々と建設中>


<平日とあって、この露天風呂を独り占め。HPによれば「ポカポカ感が強く、関節痛、リウマチに効く、評価の高い温泉」だそうだ。確かにしばらく汗が引かなかった。この露天風呂からの景色は八ッ場ダム完成後(2020年頃)はダム湖を見下ろすことになるとのこと。>


<今日の昼メシ。酒の肴も兼ねていたので、おかず多目の弁当を作って持っていった。湯上がりの呑みながらのランチタイムは格別でした。>
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草津でミニ湯治 最終日

2016年02月25日 | 山と温泉

<湯畑から流れ出る温泉>

草津温泉でのミニ湯治も本日で終了。どんな旅行もそうであるが、終ってみればあっという間の三泊四日であった。しかし、今回は温泉に浸かるだけを目的とした初めての試みだったので、自転車の旅や登山などと違い、まことに新鮮で不思議な感覚で過ごした四日間であった。この間の生活を単純化すれば、

 温泉に浸かる→湯上がりに一杯やる→眠くなって寝る→起きて温泉に浸かる→湯上がりに一杯やる→眠くなって寝る

を繰り返した四日間といっていい。とにかくよく眠れた四日間であった。どうせ暇ができるだろうと思って本を4冊持っていったのだが、どれもろくに読まずに帰ってきた。ある意味夢心地の日々で、健康によかったのか悪かったのかも判然としていないのであるが、右膝打撲痛は大分改善されたし、湯に浸かっている時と眠っている時は大変気持ちがよかったのは間違いないので、“湯治”の効果はあったと思っている。

草津を昼過ぎに出て、家には16時半頃帰ってきた。大宮も結構寒かったので鍋で一杯やろうと思って、近くのスーパーに買い出しに行った。草津と違って平坦で歩きやすかったのが、妙にありがたかった。鍋は豚薄切り肉とホウレン草の「常夜鍋」。肉をニンニクのみじん切りと醤油に漬けておき、鍋に出汁と酒を3:1の割合ではって火にかけ、沸騰したら肉とホウレン草をいれて、火が通ったら、大根おろしに醤油とレモン汁・七味をふりかけたつけ汁につけて食べる。これが、熱燗にはもってこいの鍋で久々の家呑みを堪能した。〆は残った出汁にうどんをいれて野菜と卵を落とし、鍋焼きうどんとした。これまた旨かった。

草津でも居酒屋などで呑んだが、結構観光地価格で割高であり、そんなに美味しいものには出会わなかった。今晩のように自分で作った鍋の方が格段にうまく感じた。こんな感覚は今回だけではなく、最近時々思うことである。旅先で本当に美味しいものと出会うことは少なくなっている。これは、小生の料理の腕が上がったと見るべきなのか、美味しい店が少なくなってきたと見るべきなのか。今後の課題となろう。
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草津でミニ湯治 3日目

2016年02月24日 | 山と温泉

<本日の夕メシ。宿の近くのオシャレな店で。>

初日三回、二日目四回温泉に入って思ったのだが、気持ちはいいが結構疲れる。宿のパンフレットを見てみると、1日に三回まで、とある。四回は入りすぎなのだった。しかし、どういうメカニズムか、よく眠れる。昨日も温泉に浸かった後一杯やって、午前中二時間弱、午後二時間寝たのにも関わらず、夜は夜で八時間眠れた。普段の睡眠時間が1日5~6時間の小生としては驚異的な睡眠時間である。

今まで、温泉といえば山登りの打ち上げや、社内旅行など一泊二日で慌ただしいスケジュールでしか来たことがなかった。今回、初めての試みで4日間逗留してみた。「一日中身体がぽかぽかしていて、よく眠れる」ということだけとっても、心身にいい効果があるといわざるを得ない。年配の人達が湯治と称して一カ月も長逗留する気持ちが分かったような気がしている。

草津の湯ならば、大宮からもそう遠くはない。今後も4日か5日程度の日程で気軽に利用しようと思ったのだった。
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草津でミニ湯治 2日目

2016年02月23日 | 山と温泉

<湯畑のそばのカマクラのイルミネーション>


<時間差で色が変わる>

草津の宿の部屋は二階にある。階段は我が家のそれより急だ。ではあるが、昇りも降りも多少の引っかかりはあるものの普通の足運びで行き来できるようになった。急な坂道の多い草津の街もごく普通に歩ける。この快復は温泉効果と思いたい。昨日3回、本日3回(寝る前にもう一度入る予定だが)ありがたき湯に浸かったおかげなのである。

これだけ入っている為か、大宮よりは5~6℃気温が低いにも関わらず、常に身体がぽかぽかしている。身体には間違いなくいい。但し、風呂上がりの都度ビールを一杯ひっかけているので、健康にはマイナスポイントになっているような気がしているが、温泉効果はそのマイナスポイントを補って余りある効果を発揮してくれているのだ。

ミニ湯治二日目、結構幸せな気分で過ごしてます。
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草津でミニ湯治 初日

2016年02月22日 | 山と温泉

<草津温泉の中心「湯畑」>

今日から3泊4日の予定で草津温泉にミニ湯治に来ている。「湯治」というのは温泉治療の為に少なくとも一週間以上はいなければならないらしいので「ミニ」をつけた。もっとも、治したい病気や怪我は宿を予約した時点では無かったから、最初は「ミニ湯治」とも言えない単なる温泉旅行だった。

ところが、右膝を打撲したおかげで、打撲の治療という湯治らしい目的ができ、堂々と「湯治」という文字を使えるようになった。しかも、打撲したてではとてもじゃないが、草津まで来れなかったが、なんとか歩けるぐらいまでに回復したのだ。まさに、絶妙なタイミングと言うしかない。

何事もものは考えようで、吉になるのだ。


<至福の昼メシ>

禁酒解禁の方は結局、昨晩も今朝も我慢した。電車の中でも呑まずに過ごし、昼前には草津に着いた。ここまで来たら、解禁は「湯上りビール」しか考えられない。温泉にじっくりと浸かった後、湯畑の近くの蕎麦屋に入った。まずは、生ビール。待つこと2分余。出てきました。黄金色の液体の上に真っ白でクリーミーな泡。ふた口ほどごくっごくっと喉越しで味わう。一週間ぶり+空きっ腹+風呂上がりの為だと思う。五臓六腑が吃驚したのか喜んだのか、瞬く間に身体の奥底からじんわりと酔いしれてきた。

なんという快感。極楽とはこのことか。

追加で、舞茸天ぷら蕎麦と冷酒一合をたのむ。極楽は続く。普段小生がスーパーなどで買ってくるものとは数倍も香りのいい舞茸と春菊の天ぷら。あっさりと口当たりのいい高崎の酒「大盃」。中ジョッキ一杯の生ビールの酔いに折り重なるように冷酒の酔いが加わる。こんな気分で食べる蕎麦が美味くないはずはない。

七日間の禁酒がもたらしてくれた「至福のひと時」であった。
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2015秋の九州旅 祖母山登山

2015年09月26日 | 山と温泉

<本日の囲炉裏端料理>

大分県と宮崎県の界にある百名山「祖母山」に登ってきた。夏山と紅葉の季節の合間で中途半端な時期ではあったが、その分静かで楽しい登山ができた。アタックの仲間は30年来、山&野球&酒の同志、K杉氏、S田氏のふたり。昼過ぎには登り終え、地獄温泉へ。 ひと風呂浴びて一杯やってから夕飯食べて寛いでいる。

日本百名山82座目の登頂。今日もまたいい1日でした。
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高千穂峡。

2015年09月25日 | 山と温泉

<これは、昨日久留米で食べた唐津の赤ウニ>


<いろり端料理の具材。肉も野菜美味かった。>

昨日、九州は久留米に入り、今日は高千穂峡の国民宿舎まで来た。宿ではいろり端料理で舌鼓を打ちながら、竹筒のかっぽ酒を呑んだ。贅沢、ここに極まれり。幹事の久留米のS田氏に大感謝。明日はこの宿から祖母山に登る予定。天気はまずまずなので、登山に支障はなさそうである。
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荒島岳登山

2015年05月29日 | 山と温泉

<荒島岳から、白山を望む>

久留米在住のS田氏と滋賀県八日市在住のK杉氏と3人で福井県の百名山荒島岳に行ってきた。この3人で山に登るのは10年以上ぶりである。昨晩は近くの温泉場の宿で再会を祝してド宴会。幸いにして、呑みすぎは避けられ、本日は無事登山できた。標高差1200m、往復10kmの割とハードなコースを約6時間で踏破した。こねから、滋賀のK杉氏宅に行って打上げだ。今晩は多少呑み過ぎても大丈夫かも。
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SL&酒&♨

2014年09月28日 | 山と温泉

<デゴイチだ>

今回の土日は会社の同期6人で群馬県の川場近辺の酒蔵、ワイナリー巡りをしてきた。高崎から沼田までは懐かしきD51のSLに乗った。泊まりは温泉宿だった。例によって、二日間とも朝からずっと呑み通しであった。さすがに身体も疲れている。

テレビのない宿だったので、御岳山噴火の報道は今朝迄しらなかった。帰って来てニュースを観たが、多数の人が犠牲になっているようだ。自然の恐さを改めて知る、大事件だ。
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2014年 槍ヶ岳登山(2)登頂した山々

2014年09月26日 | 山と温泉

<蝶ヶ岳から観た、槍穂高連峰>

初日は上高地から長塀山を越えて、蝶ヶ岳へ上がった。蝶ヶ岳自体は平坦で「岳」というよりは稜線の一部に過ぎないイメージであるが、なんといってもここから観える、槍穂高連峰の勇姿が圧巻である。写真右から槍ヶ岳、南岳、中央の大きく凹んでいるところが大キレット、そして北穂高岳、涸沢岳、奥穂高岳、一番左端の頂が前穂高岳である。長塀山からの樹林帯の登山道を抜け稜線に出ると、この大山塊に突然出会う。息をのむような大パノラマとの出会いだ。


<常念岳>

常念岳は小生の好きな山のひとつだ。安曇野からも穂高岳からも槍からも堂々としたその姿を観ることができる。ということは、この頂上からの展望も素晴らしいということだ。二日目は朝から快晴だったので、我々はその展望を楽しんだのだった。


<手前が横通岳、奥は常念岳>

常念岳から大天井岳に向かう途中に「横通岳」というのがあるが、この山はピークを通らず、トラバースして行くのが一般道になっている。「横を通るだけ」なのでこの名が出来たのではないかと思ってしまう。但し、常念岳方面からも大天井岳方面からもこの山のトラバースの登山道は印象的で忘れられない景色となる。実際、20年ぶりに来ても「槍の穂先」よりも、この景色の方が懐かしい。不思議だが本当なのだ。


<大鷲が翼を広げたように見える槍ヶ岳。ラドン(ゴジラの好敵手)のようでもある。>


<山荘から仰ぐ、槍ヶ岳>

「日本百名山」の著者深田久弥はこう言っている。「一生に一度は富士山に登りたいというのが庶民の願いであるように、いやしくも登山に興味を持ち始めた人で、まず槍ヶ岳の頂上に立ってみたいと願わない者はないだろう」と。

富士山は平野からも山の頂きからも、どこからでも見える山である。いわゆる「庶民」によく知られた山だ。しかし、槍ヶ岳はどこかの山に上がらないと見えない山だ。だから「登山に興味を持った」人でないと認知できない。但し、認知したら最後、その頂きに立ってみたい、と思うようになる。小生の場合もまさにその通りで、友人に誘われて初めて登山らしい登山をしたのが、涸沢から登った穂高連峰であった。その時、北穂高岳から観た槍ヶ岳に釘付けとなり、翌年の夏には槍ヶ岳の頂きに立ったのだった。

                         <つづく>
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2014年 槍ヶ岳登山(1)企画とメンバー

2014年09月25日 | 山と温泉

<9月22日朝、K村氏撮影。大天荘から槍へ向かう途中で撮ったもの。絶景である。>

二年程前に山歩きと酒をかけて「Alco会」なるものを結成し、何回か登山に行ったが、昨年は一切活動せず、うやむやになってしまっていた。7月のとある呑み会で2年前に一緒に登ったH女史と「北アルプス山行」の話で盛り上がり、「また行こう」ということになった。行くなら3泊はしたい、ということで9月のこの4連休に絞って、メンバーを募った。

結局、集まったのはH女史、二年前にテント装備で一緒に八ヶ岳に行ったことのあるI上氏、大学時代ワンゲル部でヒマラヤ遠征経験を持つK村氏と小生の4名。小生以外は26歳前後の若者で、年齢から言えば親子の差がある。一人だけ浮くのを避ける為、呑み同志S二郎氏を誘ったが、あいにくと法事で参加できず。

19日に新宿から上高地行きの夜行バスに乗って9月20日~23日までの3泊4日(小屋泊まり)。

コースは

 初 日:上高地~徳沢園~長塀山~蝶ヶ岳ヒュッテ
 2日目:蝶ヶ岳ヒュッテ~常念岳~横通~大天荘
 3日目:大天荘~西岳ヒュッテ~東鎌尾根~槍ヶ岳~槍ヶ岳山荘
 4日目:槍ヶ岳山荘~槍沢~横尾~上高地

という計画だ。小生以外は槍ヶ岳は皆初めて。そんなにキツいコースでもなく、まずは無難で晴れてさえいれば、最高の景色が待っているコースを選んだ。ところが、出発のひと月前に、H女史が急用で参加できなくなり、I上氏、K村氏と小生の3人での山行となった。いずれも、健脚の若者である。置いて行かれないよう、気をつけようと思ったのだった。一週間程前に三人で最終的な打合せ&呑みを実施。一人一本はなんだかの酒を持って上がろう、ということに決まった。

出発前の天気予報はあまりいいものではなく、自称「雨男」のK村氏は「私の行くところは必ず雨です」と豪語していたので覚悟はしていたのだが、なんとなんと、四日間とも晴れ、晴れ、晴れの素晴らしい天気の中で過ごせた。K村氏の「雨男伝説」はもろくも崩れたのであった。

                          <つづく>
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北アルプスへ。

2014年09月19日 | 山と温泉

<奥穂高岳山頂から観た、北アルプスの名峰「槍ヶ岳」>

本日の新宿発夜行バスに乗って上高地へ向かう。明日から3泊4日で上高地から入って、蝶ヶ岳~常念岳~大天井岳~槍ヶ岳を登る予定。会社の仲間2人と小生の3人パーティーの小屋泊まり山行である。小屋泊まりの為、金はかかるが荷物等は軽量なので気は楽である。但し、天気予報はあまりよくないので、要注意だ。最初は雨でもいいが、槍の上では晴れて欲しいものだ。

二年ぶりの北アルプスを楽しんで来るゾ
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近畿地方最高峰ハ経ヶ岳登頂

2014年07月22日 | 山と温泉
本日は百名山79座目になる、大峰山(ハ経ヶ岳)に登ってきた。奈良の山は思っていたよりも、山高く谷深く圧倒された。今度は吉野山から熊野大社本宮までの縦走を考えてみようと思った。今回の旅も明日で終わりだ。今日は温泉宿でK杉氏と打上げだ。呑み過ぎには気をつけようと思っている。
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関西百名山の旅、三日目。

2014年07月21日 | 山と温泉
本日、関西エリア百名山の大台ケ原を登頂。明日の大峰山登頂に備え、近くのキャンプ場に野営。山奥のキャンプ場だが、K杉さんのおかげですべて上手くいっている。ありがたいことだ。
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関西地区百名山の旅二日目

2014年07月20日 | 山と温泉
今日は伊吹山に登った。頂上近くまでクルマで行けてしまうので、充実感はなかったが、百名山に選ばれるだけのことはあるだと思った。明日は大台ケ原だ。
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