22日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)の終値はここをクリック⇒前日比846・24ドル高の4万5631・74ドルだった。
今朝早朝閉まったNYダウ平均が846ドル高・ナスダック総合は
396ポイント高と揃って値を大きく上げました。
「ダウ平均は、昨年12月に記録した過去最高値(4万5014・04ドル)を上回り、8か月ぶりに終値としての最高値を更新した。
主要各国の中央銀行トップらが参加する経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」で22日、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が金利の引き下げを進める方針を示唆したことが好感され、21日の終値から一時900ドル超上昇した。
従来の取引時間中の最高値は、19日に記録した4万5207・39ドルだったが、22日にはこれも4万5757・84ドルに更新した」とコメントされています。
読売新聞オンライン:
22日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)の終値は前日比846・24ドル高の4万5631・74ドルだった。
昨年12月に記録した過去最高値(4万5014・04ドル)を上回り、8か月ぶりに終値としての最高値を更新した。
主要各国の中央銀行トップらが参加する経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」で22日、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が金利の引き下げを進める方針を示唆したことが好感され、21日の終値から一時900ドル超上昇した。
従来の取引時間中の最高値は、19日に記録した4万5207・39ドルだったが、22日にはこれも4万5757・84ドルに更新した。
IT企業の銘柄が多いナスダック総合指数の終値は396・23ポイント高の2万1496・53だった。(ニューヨーク支局 小林泰裕)
(引用終わり
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます