「家族旅行」と言うが、すでに長女は独立し、残った4人も日程合わせは難しい。
学校の「部活動」は休みなしである。よって、春休み・夏休みなどの時期以外に無い。仕方なく僕などは、単独で「沖縄」などに行っている・・・・・
恒例の「春家族」である。自由は無い!運転手!まあ・・サービスしておかないとね・・・何かとさ・・・
お気楽家族を乗せて、運転手は北を目指した。
こんな所に、着いたのだ!
結構、観光客が多い。しかも3割くらいは、外国の方であった。「世界遺産」とはこのようになるのね。
しっかし、日光、有名なのは「杉」だ!ここもさ、「杉並木」を過ぎたら、杉に囲まれた、場所だった。
こんな所よ!山城だね。
有名な「3匹のさる」・その前では、ギャル3人が「サルのポーズ」で写真を撮っていた。すんばらしい・・・
「本殿」に続く「陽明門」である。その周辺の壁も「絢爛豪華」である。
その時代に見たら、驚くばかりの「色」・この世で無い世界だったに違いない。
有名な、左甚五郎の「ねむり猫」・驚くほど小さい。猫が飛び出るほどの、造形か?じんざぶろうのほうが、存在感があるで。
「奥の院に向かう」「奥の院・この下に家康氏が眠っているらしい」
200段の階段を登ると、奥の院に着く。結構きつい石段である。段はすべて、1枚岩であった。
「世界遺産」・他を余り知らないが、確かに見事な「神社仏閣」である。
しかし、どの建物の前でも、そしてどの「入ること」が許される建物内部でも、おみくじ・お守り・絵葉書・冊子を売り子である、巫女や神官達が売っていた。
奥の院の前でもである。
まあ神社・・入り口の前など、そのような「ご利益」を求める人に、店は必要とは思うが、「うらんかな」のあり過ぎと思う。世界遺産が引き立つと思うな。
ちょっと、うんざりした。
多くの神社・仏閣の集合体がここ「輪王寺」である。東照宮を出て、300メートルほどで、やはり世界遺産になっている、徳川家光をまつった大猷院霊廟がある。
その、二天門裏側の風神像。風袋をかつぐ姿である。左は二天門裏側の雷神像。
太鼓を背負い手にばちを持つ姿である。中学校の美術の教科書に無かったっけ?
さて、午後1:30.お腹もすいたが、雨がふってきて、まだ、数箇所の見学コースを残して、車に戻った。
買ってもらえた?座布団1枚ね。
日光といえば「ゆば」である。ゆば懐石に突入したのだ。
「紙ゆばの酢の物」「ゆばのぜんまい和え」
酢の物は美味。
「しのまき揚げゆばの煮物」「引き上げゆばの刺身」
どちらも、旨いが、何といっても「刺身」はこの場所で、最高である。
「川鱒の焼き物」「まいたけ入り椀・みぶ漬けの香の物・ご飯」
僕に「養殖の鱒」はダメね。まあ、焼きたてだったのでそれなりだった。
「たぐりゆばの田楽」「さくらのアイス」
田楽は旨かった。昨年は会津で「里芋の田楽」だった。
アイス?少しなめたが、さくらの香りはした。
満腹・旅の楽しみは食べ物である。いよいよ「宿」に向かう。
そして旅の楽しみは「地酒」である。顔のいい店に突入した。
店主と「甘辛」談議をして、地酒を購入した。
「ゆば料理」の経営者氏は親切だった。鬼怒川温泉への近道を教えてくれたのだ。
「広域農道」・信号は少ない。
ホテルは名前だけは有名な「ホテルニュー岡部」である。
部屋の真下は鬼怒川が流れている。風光明媚である。
まず「温泉」ね。疲れがふっとぶのだ。
室内風呂は広いが、やや暗い。露天はまあまあである。ジャグジーもほど良い。
何より、サウナが良かった。やせようとがんばったが、長くは入れないね~
部屋に戻って「地酒」である。子供は「オセロ」で盛り上がっていた。
夕食前に「足つぼマッサージ」を受けた。痛いが、気持ちいいで。
夕食も朝食も「バイキング」だった。子供は人気である。
僕は「夕飯」は配膳の料理が良かったな。
ま、ビールがね・・これでOKか?
夕食後、風呂、そして、女房は気前良く(ヨッ!太っ腹!現物も・・・)部屋にマッサージを呼んでくれた。気持ちよかったのだ!
ところが、マッサージでつぼが刺激されたか、杉並木!
くしゃみ・鼻水が止まらない、涙が出て、目は痛い!
すでに兆候はあったが、花粉症は突然サミットを迎えた。
1時間・・・長かった。マスクをして布団に入って、やっとおさまった。
長い1日の終了である。
学校の「部活動」は休みなしである。よって、春休み・夏休みなどの時期以外に無い。仕方なく僕などは、単独で「沖縄」などに行っている・・・・・
恒例の「春家族」である。自由は無い!運転手!まあ・・サービスしておかないとね・・・何かとさ・・・
お気楽家族を乗せて、運転手は北を目指した。
こんな所に、着いたのだ!
結構、観光客が多い。しかも3割くらいは、外国の方であった。「世界遺産」とはこのようになるのね。
しっかし、日光、有名なのは「杉」だ!ここもさ、「杉並木」を過ぎたら、杉に囲まれた、場所だった。
こんな所よ!山城だね。
有名な「3匹のさる」・その前では、ギャル3人が「サルのポーズ」で写真を撮っていた。すんばらしい・・・
「本殿」に続く「陽明門」である。その周辺の壁も「絢爛豪華」である。
その時代に見たら、驚くばかりの「色」・この世で無い世界だったに違いない。
有名な、左甚五郎の「ねむり猫」・驚くほど小さい。猫が飛び出るほどの、造形か?じんざぶろうのほうが、存在感があるで。
「奥の院に向かう」「奥の院・この下に家康氏が眠っているらしい」
200段の階段を登ると、奥の院に着く。結構きつい石段である。段はすべて、1枚岩であった。
「世界遺産」・他を余り知らないが、確かに見事な「神社仏閣」である。
しかし、どの建物の前でも、そしてどの「入ること」が許される建物内部でも、おみくじ・お守り・絵葉書・冊子を売り子である、巫女や神官達が売っていた。
奥の院の前でもである。
まあ神社・・入り口の前など、そのような「ご利益」を求める人に、店は必要とは思うが、「うらんかな」のあり過ぎと思う。世界遺産が引き立つと思うな。
ちょっと、うんざりした。
多くの神社・仏閣の集合体がここ「輪王寺」である。東照宮を出て、300メートルほどで、やはり世界遺産になっている、徳川家光をまつった大猷院霊廟がある。
その、二天門裏側の風神像。風袋をかつぐ姿である。左は二天門裏側の雷神像。
太鼓を背負い手にばちを持つ姿である。中学校の美術の教科書に無かったっけ?
さて、午後1:30.お腹もすいたが、雨がふってきて、まだ、数箇所の見学コースを残して、車に戻った。
買ってもらえた?座布団1枚ね。
日光といえば「ゆば」である。ゆば懐石に突入したのだ。
「紙ゆばの酢の物」「ゆばのぜんまい和え」
酢の物は美味。
「しのまき揚げゆばの煮物」「引き上げゆばの刺身」
どちらも、旨いが、何といっても「刺身」はこの場所で、最高である。
「川鱒の焼き物」「まいたけ入り椀・みぶ漬けの香の物・ご飯」
僕に「養殖の鱒」はダメね。まあ、焼きたてだったのでそれなりだった。
「たぐりゆばの田楽」「さくらのアイス」
田楽は旨かった。昨年は会津で「里芋の田楽」だった。
アイス?少しなめたが、さくらの香りはした。
満腹・旅の楽しみは食べ物である。いよいよ「宿」に向かう。
そして旅の楽しみは「地酒」である。顔のいい店に突入した。
店主と「甘辛」談議をして、地酒を購入した。
「ゆば料理」の経営者氏は親切だった。鬼怒川温泉への近道を教えてくれたのだ。
「広域農道」・信号は少ない。
ホテルは名前だけは有名な「ホテルニュー岡部」である。
部屋の真下は鬼怒川が流れている。風光明媚である。
まず「温泉」ね。疲れがふっとぶのだ。
室内風呂は広いが、やや暗い。露天はまあまあである。ジャグジーもほど良い。
何より、サウナが良かった。やせようとがんばったが、長くは入れないね~
部屋に戻って「地酒」である。子供は「オセロ」で盛り上がっていた。
夕食前に「足つぼマッサージ」を受けた。痛いが、気持ちいいで。
夕食も朝食も「バイキング」だった。子供は人気である。
僕は「夕飯」は配膳の料理が良かったな。
ま、ビールがね・・これでOKか?
夕食後、風呂、そして、女房は気前良く(ヨッ!太っ腹!現物も・・・)部屋にマッサージを呼んでくれた。気持ちよかったのだ!
ところが、マッサージでつぼが刺激されたか、杉並木!
くしゃみ・鼻水が止まらない、涙が出て、目は痛い!
すでに兆候はあったが、花粉症は突然サミットを迎えた。
1時間・・・長かった。マスクをして布団に入って、やっとおさまった。
長い1日の終了である。
山菜採りで脚は鍛えてますよね
私なんか東照宮1日遊んだだけで足が痛くて・・・情けないです
足・いたかったですよ~
まだ、シーズン前夜です。
しかし、これから、釣り・山菜・百姓・釣り・百姓・キノコでかなり戻ります。
いやいや。仕事・釣り・仕事・仕事・山菜・仕事・仕事・百姓・仕事・仕事・仕事・百姓・仕事・仕事・きのこです。(みぐるしい!)
↓
仕方なくっときたかいな~?
自由は無い!
↓
わかる。
・サービスしておかないとね・
↓
スコブル大事ね!
東照宮の辺り、太鼓叩き好きなんよ。数回は行っているね~。夏でも涼しいしね?今市市のアマチュマオーケストラに、数年に一回ぐらいゲストによばれるのだけど。その帰りに行ったりする。
ユバ、いいな~?太鼓叩き大好きよ。今市に好きなゆば屋あり。いつも買って帰る。あっ、そぼ屋も。
ホテル・ニュー岡部、懐かしいな~?ここね、水森亜土さん、麻丘めぐみさんと泊まったことがる。あっ、仕事でね。
ねっ?ホテルの玄関でて、右へ50メートルぐらいいったところに飲み屋あった?一昨年、ここで大宴会した。
僕は「夕飯」は配膳の料理が良かったな。
↓
わかるわかる。浴衣のしも(ひも)をでれでれにして、部屋で食べたいよね?
このビール、うまそうだね~?
麻丘めぐみ?
僕ね、大好きだったのだ。
「私の彼は左きき」なのだ。まいったな~。
一緒に仕事したんだ・・・ベーベーはしなかったよね?
まだ、どこかにレコードあるかも?
・ベーベーはしなかったよね?
↓
あのね~~ったら、あのね?仕事~~~~~~~!
そうそう、太鼓叩きもしだり(左)ききね。その頃、ブログがあったら、写真掲載していたのにな~。
思い出したけど、めぐみちゃんのマネージャーさ、オ 寒さんにどことなく雰囲気似てたよ?
ジャーマネもさ、大変だろね?
しっかし、懐かしい名前を聞いた。
他にさ、アグネスとか、南沙織とか、水越けいことか好きだったね。ミーハーもしたのだ。