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草莽隊日記

混濁の世を憂いて一言

保守系市民団体が蓮舫を東京地検に告発するのを支持する!

2016年10月28日 | 祖国日本を救う運動

蓮舫は国民を馬鹿にしている。真実を語らないばかりか、聞かれなかったから言わなかっただけとか、あまりにも酷すぎる。表立って弁護してくれるのは、テレビに媚びる電波芸人だけであるのに、勘違いしているのではないか。国籍の選択宣言今月7日であることがほぼ明らかになった。これを受けて保守系の市民団体が今日、国籍法と公職選挙法違反で東京地検に告発状を提出したことが分かった▼これまでの嘘を蓮舫はどう思っているのだろう。テレビが報道しないことでかろうじて助ってきたが、法の場で白黒の決着をつけるようになれば、無視はできなくなる。テレビを中心にしたマスコミの多くは、蓮舫をかばうあまり、デマ同然のことをたれ流してきた。国会も期待外れであった。とくに自民党の不甲斐なさにも呆れた。自分たちに飛び火するのを恐れたからだろう。自民とのことしか頭になく、国家を守り抜く覚悟が乏しいのである▼もはや日本国民が立ち上がるしかない。今後とも蓮舫を追い詰めなくてはならない。国籍などどうでもよいと広言する者たちに、日本を渡してはならない。この場に及んでも、謝罪の一つなく、未だに総理大臣を目指すとうそぶく蓮舫を、このままにしておくわけにはいかないのである。二重国籍を見過ごせば、日本は日本人の国ではなくなってしまうからだ。

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中共や北朝鮮の軍事的脅威から目を背けてはならない!

2016年10月28日 | アメリカ

日本人が今ほど健康に関心を抱いている時代はないだろう。どこのテレビもその話題ばかりである。長生きしたいのは人間の誰しもの願望であるから、それ自体を批判するつもりはない。しかし、そうであるのなら、同じ程度に安全保障にも目を向けるべきだ▼アメリカあたりのシンクタンクの発表によると、今中共から日本が核攻撃を受ければ、国民の三分の一は死亡するのだという。北朝鮮のレベルであっても、主要な都市は壊滅し、日本が深刻な打撃を受けることは間違いない。能天気にしていられる神経が理解できない。最悪の事態にどうして備えないのだろうか。中共が尖閣諸島を自国の領土と主張し始めたのは、昭和46年になってからあった。それから着々と日本侵攻のチャンスをうかがっている。次のアメリカの大統領の外交施策は、日本の国益と合致するのは難しいだろう。もはや日本は自国で危機に対処するしかないのである。▼核攻撃に備えるためのシェルターの整備は、すぐに手を付けるべきだ。人の命を絶対視するくせに、軍事や安全保障のこととなるとタブー視するのが戦後日本であった。野党ばかりでなく自民とも一緒だ。国民の安寧を守るためには、自衛力の行使をためらってはならない。国家というリヴァイアサンの怪物を飼いならすのである。その勇気が今の政治家にあるのだろうか。やられたらやり返す。やられないように準備しておく。その覚悟が乏しいのが今の日本なのである。

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