蓮舫は国民を馬鹿にしている。真実を語らないばかりか、聞かれなかったから言わなかっただけとか、あまりにも酷すぎる。表立って弁護してくれるのは、テレビに媚びる電波芸人だけであるのに、勘違いしているのではないか。国籍の選択宣言今月7日であることがほぼ明らかになった。これを受けて保守系の市民団体が今日、国籍法と公職選挙法違反で東京地検に告発状を提出したことが分かった▼これまでの嘘を蓮舫はどう思っているのだろう。テレビが報道しないことでかろうじて助ってきたが、法の場で白黒の決着をつけるようになれば、無視はできなくなる。テレビを中心にしたマスコミの多くは、蓮舫をかばうあまり、デマ同然のことをたれ流してきた。国会も期待外れであった。とくに自民党の不甲斐なさにも呆れた。自分たちに飛び火するのを恐れたからだろう。自民とのことしか頭になく、国家を守り抜く覚悟が乏しいのである▼もはや日本国民が立ち上がるしかない。今後とも蓮舫を追い詰めなくてはならない。国籍などどうでもよいと広言する者たちに、日本を渡してはならない。この場に及んでも、謝罪の一つなく、未だに総理大臣を目指すとうそぶく蓮舫を、このままにしておくわけにはいかないのである。二重国籍を見過ごせば、日本は日本人の国ではなくなってしまうからだ。
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