千代田グルメ遺産

首都東京の中心部「千代田区」内にある名店の蕎麦や寿司など、未来の世代に引き継ぐべき貴重な食物遺産を紹介しています。

一〇八抹茶茶廊(神田駿河台)の「大判焼き」

2020年02月08日 | スイーツ・菓子
【令和2年2月某日 調査・登録】
 こちらの店「一〇八抹茶茶廊」は、日本文化を代表する「お茶」の最高峰である抹茶の多彩な魅力を多くの人に知っていただくためにお茶屋が作った抹茶スイーツの専門店です。今年1月25日にオープンしました。


 こちらの「大判焼き」は、国産の新鮮な抹茶を練り込んだ生地をその場で焼き上げます。甘さはとても抑えれらた大人味で苦み走った味わいや風味が最高です。左は「あずき味」で抹茶の風味と粒餡の口どけがやみつきになります。右は「抹茶カスタード味」で和とクリーミーな洋の融合が美味です。








 大人味の苦みある味わいが最高です。ごちそうさまでした。

★一〇八抹茶茶廊 御茶ノ水店
 所在:千代田区神田駿河台4-3お茶の水サンクレール地下1階
 電話:03-6811-7085
 品代:大判焼き<あずき>194円、大判焼き<抹茶カスタード>194円

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