こんばんは、でございます。
隈の今回作、
「反国家の経済社会学
― 社会科学における「人民」という視座」
つれづれにネットでたたきましたらもう販売過程に入っておりました、もう少し後と余裕してましたが。
そこであわてて書くところ、でも内容は
当ブログ、2025-04-26 「今回作全体像」から変更はございません。乞う参照、そちらのページ。
〈 「資本論」といいマルクス(主義)経済学といい、人々が反体制の拠点と崇めてきたものは、結局、自分たちの体制内での賞賛確保の努力でしかない。われわれはこうした意図せざるボルシェビキたちの経済理論の根底的な誤謬を乗り越え、アナーキズム政治経済学の大綱を、ここに著す。 〉
ってやつです、ってこれはホームページですが。
と、ここで今月のホームページ更新をしていないことに気がついた。明日落ち着いて更新したいと思います。
そこそこ忙しいんだよね、高齢者って。
隈の今回作、
「反国家の経済社会学
― 社会科学における「人民」という視座」
つれづれにネットでたたきましたらもう販売過程に入っておりました、もう少し後と余裕してましたが。
そこであわてて書くところ、でも内容は
当ブログ、2025-04-26 「今回作全体像」から変更はございません。乞う参照、そちらのページ。
〈 「資本論」といいマルクス(主義)経済学といい、人々が反体制の拠点と崇めてきたものは、結局、自分たちの体制内での賞賛確保の努力でしかない。われわれはこうした意図せざるボルシェビキたちの経済理論の根底的な誤謬を乗り越え、アナーキズム政治経済学の大綱を、ここに著す。 〉
ってやつです、ってこれはホームページですが。
と、ここで今月のホームページ更新をしていないことに気がついた。明日落ち着いて更新したいと思います。
そこそこ忙しいんだよね、高齢者って。
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