こたなたよりこんなこと

「登場人物」と「人物設定」は「フィクション」です。人物・企業・団体は実在のものとは関係ありません。

今年のライセンスが到着。

2019年01月19日 | SUBARU

 私は「国内B級ライセンス」を持っていまして。まぁ、特にレース等の競技には出る予定は一切ありませんが…。ともあれ、クルマに対する意気込み見たいな感じで持っています。

 そして「ライセンス」は「1年毎に更新」をしますので、昨年末あたりに更新手続きをネットでしまして、本日新しいライセンスが到着しました。

 この「ライセンスカード」なのですが、毎年色が変わり、今年は「紫」でした。

 「ライセンスカード」と「記録用紙」、それと「JAF MOTOR SPORTS」のステッカーが同封されていましたので、この「ステッカー」を貼っておこうと思います。

 ちなみにこのステッカー、貼る場所が決められているようで、裏面を見ると「リヤウィンドーの右下位置に外側から貼り付けてください」とありますのでその通りに貼りますよ。

 今年も競技には出る予定は一切考えていませんがね。

 それでは本日の登場人物は「クルマ」のお話でしたので、この方。「ラリードライバー」で「コースカーチーム」に所属している「ノルウェジアン・エルクハウンド」の「Cheifille」である「アルテ・ベルク」さんです。「ノルウェー国内学生ラリー」に参加している「アルテ」さん。今年のライセンスが到着したようでして、その今年の色に…。

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「リピータズパス」更新と「最近話題となった日本からの新種、珍種、新発見」

2019年01月18日 | 博物館・科学館

 「国立科学博物館」の「年間パス」である「リピーターズパス」が「1月16日」で切れてしまいましたので、更新をしてきました。

 予定では16日に「筑波実験植物園」で更新しようと思っていたのですが、12日に山梨へ初詣、13日に渡良瀬遊水地で野鳥観察。14日には埼玉県立自然の博物館へ行き、15日は「千葉市動物公園」に。と、さすがに4日連続で1日中出かけて疲れが出てきたので、16日は休息日にしたのですよ。そんなワケで、今日の仕事帰りに「国立科学博物館 上野本館」へ行ってきたのです。

 ここ2.3年は「筑波実験植物園」で更新していたので、久々の上野での更新です。それと、昨年4月からリピーターズパスが「1,000円」から「1,500円」になったのですよ。まぁ、それでも3回行けば元がとれるので、私のように上野と筑波合わせて年間12回近く行っているのにとってはとてもお得ですし、わざわざ入館チケットを並んで購入しなくて良いのですからね。

 リピーターズパスも3分ほどで更新終了し、そのまま帰るのもナンですし、1月8日からとお正月には展示していなかった科博NEWS展示「最近話題となった日本からの新種、珍種、新発見」を見ていくことにしました。

 科博NEWS展示なので、とても規模は小さく、「地球館1階 統計広場」の東側にある休憩スペースの横にある僅かなスペースで開催されています。

 紹介されているのは「海底にミステリーサークル」のような巣をつくる「アマミホシゾラフグ」に「きのこを食べる植物」、「オモトソウ」。「カマドウマ」が「種」を運ぶ事が解った「ギョリンソウ」。「セミ」に「針が刺さった」ように生える「カビ」、「セミノハリセンボン」。「カイメン」が衣のように見え、「海老天」ソックリな「テンプライソギンチャク」。「口と腸」しか無い「珍渦虫」の新種。「世界最小の多細胞生物」は「4つの細胞」が「四葉のクローバー」に見える「しあわせ藻」。

 と、正直マイナーかつマニアックすぎてどうコメントして良いのか解りませんが、ともかくまだこの地球上には珍しかったり、見つかっていない生き物が沢山いるのですよ。

 それでは、本日の登場人物は「生物学関係」ですのでこの方、「命を見守り見届ける者」として「命の女神」の任に就いている「天元界 生物運脈省 霊魂運命監査室 霊魂運命監査室長」の「アルセレート・エリクス・エフォナー」さんです。「地球上の生物」の種類管理をしている「アルセレート」さん。まだまだ人類に発見されていない新種や珍しい行動をする生物を知っているのでしょうね。ちなみに背景が「科博NEWS展示 最近話題となった日本からの新種、珍種、新発見」コーナーの一部なのです。

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まずは「チェストプロテクター」。

2019年01月17日 | BMW Motorrad

 さて、新しく購入した「マクナ」のウェアですが、「バックプロテクタ」や「ヒッププロテクタ」は装着用のポケットがあるのですが、「モーターサイクルにおける死亡事故原因の約30%が胸部損傷」によるものと、高死亡率の原因である「チェストプロテクタ」が無いのですよ。やはり「死亡原因3割」ですから、いざと言うときのために装着しておいた方が良いと言うことで、私の中では一番使いやすく、強度もある「RSタイチ」の「テクセル セパレートチェストプロテクター」を購入。

 この「テクセル セパレートチェストプロテクター」は「夏用ジャケット」にも装着しており、「分割」出来るので、前を開いた状態や脱ぐときに楽なんですよね。ただ、今回購入した「インパクト」には当然装着が単体では出来ないので、「ベルトタイプ」を選びました。これだと「ウェア」を選ばず装着できるので問題ありません。

 プロテクタ本体をスカラスナップでベルトに取り付け、「肩」と「胸」の部分にあるベルトで長さを調節してサイズ調整する事が出来ます。また、背中の部分も調節が可能なので、大抵の人にフィットする事ができるでしょうね。

 ただ、「チェストプロテクタ」って確かに「胸」部分に合わせればいいのでしょうが、どのくらいの位置に合わせるかが解らないんですよね…。説明書もどこら辺の位置に合わせるとも書いていませんし…。とりあえず「プロテクタ」の上部が鎖骨よりも少し下辺り、下はアンダーバストの位置くらいにして調整です。

 適した位置が明確では無いですが、結構「呼吸が楽」なようにある程度緩く、かつ、大きくズレないようにと良い位置に調整するのは時間がかかりますね。それと「肩ベルト」の「バックル」が上の部分に来るとウェアの重さやザックを背負った時に当たって痛くなりそうなので、そうならないようにするのには結構難しいですよ。

 別体式なので脱ぐ時と装着する時が少々手間ですが、とりあえず、これで胸部の保護は万全ですよ。

それでは、本日の登場人物はこの方。「天元界 気象制御管理省 第三惑星管理室 東亜支局 気象精霊」で階級は「第三階位第二級」、精霊の種類としては「風の上等精霊」。「天空の精霊」を意味する「カエラム」を称号に持つ「元現地観察員」の「ファルティシア・カエラム・マーティンス」さんです。胸部プロテクタの話題となりまして…。ちなみに背景が「RSタイチ テクセル セパレートチェストプロテクター ベルトタイプ」なのです。

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MACNAのウェアは?

2019年01月16日 | BMW Motorrad

 1月10日に発注から2ヶ月かかってやっと到着した「MACNA」の「モーターサイクルウェア」、「Impact Pro」と「Fulcrum Pro APS」。20時間ほど着てみての感想ですが、フィット感が良いですね。私自身が細身で背が高いので、EUサイズとはあまり違和感が無いんですよね。その為、丈は問題なく良いのですが、そのサイズを合わせるとウェスト等の横幅はあまり気味になってしまっていますが…。それも考慮して「フルクラム」に「サスペンダー」を追加したのですけどね。

 「インパクト」の方は袖丈が少し短めに感じたのですが、実際に着てみるとそんなじゃなかったですよ。ただ、ロングカフのグローブじゃないと手首辺りが寒いかもしれません。それと、肩と肘はCEプロテクターが入っていますが、バックプロテクターはウレタンフォームのしか無いですが、アップデートは可能なので「CE レベル2」のに入れようと思います。生地もしなやかで、とてもフィット感があり、重さが分散されるので、着ていると重くは感じませんね。ただ、「チェストプロテクター」は装着が出来ないのは残念ですよ。

 「フルクラム」は「ジャケットジョイント用」の「ロングファスナー」が無いので「インパクト」とは連結できないですが、ショートファスナーは付属してあるので「サスペンダー」を取り付けることが出来ます。ウエストボタンは無く、特殊なスナップで留めます。ライナーはキルティングとメンブレンは別々にする事が出来ますので、3シーズンは対応できますね。それと、裾からのファスナーは「エアインテーク」も兼ねており、裾から膝上まで続いており、レーシングブーツを履くのには便利ですね。こちらも「膝」には「CEプロテクタ」が装着されていますが、「ヒッププロテクタ」はありますが、こちらもウレタンパッドのみ。ただし、ポケットがあるので、アップグレードは可能ですので、こちらも後で「レベル2」のに交換する予定です。

 さて、「防寒性能」ですが、普通に「ライディングインナー」を着て気温5℃なら、寒さは感じませんね。ただ、腕の部分は長時間だと寒さを感じますね。腰部分のパッドが厚く、安定性が高く、骨盤のズレが少ないので、姿勢は安定しているので、荷重移動も安定してできます。

 また、「マクナ」自体日本ではまだマイナーなので、着ている人が殆どいないのも良いですね。今後アップデートしなければいけないのが多いのがキツイですけどね…。

 それでは、本日の登場人物は「BMWモーターサイクル」が好きなこの方。「白河 蒼」さんです。2ヶ月待ってやっと到着した新ウェア。その着心地は…。

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寒いけど、冬は動物園が見頃かも

2019年01月15日 | 動物園・水族館

 冬は屋外施設ですと寒いのであまり行く気がしませんが、あえてこの時期に「動物園」へ行く事にしました。

 私自身寒さは苦手で、正直この時期長時間屋外はキツイのですが、「千葉市動物公園」へ行ってきましたよ。

 この「千葉市動物公園」は2回目でして、1回目は昨年の9月に「けものフレンズ」とのコラボがありまして、それで行ったのですが、ゆっくりした雰囲気でフト気が付くと閉園時間近くまでいたのです。そんな雰囲気がとても気に入り、また行きたいと思っていたのです。

 そして、冬に動物園。基本的に屋外が多いので、寒いこの時期は避けがちな場所ですが、この時期の動物園はおススメですよ。

 まず、寒いので人が少ない。これは、当然な理由ですね。実際今日も、風が無く、最高気温は「千葉市内」で8℃と平年並みな気温で、とても屋外に一日中いるには適した気候ではありません。私もそれなりに防寒装備で行きましたよ。そんなワケで、人が少ないので、園内の「子ども動物園」では「ヤギへのえさやり」のイベントがあり、人が少ないおかげで、心行くまでヤギへエサをあげる事が出来ましたし、飼育員さんの解説も、こちらから質問する事が躊躇無くできましたからね。それと、園内のレストランも空いているので並ぶことなく注文が出来ますし、席も探す必要がありませんでしたよ。

 それと思ったよりも動物たちは活発に動いていましたね。さすがに「寒さに弱い」動物たちはキツそうですが、それでも飼育室の方で見る事ができますからね。それと「夏」ですと、暑さでだらけているのが多いですが、冬ですとシャンとしていますし、動かないと寒いのか活発に動くのもいます。また、「冬毛」になり、毛の密が上がるからなのでしょうか、「アミメキリン」は夏よりも毛皮の模様がハッキリして見えていた感じでした。

 で、今回もゆったり見ていたので、閉園時間近くまで見ていましたよ。

 本日の登場人物は、「動物園」なお話でしたので、この方。「オーストラリア」で牧場を経営しており、幼い頃から家畜の世話をし、もって生まれた性格から動物の管理に長け、また本人も動物が好きだったので「野生動物保護官」している「オーストラリアン・キャトル・ドッグ」の「Chefille」である「カリーナ」さん。動物園が好きな「カリーナ」さんが「動物園」へ行くのにおススメな時期は「冬」なそうでして…。ちなみに背景は「千葉市動物公園」の「中央広場 ステージ」にある新年の挨拶看板なのです。

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「水晶」色々

2019年01月14日 | 博物館・科学館

 昨年から気になっていた企画展があったのですが、フト気が付けば最終日。

 そんなワケで今日は「埼玉県立 自然の博物館」へ行ってきました。

 この「自然の博物館」は「埼玉県長瀞」にあり、有名な「ライン下り」の近くにありまして、私は以前に1回行った事があります。

 さて、「水晶」ですがどんなイメージを持っていますか?まぁ「パワーストーン」として有名ですよね?それと「占い師」が使っている「水晶玉」とか。とかく「神秘的」なイメージが先行していますが、構成している物質は「主に二酸化珪素」。つまり簡単に言うと「ガラス」と同じ成分なんですよね。でも、それが「単結晶」で「六角柱」な物が「水晶」なのです。

 この展示では、水晶が何であるか、そして、結晶が成長している過程で含まれた「不純物」によって「色がついた物や「枝分かれ」した時の差によって出来たさまざまな種類の水晶を紹介しています。その中でも有名なのが色が付いたのでは「アメジスト」、「紫水晶」ですね。そして枝分かれでは「日本式双晶」ですね。

 また、不純物も「鉱物」だった場合、「ルチル」ではピンク色の「ローズクオーツ」に「硫黄」では「レモン水晶」になったりと水晶と言っても形や色でかなりの種類が存在します。

 さらに「二酸化珪素」を主成分としていますが、水晶とは異なった圧力や温度によって生まれたのは別の鉱物として分類され、「メノウ」や、「オパール」が該当します。

 この展示では、このような水晶の成分、色、形による種類、そして水晶の仲間である鉱物を紹介しています。ただ、出来方や、人類に対してどのような歴史があったかは紹介されておらず、整然とさまざまな水晶が並んでいるだけ。と、その点が残念ですね。

 展示の内容から女性には人気がある感じでしたよ。

 それでは、本日の登場人物は、この方。「博物館系」の話題ですから、当然「ベルギー国立博物館」。「化学・科学館会場職員」である「ブラッド・ハウンド」の「Chiefille」、「二ノン・グリュミオー」さんです。地方博物館を見に来た「ニノン」さん。やはり地方の小規模北部着かんではスペースの関係などから、物足りない展示なのですよ。ちなみに背景が「埼玉県立 自然の博物館」、「特別展 水晶」の展示室の一部なのです。

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種類と数は少なかったですが、良い写真は撮れました。

2019年01月13日 | 自然観察

 毎年この時期は「天文自然クラブ」にて「野外観察」をしており、今年も「渡良瀬遊水地」へ行ってきました。

 が、今回は「インフルエンザ」などで、参加できたのは私ともう一人だけの2名のみ。少人数での実行となってしまったのです。

 11日に、本日参加したもう一人の方が下見に行っており、ある程度の情報を得ていまして、「コウノトリ」が来ているとの事で、それをメインに野鳥散策をする事にしました。

 渡良瀬遊水地に到着して「自然観察案内所」である「わたらせ」で情報収集。

 何でも今年は「全体的に鳥が少ない」そうでして、それでも「カワセミ」を谷中湖の北側で見れた。や、「さくらつづみ」の方に「コウノトリ」がいるとか、有力な情報を仕入れて、散策開始です。

 まずは、「わたらせ」の周辺で「小鳥」を見る事に定番の「カシラダカ」に「シメ」、「カシラダカ」や「ベニマシコ」は比較的見る事ができましたが、やはり情報のように「数が少ない」印象でしたね。「谷中湖北側」では「オオバン」などの水鳥に「チュウヒ」。そして、情報どおり「カワセミ」もみれました。さらに、鳥ではないですが、「イタチ」も見れましたよ。しかも、魚を取った所を5回ほど。

 昼食後は移動して「さくらづつみ」の方へ。それにしても「渡良瀬遊水地」は「行き先案内」が少なく、道が多いので、結構迷うんですよね…。

 さくらづつみでは情報通り、「コウノトリ」を運良く見る事ができましたね。また、コウノトリは「足環」の色から、「ひかる」だと判明。

 その後日の入り時刻近くになり「ハイイロチュウヒ」が帰巣するのを撮りに定番の場所へ。

 これが、まぁ、今年は「あまりいない」とは聴いていましたが、ホントにいませんね。人は結構集まっていましたが、「キジが鳴くまで」の時間で見たのが3羽。私はそのうち1羽を運良く撮影する事が出来まして、今回は早めに戻ってきたので、まだ日があるうちなので、良く撮影する事が出来ましたよ。

 そんなコトで、今年は「鳥の数」は少なかったですが、良い写真は撮れましたね。

 それでは、本日の登場人物は「天文自然クラブ」な話でしたので、この方。「非公認」の「久喜天体自然クラブ」のパッチに登場しているキャラクターである「天体」が好きで「宇宙」に憧れる「桜宮 ツアイシア」さん、通称「シア」さんです。今日は、毎年恒例の「渡良瀬遊水地」での野鳥観察。みれた数と種類は少なかったですが、良い写真は撮れたようですね。ちなみに背景が本日私が撮影した「ハイイロチュウヒ」なのです。

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初詣、そんなに寒くはなかったね。

2019年01月12日 | 一般

 お正月もそろそろ終り。世間的にはもうお正月は遠い感じになっていますが、お正月は勤務先が忙しいので、今さらながら行ってきました。初詣に。

 私の家では、初詣は親戚の家に年始のあいさつも兼ねて行くので、山梨県の武田神社が恒例となっています。

 昨日からの天気予報では、今日は雪が振ると言われていましたが、初雪を観測した東京とは違い、山梨県甲府市は風もなく、陽射しもあり、穏やかな日和。

 そんな過ごしやすい気候だったのですが、人は少なかったですね。その分空いていて良かったですが。

 ともあれ、初詣もしましたので、今年も安泰ですかね。

  それでは、本日の登場人物はこの方。「はとバス」のバスガイドをしている「日本スピッツ」の 「Chiefille」である「雪」さんです。仕事の都合上年末年始は忙しいので、毎年この時期が初詣になる「雪」さん。初詣を終えて、今年も安泰ですね。ちなみに背景が今日の「武田神社」なのです。

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STI30周年記念車がイメージなのです。

2019年01月11日 | SUBARU

 「STI 20th ANNIVERSARY」に乗っていた私、今回「VA」へ乗り換えたのですが、丁度その時が「STI30周年」の年でして、オフィシャルには「30周年記念エンブレム」が付いた「RA-R」が出ましたが、「STI30周年記念車」としては出ていませんので今回私の購入した「VA」を「STI30周年記念モデル」をコンセプトにしていこうと考えたのですよ。

 本来なら色々とカスタムをしたかったところですが、「モーターサイクル」のエキマニを損傷させてしまい、15万もの修理費がかかってしまったので、この計画は延期。でも、出来る事はありますので、とりあえず「インテリア」からそれらしくしてみる事にしたのです。

 「S208」などは「ダッシュボードインパネ」が「赤」でそこに「エンブレム」が装着されていますので、そのイメージで「STI30周年記念ロゴ」を入れたのを貼ろうと考えたのですよ。

 ベースには「マジカルカーボン」の「赤」を使用して、そこに「30周年ロゴ」を貼り付ける。当初の計画では「カッティングプロッタ」を購入してそれ切り字をした「カッティングシート」を貼る予定でしたが、カッティングプロッタも購入できませんので、「ステッカーシート」にプリントアウトしたのを貼り付ける事に。切り抜きは当然「デザインカッター」による切り抜き。ただし、ステッカーシートだけですと「後付感」があるので、「ウレタン系トップコート」で光沢と一体感を出すことに。

 ウレタン系の塗料は2液式のを使用。それを5~6回ほど重ねて厚みをだしておきます。

 そしてインパネに貼り付ければ「30周年記念車」っぽい感じになりますよ。

 ここ最近気温が低く曲線にフィットさせるのが難しく、思ったよりも梃子摺りましたね。それでもある程度、素人が作ったにしては良く出来たと思いますよ。

 それでは本日の登場人物は「クルマ」のお話でしたので、この方。「ラリードライバー」で「コースカーチーム」に所属している「ノルウェジアン・エルクハウンド」の「Cheifille」である「アルテ・ベルク」さんです。「STI30周年記念車」が無いので「エルク」さん「STI30周年記念車」のコンセプトでインパネに一工夫したようで…。ちなみに背景が今回私が作った「マジカルカーボン」の「30周年記念車っぽい」インパネなのです。

 

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やっとウェアが来たよ。

2019年01月10日 | BMW Motorrad

 11月にモーターサイクルの「冬用ウェア」を新調するために「個人輸入ネットショップ」にて発注したのですが、在庫の有無や「クリスマス」に「年末年始」と結構な時間がかかるようでしたが、ホントに結構な時間がかかってしまい、「オーストリアPOST」へ差し出しされたのが1月4日。そして8日に日本へ到着。「国際局」にて「通関処理」がされたのが昨日、そして本日到着です。

 それにしても、「通関料」として「消費税分」がかかるのは知っていましたが、「オーストリア」からですと「衣類」の場合は「関税」が10%かかるんですね。関税と消費税に手数料で8,000円もかかってしまいましたよ。これは予想外の出費でしたね…。

 今回私が「冬用ウェア」として選んだのが、「マクナ」というブランドで、ジャケットは「Impact Pro」、パンツは「Fulcrum Pro APS」。これに「サスペンダー」をプラス。

 今日は試しで着てみるだけでしたが、感覚としてはさすが上下で10万円近くするだけあり、今まで着ていた「RSタイチ」の上下で5万円とは生地から違いますね。「マクナ」ですと500Dですから生地自体がシッカリしている感じですよ。ただ、思ったよりも袖が短かった感じですね。それと、私の定番として「パンツ」は丈をあわせると「ウエスト」がユルユルなんですよね。まぁ予めそれを想定して「サスペンダー」を購入しておいたのですけどね。「サスペンダー」のベルトが「ゴム」なので重さ等で下がってしまうのが欠点ですが、ベルトが滑らず、肩からずれないのは良いですね。モータサイクルで実際に走っていないので、操作時の感覚や、防風防寒性はまだ不明ですが、今日の夜の時点では寒さを感じませんでしたよ。思ったよりもジェケットの方の「サーモライナー」が薄いので、心配ですが、マクナは「オランダ」のブランドなので、防寒性はそれなりに有るとは思うのですが。

 近いうちに着て出かける予定はありますから、それでどう出るか?ってトコですかね。

 それでは、本日の登場人物は「BMWモーターサイクル」が好きなこの方。「白河 蒼」さんです。個人輸入で注文した「モーターサイクル」の「冬用ウェア」がやっと到着したようです。ちなみに背景は、今回私が購入した「マクナ Impact Pro」なのです。

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