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こたなたよりこんなこと

「登場人物」と「人物設定」は「フィクション」です。人物・企業・団体は実在のものとは関係ありません。

クリームたぷっりで、ふわふわパンケーキ。

2025年08月25日 | 食品

 今住んでいるトコロから「ロピア」が近くにあるので、休日のお昼用に何か軽いものを食べようと、探していて気になったのが、「ふんわりパンケーキサンド(チョコ&塩キャラメル)」。

 直径10cmくらいのパンケーキに10cmくらいの高さに盛られたホイップクリームには、チョコレートソースと塩キャラメルソースがそれぞれにかけられており、見た目からしてかなりのボリューム感がありますね。

 実際に食べてみますと、確かに結構なボリューム感があり、パンケーキでクリームを掬いながら食べる感じですかね。

 パンケーキ自体は思ったよりもしっかりした感じがありつつもふんわりとしたており、思った以上にクリームも甘さは控えめ。ただ、チョコレートソースの味はそんなにしないのが残念ですが、塩キャラメルの方は味がしっかりしており、塩が少し効いている印象ですね。

 ともあれ、軽めの昼食としては十分な量でしたよ。

 それでは、本日の登場人物は「ケーキ」関連でこの話題での登場率が高いこの方。「ブーヴィエ・デ・フランドル」の「Chifelle」であり「パテシエール」の「レティシア」さんです。「ふんわりパンケーキ」の双峰の高さよりも「レティシア」さんの双峰の方が高いそうでして…。でも、「低い」とは言わないんですね…。ちなみに背景が「ロピア」の「ふんわりパンケーキサンド(チョコ&塩キャラメル)」なのです。

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私としては「いちごチョコ」がメインなんだよ

2025年08月21日 | 食品

 夏休み期間だからなのか、どうなのかはわりませんが、「コメダ珈琲店」にて7月24日から「ポケモンコラボ」メニューが販売開始されまして、その中で「ヤドンのいちごチョコシロノワール」が気になりまして、食べてきました。

 事前情報で、世間をお騒がせしている「ポケットモンスター」関連の商品となりますから、なんだかんだでこの時期にはもう「提供終了」になっているメニューもいくつかあるようでして、心配でしたが、私の行きつけである「青梅店」では「ヤドンのいちごチョコシロノワール」はまだ提供していました。

 この「ヤドンのいちごチョコシロノワール」は「ヤドン」の「ピンク色」をイメージした「いちごチョコソース」にソフトクリームには「チョコレートソース」と食感アクセントの「ミニマシュマロ」がトッピングされているのです。

 正直、私にとって「ポケットモンスター」なんてどうでもいいですし、全く興味はありませんが、「いちごチョコ」の「シロノワール」という事で食べてみる事にしたのですよ。

 実際に「デニッシュパン」の上にタップリかけられた「いちごチョコソース」に「チョコソース」とかなりチョコレート感があるので、チョコレート好きには嬉しい限り。

 ただ、私としては「マシュマロ」は確かに「食感」としてのアクセントにはなるのですが、それが良い方向にあるとは思えませんでしたね。

 デニッシュパンも柔らかいですし、「フワッ」とした食感は別に追加されなくても良いとは思いましたね。逆に「チョコチップ」のように歯応えのある方が、食感のアクセントとしては明確だと思いますよ。

 ちなみに、この「ポケモンコラボメニュー」には「ミニチャーム」が1品につき1個ついてくるそうです。

 それでは、本日の登場人物はこの方です。「紀州犬」の「Chefille」でチョコレートが大好きで、チョコが無いと生きていない、「チョコは空気」という名言を持つ「真祐佳」さん。友人たちと「コメダ珈琲店」へ。「ポケモンコラボメニュー」である「ヤドンのいちごチョコシロノワール」を注文した「真祐佳」さん、友人に「ポケモン」に関して聞かれたのですが…。ちなみに背景は「ヤドンのいちごチョコシロノワール」なのです。

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結局、なんの味なんだろう…

2025年08月05日 | 食品

 買い物中にフト見つけたのが「U.F.O.ZONe」 。

 なんでも「日清焼きそば U.F.O」とのコラボ商品で、「U.F.O.のぶっ濃いソースに打ち勝つ」といったコンセプトで作られたようで、味も「ぶっ濃い覚醒エナジー味」となんとも解らない、かつ想像もつかない感じの味。

 気になってしまいついつい購入しちゃいました…。

 そんなこんなで飲んでみたのですが、まず、開封してからの香りは、通常の「ZONe」と変わらない感じですね…。

 肝心の「味」ですが…。なんでしょうかね?例えるものが無いです…。

 そもそも、多くの炭酸飲料と言いましょうか、飲み物って、完全に「原材料」に味がある、「果汁100%」とか「野菜ジュース」とかだと、内容物の味がそのものですから、断定できるのですけど、それ以外は「香料」や「酸味料」とかで「味」を付けいていますからね。

 ほら、「無果汁」で「メロン味」とかありますよね?アレと同じなんですよ。

 でも、不快な味ではないですし、個人的にはキライじゃない風味。

 今回「日清焼きそばU.F.O.」と一緒に食べたわけではないですが、一緒に食べたら合うのかな?

 それでは、本日の登場人物はこの方。「ラブラドール・リトリバーの「Chefillne」であり、人懐っこく、水泳部に所属している純粋奔放な「狩沼 更紗」さん。chiefilleコーナーとは違った世界での話しで、Chefilleが元から「犬っ娘」ですが、「更紗」さんは「犬」から「魔法の力(システムクラフト」で「犬っ娘」になった経緯を持っており「こなここブログ」でも度々登場している「境谷 珠樹」さんと同じ経緯で、そこでの「末女」。大型犬が元なので四姉妹の中では一番の長身かつ、スタイルが良いが、純粋かつ人懐っこいため、良く抱き着いてくるそうです。水泳部の友人たちとスーパーで見つけた「エナジードリング」、「U.F.O.ZoNe」ナニコレとみんなで買ってみたようで…。ちなみに背景は「U.F.O.ZONe」なのです。

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レアチーズケーキみたいだね

2025年08月02日 | 食品

 先日私の「SUBARU」の師匠から「北海道」のお土産としてこちらを貰いました。

 「柳月 白いチーズプリンセス」

 なんでも「チーズとミルクの旨味を凝縮した爽やかクリーミープリン」という事でして、冷蔵庫で冷やしてから食べてみました。

 四角の入れ物に入っており、「白いチーズプリンセス」とあって、色は白。スプーンですくってみると、プリンとしては固めな感じです。

 そうなんですよ、この「白いチーズプリンセス」は「ジャンル」としては「プリン」だそうですが、食べてみるとその疑問は一層強まります。

 味としては、チーズの深いコクとさわやかな酸味。

 一言で言うと「レアチーズケーキ」ですね。

 チーズのコクがあるので、チビチビ食べるのがおいしいですよ。

  それでは、本日の登場人物は「スウィーツ」関連でこの話題での登場率が高いこの方。「ブーヴィエ・デ・フランドル」の「Chifelle」であり「パテシエール」の「レティシア」さんです。友人が「ホッカイドウ」へ行って来たとの事で、「柳月 白いチーズプリンセス」なる「プリン」を貰い、早速食べてみたのですが…。ちなみに背景が「柳月 白いチーズプリンセス」なのです。

 

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しっかり「ラッシー」しているよ。

2025年06月25日 | 食品

 「カリー祭り」が開催されている「コメダ珈琲店」ですが、それにちなんで「ラッシー」も販売されているのです。

 「ラッシー」とは「インド」やネパールなどで飲まれている「ヨーグルト」をベースに「牛乳」、「砂糖」「レモン汁」。それにスパイスなどを混ぜた物で、インド料理店へ行くと「ソフトドリンクメニュー」で初めの方に掲載されている事が多いですね。

 今回の「コメダ珈琲店」でのメニューでは通常の「ラッシー」とマンゴーが入っている「マンゴラッシー」があります。

 こちらの「マンゴーラッシー」もインド料理店でよく見る定番メニューですね。

 それでもって、今回私は「マンゴラッシー」を注文しました。ちなみに「通常」の「ラッシー」と「マンゴーラッシー」では20円ほど「マンゴーラッシー」の方が高いですけどね。

 実際に飲んでみてですが。味はしっかりとした「ラッシー」でして、サラッとしたタイプ。

 「ラッシー」はお店によって、かなり「ドロリ」とした物もあったりするので、そちらですと、飲料という感じが無いんですよ。

 マンゴーの果肉もタピオカ用の太目のストローで吸える位の大きさにカットされているので、グイグイ飲むことができます。

 しっかりとラッシーなんですが、スパイシーさがほとんどないので、シナモン系のスパイシーさが好きな方には物足りない感じがするでしょうね。

 それでは、本日の登場人物は「食品」な話題ですから、この方。とある避暑地で「風のロンド」と言うパン屋さんの娘で「パン職人」でもあり「パテシエール」でもある「鈴宮 ありさ」さん。「コメダ珈琲店」にて「カリー祭り」にての限定メニューである「マンゴーラッシー」を注文した「ありさ」さん、その感想は…。ちなみに背景は「コメダ珈琲店」の「マンゴーラッシー」なのです。

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「コメダ珈琲店」としては量がなぁ…。

2025年06月13日 | 食品

 「カリー祭り」として5月29日より「コメダ珈琲店」にて「新宿中村屋監修カリーソース」を使ったメニューが2年ぶりに提供開始されまして、その中で私が最も気になったのが「チーズカリーとナン」。

 私個人として「ナン」と「カレー」は好きなので、コレが「コメダ珈琲店」で味わえるという事で早速食べてきました。

 この「チーズカリーとナン」ですが、「カレールー」はコメダ珈琲店のお馴染みである「コーヒーカップ」に入れられており、そこに「コメダ」らしさを感じますね。

 そして、「ナン」ですが、こちらは「インド料理店」などで見る「ナン」と比べると1/3程度の大きさしかなく、サイズとして私の感覚だと「15cm×10cm」くらいのが2枚。

 実際に食してみますと、カレーは程よい辛さでチーズのコクがまろやかさを出しており、スパイスの風味を楽しむ事ができます。

 また、「ナン」もしっかり普通の「ナン」ですが、やはりその場で焼いている「インド料理店」の本格ナンには敵いませんね…。

 思ったよりも「コーヒーカップ」でのカレーを付けるのにはそんなに違和感なくできましたよ。

 しかしまぁ、「ナン」が2枚あるとは言え、小さめなので、「コメダ珈琲店」の名物である「量」はないのは残念ですよ。

 確かに「ナン」を追加できるのですが、「1枚240円」ですからね…。

 それを想定してかの「カレールー」の量なので、デフォルトですと、かなり「カレールー」が余りましたよ…。

 それでは、本日の登場人物はこの方。「柴山 フユ」さん。とある事から「システム・プログラム」によって「黒シバ」から「人間」になってしまった娘で、自分の毛並みと近い色合いとの事で「メイド服」を愛用しており、その関係からご主人様の「メイド」と自負しているのですよ。「コメダ珈琲店」の新メニューである「チーズカレーとナン」を注文した「フユ」さんですが、その量が…。ちなみに背景が「チーズカレーとナン」なのです。

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ラムネソースとソフトクリームの相性は良いんだけど…。

2025年06月12日 | 食品

 6月5日から「コメダ珈琲店」にて「クッピーラムネ シロノワール」が季節のシロノワールとして提供されています。

 なんでも「クッピーラムネ」を製造している「カクダイ製菓」もコメダ珈琲店と同じく「名古屋市」誕生の企業という事で、今回の「コラボレーションメニュー」である「クッピーラムネ シロノワール」が出来たそうです。

 そんなワケで、早速食べてみました「クッピーラムネ シロノワール」を。

 構成としては「デニッシュパン」に、クッピーラムネに使用されているパウダーが粉砂糖のようにかけられ、その上にあるソフトクリームには「ラムネソース」とカラフルな大玉あられがトッピングされており、見た目の涼しさと「駄菓子」のPOPさが感じられます。

 実際に食してみますと、ソフトクリームと「ラムネソース」それと「クッピーラムネパウダー」によって、清涼感がありつつもミルクのマイルドさとコクが良いですね。それと、クッピーラムネパウダーからは「駄菓子屋」さんの香りもしており、雰囲気もタップリ。

 ただ、この「ラムネ」感はソフトクリームとの相性は抜群に良いのですが、デニッシュパンとはあまり相性は良いとは思えませんでした。

 ラムネの清涼感がデニッシュパンの食感と「パン」という事もあり、何となく違和感を感じてしまうんですよ…。

 なので私は、あえて「ソフトクリーム」部分を残すようにして、デニッシュパンを平らげから「ソフトクリーム」と「ラムネソース」を味わいましたよ。

 それでは、本日の登場人物はこの方。「ボーダー・コリー」の「Chefille」の「境谷 珠樹」さん。ココで「はて?」と思った方は相当な「Creator Works通」です。実は「メインサイト」での「Chefilleコーナー」で「ボーダー・コリー」が登場しているのですがそちらは「メリッサ」さん。今回の「珠樹」さんは、実はChefilleコーナーとは違った世界での話しで、Chefilleが元から「犬っ娘」ですが、「珠樹」さんは「犬」から「魔法の力(システムクラフト」で「犬っ娘」になった経緯を持っています。一応設定としては。一人称は「珠」。礼儀正しく家事が得意でその上勉強と運動も上位 の成績を持つ。しかし寂しがりやで人見知りをする。家の中では自分の毛並みと同じ様な色使いと言うことでメイド服を好んで着ているのです。最近販売開始となった「クッピーラムネ シロノワール」を食べてみた「珠」さんですが…。ちなみに背景が「クッピーラムネ シロノワール」なのです。

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10年近く振りのブルーシール。

2025年05月28日 | 食品

 10年以上前の話ですが、オキナワンアイスクリーム店である「ブルーシール鎌倉腰越店」へよく行っていたんですよ。

 丁度江の島の近くと夏以外の時期は、海沿いをゆったり走るには良い所でして、どこも行く予定が無く、モーターサイクルでちょっと出かけたい時にはもってこいな場所だったのです。

 しかし、10年以上前に閉店してしまい、その後は福生店なんかも行ったのですが、駐車場があって、何となくブラっと行くには丁度良い距離と通行量な所が無く、しばらくブルーシールは行っていなかったのです。

 それでもって、数日前に私の「SUBARU」の師匠から「沖縄へ行ったのでブルーシールのアイスを送った」との旨のメールがあり、ホント久々に「ブルーシール」のアイスクリームを食べることになりました。

 今回いただいたのは「ブルーシールギフト12」と12種類のフレーバーが入っているセットで、「ブルーシール」らしい「沖縄感」があるフレーバーのセットなのです。

 久々に「ブルーシール」のアイスクリームを食べましたが、やはりブルーシールらしい、少し粘り気があって、でもあっさりとした感じで、暑い時期には良い感じです。

 それでもって、店舗では季節のフレーバーがあったりするので、気になり調べてみたのですが、関東県内で、比較的行きやすい店舗って、やはり「福生」くらいしかないんですよね…。

 「府中」も近いのですが、「福生」もそうなんですけど「トヨタ」のディーラーと併設されているので、ある意味「トヨタ車」以外はなんだか行きづらい環境なんですよ。

 ともあれ、当分は「ブルーシール」のアイスクリームは堪能できますよ。

 それでは本日の登場人物は「食品」なのでこの方。とある「避暑地」で「パン屋兼洋菓子店」を実家に持ち、自身もお手伝いで店頭に立つ事もある、高校2年生の「鈴宮 せりな」さんです。友人から沖縄のお土産としてもらった「ブルーシール」のアイスクリーム。久しぶりのブルーシールアイスクリームにテンションが上がり気味の「せりな」さんなのです。ちなみに背景が今回私がいただいた「ブルーシールギフト12」なのです。

 

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コーヒーゼリーで食感にプリン感があるね。

2025年04月16日 | 食品

 3月から「コメダ珈琲店」でも新しい季節限定で「ジェリコ ティラミスプリン」が販売開始されましたね。

 季節限定の「ジェリコ」は久々となりますから、やはり注文してしまうんですよ。

 実際に食べてみますと、ベースとなっている「ティラミスプリンドリンク」はシッカリと「マスカルポーネ」の味と、「カスタード」のコクがあり、コーヒーゼリーと「コーヒーシロップ」がティラミスをさらに感じさせてくれる「苦味」を提供してくれます。

 そして、ホイップクリームには「ココアパウダー」がかけられているので、味としては「ティラミスプリン」ですよ。

 しかも、ゼリーの食感が「プリン」を彷彿とさせてくれるのです。

 ただ、「ジェリコ」の特性上、「飲み物」としてではなく「デザート」になってしまうので、別に飲み物が欲しくなってしまうんですよね…。

 それでは、本日の登場人物は「食品」な話題ですから、この方。とある避暑地で「風のロンド」と言うパン屋さんの娘で「パン職人」でもあり「パテシエール」でもある「鈴宮 ありさ」さん。「コメダ珈琲店」にて「季節限定」の「ジェリコ ティラミスプリン」を食べた「ありさ」さん、コーヒーゼリーの食感が…。ちなみに背景が「ジェリコ ティラミスプリン」なのです。

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ティラミスとプリンではなく「ティラミスプリン」だね

2025年03月28日 | 食品

 春になり「コメダ珈琲店」でも新しい「季節のシロノワール」が販売開始されましたね。

 今回の「季節のシロノワール」はいつもの「デニッシュパン」には「コーヒーシロップ」をサンドされ、その上には「マスカルボーネ」風味の「カスタード」ソース。ソフトクリームにはココアパウダーがたっぷりとかけられています。

 実際に食べてみますと、確かにかけられているソースはカスタードのコクに合わせてマスカルボーネの風味がかすかに感じられます。確かにこれは「ティラミス」と「プリン」ではなく、「ティラミスプリン」ですね。そして、ソフトクリームにかけられている「ココアパウダー」でティラミス感はかなり強く感じる事ができますよ。

 それでは、本日の登場人物はこの方。「ボーダー・コリー」の「Chefille」の「境谷 珠樹」さん。ココで「はて?」と思った方は相当な「Creator Works通」です。実は「メインサイト」での「Chefilleコーナー」で「ボーダー・コリー」が登場しているのですがそちらは「メリッサ」さん。今回の「珠樹」さんは、実はChefilleコーナーとは違った世界での話しで、Chefilleが元から「犬っ娘」ですが、「珠樹」さんは「犬」から「魔法の力(システムクラフト」で「犬っ娘」になった経緯を持っています。一応設定としては。一人称は「珠」。礼儀正しく家事が得意でその上勉強と運動も上位 の成績を持つ。しかし寂しがりやで人見知りをする。家の中では自分の毛並みと同じ様な色使いと言うことでメイド服を好んで着ているのです。新作「季節のシロノワール」である「シロノワール ティラミスプリン」を食べた「珠」さんは…。ちなみに背景が「シロノワール ティラミスプリン」なのです。

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