悠々人生

気が多すぎて「時間破産」状態。もっとゆっくりとした人生が目標です。

難しい禁煙

2011-04-30 19:34:05 | Weblog
 ファーマーズ・カフェーの仲間で増税を機に禁煙した3人。うち2人が禁煙に失敗した。ある製薬会社の調査によると「6割の人が失敗」だという。しかし逆に言えば40%の人が禁煙に成功している。

 3ヶ月止めたのに戻ってしまったAさんは80歳。孫に言われて禁煙したが今は「どうせあと10年も生きられないのだから好きなタバコを吸う」に変わってしまった。もう一人のYさんは肺に水が溜まる疾患を持っている。それでも復活とは勇気がある。

 Yさんは肺の内視鏡検査も受けている。あの苦しい検査も時間が苦しさを忘れさせてしまうのだろう。私は内視鏡のことを考えたら絶対に吸えないのだが―。もっとも禁煙してもうすぐ30年になるのでもう心配はない。

 Aさん、Yさんとも1日の数量を10本と決めているというが、私の経験では復活すると禁煙する前よりも増えてしまう。数量を抑えて吸うのは禁煙よりも難しいのではないか。いつまで続くだろう。

 カフェーでは風上に座るようにしているがそれでも受動喫煙は避けられない。読売新聞の「リエール」によると国立がんセンターの発表として昨年受動喫煙で死亡した人が6800人もいるという。私は煙を浴びると咽るのが苦しい。

 受動喫煙の死亡は2対1で女性の方が多い。企業の車内禁煙は進んでいるだろうし、家庭でもホタル族と言われるように家の外で喫煙している姿を見る。それでも女性が多いのはなぜだろう。

 さらに値上げして禁煙する人を増やしたらよいと思うのだが。

 
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緑のまつり

2011-04-29 20:56:56 | Weblog

 商店連合会主催の緑のまつりが連年通りイオンの地上駐車場で行われた。菜園の苗を買うためにオープンを待って行き、ナスやキュウリを買った。ナスは茎が伸びすぎている感じもしたが、農家のSさんもまとめ買いをしていたので大丈夫なのだろう。

 今年は社協のスマイルサービスをPRするため本部テント内にデスクを置かせて貰った。
サービスセンターの女性役員が5人も出て接客していたので陣中見舞いをする。開会式に市長が出席したので本部席に寄る来場者もあって、賛助会員の申し出が3人会ったと喜んでいた。

 毎年ブラスバンドの演奏も楽しみにしている。オープニングで消防隊の音楽隊、続いて井野中学校のブラスバンド部が出演した。昨年は小竹小学校の音楽部が出演して演奏したがやはり小学生のレベルでは集まるのは児童の親がほとんど。

 毎日早朝練習をしている小竹小学校音楽部の児童には可哀想だが仕方がないだろう。中学校の部員も半分近くは顔見知り。会場の椅子に座って力強い演奏を聞かせてもらった。写真のように、震災については県内で津波の被害を受けた旭市を応援していた。

 「がんばれ旭市!」「みんなで旭市を応援しよう!」とのスローガンが掲げられていた。会場で旭市のキュウリを5本200円で販売し、義援金にするというので10本購入した。県内でも放射能被害を受けた野菜産地がある。

 その特定された野菜以外の産品や産地周辺地域産品も風評被害で売れないと言われている。そんな野菜も販売したら喜んで買いたいが残念ながら売っていなかった。会場内では各所で義援金の募金をしており、旭市に特定した義援金にも協力した。

 
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中央公民館

2011-04-28 19:55:46 | Weblog
 昨日は防犯ネットワークの運営委員会が中央公民館で行われたので出席したが、会議室の予約が取れないため開催時間が3時15分から5時までと変則だった。混んでいるので調理室を使って会議をすることもあるらしい。

 午後5時の3分前にチャイムがなり間もなく閉館とのアナウンスが流れる。規則だから仕方ないのだが総会の準備をするための会議は議題を残して終了、26名も入れる会議室は借りにくいので3役会に縮小して検討することになる。

 大震災後の節電で佐倉市の公民館は夜間の利用ができないため、利用申し込みが午前午後に集中し昼間の会議室が取れない。中央公民館の午後5時から9時半までの時間帯は、会議ではなく学習会やサークルも活発だった。

 会議は昼間に切り替えられるが、昼間勤めて夜勉強する人たちが多いサークルは困っているはず。どうしているのだろう。特に語学のサークルは毎日数組みずつ開かれていた。車がないと不便ということはあるが、市の中心部にある中央公民館は利用度が高い。

 市の施設は昨年も冷房温度は28度で利用することと決められていた。しかし温度調整がそれぞれの部屋でできるので実際はもっと低くして利用している。今年はまだ温度の指示は出ていなかったが、本当に電力を抑えるならクーラーを使用禁止にするしかないと思うのだが。

 公民館は広い駐車場を持っているが、いまその駐車場で保育所の新設工事が進んでいる。駐車場のスペースは1/3位になってしまうのではないだろうか。ホールに人が多く集まるときは駐車場の問題がある。ますます使い勝手の悪い公民館になってしまう。

 
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エッセイ「振り込め詐欺」の投稿

2011-04-27 19:43:18 | Weblog
 昨日に続いて「ゆうかり」12号に掲載した「振り込め詐欺」をカテゴリー「エッセイ」に投稿します。今回の東日本大震災の恐怖、その後の多発する余震で、ご近所との付き合いが必要であることを感じた人が多いようです。

 ちょっとしたことをお隣と話ができる、そんな向こう三軒両隣りの関係が、振り込め詐欺を防ぐことにつながると信じています。
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「振り込め詐欺」

2011-04-27 19:30:49 | エッセイ
 振り込め詐欺

 社会福祉協議会のブロック会議で一緒になったOさんが、
「振り込め詐欺にあうところだった」
という。幸いに金銭の被害はなかったのだが、話を聞くと他人事ではない。

 Oさんは
「とにかく話が上手いんだよね。息子と言われ、信じてしまった」
私は、なぜ息子さんに電話を掛け直さなかったの?振り込め詐欺ではないか、と思わなかったの?と聞いたが、暗示をかけられてしまったのか、そんな疑問を抱く余裕はなかったという。

 内容は振り込み詐欺の原型ともいうべきもので、
「サラリーマン金融を借りていたが返済日に返せなかったので借り入れを繰り返した。そのために金利も含めて百三十八万五千円になってしまい、業者が弁護士を立てて返済を求めてきた。弁護士と貸金業者がお父さんのところへ集金に行くので払って欲しい」
というものだった。

 「電話を受ける家内のやり取りを聞いていると、息子の名前やお嫁さんの名前まで会話に含まれているんだ」
一緒に信じてしまったOさんが電話を代わって、
「金は持っていく。業者と弁護士、それに本人の三人で一緒に待つように」
と言い、場所を指定させた。

 翌日指定された新宿のアルタ前に夫婦で金を持って出かけたが、当然のことだが誰も現れない。ここで初めて詐欺だと気がついたOさん、息子さんにも電話して詐欺だったことを確認し、帰宅して佐倉警察署に連絡した。

 実質的な被害はなかったが警察から刑事が二人来て、二時間ほどことの顛末を聞かれた。息子さんやお嫁さんの名前を犯罪者がなぜ知っているのか、全部電話を受けた奥さんが会話の中でしゃべってしまったらしい。

 そんな話を聞いた三日後、防犯パトロールで一緒に活動しているHさんからも振り込め詐欺の話を聞いた。Hさんによると
「息子と名乗る男から、携帯電話の番号を変えたから」
と番号を連絡してきた。老人会の会長をやり、会合で振り込め詐欺に注意するよう話をしているHさん。おかしい、とピンときたので電話を切り、息子さんに確認の電話を入れると、息子さんは
「なに言ってんだよ」
と否定した。最初の受け答えで、これは無理だと犯罪者は判断したのだろう、その後電話はなかった、という。

 Hさんには、佐倉警察署から貰った振り込め詐欺防止のポスターを、集会所の室内に張ってもらったばかりだった。よく言われることだが、老人会や社協の催しに参加する高齢者は被害に遭う率が低いらしい。犯罪の情報を聞いていることや、相談できる人が身近にいることが役立っているのではないだろうか。
 
 佐倉警察署管内では振り込め詐欺の発生件数は減少しているが被害金額は増えて、二十二年も二億円を超える被害があった。警察は防犯に関係する会議や交通安全についての会合でも振り込め詐欺の注意を訴え、おかしいと思ったら一一〇番に通報して欲しいと言っているが、それでも被害に遭う人は絶えない。被害者はまじめな女性や高齢者に多いらしい。

 我が家も息子が名古屋にいる。ほとんど電話を掛けてくることはないので、もし同じような電話があったら久しぶり、と喜んでしまい、息子からだと信じてしまうかも分からない。

 防犯委員が詐欺に引っかかったのでは様にならないので、家内とはどんな話でも一度切って、携帯電話か固定電話に登録してある子どもの番号に自分で掛け直すこと、とにかく「おかしい」と疑うことにしようと話し合っている。

 今回の話は二件とも未遂に終わったが、近くで被害に遭い、人には話せないで苦しんでいる人もいるだろう。
防災と同じように万一のときは近所付き合いが生きる場面だ。警察には言いにくくても、近所の人には相談できる、そんな付き合いのある街にしたい。
 


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「高齢者には扱いにくいデジタル」

2011-04-26 19:42:56 | エッセイ
高齢者には扱いにくいデジタル

 地上テレビ放送のデジタル化。十分に満足する映像で映り楽しめるアナログテレビを、電波の有効活用のためという理由で買い換えなければならないのか、しかも費用は消費者負担である。そんな反発と、なんと言ってもテレビ機器を処分するのがもったいない。

 CAТV局の勧めでケーブルテレビの受信機(セット・トップ・ボックスといい、CATVの線とテレビとを繋ぐ機械)をデジタル用に交換し、ブラウン管のアナログテレビのままでも地上デジタル放送を受信するように準備をした。

 ところが友人宅や家電店で薄型の液晶テレビを見ると映像は数段きれいだ。画面が大きいと旅番組の風景や映画は、ブラウン管テレビとは比較にならない臨場感がある。家内も「買い換えようか」と言う。

 毎週週末になると大型家電店の大きな折り込み広告が、ここまで安くしているのにこれでも買わないか、という調子で迫ってくる。四十型ならエコポイントは旧型の下取りと共で二万六千円分もつく。

 わが家は地上デジタル波、BS、CS放送ともCATVで受信しているのだが、そのた
めに録画するのにいくつかの制約があるという。家電販売店で説明を聴いたが難しくて良く分からない。簡単に言えば家電販売店で売っている一般のブルーレイの録画機でもデジタルでは録画できず、アナログ画像になるという。

 すべての送信波をデジタルで録画するには、CATVが貸し出す専用の受信機と兼用の録画機を使うことだという。これだとリースで月に千八百九十円も掛かる。ちょっと待てよ。録画してまで何が見たいのだろう。家内と話しあった。昼間留守にしている時や、夜遅い時間に放映となる映画ではないか。でも映画は録画しただけの時間をかけて見ることになる。コマーシャルをカットして見ることもできるらしいが、ビデオテープの時にも「積読(つんどく)」が多かった。

 近い将来直接アンテナ受信や光ケーブル受信に変えることも考えているので、録画機はやめてテレビだけ買おう、買うのは亀山モデルをセールスポイントにしているシャープの製品に決めている。量販店のホームページを調べると店頭価格よりも安い。決断しすぐに申し込んだ。

 テレビは家電量販店の担当者が設置し調整してくれた。でも地上デジタルはCATVのリモコンを使うのと、テレビでのリモコンで選局するのとでは画質が違う。取扱説明書と首っ引きで設定をするがもう一つ満足する画像にならない。

 納得できないので購入店に電話をすると、折り返してメーカーから三日後に訪問すると連絡してきた。三日掛かることを詫びながらの電話は、さすが液晶のトップメーカーだと感心。来てくれた担当者は少し調整をした後、
「これはCATVさんの受信機を調整する必要があるようです。電話をして聞いてみてください」
という。

 CATVに聞くと、担当者はいとも簡単に「設定で直ります」と言い、電話で指示をしてくれた。画面を見ながら設定を進めると、なんとすべてのチャンネルがデジタル画像になり見違えるようにきれいになった。

 丁寧な受け答えする担当者に甘えてもう一つの不満をぶつけてみた。
「スイッチを入れるのにテレビとCATVのリモコンを二台使わなければならないし、放送チャネルを選ぶのはCATV用リモコン、音量の変更やいろいろな設定はテレビ用を使うのは不便だけど何とかならないの?」
この質問に対しても
「簡単な設定で一本化できます」
と言って、同じように電話で指示をしてくれた。

 解決したのだから文句はないのだが、何で毎月届く番組表などで契約者に説明しないのか、言わずにはいられない。CATVが貸し出す機器の設定だから家電量販店の担当者では分からないのだろう。担当者は
「皆さんに怒られます」
という。

 私は納得できなかったので質問し、電話の指示を聞きながら最良の設定にしたが、電話で聞いても設定できない人がいるだろう。

 今年はネットやメールの機能を搭載したテレビが発売されるという。正しい使い方が分からなければ宝の持ち腐れになる。

 屋根にアンテナを張らなくて済むなど、便利なはずのCATV回線を利用することが、かえって操作を難しくしたのでは話にならない。
優しい設定、説明をしなければ高齢者には扱えない。

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「ゆうかり」12号発行

2011-04-26 19:41:13 | Weblog
 コミュニティセンターで「ゆうかり」12号の製本作業を行った。手作り作業も回数を重ねると手際よくなり、さらに見栄えも素晴らしい。いつものように会員は合評を終えた作品と書き下ろしの2作品を掲載しました。

 私は合評済みが「高齢者には扱いにくいデジタル」、書下ろしが「振り込め詐欺」です。高齢者……」は昨年10月13日にブログに投稿した「高齢者には扱いにくい電子機器」が難しすぎて理解されない、という指摘を受けて書き直しました。

 理解されるように書き直せたか?カテゴリー「エッセイ」に投稿しましたので比較していただき、ご批評ください。

 

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市議選が終わってー

2011-04-25 19:27:50 | Weblog
 応援していた市議会議員候補のHさんは第3位で当選した。テレビを見ていた人の話では開票が始まると間もなく上位に並んだので当選間違いないと思ったという。私はテレビではなく朝刊で確認。当選を信じていたがやはり正式な発表を見てホッとする。

 朝の見守りを一緒に仲間にも投票を頼んであったのでお礼を言う。とくに日曜日は用事があるからと期日前投票をしてくれたYさんには感謝だ。見守りから帰ってくるとちょうど近所のNさんから「おめでとうございます」との電話があった。

 Nさんは「いつもまちを守る会の活躍に感謝しているんです」と言われる。候補者と一緒に戸別訪問した成果だが、ボランテイア活動を認めてくれる方がこういう形で応えてくれたのがうれしい。

 投票を頼んだ人から先にお祝いを言われたのでは立場がない。幸い月曜日なので太極拳が行われたのでその例会場で10人ほどの人に、その後畑に行って5人の人たちに、そして防犯パトロールで数人の人たちにお礼を言って義理を果たした。

 ファーマーズ・カフェーで選挙の話に花が咲いたが、皆新聞やテレビをよく見ているのに感心する。Aさんが「公明党は電話で投票を頼んだ後は、選挙後に必ずお礼の電話がかかって来るよ」と言われる。

 私は電話での投票依頼はしなかったが選挙用のハガキには「応援よろしくお願いします」と一筆書いて20数名の人に送った。投票してくれたかどうかは別にして、その方々にも早めにお礼を言わなければならない。

 ブログに書いたので覚えていてくれた友人からは「3位の当選おめでとう」とお祝いのメールを貰った。当選したご本人からもお礼の電話があった。これからもさん付けで呼び、「先生」などとは絶対に呼ばない。今の気持ちを忘れずに活躍して欲しい。
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ANA成田格納庫見学

2011-04-24 20:06:47 | Weblog
 震災のために2回延期していた西志津おやじの会のANA格納庫見学がやっと実現した。メンバーのMさんがANAの社員、しかも成田の整備に勤務しているので直接案内をしてくれた。  

 ビデオを2本見てからの質疑も友達感覚なので気軽に質問ができる。仕事でANA便を使っていた、あるいは現役で今でも利用していても航空機について知らないことは多い。航空会社も省エネで効率の良い航空機に入れ替えているが、747ジャンボが現役を引退するのはやはり寂しい。

 それでも747に比べ777は燃費が30~40%減らせるし、燃料の積載を減らせる分貨物を積めるので交代するのはやむを得ない。さらに今後導入される787はさらに効率かよいという。ジャンボは成田からニューヨークやパリ、ロンドンなどの遠距離を飛ぶときにはドラム缶1000本分の200キロリットルの燃料積んでいく。

 これを80~90%を消費するのだから排ガス量はものすごい。世界で航空機が毎日出すCO2の量を考えると恐ろしい。楽しみにしていたシンガポール航空のA380を見ることはできなかったが、2時間を越える見学会で勉強させてもらった。


整備中の777機


ジャンボのエンジン2機分の力を持つ777の
エンジンはやはり大きい


特別配慮してもらった位置で写した777機


離着陸機に尻餅を感知する機器(初めて見た)
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おやじの食事学同好会4月例会

2011-04-23 20:27:09 | Weblog
 公民館が夜間の使用を制限しているため午前と午後に分かれての例会だった。それも本来2日に分けて開催するものを1日にまとめた合同の会だったので、人数が多すぎて調理室は満員の状態。

 私はAグループなので午前の部に参加しなければならないのだが、社協の会議と重なったため午後の部に変えてもらった。出席者は40名なので5つの調理台はそれぞれ8名ずつになる。私は会議が延びて遅刻したため調理には加わらず、洗い物専科に徹した。

 今日のレシピは花粉対策をテーマにレンコンを使った料理が2品あった。①レンコン餃子と②レンコンとえびの餅焼で、餃子はレンコンをビニール袋に入れてすりこぎ棒で叩いたので、適当に大きめな固まりもあって歯ごたえが良かった。

 えびを入れた餅はレンコンをすりおろして細かくしたえびと混ぜている。量は少なかったがチヂミのようで食べやすかった。レンコンが花粉症に効くのなら餃子とチヂミを家でも作ってみたい。

 他には③豆腐ときのこのあんかけ、④具だくさんスープだったが、スープはジャガイモ、ニンジン、玉ねぎ、ピーマン、キャベツと野菜が多く、それににんにくとベーコンが入るのだから美味いはずだ。でも2時半ごろの会食は中途半端で、水気のものの量が多かったのでビールがないのに満腹。

 選挙戦も最終日。応援している候補者が5時から駅前で演説をするので出かけた。強い雨の中だったが支持者が100人ほど集まっただろうか。7日間の短い期間だったが候補者も元気に戦った。後は審判を待つだけ。地元代表として議会で活躍して欲しいのだが―。

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