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突然の雷雨

 14時30分頃、突然の雷雨。
久しぶりに、ピカピカ、ゴロゴロと来たと思ったら一気に豪雨。安全のためを思い、一応
電源をきる。
 しばらくして、静かになってくる。
 夕刻、外に出る。側溝には落葉、などがびっしりとつまっている。
早速、掃除をする。

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快晴の一日

 「風薫る5月」という表現が自分の脳裏をかすめた。そんなにも快適な陽気だった。
 自分は高齢でもあり、些細なことで熟睡できない夜もある。
昨夜もそんな夜だった。朝、起きる時も快適?とは言えない日を迎えた。
テレビで今日の天気を確認。夕刻までは快晴。
 午前のひととき、長寿会有志の皆さんといつもの公園でグランドゴルフを楽しむ。
 午後、狭い庭?の草抜きなど、できたスペースに、グリーンアスパラの根を新たに、植えてみた。 
 今からでも芽をだしてくれるか?。 




 
 

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終日の雨天

 朝、9時頃から、降り出した雨は終日になりそうだ。
テレビを覗いたり、新聞にも飽きて、またテレビ。
 北朝鮮の情勢がここのところ、緊迫したり、この先どう発展していくのか、予測もつきかねるのだが、異常であることは確かである。核開発に熱心だ。そして、それを誇示しながら、更に恫喝する政治といっても、よかろう。
 あまり、穏やかな状況ではない。

 テレビデよく見るのは、自然そのものを克明に写した、あるいは紹介している番組だ。あとはニュース。
 「人間も自然の一部であることは間違いない事実」
 鳥や虫、野生動物、魚、河川、山、季節(春、夏、秋、冬)雪や氷原、砂漠も同様だ。
 南米アマゾン奥地の未開民族だって、すべて同じだ。
 
 春なので、自宅の空き地(殆どないが)それなりに、時期の花が咲く。そして、土いじり。何しろ世間ではゴールデンウイークの話題が出ていると思うのだが、自分には関係ない話。何しろ、「年中、サンデー毎日だ」その他には病院通いがあるだけ。(↓はネズミサシ)

 

 

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サクラ散る

 桜が散る。
家の前の公園、右側土手の上が中学のグランド。そこに植えてあるサクラ。綺麗でした。
 今年のサクラ、開花が遅かったが花の寿命は例年に比べて長かった。誰に聞いても思いは同じだったから、やっぱり開花後の日数が長かったんだと思われる。
今は、「落花盛ん」と言われるとき。
 花の色はやや紅色が濃く感じられるようになった。
 少年の頃、「花の命は短くて、苦しきことのみ多かりき」。
 漫画か何かで見た記憶があるが、遠い昔のことで、いまでは思い出す術もない。

 

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サクラ、雨、また雨........

 この時期、つまり、サクラの時期は雨の多いのが当たり前みたいなものですが、ここのところの雨は何としたことか。無常ともいえる天候が続くように感じられます。
 冬というか、春になったころ、強く冷たい風が連日吹き荒れたように思われる。
 そしてサクラの開花時期が例年よりも遅れたようだ。
 「各地のお祭りの神輿にはサクラの蕾がまだ固かった」。といったこともあったことだろう。
 昨日、近所の公園で八重桜が咲いているのを見つけた。八重桜はソメイヨシノとは少し日時を置いて開くものと思っていたから、今年の冬から春にかけての天候を思ってみた。なるほど!成程。納得した。玄関先の草花も寒さで伸びが遅い。

 この雨で、草木も一斉に伸びて裏の八木山連山が今はサクラが目立つが、まもなく、緑一色に(その前に薄桃色に)変わる。

 

中学グランドのサクラと八木山のミツバツツジ 

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サクラ、雨、また雨........

 この時期、つまり、サクラの時期は雨の多いのが当たり前みたいなものですが、ここのところの雨は何としたことか。無常ともいえる天候が続くように感じられます。
 冬というか、春になったころ、強く冷たい風が連日吹き荒れたように思われる。
 そしてサクラの開花時期が例年よりも遅れたようだ。
 「各地のお祭りの神輿にはサクラの蕾がまだ固かった」。といったこともあったことだろう。
 昨日、近所の公園で八重桜が咲いているのを見つけた。八重桜はソメイヨシノとは少し日時を置いて開くものと思っていたから、今年の冬から春にかけての天候を思ってみた。なるほど!成程。納得した。玄関先の草花も寒さで伸びが遅い。

 この雨で、草木も一斉に伸びて裏の八木山連山が今はサクラが目立つが、まもなく、緑一色に(その前に薄桃色に)変わる。

 

中学グランド土手のさくら(上)と八木山のミツバツツジ 

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さくら満開 花に雨

 
 
  花に雨、平安の昔から日本ではサクラの花が大好きだ。今の世はサクラ、花見といえば、一般的にはソメイヨシノであるが、ヤマザクラを初め、いろんな種類がある。改良されてきたものであろう。薄い緑の花を咲かせるサクラもあるし、白っぽい花色もる。 
サクラの名所といえば、これまた数えきれないほどあり、古城址を囲むお堀の周囲に「ぼんぼり」を立てた夜桜の風情も有名である。 
 「造幣局の通り抜け」といった花見もある。吉野の千本サクラは「上の千本」「中の千本」「下の千本」などという表現で時期が微妙にずれている状態をいう表現もある。何十年か前、孫を連れて、観光バス会社募集の「花の吉野と女人高野見学?」。というのに出かけたことがあるが、その年に限って、吉野にはソメイヨシノがまだ一本も咲いてなくて、種類の異なる早咲きサクラが一本のみ、開花していたことがる。山の上で、花見弁当だけを食べて帰宅したことがる。その時でさえ、花見客の多さには驚いた。
 私が住む自宅前に小さいけれど公園があって、そこに中学校のグランドの土手から垂れ下がってきているサクラが(少し老木であるが、毎年、よく咲く。昨年の秋に、公園の遊具などを、新しくした折に、長く垂れ下がった枝を、バサリ、ばさり、と切りまくってあるので、今年は咲かないのでは?と思ったが、それでもよく咲いている。
 八木山山頂の「ミツバツツジ」も満開か?。晴れたら見に行かねば、と思っている。この山頂のツツジには自分の特別な思いがある。
 

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サクラが咲いた

サクラの 季節だ。
 今日も隣の犬山市に花見に行ってきた。という人に会った。
「まだちょっとだけ、早いかなという感じだったが、お祭りの山車も出るので、行ってきた」。という人にもあった。

 自分は、狭い庭の片隅をスコップ掘って、何か花でも植えようかと思い、ほじくっていたが、去年、植えた、百合の球根であるとか、土の中で伸びているアスパラガスの根っ子であったりで、結局、土をほじくってみたものの、大切にしていた球根を痛めたり、駄目にしたりと、マイナスのことばかりをやってしまった。植えてある球根の場所に札か目印がないと何もできないことが分かる。(画像はクレマチス、昨年のもの)

  

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