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松が丘いきいきハウスとオリンピック

  オリンピックが始まったので、どことなく落ち着かない私です。
自分がオリンピックの競技に出るわけでもないのに、若いころと同じように、血が騒ぐのはなぜだろう。
 4年に一回限りの世界のスポーツ祭典。どんなスポーツでも4年経てば、進化するし、変わる部分もある。必ず、勝ち負けをつけなければ終わらない。
 レスリング(女子)の吉田さほり選手。彼女の気持ちはよくわかる。負ける筈のないひとが、銀メダルになってしまった。悔しかった、残念だった、金メダル以外を考えることができなかった。自分が勝つことによって、多くの日本選手団、日本国の人民に力と勇気を与えることができたか?。絶対の自信がくじかれてしまった。そのことは、すぐには受け入れられなかった。しかし、吉田選手がいたおかげで、多くの若い選手が育った。あとは若い選手たちに任せてもいいではないか。銀メダルを胸に立派に凱旋してください。(選手団旗)をもって入場した時のことが、去来したのかもしれないと思ったり、同情します。涙が止まらなかった様子が私どもの心に強く残った。。
 今日まで、ご苦労様でした。若い後輩を、多く育ててくれたことに、ただただ感謝あるのみです。
 今日はまた、午前中「松が丘いきいきハウス」の日でもあり、どことなく落ち着かない感じのまま時間が過ぎた。こちらは「うたの風ににのせて」(うたとおしゃべりでひと時の涼をお届けします)の副題でシンガーソングライターでアナウンサーの川合未紗さんが、楽しくユーモアな「お喋り」心癒すオリジナル曲、懐かしい曲などの「歌」どちらも、笑顔と幸せの素です。たくさん声を出して一緒に楽しみましょう。美容にもいいですよ。ということで。参加者みんなで歌ったり笑ったり、会場にはには「カーサ・レスペート」さん恒例の血圧測定もあった。
 最後には恒例の「花が咲く」の歌を全員で大合唱で終わった。楽しかった

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ボランタリーハウス 松が丘いきいきハウス

 6月19日(金)は恒例の 松が丘いきいきキハウスだ。(松が丘コミュニティーセンター)10時から12時。
 今回はミュール音楽教室の3名によるフルート、サックス、クラリネット、声楽、を学んだ女性3人組が素晴らしい演奏を聞かせてくれました。代表:サックス、講師:フル-ト、講師:声楽の方々。市内外の各所で演奏会を開いたり、音楽教室をやったりといった活動をしている。トランペットから、各種の楽器もOKといった本格派の人たちだ。集まった人たちは年配者ばかりなので、とまどった顔の面々も。

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松が丘ふれあいの集い11月

 11月1日(土)秋も深まってきた。昨日からの雨、今日も降り続く。明日も降り続くようだ。しばらく秋晴れが続いたが、これから「雨バージョン」に代わったということか。連休の予定が狂ってしまった人も多いことだろう。近年、天候をはじめ、地球上のいろんなことが、当たり前でなくなっている。予期しない気候、天災、などが多い。御嶽山の爆発なども?。この夏から秋にかけて、気になることがあった。台所の下水などにゴキブリが飛んでこない。屋根のひさしなどに蜂(アシナガハチ)が巣を作らない。夏から秋にかけて、蜂の姿を見ることがなかった。蟻の行列も見ない。その代りにコウモリ(小形)が、大繁殖、自宅の小屋根に糞が落ちているのを見つけて、あわてて業者に頼んだ結果、6万8000円取られた。あとで冷静になって思うに、自分で処理できたはずであった。(家内いわく)老人で足元も覚束ないようなものが屋根の上に脚立を立ててそこから転げ落ちて、大事が起こったら、他人の笑われ者になるから「やめてくれ」と止められた結果だ。今年、喜寿を迎えた自分だが、同年代の人たちに比べて脳力の衰えが著しい。自分では一度、脳梗塞をやったので、その故に。と、思うところだがはたしてどうか?。(もちろん薬は多量に服用し続けている)

 今日は、「松が丘ふれあいのつどい」だった。参加者が多くなった(年配者が)ので、松が丘コミセンでは手狭になってきた。稲田園まででかけて行われた。(送迎してくれた)画像はそのときのもの。フラダンスが中心だったので、いつもより、多かったのかも。

  

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松が丘いきいきハウス

 17日(金)10時~12時は、イキイキハウスが実施された。参加者は原則、高齢者だ。他の地区同様、高齢者が多い。いま、「いきいきハウス」として、一回/月、実施されている。もちろん、ボランティアの存在は欠かせない。後期高齢者の一員である私としては有難いことだ。今回はグループ「ハッピー西尾&レクダンス大好き仲間」が来てくれました。歌やダンス、なじみの曲や音楽。そしてそれに合わせて体をなんとか動かせる人は、「盆踊り」のつもりで楽しみましょう。といった感じで、お茶とお菓子をいただきながらのひととき。久し振りに大きな声で歌ったり、旧知の仲間との顔合わせやらで、和気あいあいの時間を過ごすことが出来た。「ハッピー西尾&レクダンス大好き仲間」(皆さん、それなりの齢である)が来てくれました。歌やダンス、なじみの曲や音楽。そしてそれに合わせて体を何とか動かせる参加者は、手拍子、脚ふみ、などで合わせる。女性は元気だ。

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松が丘いきいきハウス

 10時から「松が丘イキイキハウス」の日だ。10時から12時前まで。今日は夏休み中でもあり、「小学生も一緒に歌いまくりましょう。」という予定だったが、学校での行事が出来たので、小学生はいない。幼稚園児は親と一緒に参加しが、小学生がいないとやっぱりさびしい。そして、終わって帰宅時には、昨日までの雨で湿度が高い。むしむし、むんむん。たまりませんね。帰宅してシャワー。

 

 

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松が丘いきいきハウス

  午前中(10時~12時)松が丘コミュニティーセンターで「松が丘いきいきハウス」だ。
今日は ボランタリーハウス「松が丘いきいきハウス」立ち上げに尽力された松本純子さんが、亡くなられて一年が過ぎたことを想い、彼女といつも一緒に歌っていた二つのコーラス仲間が、指導の大久保先生、二人の伴奏者とともに、故人を偲んで歌った「追悼コンサート」である。毎月1回、行われることになっているが、楽しみに待つ人も多くなっているようだ。(私を含めて)。

 

 

 

 

 

 

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松が丘いきいきハウス

 16日(金)10時~11:30時、「松が丘いきいきハウス」がコミュニティーセンターで行われた。毎月1回実施されていた行事であったが、昨年の途中から、コミセンの塗装工事などにより、中止されていた。ひさしぶりに行われた。今回はお茶会のあと、軽く体を動かすこと(普段使わない部分で無理のない範囲で)、手や指の運動など、または椅子に座ったまま、足、手の掌、指の運動など、またはそれらのくみあわせた一連の動きなど(指導者は地元のコパンから来ていただく)。参加者のそれぞれが、楽しいひとときを過ごすことが出来、和やかな雰囲気のもと解散。最後は誰でもが知っている童謡の合唱で締めくくった。当日の午後、私は「ささえあいの家」(つつじが丘の八木山小学校前)に出かけて家の前、横、後に多く生えているドクダミが気になっていたので、自宅にあった雑草を時間をかけて枯らす薬剤を薄めて散布した。たまたま同じ時間帯に「ささえあいの家」について語り合う会が近くの「ふれあいセンター」でおこなわれていた。是非にと誘われて、途中から、参加。缶ビール、つまみ、などたくさんいただいていて帰宅。

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