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梅雨は明けたが被害と暑さ

 日本列島に大雨を降らせ、大きな災害を残して、梅雨明けだ。
でも、大きな大変な災害とその爪痕を残して!。
「太平洋に浮かぶ、日本列島であれば何が起きても不思議ではない。」といえばそれまでのことだが、緑が多くて山林や山川の美しさを思えば、何という皮肉な現象であろうか?。
 海外旅行などの帰り、良く晴れていれば、眼下に碧い海原に美しい緑が見えてきた時、誰でもこの美しい島国を誇りに思うことだろう。でもそのために、時には台風、大雨、山の崩壊、川の氾濫、そして土砂とともに岩石、流木といった物が橋などに引っかかり、やがて道路まで飲み込んでしまう。
 こうなれなれば、流域の家屋から、崖まで崩れてしまう。この事象にについては、その場では全く
手をてない。日本の宿命とでも言えるかも。 

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