
今日は悲しいニュースがありました。
一昨年から闘病生活を続けていた2001年WRCワールド・チャンピオン・ドライバー、リチャード・バーンズが天国に召されたと…。
99年、00年と激しいタイトル争いであと一歩でチャンピオンを逃し01年についに頂点を極めたバーンズ、ここ2年は病床にありましたが復帰後の活躍も期待されるまだまだ若い34歳でこの世を去ってしまうとは…
冷静、沈着といった印象ながらスバルでの活躍でファンも多かった筈ですよね。
追悼の意味もこめて、急遽インプレッサWRC2000を作ろうと思います。
(写真 エレール1/43 スバル・インプレッサWRC’00)
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます