雨が続いている。まるで梅雨だ。
おかげでやぎのえさに苦労している。
レインコートを着て草刈。
やぎはただ小屋の中で「め~め~めー!」とえさの催促するだけ。
「こらっ、少しは働け!」とはいっても雨の日に何の仕事をさせたらいいものか・・・
雨が降ると乳搾りにも苦労する。
雨のなかレインコートを着たり傘をさしたりして乳搾りをする。
そこで雨のときは自動乳搾り器の登場。
昼間は子やぎをおばあちゃんやぎのユキといっしょにして乳を飲ませて、晩は母やぎのねねと一緒にして乳を飲ませる。
これで乳搾りから開放される。
でも困ったことに、こうすると乳が手に入らない。
「こらっ、ミルクを返せ!」といっても、子やぎはミルクを返してくれそうにもない。
おかげでやぎのえさに苦労している。
レインコートを着て草刈。
やぎはただ小屋の中で「め~め~めー!」とえさの催促するだけ。
「こらっ、少しは働け!」とはいっても雨の日に何の仕事をさせたらいいものか・・・
雨が降ると乳搾りにも苦労する。
雨のなかレインコートを着たり傘をさしたりして乳搾りをする。
そこで雨のときは自動乳搾り器の登場。
昼間は子やぎをおばあちゃんやぎのユキといっしょにして乳を飲ませて、晩は母やぎのねねと一緒にして乳を飲ませる。
これで乳搾りから開放される。
でも困ったことに、こうすると乳が手に入らない。
「こらっ、ミルクを返せ!」といっても、子やぎはミルクを返してくれそうにもない。
いい考えだとは思いますが、人間様の飲むお乳がないのはいけません。。。
乳絞りをしてミルクをゲットする事と、楽をして乳搾り器に手助けしてもらう、ぐうたら百姓さんならどちらを選ぶのでしょうか?
時には楽したいものねぇ・・・ミルクも欲しいしなぁ、悩む。
おかげで乳搾りが面倒な時は子やぎがしてくれますからね。
これで新しいやぎ小屋と柵が完成したら(いつになることやら・・・)1~2泊の旅行もできそうです。