電網郊外散歩道

本と音楽を片手に、電網郊外を散歩する風情で身辺の出来事を記録。退職後は果樹園農業と野菜作りにも取り組んでいます。

今年の備忘録ノートは三冊では不足となる見通しに

2019年11月04日 06時04分03秒 | 手帳文具書斎
今年、2019年の備忘録ノートは、8月のお盆過ぎに早くも3冊目に突入しました。そして11月に入ったばかりの今、残りページ数がすでに15枚、30頁となっております。残り二ヶ月、およそ60日でこのページ数では、おそらくだいぶ不足してしまうだろうと思われます。うーむ、当初の予定では、キャンパスノート80枚×3冊で大丈夫だろうという見通しだったのですが、ちょいと甘かったか?

いざとなったら、2020年の一冊目を前倒しで用意し、表紙のタイトルを


2019 (4)
2020 (1)


と併記して使い始めればよい。そうすると、余裕を見て100枚×3冊くらいは必要かな。パイロットのインクの裏抜け対策の面からも、再び使い慣れたツバメノートの登板となるでしょう。

新年度のノートと手帳の構成は、次のとおりとなる予定。

  1. 備忘録ノート ツバメノート A5判 100枚 (新規)

  2. 手帳 髙橋書店 リベルプラス等 (新規)

  3. ダイアリー(記録用) キャンパスノート B6判 40枚 (自作)

  4. 農作業メモ コクヨ・ソフトリングノート B6判 80枚 (継続)

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  5. 料理メモ コクヨ・ソフトリングノート A5判 80枚 (継続)

  6. 枕元雑記帳 マルマン セプトクルール B6判 80枚 (継続)

  7. 携帯メモ 無印良品 滑らかな書き味ハードカバーノート 手帳判 96枚 (継続)
  8. その他 車内常備メモなど ツバメノート ポケット判 (継続) 他

こうしてみると、けっこうリングノートを使っているみたいです。あまり使い途がないと思っていたけれど、ちょっと意外でした。


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