1か月程前だったか、何気なくTVを見ていた時に、美しい印象派の絵を描くヨーロッパ地中海方面の画家の特集をしていました。
っで、あれは一体誰だったんだろうと気にはなっていたのですが、今日やっと判明しました。
J.トレンツ・リャドというスペインの画家です。リャドは47歳という若さで急死されましたが、いまだにその人気は衰えないそうです。
20世紀最後の印象派とも光の収集家とも呼ばれているそうです。

上の絵は『ガネットの睡蓮』という作品です。
一度、リャドの原画を見てみたいですが、どこか展示してる美術館とかあるのかな~?
っで、あれは一体誰だったんだろうと気にはなっていたのですが、今日やっと判明しました。
J.トレンツ・リャドというスペインの画家です。リャドは47歳という若さで急死されましたが、いまだにその人気は衰えないそうです。
20世紀最後の印象派とも光の収集家とも呼ばれているそうです。

上の絵は『ガネットの睡蓮』という作品です。
一度、リャドの原画を見てみたいですが、どこか展示してる美術館とかあるのかな~?
淡路島にかつてリャドミュージアムというのがあったみたいですね。(1995-2000年閉館)残念。
あとは、マジョルカ島?
うわ~、近くにあったのですね。でも約10年前に閉館ですか。。。。(^^;;
マジョルカ島は、ゆかりの場所ですね。
スペインに行くっきゃないのかな(笑)
スペインは、魅力的な建物もいっぱいありますからね~。。。
原画は東京の江戸川区に個人美術館で5点程展示しています。
また、現在「恵比寿駅」で新作発表展も開催しています。東京にお越しの際は是非お寄りください。
弊社のサイトもご覧くだされば幸いです。
コメントありがとうございます。
11月末には、東京出張があるので、時間を確保して新作展にお伺いできればと思ってます。