草莽隊日記

混濁の世を憂いて一言

マスコミと左派野党に冷水浴びせる名も無きネット民!

2018年05月23日 | ネットの世界

朝鮮半島情勢は急速に動いている。日本国民の命にかかわる大問題であるのに、マスコミと左派野党は相も変わらず、加計学園の問題で大騒ぎしている。中村愛媛県知事が公表したメモは、あくまでも伝聞でしかなく、捏造された疑いが濃厚である。それでもなお朝日新聞やNHKが血眼になっているのは、トランプに北朝鮮が追い詰められて大変なことになっているので、それを援護射撃するためではないだろうか▼昨日はネット民がNHKのディレクターが9条の会の集まりで講演をしていたことを暴露した。国民から受信料をもらって、公平中立を旨とするはずのNHKの番組制作者が、こともあろうに左翼活動家であったのだ。そのディレクターは「しばき隊界隈の大物」であることも暴かれた。シールズの関係者が出演していたのも、そうしたネットワークがあったからだろう。反社会的な組織に属する人間が番組をつくっているのだから、偏向報道がまかり通るわけである▼マスコミのフェイク報道を批判しているのはネット民である。いくらマスコミの大騒ぎが一過性に終わるのは、すぐに反撃をされるからである。マスコミと左派野党の目論見を見抜かなくてはならない。安倍総理の政治的なリーダーシップを削ぐためには、何でもありなのである。日本を守り抜けるかどうかは、名も無きネット民の力にかかっている。まさしく今が天王山なのである。

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