行徳生活日記

「行徳雑学館」作者の日記。

2018年11月18日(日)の日記

2018年11月18日 | 日記

午前中にこの日記の昨日分を書き、それから南行徳のイオンとヤマダ電機へ買い物に行く。

空は雲が多かったものの、日が差す時間もかなりあった。上の写真はイオンとヤマダ電機の建物両方が入る位置で写したが、ちょうど逆光になる時間。露出補正を+2ぐらいにして写したら、建物は暗くならずに写ったが空が真っ白になってしまった。

昼飯は南行徳メトロセンターのかつ壱番屋

行徳駅最寄り圏に引っ越して南行徳はたまにしか来なくなったが、いつの間にか店の入口脇にとん子というマスコット人形が登場していた。とんかつ屋のマスコットなので豚の人形。そして時期的にサンタクロースの衣装だった。

食べたのはカキフライ定食

午後は録画してある映画を2本見る。

晩飯は吉野家行徳新浜店牛すき鍋膳

今日はたいして寒いとはいえない天気だったが、徐々に涼しくなってきているし、鍋物メニューのポスターを見るとやはり食べたくなる。


2018年11月17日(土)の日記

2018年11月17日 | 日記

晴れて小春日和の暖かさとなった。当然、洗濯物はベランダ干し。

でも、ここ3日ほどの朝晩の冷え込みがあったし、冬用のダウンジャケットもいつでも着ることが出来るように準備しておく。

それと、スリッパがまだ夏物を使っていたことに気が付いた。季節の進みが遅いからか足元が冷たいとなかなか感じなかった。これからどんどん寒くなるだろうからスリッパも衣替え。

奥の夏物は汚れを拭いて、乾いてから片付ける。手前が秋冬物。

この秋冬物は一昨年2016年の秋に無印良品で買った1,800円のもの。2シーズン使ったがさすがにそれぐらいの値段がするものは丈夫でまだ使える。夏物も2017年5月に無印良品で1,490円のもの。2シーズン目が終わったがまだ大丈夫。来シーズンも使う予定。1シーズンでダメになる398円や498円のを買って、安物買いの銭失いになるのはもうやめようと少し高めのものを買ったが、期待通りの丈夫さだ。

 

夜は録画した映画を見ながら家呑み。つまみは自分の定番で笹かまの海苔手巻きとその他。

酒は缶ビール500mlのヱビスと、外房御宿の地酒で岩の井の純米吟醸300ml瓶。

御宿含め外房は9月から10月頃が伊勢海老のシーズン。御宿では伊勢えび祭りというイベントがあるので、7,8年前は休日に御宿へ出かけ、イベントとタイアップしたメニューを出す寿司屋で昼呑みしながら食べたりした。そのときに御宿の地酒というので岩の井を飲んでいる。

御宿だけでなく、野島崎あたりや銚子へも出かけて昼呑みをしたが、5年前に痛風が出てからはそういうのはやらなくなった。

ビールと地酒が終わったあとは、家にある芋焼酎の三岳と、それからペットボトルのおーいお茶でお茶ハイを作る。締めの食べものはサラダ巻き

 

ケーブルテレビのセットトップボックス内のハードディスクには録画した映画が150本以上たまっている。今日はその中から、昔ヒットして話題になったが見ていなかった映画を見る。

見た作品は「サタデー・ナイト・フィーバー」。今日は土曜日なので、それに掛けてこの作品、というのもある。

映画は1977年(昭和52年)の作品だから、自分が高校生の頃。主題歌もヒットしたから、主にテレビ媒体だが何度も耳にしている。それにヒット作は、マネ、パクリ、パロディ、コントのネタetc.にされるから、そういうもので断片的なイメージは記憶にある。だけど、肝心の元の映画がどういう内容だったのか、見ていないので知らない。

同じように、ヒットした映画で主題歌を耳にしたとか、断片的なイメージだけ覚えていたのが、「フラッスダンス」。これは2,3ヶ月前に見た。自分が大学4年だった1983年(昭和58年)の作品。覚えているのは、ステージで踊っていたヒロインが椅子にのけぞりポーズで座り、上から垂れているロープを引っ張ると天井から吊されたバケツの水がバシャーッという場面ぐらい。ようやくどんなストーリーだったのか確かめられた。

「サタデー・ナイト・フィーバー」で断片的なイメージというとやはりこれ。

ディスコとのステージで1人でポーズを決める主人公。実際、このイメージしか頭になかった。今回、ようやくどういう内容だったか確かめることができた。

この映画がヒットして、日本で「ディスコ」、「フィーバー」という言葉が世の中に広く流布したと覚えている。

たしか、この映画がヒットした少し後に、スーパー戦隊シリーズで「バトルフィーバーJ」というのがあった。自分は見ていなかったが、名前は知っている。そういうタイトルになったのは、「サタデー・ナイト・フィーバー」で「フィーバー」という言葉が広まったためだろうと思っていたが、Wikipediaの記事にはやはりその影響について記載がある。

ディスコはWikipediaの記事によると、「サタデー・ナイト・フィーバー」がヒットして広まる前から、マイナーだが日本にも存在していたらしい。

昭和40年代に若者(自分が小学生の頃だから、自分より10歳前後から上の年代)が、踊りに行くというとゴーゴー喫茶でゴーゴーダンスというものだった。これもテレビ媒体を通して名前やイメージは知っている。

ゴーゴー喫茶で自分の頭に先ず思い浮かぶものというと、昭和40年代のアニメ「巨人の星」で、プロ野球選手になった星飛雄馬が年末年始特番で知り合った女性アイドル歌手に、ゴーゴー喫茶へ連れて行かれるというエピソード。やはり見ていた作品のエピソードは記憶に残る。

ちなみに自分は踊る趣味はないし、騒々しい人口密度の高いところは苦手なので、ディスコという場所に足を踏み入れたことは一度もない。


2018年11月16日(金)の日記

2018年11月16日 | 日記

やっと週末。家で録画したのがたまっている映画を見たいので、外では飲まない。

晩飯はすき家3週間ぐらい前、遅まきながら初めてすき家の海鮮系メニューで、まぐろたたき丼を食べた。今日は他の海鮮系も食べようと、鉄火丼(並盛)おしんこセット

 

それで、今日は映画を見るときに自宅バーをやる。サントリー角ハイニッカだが、炭酸割りではなく水割りにする。

映画は2時間超のもの。水割り2杯では足りずもう1杯飲むが、次はポケットサイズボトルで置いてあるものからバランタインにする。

 

さて、明日の天気は数日前の週間予報で雨と言っていたのから好転してきた。後半は曇りらしいが、日が差すのがいつ頃までかが問題。洗濯物をベランダ干しにするとなると、方角が午前中に日が当たる側だから。


2018年11月15日(木)の日記

2018年11月15日 | 日記

昨日ぐらいから朝晩の冷え込みが急にきつくなった。でもこれで平年並みとのこと。それだけ今年は涼しくなるのが遅かったというか、暑さの名残がなかなか退かなかったということになる。

出勤時の行徳駅前。快晴だが、冷え込みがきついので秋晴れというより冬晴れという感じ。

昨日と今日の出勤時は上着の前ボタンを留めればコートなしでもいけた。でも女性はやはりコートを着ている人が多かった。

 

晩飯は行徳駅前の松乃家ヒレかつ定食

そして、今日はダンベルエクササイズで下半身メニュー。


2018年11月13日(火)の日記

2018年11月13日 | 日記

仕事は定時で終わったので、帰りに見ようと思っていた映画を見にいく。去年の秋から三部作が順次公開されてきた、アニメ版のゴジラで完結編のGODZILLA 星を喰うもの

上映劇場は主に東宝系。勤務先からそんなに遠くなく、早い時間の上映回があるところをあらかじめ探しておいた。午後6時半からの上映回があるTOHOシネマズ上野へ行く。

 

(以下ネタバレあり)

映画の感想はと言うと、空に出現した特異点(異なる次元への穴)から出現してくる金色の龍ギドラの描写は、今のアニメーション表現力の高さを感じさせた。一昨年見た「君の名は。」といい、自分が「宇宙戦艦ヤマト」や「機動戦士ガンダム」を夢中で見ていた40年ぐらい前とは、こちらのほうが異なる次元という印象。

なお、ギドラは三つ首怪獣のキングギドラではなく、金色龍のギドラが三匹登場していた。

一方、物語の帰結はというと、人類の文明が一定段階に入ったときに生まれてくるのがゴジラで、ゴジラは文明を徹底的に破壊する存在だから、地球でゴジラと共存するためには文明を捨て去って原始時代の生活に戻るというところに落ち着いていた。

還暦近くになって、これまで特撮もの、怪獣もの、特撮もアニメも含めSFもので、いろんなパターンのストーリを多く見てきているためか、物語自体には特段、斬新さも面白さも感じられない。ゴジラ映画に限らず、最近は何を見ても既視感・・具体的にどんな作品というよりも、前にどこかで見たことがある感じばかりになってきている。

それと、第三部の完結編に登場するのではないかと思っていたモスラだが、登場人物の意識の中にシルエットとして登場するだけだった。

 

今日見た映画の本編は90分と、昔の邦画に多い尺。予告編を入れても100分だから、帰りはそんなに遅くならない。行徳駅へ着いてから駅前の松屋プレミアム牛めしを食べ、高架沿いを歩いてジャズライブのHot Houseへ行く。

今日は松井節子さんのピアノソロ。

ビール(中びん)1本を飲みながら2ステージ聴く。

店を出たのは午後10時半近く。帰ってからパソコンに向かうが、映画の感想をさてどう書くか、なかなか考えがまとまらなかったし、午前0時近くになってきたので続きは翌日にして風呂に入って寝ることにする。


2018年11月11日(日)の日記

2018年11月11日 | 日記

行徳雑学館トップページに昨日の「行徳 回遊展 秋」のレポートを作ってUPするのも、この日記に書いてUPするのも昨日中にやってしまい、今日はのんびりすごすことを考えた。たしかにのんびりとはしたが起きた時間が遅くなり、朝飯は昼飯兼用となる。

木曜日の帰りに飲んで、金曜、土曜は飲んでいないから、じゃあちょっと飲んでこようと最近オープンした焼鳥屋へ行ってみることにする。

行徳駅前四丁目、行徳駅前公園から近いところにある炭火焼鶏 庵という店。

この場所は以前は和気愛あいという居酒屋があって、そのうち一度入ってみようと思っていたが、この6月末で閉店してしまったようで、入る機会がなかった。新しい店がオープンしたのでいい機会だから行ってみることにした。

店内はカウンター5席と4人掛けのテーブルが3卓。カウンター席の中央には先客がいたので、一番奥の席に座る。

最初は生ビール。それとお通しの枝豆。

メニューは冊子になっているが、つまみはこの1ページだけ。「焼物優先」と書いてある。

まずは焼鳥類を6本注文。最初にささみが焼き上がってきた。

店内は電球色の照明なので、カメラのホワイトバランスを電球色にセットするが、そのわりに写りがいまいち。青い皿が見た目以上に青が強くなる。

見るとすぐ前の調理場に電球色の照明と蛍光灯が並ぶ。

ホワイトバランスを電球色にすると、蛍光灯のような白い光に照らされたところは青く映ってしまう。昨日の回遊展で午後5時からのライトアップを写したとき、お寺のお堂内の照明に合わせてホワイトバランスを電球色にセットしたら、白い光のLED光源を使った行灯に照らされた地面が青くなってしまったのと同じ理屈だ。

蛍光灯の下が焼鶏を焼くコンロがあるところ。マスターも調理の必要上、取り付けているのだろうし、こちらは自分のブログ用に勝手に写しているのだから文句を言う筋合いではない。写りがいまいちだったら、そこはレタッチで対応することにする。

次にたれで注文した3本が焼き上がってきた。手前から、ぼんじりせせりもも

そして、かわ

ビールを飲み終えたので、地酒のお品書きから龍の尾の純米吟醸。

初めて見る銘柄のように思えたが、そう思っても前に飲んだことがあったりする。あとで過去日記を検索すると、なんとちょうど1年前の昨年11月11日に行徳駅前二丁目の居酒屋ふくろうで飲んでいた。

最初の6本のしんがりは手羽先

お酒を飲み終え、次は角ハイボール

次のつまみは肉類を1本と野菜串を3本注文。

まずはししとう

ねぎ

そして、トマト

トマトの串焼はどうも初めて食べるように思う。

肉類で注文したのは豚きのこ巻き

豚肉の中にしっかりときのこの味がする。こういう串焼も初めてだと思う。

角ハイボールはもう1杯飲む。そして、締めのつまみは厚揚げ

これも食べたことがない感じの厚揚げ。居酒屋で厚揚げというと、かつお節をふりかけ、お皿の隅におろし生姜を置いた形で出てくるものというイメージ。それを自分で醤油で味付けする。この店の厚揚げは、かつお節もおろし生姜もないのが出てきた。

ということは、恐らく味が付いているのだろうと思い、口にすると、たしかに居酒屋で食べるような厚揚げの味がした。

わりと若いマスターだが、腕はなかなかいいと思えた。

今日はマスター1人だったが、カウンターの他のお客さんたちの会話で、ふだんは店を手伝う女性がいるようだ。新しい店で珍しさもあるのだろうけど、今日はけっこう賑わっていた。なので、マスターは1人でてんてこ舞いだったが。

店内のようすは他のお客さんが写り込まないよう限られた角度だけのもの。カウンター越しに見るとこんな感じ。

テーブル席。

お会計のとき、出入り口の手前で。

昔からある焼鳥屋や居酒屋というより、もっと若いマスターの好みにした感じ。でも、前の店からの居抜きかもしれない。前の店は入る機会を失したからそれは分からないが。お会計のときに聞けばよかったが、思い浮かばなかった。

なお、今日のお代は4,300円弱。


2018年11月10日(土)の日記

2018年11月10日 | 日記

朝7時頃、カーテンを開けたときは午前中に日が当たる方向はどんよりと曇っている。でも予報で9時頃から晴れるというのに賭けて洗濯物をベランダに干す。すると8時半頃から青空が広がって日が差してきた。今日は気温も上がったので乾きも早い。

洗濯物を取り入れて片付けてから、今日の地域イベントである「行徳 回遊展 秋」に出かける。本行徳の回遊エリアを回り始めたのは午後3時をしばらく過ぎてから。午後5時からのライトアップも見たいが、午後12時開始から行くと間が持たない。それで遅めに行く。

まずは本行徳一丁目の豊受太神宮。

寺町通りを妙典駅方向へ戻って長松禅寺。

本堂の正面へ行くと、普段はいないお坊さんがいる。本堂の写真を撮っていると、「演奏を写しますか?」と聞かれた。見ると足元に虚無僧がかぶる深編笠(帰ってから調べると「天蓋」と呼ばれるもののようだ)などがある。これまでも回遊展などの地域イベントでは、長松禅寺で虚無僧による尺八演奏が行われてきたので、この人がそういう人だと分かる。それで、お願いするとさっそく装束を着け、深編笠をかぶって尺八で一曲演奏。

次は権現みちを歩いて回遊スポットのお寺を回る。

本行徳二丁目の圓頓寺。

この門前にある湯浅精肉店は、これまでの回遊展のときはコロッケの店頭販売をやっているが、今回もやっていた。昼飯がコンビニの丼だけで腹が減ってきたので、1個買って食べる。

本行徳三丁目で行徳街道へ出て旧家の田中やへ。

中では陶芸展を行っていた。

同じく行徳街道沿いの旧家で、国の有形文化財に指定されている加藤邸。

今回、地域イベントで初めて内部の公開が行われた。撮影がダメという掲示などはなかったし、撮影しても止められたりはしなかった。

見ると、街道に面した旧家の建物の裏に当たる側に、増築した形で新しい住居の建物がある。今、この家の人たちはそちらで生活しているようだ。街道沿いの古い母屋は文化財に指定されたということもあるのだろう、家具・調度品なども古い時代のものを置いて保存家屋にしているようだ。あるいは公開を前提にそういうふうにしているのではないかと思える。

回遊エリアの南端、関ヶ島の徳蔵寺まで行って、行徳ふれあい伝承館まで戻る。ライトアップが始まるまで見学しようかと思ったが、公開時間は午後5時までであるものの、入館は午後4時半まで。もう午後4時40分ぐらいだったので入れない。

しょうがないので、休憩所のトイレへ行って、そのあと午後5時まで休憩所の建物前にあるベンチで待つ。

午後5時になって、再び関ヶ島の徳蔵寺へ行き、そこからライトアップ光景を写しつつ回遊エリアを北上。ライトアップは11月11日が介護の日であることにちなんだ、障子紙とLEDライトによる手作り行灯を並べるライトアップとのこと。

徳蔵寺のライトアップ。

カメラのホワイトバランスがオートだと、お寺の本堂内は白熱照明(白熱電球はもう使っていないのかもしれないが、照明の色は電球色)なので、赤くなりすぎる。それで、ホワイトバランスを電球色にして写す。すると、LED照明を使った行灯が、目で見た色よりも青く写ってしまう。これまでネット上の地域情報で行灯ライトアップの写真を見たが、行灯の明かりがずいぶん青い色だと思っていた。自分で写してみてようやくなぜだが分かる。

加藤邸は行徳街道側にも多少は行灯を並べていたが、母屋脇の駐車場にもっと多く、ずらっと並べていた。

お寺境内の行灯。これは本久寺。

妙覚寺には色とりどりの行灯があったが、何せここは権現みち側の出入り口から本堂前へ通じるお墓の間の通路。

今日は地域イベントだから人も多いからいいけれど、普段ならたとえこういう照明があっても1人では歩く気にはならない場所。

そして本行徳一丁目豊受太神宮へ。拝殿前のライトアップ。

行徳雑学館トップページには扉を開けて神輿を展示している神輿蔵の前のほうのを載せた。

神輿蔵内は電球色の照明。日が落ちて周りが暗くなってから照らし出される神輿がなんとも美しい。

最後に、寺町通りを妙典駅方向へ戻りつつ長松禅寺へ。これは山門からの参道のライトアップ。

 

行徳へ戻り、松屋行徳南店で晩飯。豆腐キムチチゲ鍋膳を食べる。生玉子と半熟玉子を選べるが、半熟玉子にする。

なかなか辛い。今日のように歩き回ってくたびれたときはエネルギー補充によい。

写した画像をパソコンに移し、行徳雑学館トップページのレポートは今日作ってUPするつもりなので作業に掛かる。午後10時過ぎにようやくUP完了。


2018年11月8日(木)の日記

2018年11月08日 | 日記

明日の金曜日には帰りに飲んでいこうかと思っていたが、昨日、ダンベルをやったためか、今日の帰り時間にはなんか疲れた気分になって今日、飲んでいく気になった。これで2週続けて、木曜呑みとなる。

行徳駅南側の商店街に飲み屋が5軒並んだところがあって、去年の前半に1件ずつ行ってみた。その中のたくみやと真梨奈はこの9月から10月にかけてリピートしたので、他の店もリピートで行ってみようと思い、今日は海鮮居酒屋 浜一へ。前に来たのは昨年の2月

前に来たときはマスターとママでやっていたが、マスターがいない。何でも去年の3月頃に体調を崩してやめたそうだ。それで、今はママが切り盛りする店になっている。

まずは生ビール中ジョッキ。

お通し。

最初のつまみは刺身三種盛り

内容は日替わりだそうで、今日のはまぐろサーモン天然ぶり

ビールの次は地酒。今日と伏見の酒でこんちきちん 大吟醸 夏酒

こういう容器をみるのは初めてだと思う。

こんちきちんは初めて飲むと思ったが、帰ってからこの日記の過去分を検索すると、今年の3月に寄り処ひろで飲んでいた。

次はいわし塩焼き。これは前回来たときも食べていた。

カウンター上の冷蔵ケースに入っている焼き鳥が目に付く。次はそのねぎま串を注文。

地酒を飲み終え、次はジムビームハイボール

そして手作り焼き餃子

ジムビームハイボールはもう1杯飲む。

締めは冷やしトマト

ひと品ひと品はそんなに高くないが、それでいくつも注文したので今日のお代は5,400円となる。


2018年11月7日(水)の日記

2018年11月07日 | 日記

今日が立冬だというが先週後半よりも暖かいぐらい。でも、気候の変化は平年値のようになだらかではないから、寒くなるときは急になるのではないかと思う。

晩飯は東秀唐揚げ定食(6個)

東秀で唐揚げ定食を食べるときは4個のしか食べたことがなかったが、今日はダンベルをやるつもりなのでどうも肉が多めに欲しい感じ。それで初めて6個を食べる。

ダンベルは上半身メニュー。


2018年11月5日(月)の日記

2018年11月05日 | 日記

会社の医務室でインフルエンザの予防接種が始まっている。一時に人が集中しないよう、どこどこの部署はいつの日といつの日というようにスケジュールが設定されている。

自分がいる部署は今日がそのスケジュールの割当日。それで予防接種を受けてくる。

予防接種を受けても、ワクチンと違う型のインフルエンザが流行すると効果がないとか、効果がある型でも流行のピークが後ろにずれたらワクチンの効果が切れた頃になっているとか、いろんな話がある。でも、まったく何もしないよりは安心材料としてはずっと大きいので、毎年受けている。

 

今日の晩飯はやよい軒サバの塩焼定食