草莽隊日記

混濁の世を憂いて一言

津田が「大変なことになる」と公言した動画が発掘される!

2019年08月06日 | ネットの世界

津田大介は炎上させたかったのである。そのために昭和天皇の写真を焼く作品や慰安婦像を「あいちトリエンナーレ」で展示したのだ▼津田はネット民によって発掘された動画で「二代前じゃん。二代前だし歴史上の人物かなみたいな」とか、「大変なことになるだろうなと思っています。今からアマゾンに行って防弾チョッキとか、ナイフでぶすって刺されても大丈夫なように」と語っていたのである。その動画がネット上に拡散されており、もはや言い逃れはできず、国会の場で問題になることも必至である▼大村愛知県知事がいかに「公権力は表現の自由に介入すべきではない」と抗弁しようとも、朝日新聞が一面トップ記事で津田を擁護しようとも、津田自身が政治的な意図をもっていたことは明らかであり、庇いようがないのである▼驚くべきは津田が、テロの標的になっても受けて立つかのような言葉まで口にしていたことである。「やれるものならやってみろ」と言っているのと同じで、挑発以外の何物でもない。ベ平連の指導者であった小田実は、自室に明治天皇の写真を飾っていた。右翼に襲われないためのお守りであった。それだけ警戒していたのである。自分から大口を叩く津田はいい度胸である。そこまで公言して反日を行ったわけだから、それなりの報いは覚悟しているのだろうが、日本国民の怒りに打ち震えるのはこれからなのである。

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