【今期の同僚】

Wさん:
「スーパーヒーロータイム、次回もよろしくな」
…プリキュアさんがスーパーヒーロータイムから除外されてしまいました。
桃園さんたら、何かやらかしてしまったんでしょうか。
「次はヒーロータイムの打ち合わせだヨー!」と会議室に行っても、こっそり日時を変更されてポツンとしちゃうとか、そんな目にあってるんだ。桃園さん…。
■フレッシュプリキュア! 第32話「さようなら!タルトとシフォン!!」

桃園さん:
「いいなぁ。スウィーツスウィーツ」
「空気がとってもスウィーツ!」
桃っぽい人がスイーツギャグに染まってる…。
ますます劣化が進む桃園さんですが、今日はスウィーツ王国にやってきました。
謎生物タルトさんが「プリキュア探索」の任を完了し、凱旋することになったからです。
今までの謎生物と違い、タルトさんはプリキュアさんに飼われる理由がほぼありません。当然と言えば当然の決断。
スウィーツ王国。そこはお菓子の国。一瞬チョコラ姫に期待したのですが、いたって平和な謎生物の国でした。
そして判明する事実。タルトさんは王子さんでした。桃い人の目の色が変わる。
これは第二の夢原さんを目指してみるか。が、1分後に即座に夢を断たれてみた。

普通にフィアンセがおられました。
タルトさん、普通に優秀です。
さすが桃園さんつきの謎生物。ドラマも何もなく普通に優秀です。
「お話の開始時点で滅びていない」というだけでも驚愕に値するスウィーツ王国ですが、過去には色々あったようで。
謎魔物が封印されている森とかあったりします。
そこにタルトさんが行くことになり、フィアンセ様は心配しきり。

桃園さん:
「大丈夫だよ。あたしたちが一緒に行くヨ!」
一般的には、魔神が封印されている森に女子中学生が同行したところで何も安心は買えません。
でも桃園さんの提案が、いたって当たり前のように受けいれられる。
国防兵器・プリキュアも大分浸透してきました。

桃園さん:
「みんないくヨ!」
野に咲く可憐な花に戦闘態勢。武力の傲慢を見たようです。
しかもハピネスまで打ち込む有様。
イースさん、容赦ない…。
そんな様子にタルトさんも胸を痛めます。
対ラビリンスでもないのに、戦わせていいんだろうか。
プリキュアの無駄遣い、良くない。タルトさんさすがです。

桃園さん:
「違うよタルト!あたしたちはラビリンスと戦うためだけにいるんじゃない!」
こういうとこだけは漢前。
その姿を見て、フィアンセさんが自白しました。
謎魔物を放ったのは彼女でした。タルトさんが別世界に根づいてしまうのを警戒されたそうです。
まぁ無理もありません。いくら婚約者がいても、身近にプリキュア娘がわんさかいる状況では、いつ心変わりするか分かりません。
もしも私がタルトさんの立場だったなら、確実に「王国とかどうでもいいから、このまま桃園さんに飼われよう」と思います。
それに比べ、タルトさんのなんと優秀なことか。
思い直したフィアンセさんの活躍により、魅惑の強化アイテム、登場。

登場したものの、謎パワーを放っただけでそれほどゴリゴリとは使われませんでした。
桃園さん、せっかくの新アイテムを使う気なし、と。
彼女の査定がまた下がったに違いない。
「EDで毎回見せてるからいいよネー」とか思ったんでしょうか。愚かな。
桃園さんの販促能力の低さを慮ってか、タルトさんは玩具担当として再び桃園家に送り出されることに。
結局、玩具獲得のために一時帰国しただけの形になりました。
なお余談ですが、今日の「プリキュアメルマガ」の担当は桃園さん。
桃園さん:
「みんなー♥ラブだよ♥」
「今日は、タルトとシフォンがスウィーツ王国に帰っちゃうの」
「本当にさよならなんだよ。グッスン」
桃園さんの嘘つき。
『本当にさよならなんだよ』とか白々しすぎます。
彼女の宣伝の下手さは随所で見かける気がする。
【今週の桃】

上空から降ってくる敵を感知。突進してタルトさんを救出し、直後のシーンではスタート地点に戻ってる。
桃園さん、バックしたんでしょうか。わざわざ。
前回の「高速移動をする弾丸を蹴る」といい、この人の戦闘センスは桃すぎる。
…パインさんはどこに向かって走ってるんだろう。
【今週の桃2】

我らの桃園さん、謎生物を掴んで走っておられます。
自走することで有名なタルトさんですが、さすがにこういう状況では運んでもらわないと辛すぎる。
率先して謎生物キャリーを買って出た桃園さんは偉い子。
…ブッキーさん、さりげなく先頭を走ってますね。。
【今期の桃】

桃園さんも衣替え。
以前の健康的なお召し物も凶悪でしたが、ヒラヒラの格好も素敵です。
スパッツが邪魔ですけれど、そのイラっと感が可愛いです。
【今週の4人目】

イースさん:
「実は一人偽物だったとかは」
イースさんっ!?
なんでそんな危険な振りを…!
不適格者扱いされるのは、どう考えても貴女…

蒼い人:
「じゃあピーチが偽物だったてことで」
完璧な返しを行う蒼。
桃園さんに対する歪んだ愛が素敵です。
次週予告を見るに、イースさんをどういじればいいか分からないだけかもしれないけれど。

Wさん:
「スーパーヒーロータイム、次回もよろしくな」
…プリキュアさんがスーパーヒーロータイムから除外されてしまいました。
桃園さんたら、何かやらかしてしまったんでしょうか。
「次はヒーロータイムの打ち合わせだヨー!」と会議室に行っても、こっそり日時を変更されてポツンとしちゃうとか、そんな目にあってるんだ。桃園さん…。
■フレッシュプリキュア! 第32話「さようなら!タルトとシフォン!!」

桃園さん:
「いいなぁ。スウィーツスウィーツ」
「空気がとってもスウィーツ!」
桃っぽい人がスイーツギャグに染まってる…。
ますます劣化が進む桃園さんですが、今日はスウィーツ王国にやってきました。
謎生物タルトさんが「プリキュア探索」の任を完了し、凱旋することになったからです。
今までの謎生物と違い、タルトさんはプリキュアさんに飼われる理由がほぼありません。当然と言えば当然の決断。
スウィーツ王国。そこはお菓子の国。一瞬チョコラ姫に期待したのですが、いたって平和な謎生物の国でした。
そして判明する事実。タルトさんは王子さんでした。桃い人の目の色が変わる。
これは第二の夢原さんを目指してみるか。が、1分後に即座に夢を断たれてみた。

普通にフィアンセがおられました。
タルトさん、普通に優秀です。
さすが桃園さんつきの謎生物。ドラマも何もなく普通に優秀です。
「お話の開始時点で滅びていない」というだけでも驚愕に値するスウィーツ王国ですが、過去には色々あったようで。
謎魔物が封印されている森とかあったりします。
そこにタルトさんが行くことになり、フィアンセ様は心配しきり。

桃園さん:
「大丈夫だよ。あたしたちが一緒に行くヨ!」
一般的には、魔神が封印されている森に女子中学生が同行したところで何も安心は買えません。
でも桃園さんの提案が、いたって当たり前のように受けいれられる。
国防兵器・プリキュアも大分浸透してきました。

桃園さん:
「みんないくヨ!」
野に咲く可憐な花に戦闘態勢。武力の傲慢を見たようです。
しかもハピネスまで打ち込む有様。
イースさん、容赦ない…。
そんな様子にタルトさんも胸を痛めます。
対ラビリンスでもないのに、戦わせていいんだろうか。
プリキュアの無駄遣い、良くない。タルトさんさすがです。

桃園さん:
「違うよタルト!あたしたちはラビリンスと戦うためだけにいるんじゃない!」
こういうとこだけは漢前。
その姿を見て、フィアンセさんが自白しました。
謎魔物を放ったのは彼女でした。タルトさんが別世界に根づいてしまうのを警戒されたそうです。
まぁ無理もありません。いくら婚約者がいても、身近にプリキュア娘がわんさかいる状況では、いつ心変わりするか分かりません。
もしも私がタルトさんの立場だったなら、確実に「王国とかどうでもいいから、このまま桃園さんに飼われよう」と思います。
それに比べ、タルトさんのなんと優秀なことか。
思い直したフィアンセさんの活躍により、魅惑の強化アイテム、登場。

登場したものの、謎パワーを放っただけでそれほどゴリゴリとは使われませんでした。
桃園さん、せっかくの新アイテムを使う気なし、と。
彼女の査定がまた下がったに違いない。
「EDで毎回見せてるからいいよネー」とか思ったんでしょうか。愚かな。
桃園さんの販促能力の低さを慮ってか、タルトさんは玩具担当として再び桃園家に送り出されることに。
結局、玩具獲得のために一時帰国しただけの形になりました。
なお余談ですが、今日の「プリキュアメルマガ」の担当は桃園さん。
桃園さん:
「みんなー♥ラブだよ♥」
「今日は、タルトとシフォンがスウィーツ王国に帰っちゃうの」
「本当にさよならなんだよ。グッスン」
桃園さんの嘘つき。
『本当にさよならなんだよ』とか白々しすぎます。
彼女の宣伝の下手さは随所で見かける気がする。
![]() | (左画像) 「フレッシュプリキュア!」ボーカルアルバム1 (右画像) フレッシュプリキュア プリキュアプリティフィギュアプリキュアート BOX (食玩) | ![]() |
【今週の桃】

上空から降ってくる敵を感知。突進してタルトさんを救出し、直後のシーンではスタート地点に戻ってる。
桃園さん、バックしたんでしょうか。わざわざ。
前回の「高速移動をする弾丸を蹴る」といい、この人の戦闘センスは桃すぎる。
…パインさんはどこに向かって走ってるんだろう。
【今週の桃2】

我らの桃園さん、謎生物を掴んで走っておられます。
自走することで有名なタルトさんですが、さすがにこういう状況では運んでもらわないと辛すぎる。
率先して謎生物キャリーを買って出た桃園さんは偉い子。
…ブッキーさん、さりげなく先頭を走ってますね。。
【今期の桃】

桃園さんも衣替え。
以前の健康的なお召し物も凶悪でしたが、ヒラヒラの格好も素敵です。
スパッツが邪魔ですけれど、そのイラっと感が可愛いです。
【今週の4人目】

イースさん:
「実は一人偽物だったとかは」
イースさんっ!?
なんでそんな危険な振りを…!
不適格者扱いされるのは、どう考えても貴女…

蒼い人:
「じゃあピーチが偽物だったてことで」
完璧な返しを行う蒼。
桃園さんに対する歪んだ愛が素敵です。
次週予告を見るに、イースさんをどういじればいいか分からないだけかもしれないけれど。
「言いたい事は解りました。確かに今週が最終回のようなサブタイトルをつけたこちらにも非はあります。」
「では、その」
「赦すとは言ってません。」
Wさんの、明日はどっちだ。
「W」さんは、シリーズとしては先輩だけど番組としては後輩。
はたしてどういう接され方をされてしまうのか。
プリキュア最下級生の桃園さんの、上下感覚に全てがかかってます…。
ブッキーさん、いまだにタルトさんとの距離感をにおわせている気がします。
それ以前に、他のプリキュア3人とも距離感があるように見えます。
彼女の立ち位置がよく分かりません。
従来シリーズと違い、タルトもシフォンも人の手を煩わせない優秀な方々ですね。
初めて「立場が対等」という感じがします。
パッションさんとはまだ日も浅く、どういうお付き合いをすればよいのか分からないので、とりあえず棒で突くことにしています。いつかきっと、殴り返してくることを期待しながら。
一応遊園地デートの時の彼はブッキーさん狙いだったように思います。
桃・蒼の残りモノでペアになっただけかもしれませんが…。(ブッキーさんが残りモノ!そんな馬鹿な)
フェレットさんとの恋愛は、獣姿のままで普通に優秀なせいか、人間化せずそのままの方が「らしい」気がしました。
そう考えるとお相手としてはブッキーさんが一番自然というような気も。