ワインな ささやき

ワインジャーナリスト “綿引まゆみ” (Mayumi Watabiki) の公式ブログ

この「豚」は何者?【1】

2010-03-31 23:48:02 | おいしい食べもん


さて、この「豚」さんは何者?



答えは・・・後日アップします


わかる方、お答えを募集します


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無印のアイシングがげ「いちごバウム」

2010-03-30 23:41:07 | 甘いもん

アイシングがげ いちごバウムクーヘン 無印良品 158円

昨年の無印「いちごバウム」が美味しかったので、
今年も季節限定のいちごフレーバーのバウム を買ってみました。



今年のバウムにはアイシングがかかっています

その割りに、お値段は158円とダウン(昨年は189円)
これもデフレの影響?

ただし、カロリーは昨年の374.1kcalに比べて405kcal(93g)とアップ。




味わいは、あまり「いちご」を感じず、ちょっとボヤけた感じで、
昨年のアイシングなしのいちごバウムの方が「いちご」を感じたように思います。

アイシングがいい仕事をする場合もありますが、このいちごバウムに関しては、ない方が私好みかな、と。



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次は「黒豆ダイエット」が・・・

2010-03-29 22:22:25 | 美容&健康
昨日、ここで「黒豆ケーキ」を紹介したばかりですが、

今日のTV番組で 「黒豆ダイエット」のものすごい効果 が紹介されていました



韓国人男性が、「煮た黒豆」 を食べて4ヶ月で105kgから54kgに体重が減り

しかも、ひどかったニキビまで解消 したとのこと


これで「黒豆」の人気が急上昇し、店頭から消えてしまうのでしょうか?
黒豆好きとしては、かなり危機を感じています

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竹屋製菓「黒豆ケーキ」

2010-03-28 15:51:13 | 甘いもん
先日、ふと立ち寄った日本橋高島屋の催事場で 岩手県の物産展 を開催しているのに気付き、ちょっと覗いてみました。

気になっていた岩手のワインをいくつか試飲し、さて、取材先に向かわないと・・・と
会場を出かけたところに、好きな焼き菓子の姿を発見!




試食で出ていたケーキを食べてみたところ、シンプルな味ながら美味しい

聞けば、風味付けの洋酒や香料は一切使っていない のだとか。

一番惹かれたのは、大好きな「黒豆」 を混ぜ込んだケーキだったことでした



黒豆ケーキ   竹屋製菓 (岩手県久慈市) 892円

1本400g、長さ20cmで、ずっしり感があります。

お使い物にしてもいいと思って1本買ってきましたが、やはり黒豆好きな母が「食べたい」というので、結局家で食べることに



素材は、黒豆をはじめ、小麦粉(南部小麦)も卵も岩手県産が使われています。




断面にたっぷり現れる黒豆は小麦粉よりも高い割合で使われているようで、黒豆好きにはたまりません

黒豆はむっちりやわらかく炊いてあり、煮豆の黒豆とも違う、しっとりとした食感がクセになりそうです。

他の材料は、砂糖、小麦粉、玉子、バター、食塩、膨張剤と、シンプル。

甘さ控えめで(個人的にはもっと甘くても嬉しいですが)、玉子やバターの素材の風味がやさしく広がり、コテコテと作り込んだ昨今の行列スウィーツにはない飾らない素朴な味わいにほっと癒されました。




このメーカーは初めて知りましたが、「黒豆ケーキ」はリピートが多い人気商品だとメーカーの方が言っていました。
私もこれは、また見つけたら買いたいかも

パンフレットに載っていた「黒豆どら焼き」「黒豆羊かん」「黒豆甘納豆」も気になってます

ネット通販もありますが、物産展もチェックですね

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ウエディングパーティーで幸せのお裾分け

2010-03-27 16:55:08 | 雑記
先日、いつもブラインドでワイン会を楽しんでいる友人のひとり、M氏のウエディングパーティーがあり、出席してきました。



ウエディングケーキカット



清楚でかわいらしく、奥様のイメージとピッタリのケーキ



食べられるウエディングケーキは嬉しいですね(笑)



スウィーツ類が充実していたのもさらに嬉しく



一見スウィーツ♪ フード類も華やか



ワインもたくさんありましたが、こちらはうまく写真を撮れなくて残念・・・






二人からいただいた 京都の老舗 「老松」 の干菓子

メリハリのある甘さがあり、しかも上品。
これは甘いシアワセのお裾分けですね

今朝のTVの旅番組でこの店が紹介されていましたが、上生菓子もぜひ食べてみたいと思いました。




最大のシアワセのお裾分け・・・といったら、花嫁さんのブーケ

今回はブーケトスではなく、リボンを引いて当たった人に、ということで何気なく参加したら、私の元にやってきました

今年最大の運を使い果たしてしまったのか、それとも、このブーケがラッキーの始まりとなるのか(笑)
お嫁さんのYさん、ありがとうございました




Mさん&Yさん、末永くお幸せに~


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桜色のスウィーツ♪

2010-03-26 23:05:56 | 甘いもん
都内でも 桜の開花が宣言 されましたが、見たところまだまだこれからのようで、ちょうど1週間後の週末が見頃になりそうでしょうか。

桜の季節を迎え、スウィーツも桜をモチーフにしたものが人気のようです。

桜のピンク色はもちろん、桜風味のフレーバーも好評みたいですが、私もつい先日いただいたデザートが桜をイメージしたデザートのようでしたので、ちょっと紹介します。

桜の風味は、あまり強いと鼻に付きますが・・・・



桜の風味を付けたゼリー(本当の名前は不明) (リッツカールトン東京)

これは実に上品で、つるりと美味しくいただけました。
見えている色の下に、もっと濃いピンク色(赤に近いかも)があり、色彩と食感がとてもいい感じのデザートでした。つるんと入ってくる感じも気に入っています。



ピンク色のシューを重ねたもの (リッツカールトン東京)

小さいシューを重ねたもので、ピンクのデコレーションが超キュート♪
味は当然おいしいですが、ここまで可愛らしいと、嬉しくなります。



桜をモチーフにしたスウィーツと考えると、どうしても「和菓子」が浮かんできますが、洋菓子でもこんなにカワイイものがあるなんて・・・

せっかくだから、桜色のスウィーツをもっと探してみますか(笑)


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バウムクーヘンとリースリングのマリアージュ

2010-03-25 15:36:37 | ワイン&酒
4月6日に開催する「Riesling Ring 試飲会」に向け、会議が続きますが、先日の会議で素晴らしいリースリングワインと出会いました



JIM BARRY Watervale Riesling 2000 (Clare Valley, 豪州)

ジム・バリーのリースリングは、昨年10月の「第2回Riesling Ring Evening」でも出ていますが(The Lodge Hill Dry Riesling 2007 Jim Barry)、さすがに熟成の年月を重ねているため、厚みも複雑味も現れ、馥郁とした素晴らしい味わいを堪能しました。



今回、フードとして差し入れていただいた中に、こんなものが!


ザ・リッツ・カールトン東京 バームクーヘン チョコレート

リッツカールトンのバウムがあるとは!
これは、しっとり&ソフト系でした。

バウムだけでも嬉しいですが、これをワインと合わせてみたらどうよ?




スペインのCAVA「セグラ・ヴューダス」のセミセコ(やや甘)と、
岩の原ワイン「3986 マスカットベーリーA 2006」があり、合わせてみると

セミセコのカバが良さそうに思えましたが、バウムにはリースリングがドンピシャでした

このリースリング、決して甘口ではないのですが、やさしくまったりした感じが出ていたせいか、バウムクーヘンと非常によくマッチし、素敵なマリアージュのハーモニーを奏でてくれたのです。

ドイツが故郷であるリースリングは、他の地で育っても、ドイツ生まれのお菓子との相性がいいのでしょうか(笑)



ちなみに、岩の原ワインの「3986」とは、マスカットベリーAの交配No.のひとつで、新潟県の特別栽培農産物として県の認証を得たため、それを商品名に使ったようです。

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仏アルザス「トリンバック」375周年記念ワイン

2010-03-24 11:16:31 | ワイン&酒

Riesling Cuvee Frederic Emile 2001 Trimbach

仏アルザスのトリンバックの375周年記念ラベルのリースリングを飲みました
2001年ですが、まだまだフレッシュで、生産者情報によると、このワインは10~15年は楽しめるようです。

キュヴェ・フレデリック・エミールは、その何相応しいブドウが収穫した年にしかつくられない特別なキュヴェです。
この2001年は10月中旬の収穫で、Grand Cru Osterbergの畑のブドウが使われています。


トリンバックは 1626年創業、2001年で375年

ということは、来年の2011年で385年、2026年で400年!

これは息が長いですね



先日、日本における歴史の長い家業のトップは「酒造業」だという調査結果をどこかで見ました。
呉服屋や酒屋もその傾向が強いようで、なんとなく納得です。
また、都道府県でいうと、「京都」で創業の長い店が多いのだとか。

酒造りをしているところが長命という事実は、世界的にも共通なのかもしれませんね。

パッと出て、すぐに消えていく企業が少なくない昨今において、長続きする企業の秘訣はどこにあるのでしょうか?
ということを考えながら飲んだり・・・というのも、たまにはアリかもしれません(笑)

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シャンボール・ミュジニーをたっぷりと♪

2010-03-23 16:54:06 | ワイン&酒


「シャンボール・ミュジニー」のワイン会 (4/20開催)はすでに募集中です。

募集案内は → コチラ をご覧ください



すでにお申し込みが入ってきていますが、
今回の募集は参加枠を少し広げましたので、まだまだ余裕で大丈夫です。

ブルゴーニュ好きの方、ピノ・ノワール好きの方、ワイン好きの方、
ワイン初心者の方、どうぞお気軽にお申し込みください





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「第2回 ワイン&グルメジャパン」開催されます

2010-03-23 11:45:24 | ワイン&酒


ワインと食の展示会 「第2回ワイン&グルメジャパン」
4月7(水)、8(木)、9日(金)東京ビッグサイトで開催されます。



「ファベックス2010」
「第7回デザート・スイーツ&ドリンク展」
「食肉産業展」


と同時開催されますので、見ごたえがありそうですね。



入場には招待状が必要です

招待状がない場合は入場料がかかりますが、
下記のサイトから事前登録すればFREEの来場者証がもらえます

出展者情報やセミナー紹介など、詳細も下記サイトにありますので、ぜひご覧下さい。
私ももちろん伺う予定でいます。

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第2回 ワイン&グルメジャパン

http://www.koelnmesse.jp/wgj/

(注意)プロ向けの商談展示会ですので、一般の方の入場はできません

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お花見&女性にオススメの華やかワイン

2010-03-22 11:47:07 | ワイン&酒
昨日までの荒天がウソのように、今日は穏やかな晴れ間が広がっています。
ニュースでは桜の開花情報が伝えられていましたが、いよいよ本格的な お花見の季節 がやってきますね。
来週末あたりにはお花見に出かける人も多いことでしょう。

そこで、お花見にもピッタリで、女性にも喜ばれそうなフルーツワインを紹介します。

厳密にいうと、「ブドウ」以外のものからつくられたものは「ワイン」とは言わないのですが、そこは寛大に(笑)



Fruits Sparkling Wine  Dr.Demuth(独)
ブルーベリー(左) ピンクグレープフルーツ(中) マンゴー(右)

フルーツの果汁を発酵させ、炭酸ガスを添加したスパークリングワインで、厳選されたフルーツをしっかり使っているのがおいしさのポイント。
フルーティで飲みやすいですが、アルコール度数はそれぞれ8.5%ありますので、要注意



Katlenburger Semi Sparkling  Dr.Demuth(独)

フルーツワインは甘いからちょっと・・・という人にオススメなのがコチラ。
これもフルーツ(キウイ、グースベリー、パッションフルーツ、ライム)を使った微発泡ワインですが、飲んでみると意外にもスッキリドライ!(特にグリーンボトルの「Semi Dry」)アルコール度数は8.5%。



キャップもコロンと丸くてカワイイスクリュータイプだから、アウトドアにもピッタリだし、開けやすいのでパーティーでたくさん使う時にも便利。

2009年ドイツ農産物協会(DLG)主催コンクールで金賞(セミドライ)&銀賞(ロゼ)受賞



Blueberry Wine  Dr.Demuth(独)

これはスティルワインで(アルコール度数8.5%)、白ワイン+フルーツという造り方ではなく、原料は厳選されたブルーベリー100%
1本(750ml)に約800粒のブルーベリーが使われているとか!ちょっと想像できませんね(笑)
これもドイツ農産物協会(DLG)の金メダル受賞です。

ブルーベリーのアントシアニンは目にいいので、目の衰えが気になる世代向けに、
「母の日」用のギフトパッケージが用意されていました(笑)



今回紹介したワインは、すべてドイツのドクターディムース社のもの。
1925年にカトレンブルグに設立された、ヨーロッパ最大のフルーツワインメーカーで、厳選された原料フルーツを使用し、人工香料や人工着色料を使わず、「本物のフルーツワイン」をつくっています。



春の日差しの下でほっとくつろぎたい時、こんなフルーツワインは嬉しいですね

しかも、お値段も手頃です(だいたい1,000円以下)

(輸入元:木下インターナショナル)

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大荒れの3連休

2010-03-21 22:42:18 | 雑記
昨夜から今日にかけては、大変な天候でしたね。
各交通機関もかなり乱れましたし、各地で色々な被害が出たようで、散々な連休となった方もいることでしょう。

うちの方では、午前中はも降りました。
この春の嵐で、昨日ほぼ満開を迎えていた近所の彼岸桜がどうなったのか心配です。

連休もあと1日となりましたが、みなさん、どうぞご無事にお過ごし下さい。


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お彼岸の和スウィーツといえば

2010-03-20 22:14:07 | 甘いもん
春のお彼岸では、「おはぎ」(萩)ではなく「ぼたもち」(牡丹)というのが正式らしいけど、
わたしはどうしても 「おはぎ」と 言ってしまいます。

各家庭で使っている言葉の“慣れ”ってありますよね。



ということで、お彼岸で母が「おはぎ」を作ったので、今日は「おはぎ」がランチでした


あんこ、きなこ、黒ごまの3種ありましたが、まずは「あんこ」をチョイス

できたての「おはぎ」のやさしい味に、ほっと癒されました

明日は、きなこと黒ごまバージョンも食べねば(笑)

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【募集】シャンボール・ミュジニー会

2010-03-19 12:23:10 | ワイン&酒


前回、非常に好評だったシャンパーニュの会に引き続き、
仏ブルゴーニュの シャンボール・ミュジニーのワインを楽しむ会 を開催します。

(シャンパーニュ会の様子はコチラを参照下さい)



なかなかできない1級畑の飲み比べ、1級の中でも特に人気の高いレザムルーズ
熟成しつつあるグラン・クリュのボンヌ・マールやミュジニーなどを揃えました。

最初の1本はシャンボール・ミュジニー村の白ワイン(シャルドネ)ですが、
それ以外はすべてピノ・ノワールです。

ピノ・ノワール好きの方、このチャンスを逃す手はありませんよ


<ワインリスト>

Digioia-Royer  Bourgogne Blanc                 2002

Herve Sigaut   Chambolle Musigny 1er Les Chatelots    2007

David Duband  Chambolle Musigny 1er Les Sentiers     2007

Amiot Servelle  Chambolle Musigny 1er Les Plantes     2007

Amiot Servelle  Chambolle Musigny 1er Les Cras       2007

Amiot Servelle  Chambolle Musigny 1er Derriere la Grange 2007

Amiot Servelle  Chambolle Musigny 1er Les Charmes    2007

Amiot Servelle  Chambolle Musigny 1er Les Amourouses  2007

Robert Groffier Chambolle Musigny 1er Les Amourouses  1997

Robert Groffier Bonnes Mares Grand Cru            1993

Vogue       Musigny Grand Cru VV               1989




日時:2010年4月20日(火) 19:00~

場所:フレンチレストラン「provinage」 (プロヴィナージュ)

   東京都港区西麻布3-1-19 小山ビル 2F http://www.provinage.com/


人数:14名 (主催者含む)

会費:20,000円(1名) (ワイン代+料理代すべて込み)


ブルゴーニュの現地情報に詳しいゲストを迎え、生産者情報を聞きながらワインとディナーを楽しんでいただきます。

(注意)会の成立は「12名以上」とさせていただきます。
    12名の場合にはワイン本数を調整させていただくことがあります。


<参加申込方法>

このブログの右列(プロフィールのすぐ下)にある 「メッセージを送る」
をクリックし、参加希望メッセージをお送りください。

メールタイトルは 「4/20シャンボール・ミュジニー会」とし、
お名前(ふりがな)、参加人数、メールアドレスをご記入の上、お申し込みください。


受付は先着順とさせていただきます。

メッセージをお送りいただいた方全員に、受付可否の返信をいたします。

受付OKの返信を受け取った方は、お電話番号をお知らせください。
お電話番号がいただけない場合は、受付を取り消しさせていただくことがあります。

なお、キャンセルされると他の参加者に迷惑がかかりますので、
特に直前のキャンセルは避けていただくよう、お願いします。

4月15日以降のキャンセルはキャンセル料(受付メールにてお知らせします)をいただきますので、了承ください。

満席の場合の「キャンセル待ち」も受け付けます。


お申し込み、お待ちしています


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キアンティの甘美なヴィンサント

2010-03-18 10:04:55 | ワイン&酒
昨日に引き続き、「FOODEX JAPAN 2010」で出会ったワインから紹介します。



左端)Vinsanto del Chianti Classico DOC  Villa Calcinaia

今回もイタリアブースはかなり出展が多かった上、立ち寄らねばならなかったところもあったので、イタリアワインは、ほとんどパスせざるを得ませんでした。

そんな中、本当に一瞬立ち寄れたのが、トスカーナ州のヴィッラ・カルチナイア
しかも、試飲できたのは、甘口のヴィンサントのみ。

このヴィンサントのブドウ品種は、トレッヴィアーノ70%、マルヴァジーア20%、カナイオーロ10%。
収穫したブドウを選りに選り、専用の部屋につるして乾燥させ、1月に入ってからようやく搾ります。

それが糖度91.1g/リットルという甘さのヴィンサントになるのですが、
生産本数は年間1,000本という稀少品

6年以上熟成した、独特の風味のある複雑な甘さにうっとり~
甘美な刺激により、グッタリと疲れていたカラダにエネルギー補給をしてくれました。

グレーヴェ・イン・キアンティでつくられた赤ワインたち(写真右3本)が飲めなかったのが残念ですが、またの機会に出会えますように・・・



そういえば、以前、キアンティの別の生産者から話を聞いたことがあり、
「トスカーナでは、ヴィンサントは朝に飲む習慣がある」と言っていました。
許されるなら、私も朝からヴィンサントを飲む生活をしたいです(笑)


(輸入元:大榮産業)

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