ワインな ささやき

ワインジャーナリスト “綿引まゆみ” (Mayumi Watabiki) の公式ブログ

6/2はイタリアワインの日

2007-05-31 11:55:40 | ワイン&酒関係雑記


この3月から「プリマヴェーラ・イタリアーナ」というイベントが開催されているのを知っていましたか?

イタリア大使館がイニシアチブをとり、イタリアの各関係団体、イタリア製品を取り扱う企業などが参加して、イタリアの魅力をアピールしようというものです。

3月19日、六本木ヒルズタワーをイタリアンカラーにライトアップするオープニングセレモニーには私も参加しましたが、このイベントもいよいよ6月3日でひとまず幕を閉じます。

が、その前日の6月2日(土)ですが、この日を「イタリアワインの日」とし、
プロマヴェーラ・イタリアーナ・フェアに参加しているイタリア料理店で

グラスワインを頼むと2杯目が無料になる、というおいしいイベントがあります!



どのお店が参加しているかは、以下のぐるなびサイトで確認してください。

  http://pp.gnavi.co.jp/primavera/


この日は、どこかに食事に出かけるなら、ぜひイタリアンですよ~

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温泉まんじゅう@塩原温泉

2007-05-30 17:16:23 | 甘いもん
温泉土産の定番中の定番といえば、温泉まんじゅう  

あんこ好きなら、温泉に行ったらぜひ手に入れたいもの。



ということで、先日栃木の塩原温泉で買ってきたのが

松泉堂の 「栗入り温泉まんじゅう」 




どうせ買うならと、製造販売している店舗まで行ってきました。
といっても、温泉街の中にあるので、買い物には便利です。

このおまんじゅうは、中がこしあんで、その中にペースト状の栗あんが入り、3層構造になっています。

栗あんの存在感は特に感じませんが、とにかくあんこがなめらか~

黒糖入りの皮もしっとりしていて、あんことのバランスが非常によく、満足度の高い温泉まんじゅうでした。


そうそう、宿で出された「塩原焼」(亀屋)もけっこうおいしく、
こちらはカステラ状の皮の中にこしあんが入っていて、香ばしさがありました 
日持ちするし、ちょっと洋風なので、会社へのお土産はこっちでしょうかね。


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ソムリエ協会のメルマガ

2007-05-29 12:00:52 | ワインのお仕事


社)日本ソムリエ協会(JSA)が、会員向けにメルマガを発行しているって知っていましたか?

私は知らなかったのですが、先日、JSAのIT会議でメルマガを発行している話が出て、あれれ、いつの間に?とびっくりしました 


でも、各支部のIT委員でも知らない人の方が多く、
うーん、これでは、ほとんどの会員は知らないに違いないですねぇ・・・・


これは早く登録しなくちゃ!と、教えてもらった方法で登録を済ませたところ、

無事に、今月のメルマガが届きました 



メルマガは、ソムリエ試験情報やら、オープンサイトの「ワイン村」の紹介、イベント情報、コラムなどなど、気楽に読める内容となっています。

発行は、今のところ月1回(第4土曜日)。
お役立ち情報もありますから、会員の方でメルマガ登録をまだしていない方は、この機会にぜひどうぞ~


JSAのオフィシャルページ「会員ページ」からログインし、

「マイページ」→「ユーザー情報変更」→「メールマガジンを希望」を
「◎する」
にします。


このチェック項目が一番下にあるので、私も見逃しました・・・

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  JSAオフィシャルサイト http://www.sommelier.jp/

    JSAオープンサイト    http://www.jsa-winemura.jp/ (ワイン村)
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オススメ豆乳デザート♪

2007-05-29 09:40:05 | 甘いもん
調整豆乳よりも濃厚な、お豆腐やさんの豆乳 という代物が冷蔵庫にあったので、家族で飲むには足りないし(300g)、ゼラチンで固めてデザート にしてみました。



作り方は超カンタン!
ふやかしたゼラチンを温めた豆乳で溶かし、冷蔵庫で冷やして固めるだけ。


豆乳に甘みは入れず、食べる際に黒糖で作った黒蜜シロップをかけました



タッパーに入れて固めた姿は絹ごし豆腐そのもの!

スプーンですくってお皿に盛った姿はザル豆腐 ・・・


でも、黒蜜シロップをかけて口に入れると、あら不思議 


豆乳の味は薄れ、まるでブランマンジェのようなプルプルしたスウィーツに変身しているじゃないですか~


言われなければ「豆乳」だとわからないので、これなら豆乳が苦手な人でも食べられそうです。

栄養効果も高く、ひんやりプルプルのやさしい口当たりなので、これからの季節にぴったりのデザートとして活躍してくれますよ 


豆乳が余ったときとか、ホームパーティで出しても面白いかもしれませんね 


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ロズネイ@豪州のオーガニックワイン

2007-05-28 17:09:35 | ワイン&酒
最近は、オーガニック、ビオディナミ でつくられたブドウからできたワインがかなり増えてきましたし、そうしたワインを好む消費者も多くなってきました。

が、いくら手段だけを講じても、結果、腐敗果からつくられていたり、おいしくなかったとしたら本末転倒なわけです。


ということで、今回はオーストラリアビオディナミ でつくられたワインを飲んでみました。




Chardonnay-Semillon 2004 Cowra Region
ROSNAY ORGANIC WINES
 (参考小売価格:3,500円)

Cowra(カウラ)という地名はあまりなじみがありませんが、ニューサウスウェルズ州にあり、キャンベラから北に向かって車で2時間半走ったところにあります。
周辺の有名地区を挙げると、カウラの北東にオレンジがあります。


このワインはシャルドネとセミヨンのブレンドで、シャルドネに定評のあるこの地区ならではのブレンドワインといえます。

外観はきれいなパイナップルイエローで、脚が長く、トロミがあります。
アプリコット、バニラ、カスタード、マロングラッセのような、甘くてと~ろんとした香りが匂い立ち、口当たりはとてもまろやか。
リッチでアルコール(13.5%)のふくよかなボリュームがありながらも充分な酸があり、甘ったるさもなく、キリリとしたクリーンな雰囲気も感じます。

個人的には樽の強すぎる甘ったるいシャルドネは苦手ですが、このワインはとてもソフトでピュア 
自然に口の中に入ってきて、すーっとカラダにしみ込んでいく感じがあり、素直においしく

ほっと癒されました。



そうそう、個性的なこのラベルは、オーナー夫妻のマダム、フローレンスさんがカウラの風景として初めて描いたものだとか。
ワインのアイテムごとに違う絵が貼られています。

フローレンスさんは、1946年にフランスのリヨンで生まれ、1970年代の初めにオーストラリアに移住。
1974年から絵を描き始めたといいますから、かなり年季が入っています。

ワイナリー名の RONAY (ロズネイ)は、フローレンスさんのお母さんの旧姓から採ったものだとか。


色々なストーリーがいっぱいのワイナリーですね 

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取り扱いは 有限会社イー・コンテナ

 http://members3.jcom.home.ne.jp/e-container/welcome.html
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メナブレア@イタリアビール

2007-05-27 14:39:42 | おいしい飲みもん
遠出をして疲れた暑い日の晩酌には、ワインよりアルコール度数の低いビールがいいかなぁ・・・
と、いただきもののイタリアビールを飲むことに。



まずは、よーく冷やして、こちらも冷やしておいたワインのテイスティンググラスにトクトクトク・・・と注いで口を付けると・・・


泡が繊細でなめらかで、香りも味わいも、とってもフルーティー 


ピュアでデリケートで、それでいて芳醇さもあり、かなり上質のビールです。

ゴクゴク飲むタイプではなく、おいしさを噛み締めながら味わうビールで、これは私好み~




Menabrea 1846 Lager Beer (アルコール4.8%

このビール、イタリアはピエモンテ州のビエッラという町にある
メナブレアというビール会社のラガータイプのビール。

ラベルにもあるように、創業は1846年で、1924年のブリュッセルで初めて開催されたビールの国際大会で金賞を受賞後、さまざまなビールの品評会で数多くのメダルを獲得しているメーカーだとか。

イタリアにも、こんなビールメーカーがあったんですねぇ~

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食べるなキケン?!@中国産食品

2007-05-25 00:36:51 | 雑記
近頃、中国産の食品の安全が問われるニュースが流れていますね。

うちでも、なるべく中国産の食品は買わないようにしていましたが、
それでも、これなら大丈夫でしょう・・・というものや、知らずに買ってきたら中国産だった、というものもあるので、完全に避けるのはけっこう難しいです。

でも、でんぷんに香料を混ぜて「粉ミルク」として販売し、乳児の栄養障害や死亡という悲惨な犠牲を出した件については、開いた口がふさがらず、あまりにもひどいと思いました。


先日、スーパーで「カナダ産ブルーベリージャム」が特売で並んでいたので、「買い~!」と思って手に取ってよく見たら、原料はたしかにカナダのブルーベリーだけど、加工製造したのは中国の会社でした。

それを見て、掴んでいた3つの瓶を元の場所に戻し、深いため息をついた私  


もちろん、大半はマジメに普通につくられたものでしょうけれど、ごく一部の悪徳業者のせいで、中国産のもの全てがまがい物のように思えてしまうのが問題です。

現在、安い中国の食品が大量に日本に入ってきていますが、これらのまがい物のせいで、中国からの販路を断たれたら、中国ばかりでなく、日本の経済にも深刻な影響が及ぶことは必至でしょう。

はあ~、困ったもんです・・・



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「風林火山」ワイン☆

2007-05-24 12:18:36 | ワイン&酒
今回も山梨ワインネタです。

現在好調のNHK大河ドラマ「風林火山」ですが、

この風林火山にちなんだワインを、山梨で発見しました。

その名も 『風林火山』 


すでに昨年の12月から発売されていたようですが、
山梨県限定発売ということで、道理で、都内では全然見かけませんでした

ワインは、白、赤、赤甘口の3種あり、
白と赤は720mlで1500円、赤甘口は500mlで1000円

3種ともメルシャン勝沼ワイナリーでつくられています。



味は・・・、飲んでいないのでなんともいえませんが、メルシャンのワインでこのお値段なので、ある程度の基準はクリアしていると思われます。

風林火山ワインを飲みながら大河ドラマの『風林火山』を見る
っていうのも、大河ドラマファンにはたまらないかも?



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中央線限定「甲斐のしずく」

2007-05-23 23:42:36 | ワイン&酒
中央線特急の車内販売で、こんなものを発見!

“甲斐のしずく” という名の付いた山梨ワインです。

唱歌「花」(春のうららの隅田川~♪)の中にある、

― 櫂のしずくも泡と散る~♪

というくだりを想像してしまいました。

なんともきれいな名前ですよねぇ~




販売しているのはJR東日本で(特急の車内販売か、駅の売店で販売)、
中央線限定です。

ワインをつくっているのはメルシャンで、
このワインは白ですが、「山梨産甲州種」からつくられています。(360ml)

ワインもあるようですが、売り切れていました。

常温で販売ワゴンに乗っていたので、できれば冷やしてほしいところですが、
梅酒を思わせるふんわりとした香りがあり、比較的さっぱりした味わいでした。

しかし、あ~、やっぱり冷やしてほしかった・・・

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ドイツビール

2007-05-22 10:48:00 | ワイン&酒関係雑記


昨日、ドイツビールのイベントを紹介しましたが、

「ドイツ」と聞けば、誰もが「ビール!」と思い浮かべるのに、
今はベルギービールの方が人気ですよね?

これはプロモーション力の違いでしょうか・・・・


私は普段ほとんどビールを飲みませんが、
それは、シャバシャバした水っぽいビールが苦手なため。

コクがあって芳醇なタイプなら、じっくりと飲みたいんです 


シャバシャバビールは、グラスに残しておくとおいしくなくなるし、
かといって、一気に飲むには炭酸がつらい・・・・


でも、ヨーロッパのビールのように、
あまり低い温度にせず、時間をかけて飲めるタイプは、私みたいな人にとってはうってつけ 


もちろん、最初に書いたように、現在はベルギービールがダントツの人気ですが、
せっかくのドイツビールのイベントが大々的にあるわけですから、
ドイツにも頑張ってもらいましょう!

今回のイベントでは、色々なタイプのドイツビールが出るようですから、
ぜひ飲み比べてみたいものですね~

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ジャーマンフェスト2007@日比谷

2007-05-21 14:27:27 | ワイン&酒関係雑記


今週の金曜日から、東京の日比谷公園でおいしいイベントがあります。

新緑の中、ドイツのおいしいものをたらふく飲み&食いしましょう、という

German Fest 2007 in 日比谷  です。


そもそもこのイベントは、ドイツで10月に開催されるビールのイベント
オクトーバーフェスト にちなむもの。

日本でも数年前から開催されるようになり、
本場と同じ秋に、そして、緑が美しくアウトドアが気持ちいいこの季節にも企画され、春の日比谷は今年で2回目です。

本場ドイツでは、巨大なテントがいくつも張られ、ドイツ各地ご自慢のビールを楽しむ人でごった返します。



ここ日本でも、ドイツビールはもちろん、ドイツソーセージやパンなどが
各ブースで販売され、ドイツから来日したバンドのステージもあるようです。

テント内や公園内にはテーブルとイスが用意されますが、
レジャーシート持参もありでしょうか。

会社帰りに立ち寄るもよし、土日にじっくりと行くもよしです。

私も絶対に足を運びますよ~


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German Fest 2007 in 日比谷

 5月25日(金)~6月3日(日)

 平日:16:30~21:30

 土日:11:00~21:00     http://www.nihon-oktoberfest.com/

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食物繊維たっぷり☆オーツビスケット

2007-05-20 15:42:20 | 甘いもん
先日、たまにはお菓子作りでも・・・と思って作ったのが、

オーツビスケット


オートミール(乾燥)と溶かしバターを和え、はちみつ、三温糖を加えたところに
少量のベーキングパウダーを混ぜた小麦粉を軽く振り込み、まとめた生地を焼くだけ。

バターをエアレーションする手間もなく、至極カンタン

ポイントは、バターと三温糖を使うこと。

サラダ油や白砂糖でもできることはできますが、コクと風味が全く違います。



オーツ麦は水溶性食物繊維が豊富らしく、鉄分やミネラル、ビタミン類も多く含むので、単なる小麦粉だけのクッキーよりはヘルシーだし、しかもサクサクして美味しいので、おすすめのオヤツですよ~



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看板のないパン屋

2007-05-19 10:05:27 | パン
地下鉄日比谷線の「神谷町」3番出口を出て、ファミマとセブンイレブンの間の道を御成門方面に100mくらい進んだ左手に、パンが並んでいるお店を発見。

パン屋らしいけど、看板がない! 

気になったので、用事を済ませた帰りに店内に入ってみると、ちょうど焼き上がったパンがありました。



カンパーニュ (380円)

長さ30cmほどで、焼きたてのアツアツ~

でも、家に辿り着いた時には冷めてしまい、アツアツじゃなかったのが残念・・・


そのままカットして食べてみても、あまり感動がないような?
うーむ・・・



ところが、翌日、スライスしてトースターで軽く焼き、ポテトサラダをサンドしてみたところ、皮の部分がむっちりしてウマイ!
味わいはとても素朴です。


というわけで、これはサンドイッチに使ったり、
なにか(チーズとかジャムとか)を塗って食べるのにオススメでしょうか 


しかし、このパン屋さん・・・、レシートをもらって初めて名前がわかりました。

「3206」という名前ですが、この数字の意味がまったくわからず・・・


店内のパンの種類はそれほど多くなかったですが、スウィーツ類はけっこうありました。

特に、1個100円というお手頃なタルト風のお菓子が数種類あったので、今度はぜひ挑戦してみたいものです。



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Boulangerie-Pattisserie 3206

 東京都港区虎ノ門3-20-6
  03-5776-6532

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<追記>(2007/5/20)

 友人より、お店の住所が「3-20-6」だから「3206」なのでは?
 
 というコメントをいただきました。

 な~るほど! 
               
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青山ワインスクール開講

2007-05-18 09:45:33 | ワインのお仕事


10年以上の知り合いで、大変お世話になった井上充浩さんから、
ワインスクール開講の案内をいただきました。

井上さんといえば、ワインスクールの講師を歴任していて、
スクール関係者の間では誰もが知っている超有名人物です。

というのも、落語の春風亭昇太似という親しみやすいキャラクターに加え、
話が落語並みに面白い!というのが人気の秘密です。
私もたくさん笑わせてもらいました。



堅苦しくお勉強、というよりも、楽しみながらいつの間にか知識も身に付いている、っていうのが井上さんの授業の醍醐味です


今回開講するワインスクールは、土日の午後のクラスで、
平日はお仕事で忙しい方には、休日の午後にゆったりと通えるので、けっこう便利では?

場所も、フットワークのいい表参道です。

1回体験コースもあるみたいですし、気軽に覗いてみるのもいいですね~


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  青山ワインスクール  http://www.nes-irg.com/school/

    *開講は6月からです

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カシスのリキュール

2007-05-17 11:09:54 | おいしい飲みもん
感動したリキュール第2弾は、 カシスのリキュール です。




Creme de Cassis de Dijon Edomond Briottet (Dijon, France)

カシスリキュールは割とポピュラーなので、スーパーのお酒コーナーでもよく眼にしますが、
今回紹介するリキュールは、今までのものとは全く違いました!



つくっているのは、キャラメルのリキュールと同じエドモン・ブリオッテ社

このクレーム・ド・カシスは、カシスのフリーランジュース(果実自身の重みで浸み出したジュース)からつくられています。
無理やり搾り出した工業製品とは違い、変なえぐみもなく、ピュアな口当たりです。

それでいて、深い濃密なコクと味わいがあり、実に見事なカシスのエッセンスです 


このリキュールはプロのリクエストから生まれたものだそうで、
たしかに、“本物”を提供したいなら、このようなリキュールは必須でしょうね。


色は見た通りの、鮮やかで濃厚な紫
グラスに注ぐと、どろ~んと濃度があり、まるでフルーツソースのよう。

口に含むと濃密なカシスのアタックがあり、余韻がものすごく長い!

アルコール度数は20%

これも、アイスやブランマンジェにかけたり、スウィーツにはぴったり~



もちろん、ディジョンといえばお得意の「キール」にも最適です。
キールは、カシスリキュールに冷たい白ワインを注いだもので、ディジョン市長のアイディアから生まれたというステキな飲みもの。

白ワインの代わりにシャンパンを注いだ「キール・ロワイヤル」も華やかで、いいですね~


そうそう、これが入っているパッケージの箱もすごくスタイリッシュでステキです 


1本4500円と、普及品に比べると高価ですが、それだけの価値がある品物ですね。
(これも大榮産業取り扱い)


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