ワインな ささやき

ワインジャーナリスト “綿引まゆみ” (Mayumi Watabiki) の公式ブログ

本場のギリシャヨーグルトに魅せられて@ギリシャ

2016-09-30 12:20:25 | お出かけ&旅行
5月に行ったギリシャ取材で、ワインと同じくらいに(いや、それ以上かも!笑)おいしい!ハマる!と思ったのが、本場ギリシャで食べる 「ギリシャヨーグルト」

&GPに書いた 「低カロリーな発酵食品、ギリシャヨーグルト!本場のモノは激ウマだった!」 がアップされましたので、ぜひご覧ください。

おいしい食べ方のヒントも紹介しています

日本でもブームとなっていますが、本場のギリシャヨーグルトは最強でした


低カロリーな発酵食品、ギリシャヨーグルト!本場のモノは激ウマだった!





記事リンク
https://www.goodspress.jp/reports/58807/

&GP
https://www.goodspress.jp/



コメント

ドイツパンの店「アムフルス」@埼玉の片隅

2016-09-29 08:53:38 | パン
昨日のプチドライブの途中で立ち寄ったのが、ドイツパンの店 「アムフルス」
元々は横浜・綱島にあったのが、埼玉・宮代に移転したようです。

ドイツで8年修行し、マイスターの資格も取得したシェフだそうで、メインはドイツパンですが、食パンや一般的なパンも販売されています。


ヴァイツェンミッシュブロート 1/2  390円(税込)

ライ麦比率が色々なパンがありますが、母が、小麦と混ざっているパンがいいというので、有機ライ麦比率20%という「ヴァイツェンミッシュブロート」をハーフサイズで購入しました。

重さを量ると、275g。
ドイツでは、500g以上の重さのパンを“ブロート”と呼びます。
1/2で275gなら、正真正銘のブロートです。




ライ麦比率が高くないので、生地はやわらかめ。
素朴でシンプルな生地で、食べやすいドイツパンです。

店では、サンドイッチに最適としていますが、私はこちらを塗って食べてみました。



Bio Lamm-Mettwurst (Made in Germany)

昨年ドイツで買ってきた、パテに近いBioのソーセージの瓶詰めで、ハーブやスパイスが効いています。
パンに塗って挟み、サンドイッチ状態にしてみましたが、おお~、さすがにおいしい~

ドイツパンにドイツの肉加工品の組み合わせは、やっぱり相性いいですね~
次に行く機会があれば、今度はライ麦100%のパンも試してみたいです。




店内にはイートインコーナーがあり(パン購入した場合の無料コーヒーあり)、駐車場も広いので、ドライブの途中でふらりと立ち寄るのがいいかも?

ドイツパンの店 アムフルス
埼玉県南埼玉郡 宮代町川端3丁目7−6
https://www.facebook.com/amfluss


コメント

満開の彼岸花@権現堂

2016-09-28 15:44:20 | お出かけ&旅行
母のリクエストで、今日は少し早起きをして 彼岸花の群生地 へとプチドライブしてきました。

目的地は、埼玉県幸手市にある「権現堂公園」(ごんげんどうこうえん)です。
ここは桜の名所でもあり、通称「権現堂桜堤」と呼ばれ、春には桜のピンクと菜の花の黄色と緑が見事なコントラストを見せてくれます。



秋は彼岸花が土手一面に咲き、真っ赤なじゅうたんのようになります。



どうやら、9月中旬から10月の時期は「曼珠沙華まつり」(まんじゅしゃげまつり)を開催しているようで、平日にもかかわらず、多くの人が彼岸花を楽しんでいました。



“曼珠沙華”は“彼岸花”の別名



ひとつひとつの花は複雑で華麗な姿をしています



本当に美しい~



赤の彼岸花に混じって、白い彼岸花もチラホラ見られました



白の彼岸花は清楚で可憐な姿をしています。

春も秋も、ここには何回も訪れていますが、最後に彼岸花を見に来たのは2009年のこと。
なんと7年ぶり!



道路を挟んだ向かいに、新しくJAの農産物直売所「さくらファーム」ができていました。

直売所の敷地には無料駐車場があるので、車はこの駐車場に停めると便利です。
土手側にも大きな駐車場(無料、ただし桜まつりの時期は有料)があります。




まだ少し蕾もありましたが、全体ではすでにピークを過ぎかけています。
今週末、土曜日なら、まだ少しはキレイに見られるかもしれません。




権現堂公園 (埼玉県幸手市)
http://www.gongendo.jp/




コメント

フランスの猫@ボルドー

2016-09-27 12:45:19 | お出かけ&旅行
猫好きの方、お待たせいたしました!
すでにお馴染みとなった、海外取材先で出合った猫たちのショットをお届けします

猫好きの性で、取材中でもついつい彼らにカメラを向けてしまいます(笑)



ソーテルヌのシャトーにいた美しい猫


保護色です(笑)


広~い敷地のシャトーの前庭にいた、ちょっと胡散臭そうな表情のデブ猫(笑)


宿泊したところに飼われていた子猫たち 生後2カ月くらい?


子猫は3兄弟


子猫はとにかく動き回り、3兄弟のうちの真っ黒な子は、こんな画像しかありません


子猫たちのお母さん


美猫です


美人姉妹のシャトーで出合った若い美形猫


屋根の上に乗っていますが、人のいるところに付いて回っていました



旅先で猫に出合うと、ほっと癒されますね~

コメント

世界の機内食案内[19] アエロフロート モスクワ〜マドリッド

2016-09-26 15:56:17 | 機内食
&GP「世界の機内食案内[19] アエロフロート モスクワ〜マドリッド」 がアップされました。

アエロフロートの機内食メニューも、私の中では高ポイントです。
今回紹介する中では、ラム肉とビーフがおいしかったですし、添えられていた蕎麦の実やパン類も個性的でいいなぁと思いました。

なお、今回は、モスクワ空港の滑走路敷地内、空港ビル、航空機などの画像も貼り付けました。

世界の機内食案内[19] アエロフロート モスクワ〜マドリッド





記事リンク
https://www.goodspress.jp/reports/56999/

&GP
https://www.goodspress.jp/



コメント

「十六夜の月」ビール@グランドキリン

2016-09-25 18:29:11 | ワイン&酒
今回フランスに向う際に、羽田に前泊し、晩酌に羽田限定ビールを飲んだ話を書きました。

それを飲んだ後、まだ時間が早かったので、ターミナル内を散策していたところ、9月13日に発売されたばかりの期間限定ビール「十六夜の月」(いざよいのつき)をコンビニで見つけてしまいました


グランドキリン 十六夜の月 330ml

ちょうど羽田に向う電車の吊り広告を見て、気になっていたんです(笑)

ふわっとした口当たりで、フルーティーさがあり、とてもまろやか。
苦みはなく、ほのかな甘みを感じ、もわもわっとした舌触りを感じます。

フルーティーなアロマがふわりと香り、ほっとひといき~
これはクイっと飲むタイプではなく、食後にゆっくり楽しんだり、リラックスしたい時に、ゆるりと飲めるタイプですね。

アルコール度数5.5%、IPAタイプ。
コンビニで255円(だと記憶)でした。

これはリピートしたくなりました

コメント

フランスより帰国しました

2016-09-24 20:11:49 | お出かけ&旅行
まだ羽田からの帰宅途中ですが、何とか無事に帰国しました。
旅先の紹介はまた改めて



コメント

フランスの朝食

2016-09-23 14:54:38 | お出かけ&旅行
旅先の朝食は、楽しみのひとつですよね。
朝食が充実しているのはドイツで、朝から食べ過ぎ必至(笑)



私が今いるフランスでは、パンにコーヒー、ハム、フルーツ、ヨーグルトといった簡単な朝食です。



それでも、結局はしっかり食べますが(笑)



さて、今朝は何を食べましょうか

コメント (2)

こんな旅グッズもあります(笑)

2016-09-22 14:25:44 | お出かけ&旅行
海外の旅先でのトラブルは数あれど、バスタブの栓がないことに、なぜかよく出合います。
フロントに頼んで持ってきてもらったこともありますが、なかなか時間がかかるものです。

そこで、用意しました!


バスタブの栓

自宅のお風呂の栓のチェーンが切れて交換する際、栓が付いたものを敢えて買い、チェーンだけ交換しました。
その際に残った新しい栓を、旅行用のポーチ に入れました。

今回のボルドー滞在では、2泊めのホテルのバスタブに栓がなかったので、これを使いました。
サイズは若干小さかったですが、石けん箱のフタでカバーしました。

足が細く、傘の部分が大きい方が汎用性があるかも。
持っているとお役立ちな旅グッズです(笑)


コメント

ブドウ畑の中のホテル@ボルドー

2016-09-21 07:51:04 | お出かけ&旅行
今週は、フランスのボルドーに来ています。

1日のプログラムを終え、ホテルにチェックインするのは日付が変わる前だったりするので、朝になってダイニングに行くと、ちょっとした驚きがあります。



例えば、昨日のホテルはブドウ畑の中にありました。



朝ご飯を食べているうちに、外の景色がだんだんと変わってきます。



ブドウ畑を臨む温水プールもありました!


朝ごはんはしっかりと



そして、今泊まっているホテルも、目の前はブドウ畑です。



ならば、夕食前に畑でブドウをつまみ食い(笑)
もちろん、許可は得ています



ここにもプールがありますが、水なので、眺めるだけです。
ボルドーでは、プールはデフォルト?(笑)



明日はどんな朝の景色が見られるでしょうか。


コメント

世界遺産ボルドーの街

2016-09-20 08:19:33 | お出かけ&旅行
久しぶりに、フランスのボルドーに来ています。
到着日に少しだけ、宿泊した市内中心部のプチホテルの周辺を散策しました。


プチホテルのテラス


部屋の窓から見える風景


カワイイ雰囲気のプチホテルの部屋


プチホテルの朝食

旅に出ると、朝ごはんは、しっかり&たっぷりいただきます

しかし、滞在初日にしてすでに腰が痛い・・・
湿布は持参したので、ひとまずこれに頼ります(笑)

コメント

ボルドーの若手とともにボルドーワインの近未来像を考える

2016-09-19 10:00:00 | ワイン&酒
フランスのボルドーから若い世代を迎え、日本のワイン界キーパーソンとのパネルディスカッション が。9月12日に都内で開催されました。

ボルドーから来日したのは、生産、研究、販売、それぞれの分野の若手3名



生産Anais Maillet (アナイス・マイエ) ※画面左端
Chateau Lafon-Rochet AOCサン=テステフ 格付け第4級 栽培担当

研究Axel Marchal(アクセル・マルシャル) ※画面右から2人目
2010年にボルドー大学醸造学博士号を取得後、研究員を経て、現在はコンサルタントとして活動。

販売David Siozard (ダヴィッド・シオザール) ※画面右端
Vignobles Siozard 輸出営業担当

20代後半から30代の若い世代の彼らを迎えるのは、ちょうど1年前にマスター・オブ・ワインとなった大橋健一さん(左から3人目)と、山梨県甲州市のワイナリー「中央葡萄酒」の栽培醸造責任者である三澤彩奈さん。三澤さんはボルドー大学醸造学部留学の経験があり、アナイスたちと同世代です。



テーマ
「ボルドー新世代表 × 日本のワイン界キーパーソンが語る ボルドーワインの近未来像 」

1. ボルドーワインのニュートレンドとしての辛口白ワイン
2. エコロジーと持続可能な発展
3. ボルドーワインの多様性&輸出マーケットに向けての戦略とマーケティング
4. ワインのオークへの影響


各分野それぞれの代表者(ボルドー若手)が、ボルドーの過去・現在・未来について語り、日本の2人がそれを受けて語る、というパネルディスカッションでした。



ボルドーは赤ワインのイメージが強い産地ですが、昔は白ワインも約半分の生産シェアがありました。
現在のボルドーの辛口白ワインの生産シェアは12%ですが、著名シャトーが実験的に白の生産に着手する動きがあり、ボルドーの白ワインは要注目です。

最近のボルドーの辛口白ワインを飲むと、私がワインを飲み始めた頃のボルドー白とはずいぶんとスタイルが違っているのを実感します。
近年の白ワインは、果実味がピュアで、クリーンで、透明感があり、アロマにも濁りがなく、明るい美しさを感じます。
この変化は、ボルドー大学ワイン醸造科学研究所長のドゥニー・デュブルデュー教授の功績によります。残念ながら、教授は今年7月に亡くなられましたが、直の弟子であるアクセルが教授の遺志を継いでいます。



エコやサステーナブルな視点については、これに取り組む生産者は世界でますます増えています。
ボルドーでも同様ですが、規模が大きい生産者が多く、オーナーが別にいるなどの点もあったり、小さな生産者は費用も人手確保が難しく、すんなりとはいっていません。
それでも、ボルドー全体の45%がなんらかの減農薬農法の認証を持っているとか。
産地が広いだけに、生産者個々ではなく、産地全体での取り組みが必須です。



マーケティングも非常に興味深いテーマです。
ボルドーといっても、小さな無名シャトーとメドックの一握りのトップクラスのシャトーとは深刻度が違います。
この難題に若い世代はどう取り組んでいるのか?

今週は、私もフランスでボルドー地方を回ります。
小さなシャトー、若手の生産者にも会えるようなので、じっくり見て、聴いてきたいと思います。

コメント

羽田で飲む羽田空港限定ビール

2016-09-18 06:30:59 | ワイン&酒
昨夜は、羽田空港第二ターミナルビル3Fにある「ウエストパーク・カフェ エクスプレス 羽田店」(West Park Cafe EXPRESS)で、羽田空港限定ビール「羽田スカイエール」とホットドッグ、スナック菓子の“ハッピーセット”910円で夕食にしました。



ホットドッグは、プレーンかオニオン&ザワークラウトを選べますが、オススメは後者。
パンはちょっとイマイチですが、ソーセージがドーンとボリュームがあり、オニオンとザワークラウトのサッパリ感がいい感じです。


2F出発ロビーを眺めながら

肝心の限定ビールは、羽田のすぐ近く、天王洲のT.Y.HARBOR BREWERY が造っています。



ハッピーセットのビールは生ビールですが、店のショーケースにこの羽田スカイエールの瓶ボトルが販売されていて、そちらは1本670円。



このボトルもカワイイんですが、これに240円プラスするとホットドッグとスナック菓子のプレッツェルが付く、と考えると、セットがオトクかも

生ビールはフレッシュ感があり、しっとり軽やかなテクスチャーで、スーッと飲めます。
ソフトでやさしいので、これはこれで気に入りました。
瓶ボトルの方は飲んでいませんが、これはここで空港の雰囲気を感じながら生ビールで飲む方が、いいように思いました。



さて、羽田で前泊し、今日はこれから朝便でフランスに向かいます。

コメント

超ハードなバゲット@THE CITY BAKERY銀座

2016-09-17 10:03:14 | パン
東京にはおいしい パン屋 さんがたくさんありますが、皆さんそれぞれお気に入りの店があることと思います。

私は、銀座ならプランタン銀座の地下の「ビゴの店」でハード系のパン買うことが多いのですが、プランタンは地下鉄の外に出ないと行けません。

外出の帰りがけで、できればこれ以上歩きたくない~、という時には、地下鉄のコンコースと直結している東急プラザ銀座の地下フロアが便利です。
しかも、今日紹介するパン屋「THE CITY BAKERY」 は、地下鉄との連絡口 にあります


バゲット ミニ  160円(税込172円) THE CITY BAKERY 銀座

今夜食べるパンが少しだけあればいい、という時に、ハーフサイズやハーフカットは便利なので、今回はこちらをセレクト。
ずいぶんと焼き色が濃いですね。長さは約20cm。



外の皮がカッチカチで、つまむと、バリンとしています。
皮が超ハードな上、中の生地の引きもかなり強く、噛み切るのに顎が疲れました(笑)

私は、何もつけず、ちぎりながらワインと一緒にいただきました。
噛みごたえが非常にありますが、噛んでいると、生地の甘みが出てきます。
フランスパンの皮が好きな方は、気に入るのではないでしょうか。



「THE CITY BAKERY」はニューヨーク生まれということですが、日本には大阪に2013年に初上陸し、現在は、品川、広尾、福岡、銀座に店舗があります。

銀座店は、東急プラザ銀座の開業(2016年3月)と同時にオープンしましたが、オープン当時は激混みで、近寄れないほどでした。
今は人も落ち着き、普通に買い物ができます。

お客さんは女性がとにかく多いです。
女性好みのスイーツ系パン、ソフト系パン、ユニークなクロワッサンもあります。
イートインもあるので、その場で食べたい人にはいいですね。

雨に濡れたくない!とにかく銀座駅から近い店!という時に、覚えておくとお役立ちです


THE CITY BAKERY
http://www.thecitybakery.jp/

コメント

コーヒー風味のワイン対決!

2016-09-16 10:00:00 | ワイン&酒
以前 コーヒーの風味のするワイン に出合ったことがあるのですが、今週また新たなコーヒー風味のワインを見つけてしまいました


VANZIJL COFFEE PINOTAGE Special Release 2013 Imbuko Wines (South Africa, Western Cape)

「ヴァンジール・コーヒー・ピノタージュ」は、南アフリカのウエスタン・ケープ州の赤ワインです。
Coffeeと書いてありますが、もちろん、ワインの中にコーヒーは入っていませんし、醸造中に珈琲豆を入れたりもしていません(笑)

でも、不思議とコーヒーの風味がするんです。
ピノタージュはスモーキーな風味がワインの特徴としてよく出るブドウ品種ですが、このスモーキーさがコーヒーの方向に表現されているようです。

アルコール度数は14.5%と、しっかり高いのですが、飲むと、思いのほかサラリとして、アルコールを感じません。
コーヒーの風味がふわふわ~っと軽やかで、タンニンが繊細です。

※輸入元:JSRトレーディング、希望小売価格:1,800円(税抜)



もうひとつ、2015年2月に見つけたコーヒー風味のワインが、こちらです。
当時、紹介するのを忘れていたようなので、比較のために取り上げてみます。


Café Cabernet Sauvignon 2011 Linton Park Wines (South Africa, Paarl)

「カフェ・カベルネ・ソーヴィニヨン」南アの赤ワインですが、産地はパール地区。
ブドウ品種はカベルネ・ソーヴィニヨンですが、南アのカベルネも、独特のスモーキーな風味をよく感じます。

そして、こちらの「カフェ・カベルネ」も、もちろんコーヒーは入っていません(笑)
でも、かなり香ばしい、強いコーヒーの風味がします。

上の「コーヒー・ピノタージュ」よりアルコール度数は低く、13.5%ですが、カベルネ・ソーヴィニヨンというブドウ自体の強さがあるからなのでしょう、「カフェ・カベルネ」の方がガツンとパワフルです。燻したニュアンスもありました。

※輸入元:スマイル、希望小売価格:1,400円(税抜)(現行2015年ヴィンテージの価格です)



なんともユニークな 南ア、コーヒー対決!(笑)

実際に2本を並べて飲み比べてみるのも面白いと思います。



「コーヒー・ピノタージュ」の栓はスクリューキャップ、「カフェ・カベルネ」の栓はコルクです。


コメント