途中下車してときどき嵐

ブログ人から引っ越してきました。

BIGBANGドームツアー発表

2014年07月28日 09時42分05秒 | BIG BANG

『おばちゃん、来た!』とのメール。

メールボックスを見て・・・おお~!!!

この、おお~!!!、京セラドームが4daysだったことへの驚き。

BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2014

【日程・会場・開場/開演】

☆2014年11月15日(土)
ナゴヤドーム
15:00 / 17:00

☆2014年11月16日(日)
ナゴヤドーム
13:00 / 15:00

☆2014年11月20日(木)
京セラドーム大阪
17:00 / 19:00

☆2014年11月21日(金)
京セラドーム大阪
17:00 / 19:00

☆2014年11月22日(土)
京セラドーム大阪
15:00 / 17:00

☆2014年11月23日(日)
京セラドーム大阪
13:00 / 15:00

☆2014年12月6日(土)
福岡 ヤフオク!ドーム
15:00 / 17:00

☆2014年12月7日(日)
福岡 ヤフオク!ドーム
13:00 / 15:00

☆2014年12月20日(土)
札幌ドーム
13:00 / 15:00

☆2014年12月26日(金)
東京ドーム
16:00 / 18:00

☆2014年12月27日(土)
東京ドーム
14:00 / 16:00

ジヨン、よっぽど金龍ラーメンが気に入ったのね、って^^

大阪人じゃないけど、大阪を気に入ってくれてありがとうって感じ。

それにしても・・・こういうことって絶対に重なるのね~

次の週は嵐が京セラドーム4daysだよ。

とは言え、この4日はまるごと行けない可能性も大だけど・・・とほほ(-.-)

あっ、それから、私は関係ないんだけど、VIP席の値段が高いってけっこう話題になってるみたいね。

検索ワードに上がってた。

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キム・キュジョン、(22日)召集解除

2014年07月22日 10時29分10秒 | 韓関係

”SS501 キム・キュジョン、明日(22日)召集解除…特別な挨拶&イベントはなし”

って、記事の見出しをみて、そうか~、ついこの前、彼の入隊のことを書いた気がするのに、月日が経つのって速いなと思った。

まだ除隊後の彼の姿は見ていないけれど、良い面構えになっているかしら。

そうであることを願うわ。

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韓国ドラマ「シンイ-信義-」感想

2014年07月18日 10時17分07秒 | 韓国ドラマ感想

久々に、心から良かったと思えるドラマだった。

たぶん、女子は大好きだと思う。

イ・ミンホくん、初の時代劇ということだったが、いわゆるこってこての時代劇ではなくタイムトリップあり~の超能力者あり~のの、とっても素敵なラブストーリーだった。

「信義」という題名からして儒教的な時代劇かと思っていたけれど、これはもう「愛」の物語というしかない。

信・・・言明を違えないこと、真実を告げること、約束を守ること、誠実であること

義・・・利欲に囚われず、すべきことをすること

信と義を相手に貫くって、これはもう「愛」でしかない!

男女の愛はミンホくん演じるチェ・ヨンとキム・ヒソンさん演じるユ・ウンスの愛、そしてリュ・ドクファン演じる高麗王とパク・セヨンちゃん演じる王妃の愛。

この2組のカップルの愛情表現は日本人には馴染みやすいと思う。

相手のことを強く思っているのにそれを内に秘めて、回りくどくてヤキモキしてしまうけれど、そこが、もういじらしくていじらしくて。

王と王妃なんて可愛くて中学生の恋か!?って感じ。

あっ!リュ・ドクファン、「神のクイズ」の感想にも同じようなこと書いたかも・・・

で、恋が成就した時の王妃、セヨンちゃんがむっちゃ綺麗、輝くんです!【ご注目!】

主人公2人、実際の年齢は1回りくらい離れている。

韓国ドラマではこういうことがよくあって、さすがにそれは無いだろうと突っ込むところなんだけど、今回はまったく突っ込みどころがなかった。

ミンホくんがかなり落ち着いているのとヒソンさんがチャーミングだからかな!?

彼らの恋は・・・恋に「落ちる」ではなく、じょじょに深まって、気がついたらお互いのことを命に代えてもくらいに思ってる。

だからこそ、その奇跡は起こったのだと納得。

深く深く思いあっているのにべたべたしたところがなくて、唯一のキスシーンではもう超胸キュン。

手が触れるだけで、無表情だった彼がかすかに微笑むだけで、その奥に隠れた思いが大きすぎるのを感じる。

それから、主従、仲間に対する信義。

これも信と義が貫かれ、死んでいった多くの人たちの思いが切ない。

これを観ている時、ちょうどセウォル号のことがあって・・・隔世の感を覚えた。

ただ、悪役として存在していたキ・チョル(徳成府院君)のキャラがとても興味深かった。

大きな権力を持ち、好き放題に生きても満たされない心でもっともっとを求める彼って、実は現代人!?

彼に無いのは「信義」

で、「愛」

なかなか面白かった。

ぶっちゃけ、韓国嫌いでも好感を覚えるドラマだと思うけど、嫌いな人はもとから観ないか。

韓国ドラマ感想まとめリスト
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「弱くても勝てます」感想

2014年07月10日 17時44分42秒 | arashi事 テレビ・ラジオ・映画

昨日、やっと視聴完。

観終わったら感想を書かなくてはいけないとの強迫観念があり、今までのびのびになっていた。

う~~ん、期待していただけに・・・ねぇ~

原作も良いと思うし、こってこてのスポコンドラマとは一線を画した秀才たちがする野球。

それを指導するニノ、青志先生。

きっと普通じゃない。

普通じゃない発想をする先生役って、ニノにはぴったりだと思っていた。

そして、生徒たちも、どんな鼻持ちならない秀才たちがどんな理論で野球をやるんだ?と楽しみにしていた。

いやぁ~、生徒たち、綺羅星のごとく居並ぶ若い男の子たち。

一昔前ならこれが嵐くんたちだったかも。

申し分なく見目麗しい彼等だったけれど・・・ドラマの役として望んでいたのはそんなことではなかった。

一般人からしたら嫌味なくらいの頭の良さを生かした突き抜けたキャラの奴たちを望んでいた。

そういう奴らを描こうとしていたのは解ったけれど、それじゃ全然もの足りなかった。

もっと、もっと、と願ったけれど、う~~ん、生ぬるい。

そんな生徒を指導する先生のどこに魅力がある?

結局、感動を味わえないで終了。

毎回、ドラマの最後、「GUTS!」を聞きながら、スローモーションの走る彼らを観ながら『なんで?』と思ってた。

『このメンバーでなんで感動しないんだ?』と。

私は感動したかったんだ!!!

余談だけど、このクールのドラマ、大野くんとニノを見ながら、大野くんもニノも歳を取ったなぁ~としみじみと思ったわ。

共演者が若かったのでよけいにそう思ったんだけど、そして、若くなくてもできるドラマ、カッコ良さを必要としないドラマってあるよねって。

まさに、今回の2人のドラマはそういうドラマだったんだけど・・・狙いは良かった!

う~~ん、でも、

・・・やっぱ、脚本か!?

そう言えば、新しい「ピカ☆ンチ」、けっこう期待しちゃってますが、期待を裏切らないで欲しいな。

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う、美しい!

2014年07月10日 07時36分15秒 | 宇宙人さん(キム・ヒョンジュン)

朝、サッカー情報を見るためにPCを開いてたら・・・

すみっこに小さなamazonの宣伝画面。

ん?

クリックすると、SS501。

そして、画像を大きくすると、

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おお~~!!!美しい!今は亡き(おいっ!)若くて初々しいヒョンジュンくん。

好きだ!

朝からテンション上がった。

ふ~~ん、【SS501 Best Collection Vol.2】ってのが出るんですね~

発売予定日は2014年9月3日ですって、何で今頃?

それにしてもSS501って、みんな良いお顔。

残念ながら、彼らの全盛期、嵐とかぶってまったく知らないのよね。

知らないけれど、この時の彼の美しさって永遠だね~

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ジェウクさま、ちょこっとだけど消息

2014年07月08日 15時03分35秒 | ジェウクさま(キム・ジェウク)

昨日、Facebookを開いたら、えっ!?

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この写真にハングル文字。

一瞬、 誰のページなんだろうと思ったけれど・・・

おお~!久々にジェウクさまがUPされようだ。

오랜만에 김재욱씨 소식 전해드려요! 김재욱씨가 오는 제천국제음악영화제 홍보대사로 선정되었다는 기쁜 소식입니다. 브라운 아이즈 걸즈의 가인씨와 함께라죠? 많은 응원 부탁드려요! http://ka.do/yS8d

で、【翻訳を見る】って文字をクリックしたら・・・なにやら「大使」になられたようですが、いまいちよく解らない。

・・・まぁ、深く追求しないで、ジェウクさまはお元気なのね、と思っておいた。

過去写真を見かえして、『やっぱ、良い男ね~』と。

○○くんとも、△△くんとも、××くんとも違う魅力を持った素敵な人だなぁ~と再確認した次第。

※その後、Facebookじゃない記事を読んだら・・・わぁ!この赤い服の女性はガインちゃんだった。

ブラウンアイドガールズのガインちゃんと言うより、ウギョル、アダムカップルのガインちゃん。

わぁ~!女っぽくなったもんだ。

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「死神くん」感想

2014年07月03日 09時39分58秒 | arashi事 テレビ・ラジオ・映画

やっと、昨日最終話を観終わって、『終わった~』

途中下車も無く終了。

大野くんには合っていると思った死神の役、やっぱり合ってたな。

深夜枠だとゆる~~い感じの大野くんが映える、いや、映えてはいけないか、しっくり馴染む。

毎回毎回、人は死ぬんだけど、けっして嫌な気分にはならないし、鼻の奥がツンッとなって温かく優しい涙がちょこっと。

ただ、すべてがホンワカで「胸キュンした」とか「号泣した」とか「次が楽しみ!」とかといった気持ちにはまったくならなくて・・・良いような・・・悪いような・・・

一般的な嵐の大野智的には視聴率、やっぱりもっと要ったのかな!?

話題も・・・

とは言え、私の愛する嵐の、大野くんの、ドラマって、なんだかこんな感じが合ってるような気がしてる。

コンサートのチケットが取れない偉大な嵐、なのにこのゆるさがなにげに好き!

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