途中下車してときどき嵐

ブログ人から引っ越してきました。

「フルハウスTAKE2」 感想

2012年11月29日 17時16分13秒 | 韓国ドラマ感想

最近のパターン。

ショップに行ったけれど、目当てのDVDが借りられないから、とりあえず借りてきた。

気にはなっていたけれど、100円レンタルになってからでいいやと思っていたのに・・・借りちゃった。

感想・・・半分くらい観た時・・・ヒェ~韓国の芸能界、怖い

韓国のファン、怖い

私の愛する彼らはこんな世界にいるんだ!・・・って思ったりして・・・まぁ、どのくらいが真実かは分らないけれど。

中盤、ちょっと中弛みした感はあったけれど、全体としては胸キュンラブストーリー。

ラブコメ要素もかなりあったかも。

前半はけっこうニタニタと笑わせてもらった。

テイクとガンフィのキスシーンとか、やたら裸体というか筋肉を見せたがる韓国ドラマ、キャ~ではなく、また裸みせてるよ的なところとか。

テイク役のノ・ミヌくん、以前キム・ジェウクに似た感じだから気になったと書いたことがあったけれど・・・

感情豊かなジェウクとは違って、ミヌくんはアンドロイドかサイボーグって感じ(役なのか?!)

昔やっていた日本のドラマ「絶対彼氏」のもこみちくんって言ったほうが解りやすいかな!?

顔はやたら整っていて、お肌はツヤツヤというよりピカピカ。

身体も、綺麗な筋肉がついているんだけど、それが綺麗すぎて作り物みたいで・・・裸シーンのたびに妙に笑えてしまった。

私は笑ったけれど、マニアの方は楽しめるでしょう。

そんなノ・ミヌくんだけど、役としてのテイクのイメージにはぴったり。

そのテイクの相手役ウォン・ガンフィ、いえ、ラブの相手ではなくアイドルデュオの片割れ。

このガンフィが可愛い。

明るくて優しくて、ほんと良い人・・・って、韓国ドラマではヒロインをどんなに思っても結ばれないかわいそうな人の代名詞かもね。

「花男」のジフとか「美男」のシヌ的役割の人。

ガンフィ役に要求されたのは・・・“BIGBANG”のG-DRAGONと“SUPER JUNIOR”のヒチョルを合わせたような感じ・・・G-DRAGONのファッションセンスとヒチョルの自由奔放ながらも誰とでも簡単に親しくなるセンスだそうだけど、それが実際どうなのかはよく解らないけれど、ガンフィは愛されキャラだった。

ガンフィを演じたパク・ギウンは笑顔の可愛い男の子で彼も役のイメージにはぴったりだった。

そして、ヒロイン、マノクを演じたファン・ジョンウム。

先日、「私の心が聞こえる?」を観た時にも思ったけれど、この人、ほんと可愛いわ。

可愛い役が上手いというか・・・「私たち結婚しました」で見た生の彼女には魅力を感じなかったけれど・・・「女優」だな~

彼らの織り成すラブストーリーはロマンチックなエピソードもシーンも女の子(おばちゃんでも気持ちの部分で)の気持ちをギュッとつかむね。

そのあたりは元祖「フルハウス」と一緒。

でも、元祖とTAKE2の【フルハウス】な部分って・・・ベタに出てきたのは住む家がフルハウスって名前だけだったような・・・偽装婚約もちょっとだけだったし。

まったく別もんと言ってもいいような気もするけれど・・・女の子の好きをちりばめた辺りはやっぱりTHEフルハウスかな。

これ、日中の資本も動いた作品らしくて、中国と日本でロケしていたの。

珍しく不自然ではないロケになっていたわ。

日本は香川県がロケ地になっていた。

さぬき映画祭、栗林公園、小豆島・・・知っているところが出て、ちょっと別の楽しみもあったわ。

楽しみ・・・といえば音楽。

元祖は俳優さんだったけれどTAKE2は歌手が職業。

したがって歌う場面、踊る場面、楽器を演奏する場面が多く出てくる。

最後の方はちょっとコンサートみたいだったりする。

ベタだけど、ストーリーに合った印象的な曲がいくつかある。

詳しく調べようとしたけれど・・・日本ではOSTが発売されていないのかな?今のところ情報がほとんどないの。

まっ、1本100円ではなく225円払っても元は取れたって感じの「フルハウスTAKE2」でございました。

韓国ドラマ感想まとめリスト
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初めてのBIGBANG ALIVE TOUR 京セラドーム2012.11.24.

2012年11月25日 12時59分30秒 | BIG BANG

初!

BIGBANGのライブに初参戦!

何事にも初はあるもので、以前記事にも書いた通り参戦にはグダグダ悩んでいたけれど、行ってしまえば・・・

キャ~最高

むっちゃ楽しかった。

今まで、ドームで観てきた人たち、SMAP、嵐、小田和正、ミスチル、そしてBIGBANG!

やっぱりね、ドームで単独公演ができる人たちって、ちゃんとそれができるだけのモノを持ってる。

今回のお席、3階席で何もかもがよく見える。

初心者のお勉強にはちょうど良い席。

ファン層はファッションがちょっと違うのでわかりにくいけれど嵐コンよりは若いかな?

男の人も、若いお兄ちゃんもけっこういる。

おばちゃんは?

笑っちゃいました。

おばちゃんはどこにでも生息している。

(個人的に興味がある)セットは・・・さすがに嵐コンほどではないけれど、ドームに負けていないちゃんとしたもの。

照明も花火もファイヤーも降ってくるキラキラリボンもちゃんとドーム。

会場は美しい黄色の世界(ペンライトが黄色もしくは黄色と赤のコンビ)

もう、嵐コンといっしょね。

オープニング、映像が流れ出して、客席からかけ声がかかる。

・・・どこかで、かけ声のかけ方を読んだけれど、軽く流したので聞いてるだけ。

5個のカプセルから5人が登場!

もうね、むちゃくちゃカッコいい。

カッコいいとは思っていたけど、私は彼らの歌のファンというスタンスで今までいたので・・・

わぁ~ヤバい、カッコ良すぎる!

花道を歩いている姿だけでも、カッコいい!

ここまで書いて、カッコいいとしか書いてない。

何たるボキャブラリーの無さ。

でも、これしかなかったの。

連れて行った嵐友の女の子。

彼らの名前も知らないのに、隣でキャ~キャ~いってる。

歌は・・・最初に思ったのはCDと違う・・・ははっ、生歌だったから・・・でも、ちゃんと上手い・・・いや、テソンくん、私はあなたの声が好きなのに、あなたはやっぱりだいぶ違った・・・いいけど。

歌はどれも良かったんだけど、印象に残ったのは・・・

【BLUE】

気がついたら会場がブルーに変わっていた。

みんな黄色のペンライトからブルーのペンライトに持ち替えていたの。

流れてきたのはBLUEのイントロ。

大好きなBLUEだけど、日本語で聞いたのは初めてだったかも。

ステキな一瞬だった。

【BAD BOY】

テヤンくんがアカペラで歌いだした。

ゾクッとする。

上手い人のアカペラは反則だわ。

BAD BOYは個人的にはすごく好きとは言えない曲だけど、ライブだと鳥肌ものだった。

そして、ライブ初参戦、なのにお勉強していなかった私の驚き。

でも、楽しかった驚き。

ライブが終わって・・・

シーン・・・

???

えっ!?拍手とかしないの?

アンコールは?

と、思っていたら、小さなさざ波のような歌声が聞えてきた。

♪・・・あいたくて~、たいたくて~♪

みんなが【MY HEAVEN】を歌ってる。

さいわい日本語だったので音痴の私も歌ったわ。

だんだん大きくなる歌声。

キャ~楽しい。

こんな歌で彼らを呼んで、それに答えて再び登場してくれる彼ら。

彼らも、彼らのファンもチョーステキ

最後はジャニのようにトロッコに乗ってアリーナ一周。

ちょっとアイドルしてたね。

こういうのするなら、本気でそういう演出して欲しいと思ったけれど・・・スンリくんが「ちょっとだけ、会場の電気消して」「みんなライト振って」って、黄色のライトで埋め尽くされた会場を見たかったのね・・・あぁ、彼ら、初のドームだったんだと。

ジャニコンに慣れた私からしたら、ちょっとと思った部分もあるけれど、何十回もドームコンをやっている嵐と比べちゃいけなかったね。

ちゃんと素敵なドームコンだったと思う。

なによりファンと一体になった感じがとても良かった。

って・・・この感想、私、傍観者じゃん。

今回は「初」ということで、見方が観察者という部分もあったけれど、すご~く良かったのよ。

曲の合い間に一緒に行った子と「カッコいいね~」と抱き合ってため息ばかり。

その子が「ねぇ、あの半端ないオーラの人、だれ?」って。

「Gドラゴン、ジヨンくんだよ」と。

それにしても・・・名前も知らない程度の子が初めて彼を見て「半端ないオーラ」を感じるって・・・どんだけ~なの?GD!

確かにね、彼の存在感は・・・生で見ると(っても3階席だけど)すごい。

帰りの車の中で彼女が言ったの。

「嵐もカッコいいけど、可愛いくてカッコいいって感じ。カッコいい中にいろいろあるでしょ。でもGDは最初っから最後まで全部カッコいいって感じ」「わかるでしょ!おばちゃん!」

はい、もう、心底カッコいいと思いましたわ。

まぁ、私の場合はBIG BANGまるごとだけど。

じゃ、嵐は?ヒョンジュンくんはって?

はいはい、みんなちがって、みんないい(by金子みすゞ)

他に印象に残ったのは・・・

バックダンサーさんたち。

こういうのヒョンジュンくんのとこでしか知らなかったけれど・・・この人たち、途中ブレイクダンスとかやっていたけれど、半端なく上手かった(ゴメン、HJとことだいぶ違って見えた)

MC。

3か月日本で修業したというスンリくん、日本語も上手かったけれど、話題とか選ぶ言葉がホント上手い。

例のおねえちゃんの話も出してくるし、ジャンプ禁止を知っていて「飛べ!」って(松潤も言ってたけど)

日本語の上手くないGDとかTOPくんのフォローも上手くしていた。

他の人たちもなにげに面白い会話ができるね。

TOPくんなんか、しゃべれないのを逆手にとって、笑いをとってるし~(って本人は意識してないか)

先週の嵐もだけど、なんか5人でいるっていいなぁ~と思ったわ。

初のBIG BANG・・・最高!

次からは普通にファンとして楽しもうと心に誓った。

次っていつ?と思ったら、1月に再々追加公演、京セラ2Day'sやるって。

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嵐 Popcorn 京セラドーム2012.11.17. 18.

2012年11月19日 11時44分04秒 | arashi事 コンサート

POPコン、行ってきたよ~

今回の感想。

(嵐の誰々が何をしたとか、言ったとかという話ではないけどね)

嵐くんたちのおもわく通り、そして、こちらが想像していたような、とにかく楽しいとしか言いようのないコンサートだった。

もともと嵐のコンサートは楽しいんだけど、いつもにもまして楽しもう!と誘われているようなコンサートだった。

今回、正直、書く言葉が見当たらないって感じ。

ただ「楽しかった」だけでも良いかなって。

でも、この「楽しかった」とシンプルに思えたコンサートを作り上げた嵐くんたちにとても感動している。

私、ありがたいことに今年は嵐の3つのコンサートに行けている。

Beautiful World、アラフェス、Popcorn

それが全部違って、全部素晴らしいって・・・

とてつもなく大きな箱のドームと国立を自由自在に操って、とてつもなく綺麗で、楽しいステージを作り上げてくる。

毎回、新しい構成で、高いレベルのステージを維持し続ける、その力がすごい。

アラフェスとPopcornの時期は近かったのに、今回もたくさんの新しいサプライズが用意されて・・・もう、どれだけ彼らはプロなんだと、観客を楽しませ感動させるプロなんだと思った。

って、いうより今回はそれに「唖然とした」という方が合っているかな。

コンが終わった時、最初に思ったのが、「はぁ~また新しいことやってくれちゃったわね。あなたたちってどれだけすごいんや」って。

私は嵐くんたちのコンサートが大きな箱でしかできなくなった時に、ちょっと失望したんだけど、ある時期から気持ちが変わって、嵐コンで彼らに会おうではなく、嵐コンをコン自体を楽しもうになったの。

他の人のコンサートでもそうなんだけれど、私はステージのセットとか、照明を見るのが大好きなの。

最近は映像も楽しみのひとつ。

大きな舞台だとそれらは重要。

嵐くんたち、そういうのが群を抜いてすごいと思う。

すごい人たちだから嵐になったのか・・・

努力して嵐を作り上げたのか・・・

どっちもそうね。

17日のMCで、ニューヨークに勉強に行った3人の話が出たんだけど、たくさんのステージを見て、大野くんはやっぱりフリとかそっちの方を見ていたって。

「パッションを学んだ」という相葉さん、そして、「俺、セットばっか見ていた」と言った潤くん。

はいはい、私はそのセットにずっと注目してきているから、あなたの努力とその成果は解るよと、頷きながら聞いていた。

3人の違う見方、感じ方。

5人の違う見方、考え方。

それが集まった嵐5人だからこんな大きなことができるのね。

一見、普通にみえるレベルにまで完成された高度な技術。

はぁ~、すごいね。

ここで・・・ネタバレになるのか?違うのか?それすら分からないこと・・・

はたしてあれは相葉さんを引っかける4人のジョークだったのか?

17日、席(この日はアリーナ)に着いたら、相方が「なんか良い匂いがする。匂うでしょ」って。

「うん、ポップコーンの匂いがする」「映画館の匂いだ!POPコンだからポップコーンだ」と私。

特に深く考えず、思ったことを口にしていた。

その日のMCで相葉ちゃんがポップコーンの匂いがするのは上で作っているんでしょみたいな発言をしたら、4人がそれは演出だって。

ふ~ん、そうか、匂いだけの演出だったのかって。

18日はスタンド席。

席に行くために通路を歩いていたら「あっ!ポップコーン」「作っているんだ」って声。

18日はMCでポップコーンの匂いについての話題は出なくて・・・

他の参加者のブログとかコンサートに関する情報をまったく目にしていない今現在、あの匂いは演出だったのか?はたまたたまたまだったのか?定かではない。

過去の京セラとか他のドームの記憶をたどっても「匂い」に関する記憶がない。

でも、今回、嵐のPOPコンでポップコーンの匂いがしたって、私の鼻の記憶に刻み込まれたな。

それから、18日、隣からメモが回ってきた。

今回のペンライトは大野くんの意向で首にかけられるようになっているから、首にかけて、最後に「嵐」っていうところでみんなで手を繋ぎましょうというような内容。

手書きのこの1枚のメモがどのくらいの人たちに伝播するのかは分からないけれど、私の両隣にはちゃんと伝わったってことで・・・

最後に・・・

手を繋いでいたのはほんの一角の人たちだけだったけれど、ちょっと楽しかった。

そういえば、SMAPコンでも、見ず知らずの隣の人と手を繋いだな。

それは歌の歌詞で、そうしたかったんだけど・・・

いつか、嵐コンの参加者全員で手を繋ぎたいね。

今回、誰がどんなことをしたとは書かなかったけれど、いつもと一緒でかっこよくて、素敵な嵐くんたちだったよ。

行きたくても行けない人が大勢いる嵐コン。

行けた嵐コンも行けなかった嵐コンも、彼らはいつも同じ気持ちで同じ姿勢でファンに向かってくれているんだなって・・・なんか・・・思えた、わ。

って、そう思ってしまったのは・・・このPOPコン、私には行けない筈のコンサートだったの。

だから、行けたのに・・・行けなかった気持ちで、ちょっと観ていたみたいね。

最後に、これを書くチャンスをくれたTさん、ありがとう。

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Welcome to our party

2012年11月16日 20時44分46秒 | arashi事 コンサート

Popcornのオープニング曲、Welcome to our party

初めて聴いた時に、ソッコー取り込まれてしまったのに、うかうかとはまってしまった自分をなんとなく認めたくなくて・・・

パッケージの可愛い嵐くん。

ポップコーンそのもの、楽しく弾けた彼らと、音楽。

いつも一緒に参戦していた嵐友たちが今回、誰も行けなくて・・・私だけ行く、行けるというちょっと罪悪感にも似た気持ち。

私が喜んだからといって、楽しんだからといって、誰もなんとも思わないのはちゃんと解っているのに、自分だけの変な拘り。

これを書いて、それを捨てよう。

もう、この曲、ほんとにいいね。

嵐くんたちが招いてくれるパーティの楽しさがまんま想像できる。

明日は隣の人とハイタッチしなきゃね。

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ああ~そうだったのか!韓国の駐車事情

2012年11月16日 15時54分08秒 | 韓関係

私はけっこうどうでもいいことが気になるし、好きみたいなの。

韓流に入り込んで1年。

かなり楽しくやっているのは・・・

そりゃ~、彼や彼女にであったからってこともあるんだけど、未知との遭遇的なことがいろいろ興味深くて、面白くて。

習慣とか思想の違いとか、もちろん「違い」でなく「同じ」っていうのも面白いんだけど。

今日、韓国人と結婚して韓国に住んでいる人の日記を読ませてもらっていたら・・・

私が韓国ドラマを観ていて、気になっていたのは韓国の道路事情というか、駐車場事情。

ドラマを観ていると、車を運転してきて、駐車して、車をそこに置いたまま。

う~~ん、ここんちお金持ちの設定だけど、どこに駐車場があるんだろう?

とか、

道の片側に車が列をなして止まっているけれど、駐禁とかの心配はないのだろうか?

とか、

あらあら、そんなところに駐車したら他の車が通れないじゃん。

とか、

ドラマだからというのを差し引いても、ん?ん?って感じだったの。

一応、私もドライバーなもんでね。

その方の日記に答えが出てました。

裏通りは 路駐してる車でいっぱいだ。
しかもそこに止めたら他の車が
通れないだろう!というところでも止める。
道路の真ん中にも止める。他人様はどうでもいいのだ。
どうするか。電話してどけてもらうのだ。
みんなダッシュボードの上に携帯の番号を置いている。
それにかけてどけてくれって叫ぶのだ。
最初からきちんと駐車場に入れればいいじゃん!
と思っていたがソウルは超過密地帯ゆえ、駐車場が少ない。
日本では車を買うとき
確か車庫証明とかが必要で、警察が確認に来たと思うが、
韓国は無法地帯だ。
止められるところなら止めるのだ。止められる限り
駐車場になんか入れやしない。
気持ちはわからないでもないが ただの困ったちゃんだ。
この国では一生国会で車庫がなければ車は買えない
などという法案は通らないだろう。
そんなこと 権力を握ってる現代や大宇が許さないだろう。
そうなったら、誰も車買えなくなるし。

そうか~、そうだったのか~と。

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国立競技場を見た?

2012年11月16日 06時44分30秒 | arashi事 いろいろ

新しい国立競技場の画を見た?

嵐コンにぴったりって思わなかった?

嵐がそこでコンサートをやってる姿がうかんできて・・・2019年にそこでコンサートをおこなえる嵐でありますようにと祈ったわ。

8万人収容だそうだけど・・・

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ミニミニ感想 Popcorn

2012年11月14日 17時39分59秒 | arashi事 いろいろ

今日、携帯にメールが届いて・・・

ブログの方にコメしようかと思ったら・・・まぁ見事に嵐事なしで・・・

いや~、もう笑ってごまかすしかないな。

ときどき嵐がときどきにもなってなかった

嵐くんたちの番組はちゃんと(!?)観てる・・・一応だけど・・・「しやがれ」と「嵐ちゃん」

ドラマとは違って、キャ~!!!みたいなテンションでは観てるのよ。

ただね、2、3週観るのが遅れたりすることもあったりして、今さら感想?って気持ちになっちゃうのね。

CMも・・・リアルタイムでテレビを観ないからCMを観る機会がないの。

たまにテレビで遭遇すると、おお~!!!って感じになる。

スーパーで思いもよらず遭遇したりすると・・・ドキッニタリと笑う自分がわかる。

その後、しまったとまわりを見わたして、今の誰も見てなかったよな!?って。

さりげなくチョコをカゴに入れたりして

ウラ嵐マニアも頑張って聴いてる。

聴いているけれどあまりにも多くて・・・って、知らない曲が、じゃなくて、かろうじて曲は知っているけれどタイトルが分らない曲が多すぎ。

・・・一応、過去も嵐ファンと称してましたが・・・一気に大量に聴いたらアラが見えた感じ。

そして、やっとPopcorn感想だけど、ちょこっと。

アルバムとしての感想は・・・シングル、ソロ曲は除いてアルバムの為に作られた曲に関して。

ここ数年みられた何か有意なメッセージを送らなきゃ的な、使命感に燃えた優等生的な感じから、ただ楽しもう に変わったのね。

うん、いいと思う。

素直に、曲を聴いて楽しみ、コンサートで楽しみたい。

ソロ曲・・・ワンパターンと言えばワンパターンだけど、5人それぞれに納まりが良い曲ね。

個人的には大野くんのtwoがちょっと気になった。

Song for meっぽい感じで、なんのことはないただSong for meが好きだったから

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「シンデレラのお姉さん」感想

2012年11月14日 15時55分11秒 | 韓国ドラマ感想

タイトルだけは韓流入口で知っていたんだけど、やっと視聴。

ベタな感想。

「良かった~ 泣いたわ」

大感動という作品ではなかったけれど、良いお話で観て良かったなと。

ストーリーはふり返ってみれば、割と単純。

キャストのキャラはそうでもない。

でも、ちょっと屈折している主要キャストたちの気持ちを丁寧に丁寧に描いてあるので、彼や彼女の気持ちは複雑だけど、ちゃんと解る。

印象に残った人たちは・・・

ヒョソン役のソウちゃん。

この女優さんがむっちゃかわいい。

ストーリーの中のヒョソンという女の子そのもの。

ムン・グニョンちゃんもかわいい人なんだけど、役としてはちょっとひねくれたしっかり者なの。

かわいさを封印してちゃんとその役になっているのはさすが。

そして、もう一人のかわいい人はテギョンくん。

素朴で一途な弟役なんだけど、ちょっとぶっきら棒な感じの演技(ドラマ、初出演だからまんま硬いのかもしれないけれど)と役がぴったり。

そして・・・お母さん役のイ・ミスクさん。

この前観たグンちゃんの「ラブレイン」でハナのお母さん役をやっていた人。

すご~く綺麗な人だったけれど、自己主張のあまりない役柄で、も~イライラ。

それがここではイキイキと悪女を演じていて、韓国女性はやっぱりこうでなくっちゃねと、思ったりして・・・good

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今回の私的ツボ

ムン・グニョンちゃんが演じた役名が【ウンジョ】

ヒョソンの弟の名前が【ジュンス】

はい、まぁ、解る人だけね。

韓国ドラマ感想まとめリスト
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これがリモコンを投げつけたとかいう・・・

2012年11月13日 11時24分40秒 | BIG BANG

またまたGyaO!でのお話。

私は狭い世界に住んでいるのでGyaO!率が高いんだわ。

動画を観て、そのままにしていたら自動的に次の動画に切り替わった。

BIGBANGという文字が観えたので、観なきゃ、と。

何かの音楽番組みたい。

テヤンくんが出て、綺麗なお姉さんが出て・・・GDが出て、タプくんが出て、それぞれ綺麗なお姉さんと絡みながら歌っている。

そういう演出なのね。

と、思っていたら・・・

タプくんとお姉さんが向き合った。

タプくんが近づいて、お姉さんの頭を両手で持ち、おでこに口を近づける。

キャーと悲鳴がおこった。

おでこにキスするの!?

キスは・・・しなかった。

おでこには・・・

タプくん、まわりを見わたしたと思ったら・・・

お姉さんの唇にKISS

「チュ」って。

チュじゃなくて「チュ」

ちゃんときれいに音まで入ってる。

おお~~~!!!やるじゃん。

2人ともカッコいい!って私は思ったけれど・・・

って、タプくん、いくつの時?

って、この綺麗なお姉さん、だれ?

って、よく見れば、動画の中にちゃんと書いてある【イ・ヒョリ】って。

イ・ヒョリって、あのヒョンジュンくん憧れの女性!?

一応、確認。

イ・ヒョリとワードを入れたら、候補に「イヒョリ top」というワードが、それで検索をかけたら・・・そうか~、そういうことね。

彼女は女である私から見ても魅力的だから、そりゃ~男の子だったら憧れるわよね。

憧れの人と・・・恥ずかしいけれど、嬉しかっただろうな、タプくん。

でも、どう見ても男性ファンが多そうな彼女の唇にキスしたら、その一瞬で韓国中の男性を敵にまわしたよな~

ヒョンジュンくんがリモコンを投げつけた気持ち、女の私にもちょっと解った。

それにしても・・・韓国って、韓国の番組って・・・こんなんありなんだ!!!

この時の彼は20歳、21歳なのかな?

BIGBANG好きと言いつつ、彼らの立ち位置がいまいち解ってないけれど、こういうの良いのでしょうか?

いや~、でも、

潤くんもやってたなぁ~、映画だけど。

ジャニでもありなら、やっぱ良いのか!?

click↓GyaO! BIGBANG (『MKMFベストパフォーマンス 第1回』

http://gyao.yahoo.co.jp/player/01047/v00004/v0000000000000000056/

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「リダ」を見ろよ!

2012年11月12日 09時09分55秒 | 宇宙人さん(キム・ヒョンジュン)

すみませんm(_ _)m

くだらないことなんだけど・・・くだらないことなので書きたくなって

昨夜、どこかの見出しで「リダ8番」みたいなのが上がってて、あぁ~、サッカーあったんだ!と。

今日になって、Youtubeにアップされているサッカーシーンを見たら・・・

あれっ!9番だ!

まぁ、そんなささいなこと、どうでもいいけど・・・

えっ?!8って数字が目の前を横切ったぞ!

ヒョンジュンくんのユニフォーム、上は9番なのに下は8番はいてる!

えっ?上はビブスか?・・・な、わけないし・・・

どうでもいいことが気になって、ヒョンジュンくんのユニフォームの番号ばかりを目で追っていた私。

「リダを見ろよ!!!」ともう一人の私が言った。

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