2021年度の熊本県公立高校の入試が
3月9日・10日に実施されました。
英進館と熊本ゼミナールが、主要高校の
合格ラインを予想しています。
英進館 熊本ゼミナール
熊本 185点 190点
済々黌 169点 173点
第二 151点 151点
第一 146点 154点
熊本北 123点 129点
東稜 105点 105点
必由館 107点 109点
合格発表は、3月16日(火)です。
2021年度の熊本県公立高校の入試が
3月9日・10日に実施されました。
英進館と熊本ゼミナールが、主要高校の
合格ラインを予想しています。
英進館 熊本ゼミナール
熊本 185点 190点
済々黌 169点 173点
第二 151点 151点
第一 146点 154点
熊本北 123点 129点
東稜 105点 105点
必由館 107点 109点
合格発表は、3月16日(火)です。
皆さんは、パスワード管理アプリをお使いでしょうか?
日ごろ使っているサイトごとに、パスワードを違うものにしないと
セキュリティ上危ないのですが、管理がめんどう・・・
そんなとき、とても助かるのがパスワード管理アプリです
私もこれまで「LastPass」というアプリの無料版を使っていたのですが、
3月16日からPC・スマホのどちらか1デバイスしか使えないことに!
(複数のデバイスで使いたい場合は、有料版に変更する必要がある)
そこで無料でマルチデバイスに対応できる、ほかのアプリを探していたところ
「Bitwarden」という優秀なアプリを発見!
さっそく、Bitwardenにアカウント登録し、LastPassからの移行までスムーズに完了
その際、参考にさせていただいたサイトを紹介します!
①Bitwardenの使い方(アカウント登録から、2段階認証等のセキュリティ対策まで)
RECさんの動画がとても分かりやすいです
②LastPassからBitwardenへのデータ移行方法
こちらのサイトの手順で実施しました。手順どおり拡張機能から入らずに、
Lastpass公式サイトから直接入ればスムーズです
無料で、どのデバイスからもアクセス可、パスワード自動生成・自動入力と大満足!
Bitwardenを使う人が、今後増えるのではないでしょうか
『これでいいのか熊本県』(マイクロマガジン社・2021年1月刊)から抜粋
名門である熊高や濟々黌については今さら語るまでもないが、ここで気になるのは、この2校に猛追している真和である。この真和の存在感は熊本の高校事情の変化を示すものといえる。
熊高は偏差値も高いが、とにかく緩いエリート校である。一方濟々黌はやたら古めかしい伝統で、先輩による後輩への〝シメ〟は、ほとんどマンガの世界である。濟々黌の特殊な環境に3年間身を置くことで醸成される連帯感は極めて強固だが、落ちこぼれて大学進学も困難になるケースも多い。
真和が面倒見のよさで偏差値をあげるのは当然である。真和は授業時数も多いため、塾代が節約できることや有名私大への指定校推薦の枠が多いことも人気を集める理由となっている。早々と熊本人の気風が「自分には合わない」と思った若者の駆け込み寺だ(母体も寺だし)。