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穴にハマったアリスたち

生きてれば楽しい事がいっぱいある!の証明の為のページ。ぴちぴちピッチを大応援。第三期をぜひ!
→新章開始!ありがとう!

ハヤテのごとく! 第44話「就職率120パーセントの謎(仮)」

2008年02月03日 | マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ
「絶対可憐チルドレン」、アニメ化に向けて順調に稼動中!

 

さて、「ハヤテのごとく!」もいつの間にか開始から1周年。
なのでサービスシーン乱発です。

・ハヤテのごとく! 第44話「就職率120パーセントの謎(仮)」

いろいろあって、アニメの製作現場に行くことになったご一同。

 

左端に映るのは、お馴染み過ぎるあのおみ足。
ビバぴっち!
世界はやっぱり「ぴっち」を必要としていた。

 

姐さん…(つ∀`)
一人だけ「見せられないよ!」のカバー外。
一応髪の毛の色が違ったりする波音・るちあと違って、完全にそのまんまな絵だというのに…。

 

スタッフさん。

 

服や髪型はもちろんのこと、動きまで波音さんトレースっぽくてちょいと感動。特に上段2つ目の画像とか。
完全に波音さんなのに、声が別人で物凄い不思議感覚に襲われました。
しかしまぁ、まさか動いてる波音さんを見られる日がくるなんて…。

 

必殺のe-pitch!

 

他番組のパロディも多数でしたが、この「ぴっち」比重の高さはなんだ。
知名度的にはかなり劣ってると思われるのに、「ぴっち」は本当に愛されてる幸せな番組だなぁ。
だからタカラトミーさまは、早く第三期のご決断をば。


(左画像)
マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ Vol.2

(右画像)
マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ Vol.10


ファインもいたよ!

 

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Yes!プリキュア5GoGo! 第1話「復活!プリキュア5!」

2008年02月03日 | Yes!プリキュア5GoGo!
『おめでとう!』『2年目決定、おめでとう!』

華やかなライトに照らされて、夢原さんがステージに上ります。
今日は素敵な祝賀会。
雪城先輩や春風先輩が微笑んでいます。あらあそこには、シルバー先輩や月野先輩も。

その一方で。会場隅には、壁の花と籠の鳥の姿が。
言うまでもなく、我らが美翔さんたちです。嗚呼、物凄く居ずらい。
「2年目を決めずんばプリキュアにあらず。東映ヒロインにあらず」、そんな空気が辛くてしょうがない。

送られてきた招待状にも、「お忙しい時期だと思いますので、ご無理なようなら欠席でも…」と腫れ物に触るかのような気の使い方をされてました。(書いたのは絶対、檸檬だ)
でも辛くても、こういうお偉いさんが集まる場を逃すわけにはいかないんです。
あ、監督さん!あの、「SplashStar」第2期の企画案を作ってみたんです。花鳥風月にちなんで、次は琴歌酒賦キュアとかいいんじゃないかなって思うんです…え?酒キュアはまずい?そ、そうですよねぇ…。あ、待って!じゃあこの花鳥風月の2段変身のデザイン画を見てく…ああっ、せめて見るだけでも!

視界の端で、ナージャ先輩がおいでおいでしてるのを見ない振りしながら、美翔さんはまだまだ諦めない。
違うの!私はプリキュアなの!こっち側の人なの!
華やかな舞台裏で苦労してる彼女たちのことを、私は決して忘れない。

・Yes!プリキュア5GoGo! 第1話「復活!プリキュア5!」

そんな辛気臭い話はどうでもよいとして。

 

今日から楽しい「プリキュア5」の第2期です。
OPが狂った勢いで動いてる。EDも狂った勢いで動いてた。
ダンスが苦手で「ガンバランス」を撮り直した夢原さんとは思えません。
道理で前期の最終回付近で、微妙に演出控えめだったわけだ。
新番の撮影が大変だったのね。。

ちなみに心配されてた進級・卒業問題は、「長い春休み」で回避するつもりのようです。
月野先輩から何か吹き込まれたな、夢原さん。
これから四季も巡ってくるけど、あくまでこれは春休みの間のお話だから!

さて、今年の不思議生物は謎の運び屋・シロップくん。きちんと自立してる立派な謎生物くんです。
5年目にして、謎生物のクオリティもここまできた。
嗚呼、九条さんが恨めしそうな顔してる。私のときもああいう人だったら、バイトの負担も減ったのに。なんでよりにもよってポポルル…。

彼が持ってきたのはお手紙。差出人はフローラさま。

 

ダークミントだ。
MHのときは声優さんがラスボスネタに直結してました。
きっとこのフローラ様も実は敵なんだ。ミント姐さん、頬がひきつってる。

 

フローラさまから渡されたのはローズパクト。
そういえばプリキュアさんって、今までコンパクト系の玩具は無かった気がする。
レモネードカスタネットくらいか。少し意外。まぁコンパクト使うような乙女ライクな話構成じゃないからな…。

 

とりあえず手紙を持ってきた謎少年を質問責め。
怪異に慣れてるせいで、反応が妙に現実的だ。
糾弾に耐えかねて、謎少年は夢原さんだけを連れて大逃亡。

 

場所を変えてもやっぱり止まらない。
ダメだこの女。人の話を聞いちゃいない。
シロップくん、早々にプリキュアさんの本質に触れてしまいました。あのですね、この娘たちは話を聞かないのですよ。
去年の最終回の対話エンドはスタントマンさんですよ。

 

今回の敵。妙にスマートだ。
組織名はエターナル。いきなり永遠を達成しています。
デスパライア様の苦労はなんだったんだ。

しかも組織としてしっかりしてるっぽい。
フリーランスのシロップくんに、適度な睨みが利いてるその距離感が新鮮です。
今までの敵組織って、そういう対外交渉なかったものな。
全世界を絶望に!とか、全世界を滅ぼす!とかで、交渉や共存要素ゼロだったもの。
あ、話を聞かないのは敵も一緒だったのか。

敵さんの目的はいまいちよく分かりませんが、珍しいものコレクターみたいです。
夢原さんが持ってるローズパクトを見て大興奮。
それは最高級の玩具!発売予定日は3月だよ!みんなで買おう!

敵さんの攻撃を振り切るため、シロップくんが本領発揮。

 

でけえよ!
最大級の謎生物だ。
嗚呼、奴に騎乗して戦う展開が目に浮かぶ。アクア姉さんが天空騎士になる日も近
い。

異変に気が付いて、残りの4人も集結。
敵さんの存在にも全くビビりません。
それどころか、「またトラブルか。はぁ」な空気すら漂ってる。

 

なんだこいつら。とりあえず会話をしてみよう。

スコルプさん:
 「ちょっといいかな」
 「元々ローズパクトは我々のところに届くはずだったんだ」
 「そんな運び屋の言うことなんて誰も信じな…」

 

夢原さん:
 「私は信じるよ!」
 「そしてあんたは悪い人!絶対に許さない!!」

会話が成立しねぇ…。
夢原さんの敵味方識別機構は、シロップくんを全面的に信頼することに。
良かったねシロップ…。戯れに夢原さんのフラグを立てておいて…。

 

でもプリキュアじゃないから逃げるしかない。

 

そこに到着ココナツ。往年のミポメポ再登場シーンを彷彿。

なお、彼らは助けに来のではなく、助けを求めにやってきました。
同時刻、パルミエ王国も謎の襲撃を受けていたのです。
プリキュアさんがいなかったら、国力ゼロだからなパルミエ…。

ただパルミエ王国は他国から嫌われてるっぽい。
他国が存在したということが驚きですが、国が滅亡しても亡命しなかったところを見ると、相当冷え切った関係の模様。

ココナツの到着とともに、再び登場するプリキュアバタフライ。

 

一同:
 「これって」「もしかして」
 「おぉ」「まさか」「新しい力ね」

これから1年、苦楽を友にする相棒です。
頼むぞキュアモ。3年目はこの子にかかってる。
みんな、行くよ!!

春日野さん:
 「プリキュア!」

 

ぴ・ぽ・ぱ!

スタンディングバイ!

 

春日野さん:
 「変身!」

 

そうか。「プリキュア『5GoGo』!」は「プリキュアファイズ」と読むのが正か。

 

素晴らしく格好良いぞ新変身。
それに、ちょっと闇檸檬っぽい気がする。レモネスラッシュ!
というか全員、自分の闇verカラーがそこはかとなく入ってるような。

 

今度のモチーフは薔薇。
彼女たちのことは薔薇のつぼみちゃんと呼んであげよう。(縁起でもない!)
色々な何かをまといながら、夢原さんたち再出陣。
 
 

夢紅檸緑水:
 「華麗に羽ばたく五つの力!」
 「Yes!プリキュア5!」

次週から戦闘開始です。


(左画像)
プリキュア5、フル・スロットル GO GO!

(右画像)
Yes!プリキュア5 GoGo! 変身ケータイ!キュアモ


冒頭の夢原さんのキャラ紹介シーン。

 

夢原さん:
 「うららも毎日お仕事、忙しそう」

ちゃんと仕事あるのか…。良かったね檸檬。
でもそれ、アイドルのお仕事なんだろうか。
テレビやグラビア撮影ではなくて、ショーの司会…てのがとても檸檬。


それはそうと、2期目の1話のお約束満載で楽しかった。
変身不能とか、むしろ状況についていけない敵さんとか。
で、紫小娘の出番はまだ先なのか。

 

九条先輩もやたらに引っ張ったからなぁ…。
EDのカットを見るに、物凄く良い娘っぽいです。
早く出てきてください。そして檸檬とバリバリ絡んで欲しい。

 

あとブンビーさん。いっそOPのみの登場でも美味しいような…。
同シーンの、日常にあふれるプリキュア映像が無駄にカタルシス。
プリキュアさんは世界を席巻する!頑張れ、夢原さん!

【追記】
見返していて気づいた。

 

スパッツになってる!
コメント (12)
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AKIBA-XX #10 ~Valentine's Girls Band Festival~

2008年02月03日 | ライブ・イベントレポート(アニメ系)
1年前、バンド結成の話を聞いたときは、単なるその場のノリのジョークだと思った。
半年前、他イベント内でお披露目をしたときも、ネタ的に遊ぶ程度だと思った。
それがまさか、本当にライブに参加する日が来るなんて。

■AKIBA-XX #10 ~Valentine's Girls Band Festival~

 時間:17:30開場・18:00開演
 会場: 秋葉原 CLUB GOODMAN
 出演者&出演バンド

 オープニングアクト:通崎詩織
 出演バンド:
 ・LOVE②PUNCH☆
 ・Rotten Girls
 ・Cri☆siS

 

「マーメイドメロディーぴちぴちピッチ」で知り合った声優さんたち、とうとう外の世界に乗り出すことになりました。
ステージ中に土屋さんもおっしゃってましたが、かなりの「アウェイ」。
声優だらけなのに、秋葉原のライブでアウェイというのも何ですが、実際かなり異色だと思った。

【曲目】
 
01.白い花ZONE
02.Oh My Darlin'中ノ森BAND
03.Truth伊藤由奈
--いつもの寸劇--
04.三日月絢香
05.Agapeメロキュア
06.OHYEAH!プリンセスプリンセス
07.世界で一番熱い夏プリンセスプリンセス
--一旦、幕--
08.バレンタイン・キッス国生さゆり

曲名や歌手名は間違ってる可能性大なので、気が付いた方は指摘お願いします。
(追記:ぴっちスレで教えてくださった方、ありがとうございます)

【会場内】

なんだか物凄く異質に感じた。
そういえば、最近私が行ってるライブって特定番組のサービスイベントばかり。
この手の、いわゆるアキバ系なイベントはほとんど未体験。
てか、ライブ中に雑談してる客が存在する、というのがカルチャーショック。
客と出演者…という感覚ではなく、学園祭とかのような同じ立場の人間同士のステージ、て感覚なのかな。

【今回は対バン】

入場の際に、「お目当てのバンドは誰か?」というアンケートがされていたのですが、カウントは圧倒的にCri☆siSでした。
(私の段階で他バンドの全合計の3倍くらい)
さすがプロは違うぜ!と思ったのですが、始まってみたら「Cri☆siSを知らない」という人たちは結構いました。
なんというか、Cri☆siSの出番になった途端、盛り上がる客の区分けが明確に変わったのが妙に熱かった。

【開場後、開演前】

トイレに行こうと非常通路への扉を開けたら、舞台衣装を着た娘さんが居てビビった。
どうも、トイレと楽屋が向かい合わせで存在してたみたい。
おかげで帰り際にこじまめさんとエンカウント。儲けた。

【ぴちぴちボイスで…!】

曲目を見てのとおり、「ぴっち」ソングはなしでした。
それどころか、アニソンも1曲のみ。
他バンドと構成が違いすぎて思わず笑うしかない。(優劣の話をしてるわけではないです)

歌は基本的に土屋さんオンリー。
高遠さん曰く「ほんとに発見「ボーカルが一番本格」インディーズバンド」。
嗚呼、土屋さんの圧倒的なパワーが全てを塗りつぶす。

【おサカナがぴちぴちと】

恐ろしいことに、メンバー紹介で本名(?)を名乗らず、「キーボード!Megumi!」等々で押し切りました。
本来なら一番の売りになりそうな所を封印して戦うとは。(しかも担当は楽器演奏。せ、声優さんなのに、声関係ないのか…)
一応、「声優をやっている」という振りはありましたが、初見で状況を把握できてた人はいるんだろうか。

当然ながら「ぴっち」ネタも無し…かと思ったのですが。

(6曲目終了後)
下屋さん:
 「アンコールはいかが!?」

わはぁ、ぴっち分だぁ…。

皆様のサービス精神に感謝感謝。

【MCとか1】

対バンでもいつもの寸劇はやる!ということで、石塚さんが頑張っておられました。
テーマは「憧れるバレンタインのシチュエーション」。
声優が揃うと、素で即興劇が出来てしまうところが怖い。

【MCとか2】

8曲目、Rumiさん以外の全員が歌うということで、演奏は助っ人さんがやってくれました。
その内の一人が遠坂凛さんのコスプレをしてた。
それを見て、下屋さんから一言。

下屋さん:
 「姉さん!姉さんが居る!」

一瞬、虚を突かれた。

というか、「下屋則子」と名乗ってないこの状況で、いきなりそんなネタを振り回してくるなんて。
観客の層的に、「ぴっち」は全く知らなくても「Fate」は知ってる人、かなり多かったと思いますけど、いまいち反応されてなかったのが妙に可笑しかった。
あのギターを弾いてた娘さんはですね、間桐桜さんなのですよ。

【MCとか3】

その他、記憶を頼りに書きなぐってみる。

土屋さん:
 「去年のライブで父に『実紀のMCは面白くない』と言われた」

なので今回は周囲に振ろうと決めたらしい。
…あんまり振ってないどころか、メンバー紹介等々の手順を忘れたりされてましたが。。

他に「一番遠くから来たのは誰か?」とか、そんな感じのお話。
さすがに舞台慣れしてるというか、無駄がない動きだと感じました。
時間的には他のバンドさんとそんなに違わなかったと思うけど、密度は濃かった気がする。

【他バンド様】

Rotten Girlsさんがやたらと体を張っておられた。
なんでも、コスプレして歌うのが義務らしい。
で、その中で「桜蘭高校ホスト部」のコスプレをしてた方から一言。
「このアニメに出てた人が、Cri☆siSさんに居る」。
前述の遠坂さんといい、無駄にカオスな状況だな…。

土屋さんと知り合いという通崎さん、自分に託された仕事をよく分かってる娘さんだと思った。
せっかくなので、物販でCD・色紙その他一式全部買ってみた。
ちなみに、売り子はご本人様がやってた。この規模だと、客と出演者のやたらと距離が近い…。

LOVE②PUNCH☆さんは固定客らしき人がいたようなんですが、トークによれば「初ライブ」。
この世界のシステムが良く分からないですが、何かイベントで活躍されてるんでしょうか。
選曲は、(多分)PCゲーム系が多かった…んだと思う。そっちの世界もよく分からない。

【こじまめ】

まぁ私のお目当ては、なんとは言ってもこじまめさんなのですよ。
白い衣装着てキーボード弾いてると、この娘が三下なんて思えない。
きゃー!こじまめさん格好いいー!

しかも途中から、ノートパソコンを操作していらっしゃいました。
楽器のことはよく知りませんが、連動して何かするんですよね、多分。
こじまめなのに、PC使うなんて。道理でブログもちゃんと更新できてるわけだ。

最初ステージ上に現れたときは、髪の毛が短くなっててかなりビビりました。
「短くした」という話は知ってたけど、この間のコミケのときとかは髪の毛付けてたみたいだったしなぁ…。
あと、更に細くなっておられた気がする。

【終演後】

適当に残ってたら、出演者の皆様がぞろぞろと出てきて、物凄く適当にその辺を闊歩してた。
これもファンサービスの一環らしい。
なるほど。こういうのが当たり前の感覚なら、演奏中の客の態度も納得はいくな。

ひとまず、土屋さんとこじまめ、Rumiさんは目視した。
土屋さんは関係者席の方々と何やら話しこんでいました。
(予想を違わず、小暮さんも来てた)

こじまめさんもお友達と話しておられましたが、ファンらしき人がサインを頼んだら応じてくれてました。
私も欲しかったですが、あいにく何も書くものを持ってなかったので断念。
しかしまぁ、すらすらと手馴れた感じでサインを高速筆記する小島さんが格好良かったです。まるでどこかのプロみたい!(※こじまめさんはプロです)

【お土産】

Cri☆siS 特製ストラップと、入場の際に貰ったチョコレート。

 

チョコレートには「Cri☆siS」の文字が…。
文字を印刷するサービスがあるなんて知らなかったので、ちょいと驚いた。
食べるのもったいなさ過ぎる。

ストラップは白いのを実際につけてみました。
余談ですけど、去年の冬コミの帰りに携帯電話を新調しました。
4年くらい同じ携帯を使ってたのだけど、「思いがけずこじまめさんが見れたし、縁起がいいので記念に」と買い換えてみた。
もう一つついでに、今使ってるキーホルダーはファインのスリング。
どんどん私生活がこじまめに汚染されていく。。

【まとめ】

1曲くらいは「ぴっち」ソングあるかなー、と思ってましたが、それは残念ながらなし。
自分たちで演奏もやる関係で、難易度的に厳しいらしい。
うん、ということは一番実現しやすいのは、「Legend of Mermaid ~ピアノバージョン~」なんじゃないかな。こじまめさん、頑張って!

とはいえ、十分に満足したことには変わりなし。
短い時間&「ぴっち」を知らない客層も居る、という中で、自分たちに期待されてるサービスをきっちり盛り込んでたのが素晴らしい。
バンド結成の話を知ったときは、ただの与太話レベルに思ってたけど、こうやって外でライブをしてる姿を見ると新しい可能性が見えてくるなぁ。
ぜひ、この次もその次もイベントを開いてください。
次はいつもの夏イベント!に期待してます。
コメント (4)
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