きのうは
用事があって
外出したが、
まず、屋外で照らされていた
車内に乗り込んだ時の
尋常じゃない暑さに驚いた。
さらに、
アスファルトの路上に出ると、
車外温度は
たちまち「40℃」を示した。
実質は、
36℃だったらしいが・・・。

紫外線の作用なのか、
空気中の水蒸気が無いせいか、
街の風景も野山の風景も
妙に生々しいほどに
クリアに感じられた。
とすれば、
普段はいくらか
湿度によって
紗が掛かったような
ソフト・フォーカス状態で
景色を見ているのかもしれない。

きのうは
久しぶりに音楽堂に
出向いてきた。
コロナ禍のせいで、
福大ギター部が活動停止に陥り、
来年には、残った4年生3人が
卒業して廃部になりそうなので、
OB会のカンパ金が残ってしまい、
それの有効活用法として、
『さよならギタクラ』コンサートを
企画した。
教育・経済の両学部の
統合前から通算すると
50年以上も続いたサークルだったが、
この世界的災禍である
コロナの直撃を受けて、
その存続性が絶たれた。
でも、
半世紀も生き永らえたので、
そこそこの寿命だったかもしれない。
生者必滅・会者定離である。
全国のOBOGからの篤志金が
22万円残っているので、
音楽堂の使用量を7万に抑えれば、
3回分の『ミニOB定演』ができそうだ(笑)。
ひょんなことから、
また、音楽堂に返り咲けるようになり、
カミさんからも
「そうなるような
何かの巡り合わせみたいだね」
と言われた。
そうしてみると、
4ケ月も続けてきた
『リュート・マラソン』も
なんかの前触れだったのかもしれない。
今の処、
5、6人の参加が内定しているが、
全国に300近くのOBOGがいるとはいえ、
公式「掲示板」にアクセスしてるのは
ごく限られたメンバーなので、
「告知」「連絡」も限られている。
そして、
周囲を見回しても、
元部員の99%は
ギター離れしてるので、
音楽堂の「舞台」に上がる・・・
なんて非現実的な事かもしれない。
それでも、
声かけだけはしているが、
なかなか色よい返事が
返ってこない。
兎も角も、
来年の「5月27日」という
ひとつの目標ができたので、
その日のために、
更なる精進をして、
音楽堂の舞台を見守る女神様に
「精進して帰ってきました」
と、胸を張れるようにしたいと思う。

カミさんと一緒に
音楽堂に行って、
その帰路には
郊外にある『ささき牧場』まで
足を延ばして、
この夏、早々と登場した
『トマトソフト』を堪能してきた。
濃いフレッシュな牛乳と
酸味の効いた自家製トマトとの
マリアージュによる
見事な逸品で、
フレンチのムースをやっているような
天国的な味わいで
カミさん共々、法悦の極みだった(笑)。

晩には、
穴子を白焼きにして、
軽く晩酌のアテにした。
そしたら、
夜からカウンセリング予約が
入ってた事に気付いて、
あわててアクエリアスを
ガブ飲みした(笑)。

「金妻」ならぬ
「金曜のマドンナ」は、
大阪放送局に転勤した
アサちゃんである。
しょーもない
ニュース・バラエティーだが、
彼女の顔見たさに、
予約録画がセットしてあり、
一週間に一度は
「お会い」するつもりで、
そのご尊顔を拝している。
最近、とんと見なくなった
女性の「清楚」や「気品」と
「美」が結びついているが故に
魅かれているんだなぁ・・・と、
自己分析している(笑)。
用事があって
外出したが、
まず、屋外で照らされていた
車内に乗り込んだ時の
尋常じゃない暑さに驚いた。
さらに、
アスファルトの路上に出ると、
車外温度は
たちまち「40℃」を示した。
実質は、
36℃だったらしいが・・・。

紫外線の作用なのか、
空気中の水蒸気が無いせいか、
街の風景も野山の風景も
妙に生々しいほどに
クリアに感じられた。
とすれば、
普段はいくらか
湿度によって
紗が掛かったような
ソフト・フォーカス状態で
景色を見ているのかもしれない。

きのうは
久しぶりに音楽堂に
出向いてきた。
コロナ禍のせいで、
福大ギター部が活動停止に陥り、
来年には、残った4年生3人が
卒業して廃部になりそうなので、
OB会のカンパ金が残ってしまい、
それの有効活用法として、
『さよならギタクラ』コンサートを
企画した。
教育・経済の両学部の
統合前から通算すると
50年以上も続いたサークルだったが、
この世界的災禍である
コロナの直撃を受けて、
その存続性が絶たれた。
でも、
半世紀も生き永らえたので、
そこそこの寿命だったかもしれない。
生者必滅・会者定離である。
全国のOBOGからの篤志金が
22万円残っているので、
音楽堂の使用量を7万に抑えれば、
3回分の『ミニOB定演』ができそうだ(笑)。
ひょんなことから、
また、音楽堂に返り咲けるようになり、
カミさんからも
「そうなるような
何かの巡り合わせみたいだね」
と言われた。
そうしてみると、
4ケ月も続けてきた
『リュート・マラソン』も
なんかの前触れだったのかもしれない。
今の処、
5、6人の参加が内定しているが、
全国に300近くのOBOGがいるとはいえ、
公式「掲示板」にアクセスしてるのは
ごく限られたメンバーなので、
「告知」「連絡」も限られている。
そして、
周囲を見回しても、
元部員の99%は
ギター離れしてるので、
音楽堂の「舞台」に上がる・・・
なんて非現実的な事かもしれない。
それでも、
声かけだけはしているが、
なかなか色よい返事が
返ってこない。
兎も角も、
来年の「5月27日」という
ひとつの目標ができたので、
その日のために、
更なる精進をして、
音楽堂の舞台を見守る女神様に
「精進して帰ってきました」
と、胸を張れるようにしたいと思う。

カミさんと一緒に
音楽堂に行って、
その帰路には
郊外にある『ささき牧場』まで
足を延ばして、
この夏、早々と登場した
『トマトソフト』を堪能してきた。
濃いフレッシュな牛乳と
酸味の効いた自家製トマトとの
マリアージュによる
見事な逸品で、
フレンチのムースをやっているような
天国的な味わいで
カミさん共々、法悦の極みだった(笑)。

晩には、
穴子を白焼きにして、
軽く晩酌のアテにした。
そしたら、
夜からカウンセリング予約が
入ってた事に気付いて、
あわててアクエリアスを
ガブ飲みした(笑)。

「金妻」ならぬ
「金曜のマドンナ」は、
大阪放送局に転勤した
アサちゃんである。
しょーもない
ニュース・バラエティーだが、
彼女の顔見たさに、
予約録画がセットしてあり、
一週間に一度は
「お会い」するつもりで、
そのご尊顔を拝している。
最近、とんと見なくなった
女性の「清楚」や「気品」と
「美」が結びついているが故に
魅かれているんだなぁ・・・と、
自己分析している(笑)。