ざっくばらんなさんぽみち

お茶農家としての生活、プライベート、趣味(?)のバイクやカメラをおりまぜた、とってもざっくばらんなブログであります。

思わせブリで、ごめんなさい。

2019年01月16日 03時06分23秒 | 釣りバカ
先日、釣り上げることが出来たワラサまたの名をブリ。
やはり、脂こそないものの、ブリ虫もおらず、これはこれで美味しくいただきました!ブリ三昧でした。



頭などは大根と煮たり、アラ炊きにしたり。


↑数日寝かせて、刺身に。美味しい。


↑岩塩や胡椒、オリーブオイルでサラダにしたり。


↑お寿司にしたり。


↑漬けもいいし。


↑お腹の身は見た目ほど脂こそないものの。美味しい。

みなさんにもお裾分け。
よかったら食べてください。
写真ですが。





残りの身は、焼いて食べるようにみりんしょうゆに漬けてパックしたり。

魚の美味しさを感じられる魚でした。

海に感謝して。ごちそうさまです。
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PUNKした冴えないオジサン→もってるオジサン

2019年01月12日 22時39分00秒 | 釣りバカ
どうも。

PUNK♪といえばギターサウンドに反骨心を唄う感じですよね!

格好はモヒカンに、鋲のベルトや革ジャン・・・
カッコいいですよね!

頭頂部から逆モヒカンになりつつある、僕もPUNKしたい!

悲しいけれど、違うものがパンクしちゃいました。


↑CTX200は1日一回のイノシシのワナの見回りにはピッタリ(^^)

が、しかし。

後輪がヌルっーと、おかしい(^_^;)

まさか、パンクするとは。


↑タイヤって古くなって固くなると、余計と減りが早くなってきました。
どこかにパンクの原因がありますがわかりますか?

先日も山道で滑りまくりましたので・・・
実は、新しいタイヤを注文済みで来るのを待ってる時でした。

オフロードバイクのタイヤは命であり、オフロード向きのタイヤや、舗装路向きなど、またはオールラウンドタイプなどあります。
そこまでオフロード走行をしませんのでオールラウンドタイプのタイヤにしときました。


↑車もバイクもタイヤが減ると滑ったり、金属片やガラス片などおぞいものを拾いやすくなります。すぐパンクしなくても、走行していると、ちょっとづつ押し込まれて、パンクしたりします。


↑こんなん出ました(^_^;)
ダンボールの金具のような。こんなものでもパンクしてしまいます。

外さないとわからないですが、チューブも替えないとかな・・・

タイヤを替えようとして、タイヤが来るまでになんでパンクするんだ(^_^;)バイクに乗って20年近くなりますが、パンクは過去に1度だけ。

タイヤを交換するつもりだから、良いっていえばいいけど。

なんか冴えないなぁ。

久しぶりに、釣りでも行こうかな!

新聞屋さんが来るまえに車に乗り込みむかいます!

真っ暗な駐車場には車は数台。
好きにやれる感じです。

中古で買った大きめなミノーを投げます。
誰よりも遠くに飛ばす気持ちで投げ続けます。

暗いうちにもヒラメは釣れますが、日の出の気配が気分を盛り上げます!

およょお、なんか来た!・・・でも大きくない(・・;)いや、走るし。これは青物ってヤツ(^^)
かなり暗いなかでのヒットでした!
2分くらいのやり取りで手にすることができました。


↑86センチくらいで4.7キロほど。腹ペコの状態です。お腹一杯小魚を捕食すればもう少し目方も増えると思います。
釣りびとの中には、80センチ以上でブリと呼ぶ人がいますが、90センチ以上で8キロ以上ないと期待するような脂がのってないかもしれません。
太平洋側ではブリ虫という寄生虫がおおいかも(>_<)
食した様子は後日。 


↑たくさんのアングラーが、けあらしのような状態の浜辺に立ちましたが・・・ワラサを釣ることが出来たのは、僕だけかも♪もってるかも⁉


↑追伸:パンクの件ですが、空気を入れるバルブがチューブからもげていて。完全終了してしまいました(^_^;)

パンク修理はかなり困難を極めております。こちらも、また。
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最近の隊長としての活動。

2018年09月07日 19時50分00秒 | 釣りバカ
おはようございます。

日本が台風や、北海道が地震によって大変なことになっています。

被災地は電気や水道の復旧が進みませんが、一日も早く日常を取り戻せることをお祈りいたします。

どんな優れた工法の家も、地盤が緩んだらどうにもならないんですよね。

ふと、地震前に、このところ災害が多いので、“もし”を考えて、基本である水をどうしようか?と考えていました。

砂漠であれば、穴を堀り真ん中にコップを置き、ビニールを張り真ん中に小石を置くと下のコップに水が溜まります。けれどもすごく微々たる量でしょうね。
僕の近所にはきれいではないですが川がありますので、濾過して煮沸消毒したりした方が現実的かもしれません。
火は時計型の薪ストーブかカセットコンロ。
電気は、車のシガーソケットからインバーターでスマホの充電くらいはできます。ただ、ガソリンが入っているとムダに走るゆえ、満タン近くいれていないので、非常時に備えてガソリンもある程度いれておいた方がよいかもしれませんね。

僕のバイクはオフロードバイク系ですので、何らかの役には立てたいですね。

さて、一昨日夜は、マーケティングの講演を聴きにいきました。なるほど👀


↑いろいろためになります。
ありがとうございました。

そして、LINEグループ“静波調査隊”(ほぼ活動していませんが)・・・発足した先輩が隊長かと思いきや・・・『おまえが隊長だぞ!』とのこと。
隊長として、調査をしなければなりませんね(゜ロ゜)少し前から、進撃の巨人もNHKで日曜の深夜放送してますね。そちらは最近は壁の中の人間で争っていますが、僕は壁外調査に出掛けたりしています。T先輩と川端君がメンバーですが、川端君は最近心が折れてしまったので、僕一人でも戦わなければなりません。

ハズシなしのハゼは欠かせないですよね。

可愛げのあるルックス、手軽に釣れる、だけれども天ぷらは美味しいです。スーパーなどではなかなかお目に掛かれない魚ですね。


↑ロッドはテトラか何かで使う竿。大した竿はいりません。


↑エサは赤イソメ。青イソメでもいいと思います。300円買えば半日ほど釣りになります。納豆のパックのような入れ物はポイ捨てせず、しっかり持ち帰ってください。

場所は汽水域、河口から数百メートル~1キロ前後、いざ実釣です!!


↑この子達、コトヒキという魚。結局、20匹ほど釣りました。大きくなると40cmくらいになるみたいですが、このあたりにはいないかも。どこにいるんでしょうね?



↑おおっ!!と引くなと思うと、スズキの稚魚か、キビレの稚魚。

結局、ハゼの顔は見れずに帰宅しました。

ある日には・・・こんな恵まれたときもあります。


↑嫌いな人いますか?みんな好きな魚ですね。


↑僕の指は太めですので、普通の指で3本ほど。


↑刺身に。


↑漬け丼に。


↑塩焼きに。少し塩をして干した方が、水気が無くて美味しいかな??


↑塩焼き煮付けにするのに、ここに包丁をいれて・・・


↑後ろ側からヒレを引っ張ると、細かな骨も抜けます。そこが美味しいところではあるんですが、ヒレと骨を抜くだけで、各段に食べやすくなります。


↑天丼に。天ぷらも美味しい。タレは片栗粉で少しとろみをつけたら、だいぶ良かったです。

官能させて・・・じゃなくて堪能させていただきました。
最近の活動でした。

最近、謎のYouTuberのくーねるさんのコメント欄で視聴者さんから“津本さん”という人物が出てきました。宮崎の水産業に携わる方のようですが、“津本式 究極の血抜き”という方法を確立させている方のようです。前に、チラッと動画を見ていましたが、真似できないと思い、そのままでした。
静岡でも焼津にはサスエ前田さんという魚屋さんの魚処理の技術が有名な方がいます。ヒラメなど捌いた身に塩を振ると、死んだヒラメのエンガワがピアノの鍵盤のように動くんです。それもすごいですけどね。



津本さんの紹介している簡易的な方法なら釣り人の応用は利きそうです。シャーペンの先のような水の出るノズルまでは使ってはやれませんが。
魚の体の構造を考えて、魚への思いやりがあり、仕事も手際が良い。
臭みが少ない魚、熟成させるため、なるべく血を抜く。“究極の手抜き”にならないよう、僕も完璧でなくても、なるべくそれに沿いたいなと思いました。

魚が釣れたら、こめかみにとがったものを刺し、魚が苦しまないよう脳死させ→エラとエラ近くに刃物を入れ血抜き→水の中でエラを開きながらしばらく揺する

こんな動画を拝見できる便利な時代になりましたね。

狩猟免許はまだ合否が分かりませんが、絞めるという点で、静岡の浜松市の山の方に、ワナにかかった獲物を生け捕りにする方がいるらしいです。自身が料理人で、生け捕りにして作業場に運びこんで食材として最高の処理する。静岡県の興味のある方は、それについて明日朝5時台にSBSで特番をやるようなので見てみてはいかがでしょうか?
『狩猟免許取るなら、こんどこういうのやるらしいよ!』と、補助金もらって狩猟免許を取ったのに、一頭も捕る気もないエセ猟師の某先輩の薦めもあり。以前の放送された番組を見ましたが、まさにプロの技ですよね。野性動物は力が強いですからね!
ちなみに僕は自費で取得ですが・・・これからワナやら狩猟は何かとお金が掛かりますね。


↑猟師さんからいただいた、イノシシ肉・・・パンチェッタというのか・・・塩漬けの肉?それらしいものを作ってみようかと。なにかしら使えそうです。

雨が降ったり止んだり、落ち着かない日が続きますね。
よい週末をおすごしください。
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ヤイッヤー、山本さん元気かな? >゜)))彡

2018年07月21日 22時45分22秒 | 釣りバカ
どうも。
最近は、青物を狙って早起きしたりしていきましたが、なかなか釣れませんね!
青物は回遊次第、エサのベイト次第といった釣りです。
朝マズメや夕マヅメといった、日の出、日の入りといった時間の前後ではなく、日中に回遊してくることもあり・・・どこに時間を合わせるか?ということになります。
たぶん、朝から晩までやり続ければ、どこかで山に当たりそうです。
しかしながら、暑さと、時間の都合で3時間がいいところです。

やっぱりこの季節はソウダガツオが釣りたい・・・ソウダガツオには二種類いて。マルとヒラといます。

↑ネットより拝借。見た目はマルはマルっぽく。ヒラは平たい感じ。横の模様で見分けるのが簡単かな?

魚はアニサキスとヒスタミンにご注意をしてください。クーラーボックスに大きめの氷(ペットボトル氷とかで)→釣れたらクーラーボックスに海水+氷でキンキンに(^^)つれた魚はバケツに汲んだ海水のなかで血抜き後、速やかにキンキンのクーラーボックスに入れてください。ヒスタミンはしっかり冷して。アニサキスが気になるかたは内臓にいるようですのではやめに内臓をとりましょう。家で捌いたら身を目視でも確認してください。

ヒラソウダに比べ、マルソウダは血合が多くヒスタミンが多く含まれるようです。さらに高温下で置かれた魚はヒスタミン中毒になりやすいと言われています。加熱してもダメみたいですので、食べる方はクーラーボックスは必須ですね。

アニサキスなんですが、地方で種類が違うみたいです。僕はアニサキスを見たことないんですが。もともとはクジラなどに寄生→卵?が糞といっしょに放出され、プランクトンなどと小魚が捕食する。魚に寄生する。→人がその魚をたべると、人の胃袋は居心地悪いので胃袋の壁を破ろうとする。それで痛くなるらしいです。
アニサキスは魚が生きているうちは内臓にいますが、魚が死ぬと身に移ってくるようです。
で、アニサキスの種類が太平洋側、日本海側などで違い。胃壁を噛むものとそうでないものがいるみたいです。
どうしても心配な方は奥歯ですり潰す様に、魚を食べてください(笑)アニサキスは酢では死なないらしく、冷凍したりしないとダメみたいです。


↑山本さん元気かな?三カ月に一回くらい、釣れないと大間のマグロ漁師の山本さんを思い出します。悲運の漁師といわれる山本さんですが、荒れた冬の海に巨大なマグロを追い求めるという、考えてみるとすごいですよね。不器用なところはありますが。最新の機器を積んだ船団でマグロを釣る漁師さんより人間味を感じるんですよね。マグロも釣るけど、視聴者さんも釣りますね。このTシャツ欲しいですね。ブラック×グリーンがいいかな(^^)


↑夏の釣りは、カンパチやブリ、シイラの幼魚が投げるたびに釣れることもあるかと思います。カンパチは小さくても美味しいですが、このカンパチは小さすぎますのでリリースします。
彼らは単純なので、キラキラしたルアーに夢中になります。どうしても、針が掛かると口や体が傷ついたり、命を懸けて逃げるので体力を奪います。リリースしても、ヨタヨタと死んでしまったりもあるかと思います。魚が水面を飛ぶような激しいアワセを控えるとか、優しく巻くとか、あんまり掛かるようなら辞めるとか。対生きものであること、しかも幼魚である・・・大きく成れば、全力で挑める相手となりえるなど・・・なるたけ紳士の釣りをしていこうと思います。


↑ゴミは持ち帰りましょう。僕も小学生のころ、ゴミに無頓着な時がありました。自転車のかごからゴミがとんでも何も思わなかった気がします。人間の出すゴミは思いのほか自然界では悪影響があります。海で遊ばせてもらっているので、ゴミは持ち帰るのは当たり前ですよね(^^)それと釣り場の周りの住民の方の迷惑にならないようにしないとですね。釣り場が減っているのも悲しい事実ですね。


〈海で食べたもの〉


↑釣り場に行く途中で、昔ながらの総菜店でおにぎり等を買いました。味のあるおいなりさん。


↑畑で採ったきゅうりをクーラーボックスに忍ばせていきました。前世はカッパなのかな。鮎の香りがする??



あんまり釣れなさ過ぎて・・・スーパーでカツオが安いと買ってしまいました。




↑もちろんニンニクで(^^)


土用の丑の日も、ショボショボしていたわけですが・・・ご近所様がとても高いのにウナギをくれました(;゚Д゚)

↑ウナ玉にしたら美味かったです。暑いですが、これで頑張れそうです。夜も、暑苦しさから少し最近は涼しくなってきました。


↑和紅茶の水出しも美味しい。

では!





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アオリイカん!くコ:彡くコ:彡くコ:彡

2018年04月02日 06時32分00秒 | 釣りバカ
突然ですが、釣りを辞めることにしました。この間2メーター近くあるサメを釣り、手を噛まれたので・・・それで懲りました。っていうのは嘘です。
今日はエイプリルフール(投稿が2日になってしまいました・汗)・・・嘘つくのもなんだか寂しくなる年頃になりました。なので、大した嘘はつきません。

そういえば、一昨日は・・・満月でしたか?!ここ数日、よく聞いているmoumoonさんは、mouはフランス語でやわらかいという意味があるようで、moonは英語で月ですよね。女性ボーカルのYUKAさんとイケメンギターのMASAKIさんという方がメンバーです。僕は、アネッサという日焼け止めのCMで知ってはいましたが、なにせかわいらしい女の子の歌ですので、そこまで聞いていませんし、MVも目にしていませんでしたが。最近youtubeであなたへのおすすめで表示されて以来、ハマっている次第です。オッサンになるにつれ、かわいいものはかわいいといえるようになりました。道などで、すれ違いざまに「かわいいなあ」と口が動いていしまうので、変態と間違えられないように紳士を気どらないといけません。「オッサン、キモイんだけど!」と言われないように。

moumoonさんは名前に月がつくだけあり、月を大事にしているようです。

どうでもいいですが最近、僕も月は気にしているんです。釣りにおいて重要なこと、月は潮の満ち引きを生んでいます。満月の大潮はよく釣れるとか?特にイカが(`・ω・´)気にする人は火星の位置まで気にするとか??まあ、僕は魚などのヤル気がある時が釣れると思っているので・・・通うのみです。

moumoonさん、とそのファンは満月の日に、“満月おめでとうございます!”と言うらしくて、FULL MOONライブというのを満月の夜9:00から配信しているようで。一昨日もされていて。
僕の知っているのは、CMに使われた曲、数曲程度ですが、それ以降も楽しく、FULL MOONライブ配信をしたり、ツアーなどもしているようです。ファンは多いんでしょうね!CMなどで世間に知られたMVは、かわいらしさを押し出したちょっとアイドル的なものを感じるわけですが、時を経て成熟している感じですね。アコースティックなど聴くと、すごく優しくきれいな声で深みがあります。誰がどう上手いとか僕はよくわかりませんが、ただ聴いているという。聴き心地が良いですね。イヤホンで聞くと音質も良いのでいいですね。
エレカシの今宵の月のようになどもカバーしていますし、英語の歌もカバしていたり。

ニワカですのですみません。





↑男性諸君はドキドキしてしまうようなMVです。

本題ですが、先日、ついに春らしいサイズのアオリイカゲットしました!重さはジェット噴射後、〆て持ち帰り、1.2kgほどのアオリイカです。根気だけが結んだ奇跡の一杯です。
捌きなれていないイカを捌くにはyoutube“アオリイカ 捌き方”で検索し予習が必須ですが・・・最近はそんな暇さえあれば、上記のMVを見ている始末ですので・・・剥かなくてよい薄皮を剥こうとして、イカの身がボロボロになりかけました。


↑最初釣りあげたときは、コンビニの袋でも釣り上げたかと思いました。が、糸からは微妙な生命反応(・o・)タコかなと思いましたが・・・
『いかがわしいものではありません。イカですけど。』という感じで、アオリイカでした。釣りあげた僕の方がいかがわしいんですけどね(笑)


↑宇宙船から出てきた宇宙人のような。ナウシカのオームのような。ゲソを動かしていますが地上ではなにも出来そうもありません。と思ったらジェット噴射を吹き出しました!!間一髪でかわせましたが・・・僕でなかったら無理だったかもしれません(笑)


↑ブローチにいかがでしょうというくらい綺麗なんです。美味しくいただくには、〆たほうがいいみたいです。本当ならアイスピックみたいなモノがいいかもですがナイフを人でいう眉間のところに刺していきます。一瞬にして、胴上、ゲソ部分が白くなります。



↑〆ると一瞬で、刺すとこで右上、左上半身、下半身と色が変わるようです。
クーラーボックスに入れて持ち帰りました!


↑イカにはこの手みたいな東京フレンドパークの関口宏さんも青ざめる吸盤つきの腕が2本ありますが、このイカには1本しかありません。何かに食べられたのか、釣りで釣り人に引っ張られた際に取られたんですね。


↑刺身に。


↑極上のイカ(^^)


↑お寿司


↑切れはしなどは炒め物。バターとしおこん部長がいい仕事しました!


↑塩辛みたいなもの。


↑東京の農家さんにいただいたワケギとゲソでヌタりました。

本当にイカづくし くコ:彡
ごちそうさまでした!

イカ釣り的にも、満月おめでとうございます!ってなりそうですが、満月の日にいい思いできるのかな?
お茶時期がベストシーズンらしいのですが、もちろんいけませんけど。またそれまでに暇があれば。

あと、アオリ運転はイカんですよね!なにも生みません。前の車と1、2と数えるくらい車間があった方が良いですね。本当は0、1、2くらい数えた方がいいでしょうけど。故意に低速で走られたり、無理な割り込み運転されて頭にきて、アオってしまうこともあると思いますが、追突したら損するだけですね。

次回は、戦闘力?up! スカウターで測ってけろ!
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アオリイカくコ:彡

2018年03月14日 06時39分25秒 | 釣りバカ
どうも。

世の中、電気を使うんですが、これからは日照があるところ、風のあるところ、水のあるところ・・・それぞれの地域、場所にあった発電。自然に負荷をかけない発電。一軒や、数軒程度向けの小規模発電をして、高性能な蓄電池にためて使うようにできないかと考えてしまう。売電ビジネスはどうなんでしょうね。本当に、僕なんかが何万年生きようが、車の1台もできないが・・・人類はよく切れる刃物を作り、押すだけで火が付くものや、高いビルを建てたり、橋なども架けてしまう。技術の蓄積はすごい。天才がたくさんいる。どうにか実現できないかな??

これから、電気自動車がメインになるというのに・・・電気はどうするんだろう。自分のお尻から排気ガスがでなくなるだけで、どこかでは何かしらのガスやゴミが出るというだけなんだろうけど。
電気自動車を蓄電池にして、自宅の屋根で発電した電気をためるというのもあったけど。車も走るのに使うから厳しいかもしれない。
まずは、家庭で使う電気を自給自足で賄えないか。どうにかいい形で実現できないかなと考えてしまう。

今、多くの人がそれを考えていると思います。

3.11・・・円周率に見えるけど、それがきっかけで気づかされた。無限ループですがどうにかしなきゃいけないことです。信じられないような大津波。原発の安全神話の崩壊。放射性廃棄物の逝き場も、万が一の保証もできない。お金だけじゃなく。住むことができなくなってしまう。

これからの世代も持続可能な地球生活を望むだけです。

たくさんの被害がでました東日本大震災で亡くなられた方にご冥福をお祈りします。今もなお、大変な思いで生活されている方にお見舞い申し上げます。



さて、電気は起こせないけど・・・元気なら気の持ちようですね!
春になるとウキウキしてきます。

日曜、かんしゃく玉のような川端君(仮名)と夕方からシャクリってみました。
ここで、川端君のかんしゃく玉エピソードを・・・とある休日の前日の夕方、『もうムシャクシャしてしょんないで、明日朝釣り行くで!付き合ってや!』・・・僕は行く予定がなかったのですが、川端君には頭があがらないので・・・翌朝4時過ぎくらいに目覚ましをかけて起きて、電話すると・・・
僕『もしもし、おはようございます!』
川端君『あ、あ・・・おはようございます。』
僕『え、あれ、釣り行くんだよね?今起きた??』
川端君『起きれんかったら、別にいかんくてええもん(# ゚Д゚)』

あれだけ、行かにゃーしょんないと言っていたのに・・・車に乗り込んでも怒り気味

川端君もいろいろ大変なので、僕は聞いているだけですが。
情に厚い、いいやつなのが川端君です。


そんな川端君は共通の趣味の釣りもあり、たまに釣りに行きます。


日曜はギラギラの長い魚と、イカ狙いで行ってみました。

エギというエビを模したルアーを用いるエギングは人気のある釣りの1つだと思います。僕もエギを1年以上前から1つ、タックルケースに忍ばせてきました。募る想いです。

竿は、昨年初め、中古で買って使ってきたシーバスロットのテンリュウ SWAT94MLの先からガイド2つ分折れて短くなったもの・・・トップガイドを付けてSWAT86一期一振カスタムと名づけよう。エギングはやりやすいかもです。※太刀の一期一振は、かつて主である豊臣秀吉の体格に合わせて短くつめたそうな(予習中)。

エギングロッドという専用のロッドも市販されて多様にありますが、しばらくはコレでやってみて、不具合やいい竿のイメージが浮かんだり、長くやるようなら中古で買うかもです。

先日のお得意様からいただいたコウイカに触発されて、僕もイカを釣りたい一心でおりました。そんな気持ちもあっての釣行に挑みました。

銀色の長い魚は、いそうもないので・・・今日はイカにしますかね。

風は背中から、餌木はピューンと飛んでいきます。
海底に着くまで、待ってシャクりをいれていきます。エビが跳ね上がるイメージで・・・そしてそのままフォールという落とす動作をいれます。まるで、エビが腹のヒレヒレを動かしながらゆっくり落ちていくように・・・

根気よくやっていくと・・・なにか掛かった!!

揚げてくると、きれいなアオリイカ。完全ビギナーズラック(^.^)川端君、いつも僕が釣ってごめんなさい('ω')ノ

お持ち帰り確定!こりゃ、たまりませんな!!


↑釣りたてから変わってしまいました。手が透き通っております。いますぐたべたいですが・・・夜も遅いのでパーシャルに寝かします。


↑この間のコウイカと違い、透明の仕様です。


↑四苦八苦して捌いてみました。


↑こりゃイカんくコ:彡 イカだけに(笑)
甘みがあります。コウイカとはまた違いますね。


↑これがエギです。

ごちそうさまでした!
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メジロを食べる >゜)))彡

2018年02月25日 20時37分09秒 | 釣りバカ
どうも!
今日から茶畑にて化粧ナラシという作業を始めました。化粧ナラシというのは、秋に刈り揃えた茶畑の寒さや強風でぴらぴらと起きた葉っぱなどを再度刈りとる作業です。そこから、芽がでてくるので、新芽に昨年の葉が混ざることなく収穫できます。
また、改めて載せますね!


さて、少し前に港でついにやりました!

12月、砂浜サーフにて12キロオーバーのブリ(半年くらいは自慢させてもらいます)をゲットした悲運の釣り師でお茶農家の僕ですが・・・
そもそも、最初の大型ブリ族とのファーストコンタクトは、2年前の正月を過ぎた頃。某港にて。
釣りびとの多さに激戦区に行くことを躊躇っていた。隣との間隔が狭く、まっすぐ投げるのも自信がないからです。
ですが、釣り友の誘いで行ってみることに。
着いてみると、沖の方に黒いかたまりが海面に見えている。コノシロのようだ。常連のおじさんが『そろそろ始まるぞ!』と、口にすると海鳥が騒ぎだし、コノシロが海の底の何かに持ち上げられ始める。わぁー、ヤバイ!キャストするとドンッと今まで体験したことがない強烈な引き、プツン・・・ラインが切れてしまった。すぐに、結ぶ。そうしたいのですが、慌てれば慌てるほど上手く結べない。後ろからギャラリーのおじさんが『早くしんと終わっちゃうぞ!』なんていうからなおさら。
ようやく結び直して、キャスト。ドンッ、掛かった!今度はすんなりと寄ってくる、足元で姿が見えると、デカイ!すると、魚は向きをかえて沖に向かった。ギュイーン、プツン・・・釣りびととして準備不足ではあったが隣のおじさんに借りたタモアミも使うことはなかった。
ラインと結びの弱さ、竿とリールの非力さを感じて、どうすればあんな魚をつることができるのかを考えてきました。

昨シーズンは、1回だけ掛けることができましたが・・・ラインブレーク(´・ω・`)

悶々と、昨年の晩秋を迎えました。
まさかの1m越えを筆頭に3匹のブリとワラサを獲ることができました。
しかしサーフという開けたところでの釣果。

やはり港での悔しい思い出は港で晴らさないと、なんというかトラウマを払拭しなければならないと感じていました。
釣り人がひしめく某港では、魚を掛けたらいかに時間をかけずに、周りの釣り人に迷惑をかけずに取り込まなければならないのでプレッシャーがあります。

激戦区では、がめつさも必要。釣り場に着いて両隣に断りをいれ、1人分のスペースに入り、魚のスイッチが入ってきたら、どさくさに紛れて魚をかける気持ち。黙ってはいるとかはNGです。トラブルにならないように気をつけましょう。

その日も歩いて、一番隅っこに陣を取り、小魚が針に掛かるので・・・こりゃ、あるかも(^^)
そして夕暮れ間近。
いきなり、バサバサと始まりました。
他の方が掛ける中、なかなか掛からない。そしてようやくの1本。これで、港でのやり取りに苦手意識がなくなりました。

友達と行ったとき一人分のスペースで交代で投げてるとき、『帰るからどうぞ!』と隣の方が場所を譲ってくれたり。『ここは、下に障害物あるからそっちに行かないと魚に切られるよ。右に行った方が良いよ。』などと他の釣り人の方のアドバイスのおかげです。
ありがとうございました。

関西ではメジロ、関東ではワラサ・・・という竿などのメーカーのメジャークラフトのヒロセマンの言葉のを思い出します。この釣りを始めたときはyoutubeで見て、よく参考にした方です。

では、メジロを食しましょう。

ブリは当地 静岡では
ワカシ→イナダ→ワラサ(関西ではメジロ)→ブリ
といった感じ。地方で変わってきますし、それぞれの呼び名の定義も変わります。

不思議なもので、秋や冬場のイナダのほうがワラサより脂がのっており美味しく、ワラサはあまり脂が乗ってません。同じ体長でも、太り具合てま重さがすごく違ったりします。
ワラサなのかブリなのかも体長で区分しますが、太ってないと脂は少ないかと思います。太平洋側より日本海側の方が美味しいのかなと(?_?)


↑最初浮いてきたとき、待望のサワラと思ったほど。とてもスレンダーなメジロ。頭、はらわた、ヒレなどを取ります。


↑熟成後


↑さっぱりとしているけど、美味しい刺身。


↑ワンパターンなんですが、お寿司に。


↑フライにも。何かが足りない自製タルタルソースをかけると美味いっ。シイラはフライの申し子ですが、ワラサもいいかな。カルパッチョとかポキとか油を足してあげるのがいいかなと思います。


長々と失礼しました。興味のない人にはどうでもいいことですが(´・ω・`)


↑庭の河津桜に来るメジロ ずいぶん前に撮った写真。メジロをここのところあまり見ないです。


下はメジロの写真を探す際に見つけた懐かしい写真たち。
もう数年前に亡くなってしまったけどうちの猫のクッキーも可愛かったな。と。






















↑キンタ〇みたいな顔だな、暇人でええなと釣り友からは言われております。
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貴重な寒ヒラメを味わって食べました。

2018年02月22日 21時22分28秒 | 釣りバカ
どうも。
日曜は大間のマグロ漁師“悲運の漁師”こと山本さんの姿を録画にて確認しました!6時からの放送を前に、3時半くらいから、取材での出会いからの山本さんにフォーカスした特別版も放送されており、もれなく録画。
山本さんも、いつだったか年老いた父を保証人にソナーを入れてたんだなー、息子さんたちも漁師の道に歩んでいるようで安心しました。

その日は、日曜休みしかない釣り友と共に激熱激戦区に。小魚が下から持ちあがり、ざわめく海。あの感動をもう一度見るために。ちょっぴりマグロ漁師の興奮と似ています。
残念ながら、なにも起こらなくて日暮れに。
リアルタイムではマグロ漁師の番組は見れませんでした。
釣行後、久しぶりに会ったわけでないのに、すぐに積もる話を話してはおりました。

自称:悲運の釣師こと僕ですが、たまには釣ることもあります。

ある2月の寒い朝、布団からでて、釣りに行きました。寒びらめとして、貴重なヒラメを釣ることができました。やった!


↑魚を海に浸けたままつなげて生かしておける新しいストリンガーも初めて使いました。活きてます!


↑まぁ、お持ち帰りですね!
絞めて、帰宅後、鱗、頭、内臓、ヒレを取り、2・3日ねかします。


↑もともと下手くそな上に、半分凍っているので、なかなか上手く捌けない。刺身に。お茶の葉を添えてみました。
付け合わせは先輩農家の加藤正直氏が作った新タマネギ(^^)


↑美味い。


↑寿司の握りかたもわかりませんが、寿司に。


↑自分で釣った魚だから、いとおしすぎます。


↑柚子の皮の風味も良いです。


↑骨も油で揚げればポリポリ食べられました。

これだから釣りはやめられません。

激戦区では、他の釣り人の方に優しくしていただくことがあります。魚を前に、他の釣り人に気持ちをむけることがなかなかできませんが、自分もしてもらったことは他の人にしてあげたいですね。


↑庭の紅梅も甘い香りを漂わせています。河津桜も咲き始めました。どこからか、メジロが来るかと思います。
次回は、メジロを食べようと思います。※鳥ではないです。

3月17日・18日と各日5軒のお茶農家が鎌倉の古民家お茶カフェに出掛けます。茶畑人(ちゃばらびと)の会のメンバーやその他の農家がやるお茶会です。そのご紹介もしないとです。
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魚へんに弱いと書いて、鰯。

2018年01月25日 22時49分01秒 | 釣りバカ
どうも!
お寒うございます(´・・`)
今日は強風のなか、肥料を振り終えました。畑に撒いた肥料が顔に風でまき上がってくる爆風でしたね。
寒波の訪れで遠くの山や富士山は厚めの雪化粧でした。





来週初めに、29日・30日に東京埼玉方面に行商に行こうと思っております。
本当は25日に行こうと思っていたんですが・・・昨日は、あらかじめ25日に出掛けますとご連絡をさせていただいていたお客様から『首都高も通行止めだし、日を改めたほうが・・・』と心配のお電話をいただきました。心配していただいて、本当にありがたいです。


さて、趣味の釣りですが・・・釣れないものを釣ろうとして大物を望むことよりも・・・居さえすれば、もっと釣りやすくて、美味しい魚が釣れるんですよね。大きい魚も鰯が大好きですが、本当にバカにできない魚。

それは・・・ 鰯は大衆的な魚として、食卓にのぼることも多かった魚ですが、なかなか獲れなくなってきたんではないでしょうか??
そんな、鰯も港などでサビキ釣りで釣ることができます。小さいですけどね。ケチな僕は、針に疑似餌付いたサビキ仕掛けだけでアミエビなどの寄せ餌は使いません。それでも良い時はスズナリに釣れてきます。

この日はジンダベラやコノシロ、サッパ。鰯は2匹? どうやらイワシは港の別のところで釣れてたみたいです。
コノシロ、サッパはアンチョビにしようかと、塩漬けに。





↑ジンダベラは干物に。


↑こんな感じ。


↑焼けば、そのまま食べられて美味しい。



とある日は・・・ようやく鰯が釣れました。

↑サッパ、口が大きいのがカタクチイワシ、目が大きいウルメイワシ(だと思います)。
ウルメイワシの胃袋からシラスが出てきました。シラスも食べるんですね。


↑鰯たち。新鮮なので刺身でもいいですけど、アンチョビに。


↑鰯に似ているけどサッパたち。
脂が少なく小骨が多い。アンチョビに混ぜます。


↑塩漬けすると、魚のエキスなどで魚醬として使えるらしいです。塩漬け後、ひと月以上置いて、オリーブオイルに漬け込むとアンチョビになるはず。菜の花やキャベツなどパスタなどにするときに使うと美味しいですよね。一年前の自製アンチョビもまた食べてみよう。
それにしても、あれだけの魚がひとビンに。こりゃ、手間がかかります。

リサイクルショップで買った鯉つり用ののべ竿で手返しよく釣りたいです。


また、暇があったら鰯釣りに・・・今度は刺身ですね(^^)



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メリーツリシマス(~_~)

2017年12月25日 06時24分44秒 | 釣りバカ
こんにちは!
最近、グレムリンをテレビで久しぶりに見ました。メチャクチャグロテスクだなぁと思いました。
そう、世間ではメリークリスマスといって家族や恋人とすごすんですね(*´ー`*)
まぁ、男には一生に1度ハッスルしなきゃいけないことはわかっているのですが・・・どうにもこうにも・・・

仕方ないので、メリーツリシマスということで、海にむかいます。みなさん孤独なんですね?と思い込み。かといって妙な一体感に釣り場にはならず・・・まだラストスパートの時間なのにみなさんお帰りに(゜ロ゜; やっぱりご予定があるんですかね?ですよね・・・

昨日の海のサンタさんは僕にはなにもくれなかった<+))><<

不思議なもので、よくよく考えると不幸が幸いするってことがあるなと思います。少し前に、竿を折りました。中古で昨年買った竿です。軽く使いやすい竿でしたが、キャストミスか疲労で折ってしまいました。
それで今の竿を中古で手に入れました。図書館で借りた釣りの本の裏表紙に載ってた、いいなと思った竿です。
今の竿は、よく曲がるけど懐が深く、魚を怒らせず、いなして浮かすという感じかな。
リールも大きくないので、ブリ相手にごり巻きはできないですが、走りを抑えれば負ける気はしません。
気に入っていた竿が折れたときは落ち込みましたが、前の竿では太刀打ちできなかったと思うと良かったのかなと思います。

最近は、釣れた魚を当たり前のように熟成をさせています。新鮮な魚もいいんですが、より美味しくしたいですので。
頭、内臓、ヒレ、ウロコを取りチルドなどに数日入れています。
ウロコが小さい魚には包丁で削ぐんですが、なかなか上手く速くできません。ステンレスブラシが良いみたいなので試したい今日この頃です。

↑この頃はブリワラササイズの80前後や40前後のイナダが釣れました。
食べ比べしてみました。
この魚は口ではなくて腹ビレ付近に掛かったのでなかなか引きました。


↑イナダサイズ。


↑あっさり脂のって美味しいです。

続いてはツリシマスイブの夕飯です。

↑ワラサ?ブリ?サイズの魚。こちらも美味しい。


↑寿司も美味しい。

この時期は、イナダサイズもワラササイズもそこそこ美味しいですね。
12キロオーバーのブリはブリ虫がいましたが今回のワラサはキレイな身でした。 
最近、魚ばっかり食べている気がします。フィッシュイターと化してます。

そういえば、釣り場駐車場に、昨日は、ペットボトルの置き捨てありました。ゴミ問題や駐車場問題でモラルやマナーが問われます。ゴミをうっちゃっていけば楽チンかもしれないですけど。自然の中で腐らないので。吸わないので余計気になるんですがタバコの吸殻も携帯灰皿持ち歩いたほうがかっこいいですよ。
自然の中で遊ばせてもらって、周辺の住民のみなさんや港関係者に大目にみてもらってるということを考えて釣りしましょう。僕も気をつけます。
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