百聞百見

ふじもと百男の政治活動日記

10日連続で新感染者なし

2020年05月27日 04時46分56秒 | 日記
 26日(火)、朝、社市街地から千鳥川方面を自転車で走る。田圃に水が入ればもうすぐ田植えだ。
 9時30分には登庁。今日は一日を幹事長室で執務した。議会事務局や水田政調会長、登庁議員らとの打ち合わせや情報交換などの他、県土整備部土木局河川整備課から設置80周年記念で発刊された『ひょうご水百景』をいただいた。実に素晴らしい内容で、貴重な兵庫県の資料となっている。
 緊急事態宣言が全国で解除され、兵庫県でも対策本部会議が開かれ、休業要請の解除をはじめ今後の対処について決定がなされた。これを受けて、明日、県議会コロナ調整会議が開かれることになった。兵庫県下では10日連続で新感染者がなかった。
 午後には予報通り雨になり、退庁して加東に戻る頃には本降りになっていた。田圃の水も張られ、神戸市北区では田植えが終わった田圃も増えてきた。

井戸知事に緊急要望ー自民党議員団

2020年05月26日 05時38分25秒 | 日記
 25日(月)、朝、自転車で百旗墓地から市役所、市街を走る。田植えの準備が整った景色を眺めながら風を切って走るのは心地よい。
 9時30分過ぎには登庁。10時から自民党県議団執行部会議。6月議会に向けた総会や代表質問案、午後の知事への緊急要望の打合せなどを行った。午前中は同僚議員との情報交換や当局とのやりとりなどであっという間に時間が過ぎた。
 午後2時30分から井戸知事への緊急要望を行った。新執行部として2度目の要望で、解除後、今後の医療体制の備えや経済・県民生活の回復、新しい生活様式等に向けた施策など33項目の要望を行った。意見交換では、抗原検査など病院での検査体制の拡充、県内観光の需要喚起、高校野球や総体中止の代替大会の開催などが話題にあがった。
 夕方、5道都県の緊急事態宣言解除で全国の解除が宣言された。これから徐々に新しい生活様式での経済社会活動が広がっていく。学校やまだ休業要請の出ている業種についても6月1日には再開される見通しで、3密回避、マスク・消毒、換気を基本とした生活が続く。しかし、季節は夏を迎え、熱中症の心配がある。今年は例年より熱中症が多くなるとの予測もある。
 

農会の池清掃で汗を流す

2020年05月25日 04時26分37秒 | 日記
 23日(日)、今日も快晴の一日だった。日射しは強かったが、陰に入ると涼風が心地よい。
 8時前に社農会会館に集合し、別れて3つの池の土手などの草刈りを行った。急な斜面の草刈りは足場を確かめながら慎重に行う。池清掃への参加は久しぶりだった。今年はコロナのために地元行事が中止になり、参加できた。昼には終了した。
 午後は自宅で休養。そして調べ物などをし一日を終えた。明日、残る5都道県の緊急事態宣言が解除されるようだ。兵庫県下では今日も新感染者はなく、8日連続0人となった。
 

解除後の週末-加東で一日

2020年05月24日 05時21分00秒 | 日記
 23日(土)、快晴の一日だった。外の日射しは強かったが、日陰や屋内は涼しく快適だった。
 午前、午後とも事務所で書類整理などをして過ごした。地元の福祉関係の方からの相談や高齢者の来所などもあった。
 自宅隣には加東市消防団社分団の詰所がある。防災放送で火災発生(その他火災)の放送があり、しばらくして社分団の消防車が出動していった。
 緊急事態宣言が解除されても不要不急の外出はしていないが、久しぶりに米の精米に行った。昨年末に骨折した右手首もほとんど回復したが、重い物を持ったり、複雑な動きにはまだ痛みが出る。30キロ袋は持ち方を工夫し大丈夫だった。明日は社農会の池清掃作業が行われる。久々に参加できそうだ。

県庁で一日ー自民議員団総会やコロナ対策調整会議

2020年05月23日 06時00分25秒 | 日記
 22日(金)、9時過ぎには登庁。さっそく午後の議員団総会などの会議に備えて執行部や事務局担当者との打合せ、登庁議員との情報交換などを行った。
 昼前、自民議員団酒米日本酒振興議連で、酒米試食会が行われ、登庁議員や農政環境部など関係者が主食米との食べくらべに参加した。外出自粛、営業自粛で日本酒の需要が激減し、蔵元では酒米を主食用として販売する動きも出ており、そうしたなか、酒米山田錦を炊き、おにぎりにして試食したもので、炊いたばかりの山田錦の味は予想外に美味だった。おいしい日本酒に変わる筈の酒米だが、現状では、食用としての消費も選択肢の一つ。
 午後1時から、自民党議員団選挙管理委員会、総務幹事会、議員団総会と会議が続いた。総会では、議会役員候補の団内選挙が行われ、議長候補に原テツアキ議員(淡路市選挙区)、副議長候補に春名哲夫議員(宍粟市選挙区)、監査委員候補に北野実議員(姫路市選挙区)を選出した。また、常任委員会の構成など6月定例会に向けた団内の準備、議会としてのコロナ対策協力に関する協議などを行った。
 午後4時から県議会コロナ対策調整会議が開かれた。緊急事態宣言解除となったこれからの県の対処方針の説明を受け、出席した各会派代表から質問が相次いだ。特に医療体制や検査体制の拡充、休業要請解除の範囲、移動・外出自粛要請の今後の見通しなどについての質問が出された。
 5時過ぎに退庁。帰路、県道神戸加東線沿いの田圃では、田植えが始まりつつあった。加東でも準備が整いつつある。

関西3府県緊急事態宣言解除 新感染者なし5日連続

2020年05月22日 05時28分31秒 | 日記
 21日(木)、今朝は忠魂碑、佐保神社、大師殿のコースを歩いた。佐保神社の大ケヤキはすっかり緑に覆われた。大師殿では大師講の幟が立てられ、ご住職が準備をしておられた。挨拶はやっぱり緊急事態宣言解除の話題に。今日も登校見守りに立った。昨日と今日に分けて分散登校している。子供達は通学班でも密を避け、一列で歩いていた。その元気そうな顔とおはようの声がうれしい。
 10時から加東事務所で加古川流域土地改良事務所の森脇所長、山際専門員さんから今年に入ってからの東条川疏水ネットワーク博物館の取り組みなどについて報告を受けた。その後、昼前に県立嬉野台生涯教育センターの藤原所長を訪ね、施設について話をした。緑に包まれたセンターに利用者の姿はなくひっそりとしていた。
 午後は自宅と事務所で執務。県庁とは電話を通じて諸連絡。今日、関西3府県の緊急事態宣言が解除されることで、対策本部会議が開かれ、県の対処方針などが話し合われた。解除となり、休業要請の縮小も行われることになったが、3密を避け、感染防止対策を講じながら、段階的に経済、社会生活を回復していくことが大事だ。

加東で一日-宣言解除が見える中で

2020年05月21日 05時15分16秒 | 日記
 20日(水)、朝、自転車で市役所周辺から市街地を走った。顔に当たる風が心地よい。家の周りの小径や事務所の駐車場の草をとったりしていると、子供の声がするので振り返ると、黄色い帽子の子供達が通学班で並んでいた。登校日なんだと気づき、慌てて玄関の小旗と帽子をもって登校見守りに立った。地区で登校日を指定しての分散登校と聞いた。
 午前中は事務所に来客があったり、所用で銀行や大学を訪れたりした。銀行窓口ではシールド越しの対応、大学はまだ入構禁止中と宣言下の状況が続いている。
 明日、大阪府、京都府、兵庫県の緊急事態宣言の解除が検討されているとして、テレビでは、全国知事会での知事の発言や国会での専門家質疑などが報じられている。県下の新感染者が今日も0人ということで、今後は、解除後の社会経済生活のあり方、特に感染再拡大防止のためのあり方を企業や事業所、店舗、学校や行政、団体など各業種などでどのような方策を講じていくのかが重要となってくる。また、必ず来るとされる2波への備えとして、医療で何を整えていくのか、通常の医療体制を維持しながら、新型コロナウイルス肺炎への対応をどのようにやっていくのか。国会での専門家への質疑でもそうした内容が議論されていた。とにかく、早くワクチンと治療薬が開発されることを期待するばかりだ。
 

県庁執務-会議や打合せ、新感染者今日も0人

2020年05月20日 05時16分08秒 | 日記
 19日(火)、今日も9時30分過ぎには登庁し、一日を幹事長室で執務した。スポーツ・ジム経営者の陳情や酒米日本酒振興議連役員といっしょに農政環境部との対策を協議。また、議会事務局と6月議会に向けての打合せなども行った。
 今日も県下の新しい感染者の発生は確認されなかった。大阪、京都とともに21日には緊急事態宣言が解除される見通しとも報じられている。これまでの外出自粛、休業などの努力の成果が出てきていると考えられるが、気を緩めず、2波に備えて、医療体制を整えておくことや感染防止対策をしながらの学校、営業再開に十分配慮していかなければならない。
 4時過ぎに退庁し、地元の加東ライオンズクラブの例会へ。長い間、例会は開かれていない。今日の例会は分散参加形式で、密回避で行われた。久しぶりに会うメンバーと間をとっての会話も。会場の滝寺荘(旅館)も5月7日以来休業中で今日は特別に開けていただいたようだった。5月の闘龍灘は鮎漁の解禁もあり、新緑と滝、奇岩の美しい絶好のシーズンだったのに。

県庁で執行部会議や諸打ち合わせ、警察のパトロール・カード

2020年05月19日 04時37分30秒 | 日記
 18日(月)、朝から曇っている。9時30分には登庁し、10時から自民党議員団執行部(幹事長室と政調会長室のメンバー)会議に臨んだ。予定確認の後、今週末の議員団総会の内容や先週末に行われた各会派代表者会議の報告、コロナ関連の報告、その他協議を行った。
 午後も幹事長室で執務し、当局の説明などを受けた他、登庁の同両議員らと情報交換を行った。
 ところで、地元の方から、駐在所の署員が定期的にパトロールに回ってくれて、感謝しているとの声が届いた。その方は警察官が置いていってくれたパトロール・カード約1年分を大事に保管されていた。警察官が巡回してきた時刻も記入してある。その時刻には深夜の時刻帯も目につく。以前、我が家のカードには、「異常ありませんでした」に○印と、記入欄に「門扉があいていたので閉めておきました」と書かれていたことがあり、感謝の気持ちでいっぱいだった。また、冬の朝、まだ薄暗い中を車で走っていると、商店街を巡回中の警察官の姿があり、「ご苦労様です」と声を掛けたこともあった。いずれにせよ、警察官の存在を極く身近に感じることができ、安心感、信頼感につながるパトロール・カードだ。このブログを通じて、カードを届けて下さった方と共に感謝の気持ちを表したい。
 今日は県下の新感染者数は0人だった。こういう日が続いてくれることを祈るばかりだ。

防災放送やケーブルテレビで

2020年05月18日 04時59分57秒 | 日記
 17日(日)、朝、自転車で走った。天気は、曇天から晴天へ。午後は外に出ると強い日射しと暑さで一気に夏の到来を感じさせられた。
 今日は一日を自宅の部屋の片付けで過ごした。防災ラジオで安田加東市長が兵庫県は緊急事態宣言発令中であり、引き続き外出自粛などを要請していた。また、ケーブルテレビでは、中学社会の歴史の授業を放送していた。2人の若い先生が人類のはじめのところを分かりやすく展開していた。歴史の一番最初の頃の授業で、4月に学習していたことを思い出した。県立学校は、今週から段階的に登校日が設定され、学校再開への準備段階が始まることになっている。小中学校では、入学後の諸検査などもまだのはず。一気に授業とはいかないだろうが、早く教室で共に学び合うことの楽しさを実感させたいと思うばかりだ。
 片付けをしていると、教師時代の自作学習資料や生徒の作品なども出てきた。その中には学級新聞やグループノートも。この生徒達はもう50歳近くになっている。人生は長いようで短いものだとしみじみ思うところだった。 

雨の一日、まだ緊急事態宣言発令中

2020年05月17日 05時46分12秒 | 日記
 16日(土)、朝から雨が降り続いた一日だった。事務所に出てスタッフと打ち合わせた以外は、自宅で資料の片付けなどで一日が過ぎた。
 来客もあり、コロナ対策の経営支援の話や、別の知人は給付金を受け取ることができたとの話もあった。夕方、お世話になった方のお通夜に参列した。家族葬だったが、密を避けるためにイスの間隔がとってあった。
 多くの県で緊急事態宣言が解除され、また、継続となった兵庫県でも休業要請の解除の基準が発表され、いわゆる出口に向けた動きが見えてきた。しかし、感染拡大の2波を抑え込むことが大事で、今は3密を避け、3つの自粛(外出、営業、通勤)をできるだけ続けることが必要だ。兵庫県はまだ緊急事態宣言の発令下にあることを忘れてはならない。今日は兵庫県下の新感染者は1人だった。

県庁で-自民議員団総会や各会派代表者会議など

2020年05月16日 04時55分11秒 | 日記
 15日(金)、朝、少し冷たく感じる空気を切って自転車で走った。社の市街地をぐるりと周るコースでアップダウンがあり結構運動になる。
 9時30分頃には登庁。さっそく教育委員会から学校再開に向けての説明を受ける。また、6月議会に上程予定の議案について、各当局が説明に来室。午後の自民議員団総会の打合せなども。
 午後2時30分、自民党議員団総会が開かれ、議会役員候補の選出について団内選挙管理委員長から手続き等の説明が行われた。3時からは、各会派代表者会議、続いて、コロナ対策調整会議が開かれ、当局から県の対処方針の説明、質疑が行われた。
 県の休業要請解除の基準や引き続いての自粛要請(外出、営業、通勤)、学校の段階的地域的再開などが正式に決定され発表された。今日の新感染者数は0人だったが、この状態を保ちつつ、感染拡大の2波を抑え込むために緊張感をもって対処していくことが何より大事だ。
 5時過ぎに退庁。車のフロントガラスに雨粒が。週末は雨になりそうだ。

兵庫は緊急事態継続、兵庫基準を示し引き続き自粛継続を要請

2020年05月15日 04時34分59秒 | 日記
 14日(木)、朝、自転車で市役所、中央公園から市街地を走る。風が肌に冷たく気持ちがよい。
 9時、事務所に地元の方が相談に来られた。長年にわたる地区の懸案についてお話しをうかがった。また、近くの商工関係者と支援について実態などを聞かせてもらった。そのあとは、自宅と事務所を往復しながら、県庁との電話連絡や事務整理を行った。
 今日は、新型コロナウイルス特別措置法に基づく緊急事態宣言が39県で解除されることが決まった。しかし、兵庫県は東京都、大阪府などとともに宣言の継続となった。井戸知事は、夕方の会見で、休業要請の兵庫県独自の基準を示し、クリアできた場合は段階的解除を行うとした。兵庫県独自基準は、直近1週間連続で、新規感染者数が5人以下、重症者病床の空き床数が40以上の2点とした。新しい感染を抑え、重症者にも備える体制という点では、はっきりした基準といえる。ただ、休業の業種については、隣接する大阪府と歩調を合わせていくしかない。外出・営業・通勤の3つの自粛を県民に要請しながら、コロナ感染拡大を抑え込んでいくことが大事だ。学校についても地域の状況や段階を踏んで再開していくことが必要だ。
 今日も兵庫県下では1名の感染が確認された。このまま、5人以下、願わくば0人が続くことを願うばかりだ。そのためにも今は3つの自粛を徹底し、ここが辛抱のしどころと心得て、コロナとの戦いに打ち勝っていきたい。

市民病院で 

2020年05月14日 05時31分42秒 | 日記
 13日(水)、今日は加東市民病院で人間ドックを受けた。入院患者との接触を避けるため、いつもとは違った動線で検査を受けた。病院関係者の話では、今日はいつもの日より外来受診者が多いということだったが、緊急事態宣言下、病院を訪れる人は減っているとの話だった。院内では、市内の知った方と短い会話も。お互いに間合いを取りながらマスク越しにも笑顔が見えるようで、ほっとする一時でもあった。
 加東市民病院はコロナ感染拡大初期に受診患者(市外居住者)に感染が判明し、すぐに指定病院に搬送されたが、院内消毒などの影響でしばらく外来診療や入院、面会などが制限された。私も定期的な診察を受けることができず、玄関前に設置された応急テントで薬などの処方箋をもらった。義理の母も入院中だったので着替えなどは玄関で看護師さんを介して行うという状態だった。再開されている現在、玄関での発熱、体調などについての口頭でのチェックが行われ、各科の待合シートは間隔をあけて座るように示され、病院関係者、受診者らが全員マスク姿といった以外は、通常に診療が行われている。地域医療を守る病院が機能していることに安心感がある。病院関係者にはコロナ感染との戦いの最前線で奮闘していただいていることに感謝の気持ちでいっぱいだ。一方で、本人のみならず家族にも偏見、差別があるという報道に心が痛む。その根底にあるのはコロナ感染への恐怖心だが、社会のみんながそれぞれの立場で犠牲を払いながら協力しあってこの戦いに立ち向かっていることを忘れてはならない。
 今日は在宅、事務所での仕事。電話での連絡や問い合わせへの応対だった。緊急事態宣言の解除をめぐる全国知事会やテレビの記者会見で、井戸知事は、出口戦略ばかりが語られるなか、気の緩みへの警戒を指摘した。また、解除される県と継続の府県があることによる移動についても、外出自粛の継続が大事であり、第2波を抑える意味でも病床等の準備と合わせて県民への協力を要請した。週末に向けてもう一踏ん張りが重要だ。

知事に緊急要望 県庁で一日

2020年05月13日 05時53分35秒 | 日記
 

 12日(火)、朝、自転車で百旗墓地から市役所、中央公園、市街地を走る。風を受けて静かな早朝のまちを走るのは爽快な気分になる。
 9時過ぎには登庁。11時30分から井戸知事に対して、コロナ対策について自民党議員団の緊急申し入れを行った。4月28日の要望に次いでの申し入れで、延長された緊急事態宣言下での影響や宣言解除を見据えた対処等について、21項目の申し入れを行った。意見交換では、兵庫独自の解除基準、解除に向けては、県内各地域の感染者状況や業種などを考慮して段階的に解除を考えていくこと、専門的な知見をもとに県民がはっきりとわかるように明確に示すこと、2波に備えて、医療体制の充実をはかること、一人親への支援はじめ、延長によりさらに厳しい状況に追い込まれている企業や事業所への支援、家賃補助、困窮学生への支援、また、関西圏域での人の移動について、関西広域連合としての連携をとることなどなど多くの項目に話題が及んだ。
 午後も幹事長室で執務。県議会文化振興議員連盟として、県下の芸術家や芸術団体などの活動機会が減少するなか、支援策についての緊急要望を行うことになり、事務局長として調整を行い、明日13日に石川憲幸会長(自民党丹波市)が代表して要望することになった。
 退庁は午後5時過ぎ。加東に戻ると事務所にもいろいろ連絡が入っていた。