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MC68000 Maniacs!
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9月3日~9月4日に神戸のワールド記念ホールで開催された「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 4th LIVE TriCastle Story -Starlight Castle-」にライブビューイングにて参加してきました。自分の場合,765プロ抜きのライブはどうもチケットが取れない傾向にあるようです。シンデレラとミリオン単独公演に限って言えば,チケットが取れたのは「ミリオン3rdの仙台公演」1回のみ。それに対し,765プロがらみのライブは,7th,Winter Carnival,8th,IDOLWORLD 2014,打ち上げパーティ,IDOLWORLD 2015(10th)という当選密度。PRODUCER MEETING 2017も初日のみですがチケットを確保。7th以降で行けてないのは9thのみなのです。今回のシンデレラ4thの神戸公演はさすがに遠すぎるので申し込んでいませんでしたが,SSAは見事に両日ハズレました。・・・これは,運営側でプロデューサーの担当振り分けをしてませんかね??・・・おっさんPは765プロ担当だと(笑)。

先日「3rd LIVE」のBDを買って観たばかりなので,頭がすっかりシンデレラガールズに占拠されていて,神戸公演のライブビューイングを当日朝になってから突然観たくなり,急遽当日券を確保しての参加となりました。MOVIX仙台では,今回2つのシアターをライブビューイングに割り当ててくれていたので,当日券確保が非常に楽でした。事前物販も入場待機列もないので,ライブ開始20分前にチャリンコで映画館に向かえば全然間に合います。この快適さがライブビューイングならではな訳ですが,アイマスライブは現地で観ないと楽しさの半分は確実スポイルしていると思うので,シンデレラのライブそのうち絶対現地で観たいですね。

今回のライブは「TriCastle Story」ということで「3つの城」がテーマ。神戸公演は「Starlight Castle」で,デレステがフィーチャーされたライブでした。セットリストに関しては他のPたちが情報公開しているのでここでは割愛。2日間とおして注目だったポイントを挙げていきます。

1日目については,みんな若干の硬さが残っている感じで,オープニングトークで統率が乱れるというアイマスライブでは珍しいシーンがあったりしました。福原綾香さんと原紗友里さんが不在だったため,センターの大橋彩香さんを,青木瑠璃子さんや高森奈津美さんといったメンバーたちがフォローしつつ進行していく,なかなか新鮮な展開に。ライブは,それぞれの定番ソロ曲にデレステオリジナル曲を交えながら進行。LEDスクリーンとプロジェクションマッピングによるステージ演出が非常に秀逸で,特にデレステ曲の時の背景がゲームときっちり合わせてあったのが印象的でした。どの楽曲も素晴らしかったですが,個人的にイチオシは「Love∞Destiny」。こんなに早くフルサイズのパフォーマンスが観れるとは。青木‐津田‐牧野というキャスティングも抜群でした。サプライズで登場した安野希世乃さんを含めた「炎陣」フルメンバーで歌う「純情Midnight伝説」も非常に良かったです。初日一番の盛り上がりでしたね。

2日目は,基本的に前日のセットリストを踏襲して進行しつつ,参加キャストに合わせてちょっとづつ展開が違う・・・といった感じの内容。前日と合わせて楽しませてもらったのは,大坪由佳さんの「ショコラ・ティアラ」。初日は,間奏で「袋入りマシュマロ」を会場にばら撒くパフォーマンスを展開し,最後に「食べる」というお約束。2日目は,ばら撒くのは同じでしたが,最後に出てきたのは「豚マン」(笑)。天丼でオチを微妙に変化させてくるあたりさすが「一門」。そういえばばら撒き隊にしれっと松嵜さんが混じってましたね。一番の盛り上がりはやはりサプライズ。大橋彩香さんソロの「Snow Wings」に,おおッと反応したのもつかの間,なんと福原さんと原さんが登場してのニュージェネ揃い踏み。これは燃える。「2人が隣に立つとなんか嬉しい・・・」と本音を漏らしつつ涙していた大橋さんの姿に,こっちまでつられて感動してしまいました。そのままニュージェネ推しのライブにはならず,サプライズの2人はあくまでもサプライズのまま。今回のサポート役は別にいるので「裏方」に徹した感じでしょうか。

両日共通で注目だったのは,直前にデレステで公開された新曲「BEYOND THE STARLIGHT」。
このタイミングで「M@STER VERSION」が聴けたのは非常に嬉しい限り。(≧∇≦)

さらに2日目では,Viewing Revolution向けの新曲「Yes! Party Time!!」をアンコールで披露。
こちらももちろん「M@STER VERSION」。アニメ関係のサプライズを期待しちゃうところがありますが,
これだって結構なサプライズですよね。VRはいつ買えるかしら・・・。

ざっくりですが,今回のライブビューイングに関してはこんな感じでした。
一応,SSA 2日目のライブビューイングもチケットはゲットしてあるので,参加予定です。
「Brand new Castle」は・・・また当日券を買っちゃいそうですね(笑)。


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以前から一度参加してみたかった「アニメロサマーライブ 2016 刻-TOKI-」に参加してきました。

もともと参加予定は無かったのですが,応募していたシンデレラガールズの4thライブチケットが全く取れなかったので,シンデレラガールズのパフォーマンスを生で観る機会を求めて「アニサマ」のステージを選びました。シンデレラガールズが出演するのは初日の8月26日。金曜日なのでリアル仕事は休暇にしての参加です。翌日の土曜日に動かせない用事が入っていたため,チケットは初日のみ確保。用事がなければ2日目も観たかったのですが・・・こればかりは仕方がありません。土曜日の昼前に仙台からさいたまスーパーアリーナへ移動。ライブ参加後は東京で宿泊し,翌日の早朝には新幹線で仙台に戻る・・・という強行スケジュールでした。一瞬「日帰り」も考えましたが,最初で最後の可能性がある「アニサマ」をじっくり楽しみたかったので,無理をせず宿泊をすることにしました。結果的には5時間を超える大ライブ。お目当てのシンデレラガールズはなんと初日のトリで登場となったため,宿泊の選択が大正解でした。もしも日帰りを選択していたら・・・シンデレラガールズの登場を待たずに帰る事になっていました。なんて恐ろしい・・・。

正直,予備知識一切なしで参加したので,参加者の半分以上は知らない人でした(笑)。数少ない「知っているアーティスト」である「藍井エイル」が直前に活動休止となり不参加だったのが非常に残念でなりません。体調不良とのことなので,しっかり直して無事に復帰してほしいところです。個人的にパフォーマンスが注目だったのは・・・最初はやはり「デーモン閣下」でしょう。中盤で披露していた聖飢魔IIの地球デビュー30周年記念曲「PLANET / THE HELL」がえらくカッコイイ。オープニングでの「GRANRODEO」とのコラボでは何故か「愛をとりもどせ!!」を歌ってました。コラボ相手の「GRANRODEO」も凄かった。意識して楽曲を聴いた事は今までありませんでしたが,ライブのパフォーマンス具合が素晴らしい。最後に歌った「アウトサイダー」が個人的にツボ。

ソロが1曲しかなくてちょっと寂しかった「田所あずさ」の「純真Always」も非常にロックで好き。くどいぐらいにロックなパフォーマンスでしたね(笑)。さすがのパフォーマンスだったのは「May’n」。最後に持ってきた「マクロスF」のスペシャルメドレーが非常に盛り上がりました。やっぱこの人はニコ生でバラエティやってる時とは別人ですね。今回初めて意識して歌を聴いて,めちゃめちゃ響いたのが「ZAQ」の「hopeness」。ピアノを弾きながら歌う姿がえらくカッコよくてすっかり惚れてしまいました。ラス前に登場した「ALTIMA」は,なんとこのライブを最後に活動休止を発表。最後のパフォーマンスとなる「CYBER CYBER」では,他の出演者たちが大挙して登場し,全員で歌い上げる展開に。これはちょっと感動的でした。

普通考えたらトリは「ALTIMA」だと思うんですが・・・初日のトリを務めたのは前述したとおり「アイドルマスター シンデレラガールズ」。パフォーマンスも大ボリュームで,アニメの挿入歌「M@GIC☆」で入り,自己紹介パートをはさんで,スペシャルメドレーは「ミツボシ☆☆★ ~ OωOver!! ~ Tulip ~ Trancing Pulse ~ S(mile)ING!」の5曲構成。トラプリがきっちり揃っていたのが素晴らしかった。メドレー後は全体曲「GOIN’!!!」へ。ラストは定番「お願い!シンデレラ」で締め。初日とはいえ,歴史ある大ライブでトリを務めたのは凄いこと。内容の充実具合を見てもだいぶ期待されていたのが判りますね。

最後は,今年のテーマソング「PASSION RIDERS」を出演者全員で熱唱。
いや~すごく楽しかった。2日目以降が観れなかったのが本当に残念でなりません。
・・・来年もチケットを取ってしまいそうです(笑)。

お土産は控えめに「公式パンフレット」と「マフラータオル」の2つだけ。
パンフレットは分厚くてもはやムック本の様相です。(≧∇≦)




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6月12日に川口市市民ホールフレンディアにて開催された「ゲームレジェンド24」に参加してきました。

前回は不参加だったので約1年振りの「ゲーレジェ」です。入場制限で待たされるのが嫌だったので今回は開場1時間前の10時に会場入り。公式パンフレットには「10時以前の来場禁止」と書いてあるのですが,自分が会場入りした時点では,入口のホールが半分埋まるくらいの列ができていました(笑)。みなさん会場の外で待っていて,10時過ぎたら「早いもの勝ち」で会場になだれ込んだって事なんですかね?? とりあえず「10時に川口駅に着く」程度では全然遅い事がわかりました。・・・っていうか,来場者数に対して会場が狭くなりつつある気がしますよ。人気のあるサークルは会場後僅かな時間しか近寄るチャンスがない感じ。エロ同人コーナーは無駄に空いているので,この際,18禁は全て排除してスペースを広げたらどうでしょうね(爆)。

今回は特に目的になるアイテムがないままの参加だったので,とりあえず会場内を一回りして面白そうなものを探す事に・・・。おかげで「本当に面白そうなモノ」をほぼ買い逃すハメになっちゃいましたが(泣)。人気のアイテムで唯一ゲットできたのが「魂斗羅」の攻略DVD。「魂斗羅 真スーパーネオハードコアデュアルフォーススピリッツリバース:アップライジング~レガシーオブウォーアドベンチャーエボリューションレボリューション~」というふざけたタイトルに惑わされ手にとってみると,様々な機種に展開した全ての「魂斗羅」の完全攻略DVDで,全12枚組という脅威の大ボリュームである事が判明。反射的に購入していました(笑)。自分のあと2人分で売り切れだったのでちょっと危なかったです。

その他では,ある意味今回の目的とも言える「EXTRA.mag」と,伝説のビデオゲーム検証本「PONGはどうやって動く?」をゲット。前者は「BEEP」が監修する新装刊のゲーム雑誌。自分たちと同じ「8bit」世代であれば表紙のデザインに一発で釣られてしまうこと間違いなし(笑)。巻頭からの記事3連発の重量感がもの凄いのですが,次号以降でこのクオリティを維持できるのかが楽しみです。後者はタイトルのとおり「PONG」が機械的にどうやって動いているかを解説した冊子。えらくマニアックな内容がさらっと書いてあり,随所に回路図が掲載されています。難しそうですが,プログラムの知識が少しあれば結構面白く読む事ができます。個人的には・・・巻末の「ベーマガイベント」の記事が好きです。

ゲーム関連のアクセサリでは,唯一「グラディウス」のダイスを購入。
パワーアップゲージがダイスの6面に刻印されていて,ミサイル装備違いでちゃんと4種類あります。



展示物では,ちっちゃなダライアス筐体が印象的でした。あとは,PC-6001mkIIで動く「ザナドゥ」ですね。




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お土産編であります。

今回の「ニコニコ超会議2016」はイベント参加中心で時間をつかった事もあり,実は食事と買い物をほとんどしていません。公式グッズショップには一応行きましたが,購入したのはお約束の「住民票」のみ。その他では,前々回記事にも書いた,超鉄道ブースの「京阪電車 発車メロディ Collection 2016」と,ローソンブースで自販機販売されていた「アイドルマスター デザインボトル」くらいでしょうか。食事の方は,フードコート自体が毎年混雑するので敬遠モード。昨年食べた「お茶漬け」も,今年出展していた「辛ラーメン」も混んでいてダメ。結局のところ,1日目に「格之進」が出していた「利き肉セット」とミニストップの「あまおう苺ソフト」,2日目に会場隅のちいさなフードコーナーで「超アップルパイ」を1個食べたくらいでした。食事に関してはちょっともったいなかったですね。



超鉄道ブースで「京阪電車 発車メロディ Collection 2016」を買った際,一緒に京阪電車のPRディスクと鉄道むすめ「石山ともか」がデザインされたノートをいただきました。鉄道むすめを意識して調べた事がなかったのですが・・・Webページをみると全国に満遍なくうじゃうじゃといらっしゃる様子(笑)。地元仙台市地下鉄の青葉あさひもなかなか可愛いですね。頭にスズメがのっているのでバカっぽく見えますけどね(笑)。「京阪電車 発車メロディ Collection 2016」の方は別途レビューしたいと思います。



地元に戻ってきてから後悔したのが「アイドルマスター デザインボトル」。PlayStation4向けの新作「アイドルマスタープラチナスターズ」より,天海春香,我那覇響,高槻やよいの3名がデザインされたアクリルボトルに缶コーヒー1本とそれぞれのキャラがデザインされた缶バッジが1個入って・・・なんと1,000円(!)。いくらなんでも高くないか??とか思いつつ,購入はしてきたのですが,・・・春香と響だけしかゲットしてませんでした。2日目の帰り際に買おうと思っていてすっかり忘れていました。この3人の組み合わせは,自分が「アイマス2」をプレイしていた時のユニットと同じだったので,おおッこれはッ!と思っていたりしたのですが・・・。やよいさんごめんなさい。



今年のニコニコ住民票は,赤が基調のデザイン。
自分のIDとID登録日が記載されているだけのカードですが,来場したら購入するのがお約束ですよね。
カードケースとストラップも付いてるし,これ本当に500円で発行できてるのかしら??



以上。お土産編でした。


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2日目は,ほぼ「超歌舞伎」オンリーの予定です。

とは言いつつ,首都圏に宿泊していたので若干「悪あがき」にトライしてみました。さすがに始発までは狙いませんでしたが,朝7時前には宿を出て,7時台の京葉線で幕張に向かい,8時過ぎくらいでゲート前の列に滑り込む事に成功。しかしながら・・・この時間帯で並んでも整理券の獲得はできませんでした。やはり優先入場券は必要ですね。最低でも京葉線始発での幕張入りは必須かと思います。早朝から移動して2時間並んだ挙句に「無駄」だった訳で,前日の疲れもあってさすがに眠かったです。年寄りのやることじゃないですね(笑)。とりあえずフードコートで軽食を食べた後,本来の目的である「超歌舞伎」に向け,11時くらいからイベントホールの2階席(自由席)の最前列を確保。そのまま開演まで寝ていました(笑)。

超歌舞伎「今昔饗宴千本桜(はなくらべせんぼんざくら)」は,歌舞伎の代表的な演目である「義経千本桜」と,ボカロ曲「千本桜」の世界観を融合させた新作舞台。千本桜の物語に登場する「青音海斗」が,今回の超歌舞伎にて中村獅童氏が演じる「佐藤四郎兵衛忠信(前世は「白狐」)」の転生であったとする設定が幹となった舞台であり,敵役の「青龍」は澤村國矢氏が演じ,初音ミクは「美玖姫」として登場します。ミクは,ライブ等でおなじみの透明なスクリーンに投影される形で舞台に登場。スクリーンに映るバーチャルシンガーを相手に,中村獅童氏がリアルタイムに歌舞伎の演技を進めていくという凄まじい内容です。

白狐&美玖姫と青龍の闘いをフルCGアニメーションで表現しつつ,物語の重要な部分を「歌舞伎」として演じていく,まさにデジタルとアナログ,最新技術と伝統芸能の融合であります。こんな舞台は「ニコニコ超会議」だから実現できたのかもしれません。ニコ生経由で観るとカメラアングル(+AR)が絶妙だったようですが,現地はとにかく雰囲気・・・というか空気感が素晴らしかった。歌舞伎のシーンでの迫力と緊張感が独特で,実際の歌舞伎も観に行ってみたくなる感じでしたね。加えて言うなら,桜吹雪が舞い散る中でのエンディング。「千本桜」が鳴り響いた時は鳥肌が立つほどの感動を覚えました。ライブさながらに観客を煽る中村獅童氏に総立ち&サイリウム&コールで応える観客たち。いやあ凄かった。わざわざ幕張まで観に行った甲斐がありました。

中村獅童氏が劇中の台詞「ニコニコユーザーのコメントを得て」を聴いたとき,
真剣に演じながらも「一緒に遊んでくれてるんだな」と思い,笑うよりも先に泣けてしまいました。(≧∇≦)

超歌舞伎以外では,「小林幸子」関係のブースがちょっと面白かったです。
「千本桜」をイメージしたオリジナル衣装と,2009年紅白の「メガ幸子」だと思われる巨大な幸子オブジェが。
ううむ。至近距離で観ると・・・予想以上に怖いですね(笑)。



という事で,今年のニコニコ超会議はおしまい。
2日間参加できたので,時間をあまり気にせずに観たいイベントを観れたのが良かったかなと。
来年こそは2日間参加+優先入場券ゲットを狙いますよ。(`・ω・´)


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4月29日~30日に幕張メッセで開催された「ニコニコ超会議2016」に参加してきました。

今年は開催日がゴールデンウィークと重なった事もあって,ニコ超3(2014年)以来の両日参加であります。チケットは毎年調達が遅いので今年こそ・・・と思いつつ,結局今年も一般入場券(笑)。一般入場券の場合,首都圏に宿泊して始発の京葉線で現地入りしても,入場は優先入場券の方が早くなるので,イベントの整理券関係はほぼ絶望。アイマスの懐かしい3人が復帰したイベントだけは生で観たかったところですが,一般入場券の時点でゲームオーバーといった感じ・・・。とりあえず,昨年と同じく午前9時前後に現地入りし,そのまま行列待機。入場できたのは午前11時40分くらいです。昨年よりちょっと早かったですね。

今年は,絶対に観たい(整理券不要の)イベントが複数あったので,それらの開催時刻を軸に会場内を見学しました。最初に参加したのは「超鉄道」ブースのトークショー。毎年出展している向谷実氏プロデュースのブースですね。知らない人はあまりいないと思いますが・・・向谷実氏は2006年7月まで「カシオペア」というフュージョンバンドでキーボードを演奏していた人。結構ファンだったりします。ずっと「鉄道オンリー」のイベントかと思っていて毎年「外から観るだけ」の状態でしたが,向谷氏作曲の鉄道発車メロディ等を収録したCDがいくつか出ているようだったので,グッズ目当てで参加しました。



サプライズだったのは「京阪電車 発車メロディ Collection 2016」の購入者に,向谷氏が直筆サインをくれたこと。
そりゃあ買うでしょう。これだけでも今回「超会議」に来た甲斐があったってもんです。(≧∇≦)



次に参加したのは「NGC出張版」。NGCの「えどさん”」と,でんぱ組.incの「古川未鈴さん」が,スパイクチュンソフトの「クリプト・オブ・ネクロダンサー」をライブでプレイするイベントです。撮影禁止だったので残念ながら写真はありませんが,スパチュンのローカライズプロデューサー「本間覚さん」も登場し,本放送以上に盛り上がる展開となりました。終盤,えどさん”の声が枯れちゃってたけど,この日の夜のNGC生放送も通常通り放送した様子。ご苦労様でした(笑)。

時間の関係で初日のイベント参加はこの2つのみ。残りの時間は会場内のブースを観てまわって終了といった感じでした。いろいろ観ましたが,注目はやはり「自衛隊ブース」。今年は「機動戦闘車(Mobile Combat Vehicle)」と「F-15J/DJ 航空機用エンジン」が展示されていました。機動戦闘車は車輪で走る戦車って事でしょうかね??鮫っぽい面構えが結構好きです。エンジンは・・・すごくエンジンでした(笑)。一基だけで重さが1.5トンもあるんですね。



機動戦闘車付近に「アイアンマン」と「キャプテンアメリカ」がいたので,激写してきました。
ブースとは特に関係ないんだと思います。



初日はここまで。16時くらいには離脱して宿へ向かいました。
超音楽祭は当然・・・不参加です。(´・ω・`)


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3月26日~27日に東京ビッグサイトにて開催された「AnimeJapan2016」を観てきました。

例年通りの「飛び込み参加」モードだったので,直前でのチケット入手&ステージイベント観覧一切なし。今年はただ観に行っただけ,といった感じが特に強かったです。26日のみの日帰り参加だったので,余計にそう感じたところがありました。天候がいまいちつかみづらい状況だったので思い切って「春装備」で出掛けましたが,当日の都内は予想以上に気温が低かったです。9時前後の現地入りで入場まで1時間~1時間半近く待ちましたから,さすがにちょっと寒かったですね(笑)。会場内はだいぶ暖かかったので,結果的にはある装備で正解だったかと。

会場内は昨年同様の大混雑。入場直後は比較的スペースがある感じでしたが,お昼近くから一気に人が増えてきて,午後の人気ブースまわりはゲームショウ並の混雑状態。結局,整理券関係はなにも取ることができず,本当に見学だけになっちゃいました(泣)。「PlayStation VR」の体験イベントは是非参加してみたかったのですが・・・前日から宿泊して始発移動でもしない限りは無理っぽかった感じです。「A&G NEXT GENERATION Lady Go!!」のお渡し会チケット配布ってのもあったのですが,お渡し会自体が翌日(3月27日)開催予定となっていたので,そもそも参加不能。「高森奈津美」さんが来るようだったので,これも参加してみたかった・・・。とりあえず,Lady Go!!の「卒業アルバム」と「Lady Go!! fifth date」はお土産がわりにゲットしてきました。



今年は「立体モノ」の展示物が比較的多かったように思います。
個人的には「ジョジョ」と「ドロンジョ」と「ラムちゃん」が印象に残っています。



あとは・・・TO LOVEる ダークネス2の「モモ・ベリア・デビルーク」。
こいつは非常にエロい等身大フィギュアでした。横から見るともっとエロいんだ。これが。(≧∇≦)



その他では,台湾の人形演劇「布袋劇」とニトロプラスのコラボによる武侠ファンタジー人形劇「Thunderbolt Fantasy」が
非常に良さげ。デモムービーがかなりの迫力で,夏からのテレビシリーズは是非観てみたいところです。
会場には,劇中に登場する各キャラクタの「人形」がずらりと展示されていました。



行っただけの割には楽しめた「AnimeJapan2016」でありました。
さて。次は「ニコ超2016」ですな。(`・ω・´)


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2月7日に仙台のゼビオアリーナで開催された「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 3rd LIVE TOUR BELIEVE MY DRE@M!!」に参加してきました。自分が始めてアイマスライブに参加した「7th」以降,765プロの面々がいないライブに参加するのは2回目になります。1回目は,昨年11月開催の「シンデレラの舞踏会」。両日ライブビューイングだったので,現地参加という括りで考えれば765プロ抜きのライブは初めて・・・と言えなくもないですね(笑)。最初は「7th」だけ参加するつもりでしたが,シャイニーフェスタの先行申込みで「FESTIV@L OF WINTER!!」のチケット(しかも最前)を引き当ててから勢いがついてしまった感じ。その後「アイマスが10周年を迎えるまで」の期間限定ルールを決めてみたものの,いつのまにか年に1~2回のアイマスライブが定期イベントのようになり,アイマス以外のライブにも足を運ぶようになり,10周年ライブを終えても結局はテンションが下がりませんでした。

今回「BELIEVE MY DRE@M!!」のチケットを取ったのは,やはり「東北初のアイマスライブ」だったからです。しかも地元仙台での開催となれば,これは行くしかないでしょう。参加メンバーが10名と少ないうえ,ミリオン初期からの中心メンバーが(山崎はるか,田所あずさ)外れていたこともあり,最初は幕張公演のライブビューイングでいいかな・・・とか思ったりもしましたが,申し込んだチケットが無事当選(アリーナ最後方・・・)したため,一気に参加モードへ。会場のゼビオアリーナ仙台は自宅から歩いていける距離なので,今までにないほど「楽」なライブでした(笑)。

物販の方は「前日物販」が行われていたので,2月6日の物販開始時間(12:00~)に合わせて会場へ向かいました。関東圏のライブと比較すると全然人が少なかったのですが,なぜか2時間近く並ぶことに・・・。冬の仙台で行列を強いられた関東以南のPたちは寒くて大変だったのではないかと。仙台会場限定の「メモリアルセット」なるグッズを狙いましたが,あえなく売り切れ。人が少ないとはいえ,この手のグッズは早朝から並んだ人が勝ちですね。という事で,お買い物は通常モード。アイマス公式のコンサートライトを1本も持っていなかったので,劇場版で頑張っていたメンバー(志保,百合子,星梨花,杏奈,奈緒)のコンサートライトをまとめて購入。あとは,仙台限定のずんだ色(?)マフラータオルと,公式パンフレットも購入。会場限定CD(3種類)もすべて購入しました。



ライブの方は,座席がアリーナ最後方だったのでキャストたちの姿は小さくしか見えず。
会場自体が小さめ(それでも一応3,000人規模)なので予想以上にステージは近かった感じですが,
終始スクリーンを眺めながらのライブになりました。

今回の「BELIEVE MY DRE@M!!」はリーダー制の全国ツアー。仙台のリーダーは,伊藤未来さんと夏川椎菜さんの2人であります。オープニングの「Dreaming!」は,西武ドームで観た「爆発力」そのまま。アイマスらしい全員曲で一気にテンションが跳ね上がりました。序盤のセクションで注目だったのは・・・個人的に推しである渡部優衣さんの「ハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーン」。手足が長いのでダンスが映える映える。動きも大きく見えるし,他のキャストたちが「飛んでっちゃいそう」と言う意味がよく解ります(笑)。欲を言えば「SUPER LOVER」も聴きたかったです。あとは・・・麻倉ももさんの「夢色トレイン」と,夏川椎菜さんの「VIVID イマジネーション」ですね。どっちも非常に可愛い曲。2ndライブのパフォーマンスを観て一気に好きになった感じです。今回初参加の原嶋あかりさんのライブパフォーマンスを観るのは初めてだったのですが,なかなか楽しいヒトですね~。身長がちっちゃいから弄られる,っていう設定(?)は,アイマスでは非常に重要な要素。ソロ曲「グッデイ・サンシャイン!」もバッチリでしたし,今後も注目していきたいです。余談ですが,トークパートの話題が「牛タンシチュー」になった際の麻倉ももさんのハイテンションぶりが凄かった。その後のトークでも牛タンネタを連発。仙台ってそんなに牛タンかなあ(笑)。ずんだシェイクはどこ行ったのよ。

765プロカバーコーナーでは,ファン投票で決定された楽曲を披露。
どの曲も良かったですが,個人的にはやはり「いっぱいいっぱい」をイチオシに挙げたいですね。
一気に緑色に染まった会場を見て,ひとりで勝手に感動しちゃってました。

後半セクション・・・ですが,ちょっと書きすぎたので手短に(笑)。やはりどの曲も良い!・・・あえて挙げるとするなら,郁原ゆうさんの「君だけの欠片」でしょうか。1stライブのリベンジ云々ももちろんですが,彼女は今回のライブツアーでは「仙台」のみの出演だったんですよね。単独でグッズ(湯のみ)が出ていたりして非常にプレミアム。終盤でのバラードだった事もあって歌の方もかなり涙腺にきました。もうひとつ挙げるとすれば,伊藤美来さん,夏川椎菜さんのリーダーコンビで歌った「カワラナイモノ」。「今,ここに立っていられるのは,きっと皆のおかげだよ」というサビのフレーズがえらく響きました。伊藤さんが定番の「アイマスですよ,アイマス!」を前に「これ,私がやるのか!」と言っていた姿。伊藤さんと夏川さんで「帰りたくないね!」と言って抱き合っていた姿。どちらもこのライブで一番印象に残ったシーンです。

ラストは「Welcome!!」→「Thank You!」の定番コンボ。
全28曲,3時間のライブでした。このくらいの時間がちょうど良いのは十分判っていますが,
4時間超のライブに慣れた体は,あと1コーナー分くらいは欲しがっていた感じです。

一応,セットリストを載せておきます。

01. Dreaming! (THE IDOLM@STER MILLIONSTARS)
02. 成長Chu→LOVER!! (伊藤美来、夏川椎菜)
03. チョー↑元気Show☆アイドルch@ng! (村川梨衣)
04. グッデイ・サンシャイン! (原嶋あかり)
05. ハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーン (渡部優衣)
06. little trip around the world (郁原ゆう、麻倉もも)
07. G・F (近藤唯、原嶋あかり)
08. Sentimental Venus (郁原ゆう、夏川椎菜、渡部優衣)
09. STANDING ALIVE (雨宮天、近藤唯)
10. 夢色トレイン (麻倉もも)
11. VIVID イマジネーション (夏川椎菜)

【765プロカバーコーナー】
12. shiny smile (Machico、夏川椎菜)
13. DREAM (郁原ゆう、近藤唯)
14. いっぱいいっぱい (原嶋あかり、村川梨衣)
15. バレンタイン (渡部優衣、麻倉もも)
16. Vault That Borderline! (雨宮天、伊藤美来)

17. 夜に輝く星座のように (渡部優衣、村川梨衣)
18. 恋のLesson初級編 (Machico)
19. ライアー・ルージュ (雨宮天)
20. Legend Girls!! (伊藤美来、麻倉もも)
21. Helloコンチェルト (村川梨衣、Machico、原嶋あかり)
22. piece of cake (雨宮天、Machico)
23. ちいさな恋の足音 (近藤唯)
24. 君だけの欠片 (郁原ゆう)
25. 空想文学少女 (伊藤美来)
26. カワラナイモノ (伊藤美来、夏川椎菜)
27. Welcome!! (THE IDOLM@STER MILLIONSTARS)
28. Thank You! (THE IDOLM@STER MILLIONSTARS)


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1月23日~24日に日本武道館にて開催された「リスアニ!LIVE 2016」に参加してきました。

今まで「アニサマ」や「リスアニ」のようなフェススタイルのライブには一度も行った事がなかったので,今回がフェス初参加になります。自分の場合はアイマスオンリー&10周年ライブまでを条件に,だいぶおっさんになってからライブに参加し始めたので,フェスまで範囲を広げるつもりはまったくありませんでした。昨年無事に「アイマス10周年ライブ」にも参加できましたし,アイマス繋がりの特別枠で参加していた「なかむランド」のファイナルライブにも参加できたので,そろそろ自分的にもファイナルかな・・・と思っていましたが,年明け早々に開催される「リスアニ!LIVE 2016」には「THE IDOLM@STER THREE STARS!!!」が参戦することが告知されていたので,これは観ておかねばならない。と,半ば反射的にチケットを確保してしまいました(笑)。チケットを取ったからには行かねば大損。人生初の日本武道館なのでえらく楽しみです。

自分は初日(1月23日)のみの参加です。アイマス以外の出演アーティストについては,全員「ライブで観るのは初めて」の人たちばかり。とはいえ,藍井エイル,スフィア,茅原実里あたりは,単独でも日本武道館ライブをやっちゃうようなビッグネームです。初日にこの人たち(+アイマス)をまとめて出しちゃうリスアニのボリューム感はハンパないですね。驚いたのは,初日のトップで出てきたのが茅原実里だったこと。ライブを一気に盛り上げるためだと,M.C.の冨田明宏氏から説明がありましたが,トリでもおかしくない人なだけに,なかなか思い切ったキャスティングかと。ライブの方は目論みどおりの大盛り上がりでした。

他に印象的だったのは,やはり藍井エイルとスフィアですね。藍井エイルの歌の凄さは以前から知っていましたが,生で聴くとさらにパワーが凄い。ライブは・・・行けるかどうか判りませんが,CDは全部買っちゃいそうな感じです。スフィアはもう言わずもがな。この人たちのライブには行ってみたいと思ったことが何度かあったのですが,やはりずっと実現せず。今回生でパフォーマンスが観れてちょっと嬉しいです。リスアニでは定番らしい「動物コス」でちょこちょことダンスをする姿がえらく印象的でした。

「THE IDOLM@STER THREE STARS!!!」は初日の「トリ」で登場。765からは中村,沼倉,浅倉の3名。シンデレラからは,大橋,福原,原の3名。ミリオンからは山崎,麻倉,Machicoの3名。総勢9名でのステージであります。シンデレラのメンバー構成からユニット曲の期待が若干ありましたが,ライブの方は各セクションが持っている「全員曲」で構成されていました。まずは全員での「THE IDOLM@STER」から,765の「自分REST@RT」,シンデレラの「GOIN'!!!」,ミリオンの「Dreaming!」とつなぎ,再び全員での「お願い!シンデレラ」と「Thank You!」で締めとなりました。6曲とはいえ全部コール曲なので,会場はPのコールで爆音状態(笑)。もう全員Pなんじゃね??と思ってしまうほど。ラストを「Thank You!」で締めた構成に未来を感じましたね。

次は・・・「ミリオン」の番。
シンデレラとは違い,ミリオン勢は「765プロ」ですからね。
どうしてもアニメに期待しちゃいます。

ライブのお土産は,パンフレットとコンサートライトとマフラータオル。
アイマスがグッズ展開をしていなかったので,公式グッズからちょっとだけ買ってきた感じです。
アイマス勢にはパンフレットの衣装で歌って欲しかったなあ。(≧∇≦)




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「東京散歩」をタイトルに付けるのは2013年12月以来2年ぶり。最近は行くところが東京じゃない(笑)事が多くなっていましたし,そもそも散歩ではなくライブやイベントばかりで遠征していたので,文字通りの「東京散歩」は実に久々です。ということで,今回は「浅草」であります。アゲイン・・・と書いたとおり浅草は2度目。前回は2007年10月ですから8年以上前になりますね。当時,仕事の関係で半年間東京暮らしをしていたのですが,せっかく東京に住んでいるのに,観光のひとつもしないまま地元に帰ることになりそうだったので,せっかくだからベタな観光をしよう!と急遽企画したものでした。本当に急遽だったので,浅草寺で普通にお参りして,帰り道に「花やしき」に立ち寄っただけの簡単な観光になっちゃいましたが,今思えばこれが「東京散歩」の原形だったのだと思います。散歩に行くときは今でも急遽ですからね(笑)。

まずは浅草。雷門~仲見世通り~浅草寺の定番ルートで浅草寺の本堂へ。前回来た時は写真をほとんど撮っていなかったので,そのあたりを補完しながら進みます。本堂にお参りして,お守りを買って,おみくじを引く・・・という,なんだか初詣チックな感じ。おみくじはなんと「凶」。すっかり忘れていましたが前回引いたおみくじも「凶」。8年越しでハモるなんて酷すぎです(泣)。自分は浅草寺と相性が悪いんでしょうか。・・・来年またリベンジしようかな。



昼食は老舗天ぷら店の「三定」にて,中かき揚げ+ご飯セットを食べました。老舗だけあって大人気。観光客がいっぱいでずいぶん待たされましたが,正方形の分厚い「具の塊」みたいになっている「かき揚げ」がえらく気になってしまったので仕方ありません。結果的には食べて大正解。待たされますが非常に美味しいのでお薦めです。ただし安くはありません。中かき揚げ+ご飯セットで・・・2,930円也。



せっかくなので「花やしき」にも行ってみました。前回はただ「入場」して雰囲気を楽しんだだけで帰っちゃったので,今回はちゃんと「のりもの券」を買って,すでに還暦を突破した「ローラーコースター」に乗りました。結構行列していましたが,待ち時間は15分~20分程度。2回乗って2回とも「最前」だったのは非常にラッキーです。花やしきのローラーコースターは,左右に振られる事がほぼ皆無である替わりに,上下方向の「G」がなかなか楽しい作りになっています。急降下の後の急上昇で「上に飛び上がりそう」になる感覚が病みつきです(笑)。特にゴールのところ。停車と同時にお尻が浮き上がるところが大好き。また乗りたいです。



花やしきで「少女歌劇団」みたいのが歌いながら踊ってました。
ご当地アイドルみたいなものかしら。(´・ω・`)


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