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西尾治子 のブログ Blog Haruko Nishio:ジョルジュ・サンド George Sand

日本G・サンド研究会・仏文学/女性文学/ジェンダー研究
本ブログ記事の無断転載および無断引用をお断りします。
 

「文人たちの結社」―『百科全書』における〈société des gens de lettres〉の概念

2014年10月26日 | 講演会 Conference

特別授業 「文人たちの結社」―『百科全書』における〈société des gens de lettres〉の概念
開催日 2014/12/06
公開対象 公開イベント
お問い合わせ先 e-mail:kuni.sakamotogmail.com Tel:
講師 逸見龍生(新潟大学准教授)
日時 2014年12月6日土曜日10時40分~12時10分
場所 学習院女子大学 7号館3階 731教室

ディドロ=ダランベールによる『百科全書』(1751-1772)は、18世紀フランス啓蒙思想を代表する著作のひとつである。しかしその全貌に比較的容易にアクセスできるようになったのは近年であり、なお解明すべき点は多く残っている。この授業では特に初期近代の時期にあって辞書を作成する、言葉の海を編むという地道な作業を支えていた百科全書派の著述家たちの意識に光をあてたい。その鍵となるのは、同辞書の著者名として掲げられた"une société des gens de lettres"というタイトルである。同時代の文脈にこの語を差し戻し、その意味の射程を考察したい。

主催 根占献一(学習院女子大学教授)
受付期間 2014/10/24 ~ 2014/12/06
参加費 無料・事前登録不要
開催場所 学習院女子大学 7号館3階 731教室
〒162-8650 東京都新宿区戸山 3-20-1
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サンドとツルゲーネフとの往復書簡

2014年09月22日 | 講演会 Conference

2014年9月21日は、フランスでは歴史や文化を尊重し保護するために創設された「ヨーロッパ遺産の日」です。
この日、ツルゲーネフ美術館では、サンドとツルゲーネフの書簡をテーマとする講演会がおこなわれました。

Journées Européennes du Patrimoine
Le Musée Tourguéniev sera ouvert de 10h à 17h30 samedi 20 et dimanche 21 septembre 2014.
Visites guidées : 11h30 et 15h30, samedi et dimanche.
Prix d'entrée : 3 euros


Dimanche 21 septembre 2014 à 18h :
Lecture des lettres de George Sand et Ivan Tourguéniev par Valérie Jeannet et Antoine Campo
Prix : 15 euros (tarif incluant : visite du musée, spectacle, verre de l'amitié)
Réservation : 01 45 77 87 12


Informations pratiques :
Le Musée sera ouvert tous les week-end de septembre à octobre 2014.
Fermeture du Musée : samedi 1 novembre 2014 au samedi 4 avril 2015 inclus.
Ouverture du Musée : dimanche 5 avril 2015.


Visites de groupes :
Le Musée Tourguéniev organise des visites de groupes toute l'année sur rendez-vous.
La visite prévoit pour un minimum de 20 personnes une conférence et, en option, un thé russe au samovar avec gâteau typique.
Adhésion à l'ATVM (Association des Amis d'Ivan Tourguéniev, Pauline Viardot, Maria Malibran) :
Soutenez notre action et devenez membre de l'ATVM, gestionnaire du Musée Tourguéniev de Bougival et propriétaire des collections.
Vous pouvez vous procurer un formulaire d'adhésion sur :
www.tourgueniev.fr ou www.tourgueniev.biz
L'adhésion permet le service gracieux d'un exemplaire des Cahiers, bulletin littéraire et musical du XIXe siècle, publié annuellement par l'ATVM.
Vous serez informé des activités musicales et littéraires qui ont lieu au Musée.
De plus, l'adhésion offre l'accès libre au Musée et aux expositions.

Le dernier Cahiers en cours de publication aura pour titre Marko Vovtchok, une George Sand ukrainienne.
Pour l'achat des publications de l'ATVM, les membres bénéficient d'une réduction de 30%.
Autres informations pratiques :
Adresse du Musée Européen Ivan Tourguéniev : 16 rue Ivan Tourguéniev, 78380 Bougival. Tel : 01 39 18 22 30
Renseignements : 01 45 77 87 12
Contact : musee.tourgueniev@wanadoo.fr
Boutique en ligne : www.tourgueniev.biz
En espérant vous voir ou vous revoir très prochainement aux Frênes.
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http://www.amisdegeorgesand.info  より
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Musée de la Vie Romantique:

2014年09月11日 | 講演会 Conference
Du 11 octobre 2014 au 18janvier 2015, au Musée de la Vie Romantique

16 rue Chaptal, Paris 9ème, exposition

La Fabrique du Romantisme, Charles Nodier et les Voyages pittoresques

Parrain du monde des arts et des lettres;
Charles Nodier (1780-1844) est l'une des figures majeures du romantisme
Voir la présentation sur le site du musée

Cette événement est en lien avec l'exposition Le baron Taylor (1789-1879)
à l'avant-garde du Romantisme, du 2 octobre au 5 novembre 2014,
à la Fondation Taylor, 1 rue La Bruyère, Paris 9ème.

Voir la présentation sur le site de la Fondation.

http://www.amisdegeorgesand.info
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リード講演会の回収アンケートより

2014年06月05日 | 講演会 Conference

リード講演会では簡単なアンケートを作成し参加者の皆さんに配布したところ、回収枚数は70枚に及んだ。多くは仏文学(ジョルジュ・サンド中心。受講生235名)の講義を受講している女子学生だった。質問項目は、4問の選択肢(1とてもよかった  2よかった 3まあまあだった 4つまらなかった)と自由に感想や意見を書きて下さいというものであったが、4は皆無、3が1名で、1と2が大多数を占めた。

おもな感想は次の通りである。
・大きな視点から19世紀のパースペクティヴが示されていて大変勉強になった。
・無名の女性作家の仕事がどのように文学史を書き換えさせうるのか、時間がかかるとは思うが、興味深いところだ。
・もっと詳しく知りたくなったことが沢山出てきた。関連する書を買って読みたい。
・村田京子さんの『女性がペンをとるとき』を読んでいたので、予備知識があったが、更に詳しく知られざる作家を取り上げて下さったことは、よい勉強になった。
・海外の翻訳文学が男性作家のものばかりだということが思い起こされた。
・男女の差が、映画などで見ている以上に大きいのだと知った。先入観が今の社会でもまだ残っている女性問題の原因の一つだと考えさせられた。

・画面にアップされた女性作家たちは、どれも美しいなあと思いました。
・フランス人の話を直接聴ける機会はほとんどないので、とても興味深かった。
・講演者のほか、質疑応答でいろいろな人の話が聞けたのがとても勉強になった。
・まだ大学二年生でヨーロッパ文化を学んでいるが、講師に女性が少ないこともあって、女性作家について学べるのは一つの授業のみ。
10%でも20%でも当時を女性の目線で書いたものを読めれば、追体験すつことができ、多様な形で広がるのではないかと思った。本日聴けた話に沢山刺激を受けました。
・時代によって変容していく女性作家の生き様を感じた。
・女性の社会進出が困難な時代にあってG.サンドなどの女性作家たちの活躍について知ることができました。ありがとうございました。
・ジョルジュ/サンドの名前の由来など、大学の講義できいていことや、さらにこの講演会で初めて知ったことなど、たくさんお話がきけてとてもよかった。
・いかに女性作家ががんばっていたか、時代の流れとともにどのように評価されていたのかが詳しく知れて、よかった。
・とても勉強になった。女性作家の作品をよみたい。
・18世紀には10%だった女性作家が現在は51%を占めていることがうれしい。
_まだ、あらわになっていない女性作家についての研究が進められ、良い発見があるといいなと思いました。
・今回の講義の内容は今大学のフランス文学の授業に関わってくることばかりで、聴いてとてもよかった。話もわかりやすかった。本当にありがとうございました。
・授業で聴いたことのあるキーワードが含まれているお話があったので、聞いていて興味をもちました。
・大学の授業で習ったことも含め、いろいろな作家の名前が出てきて、とても興味を持ちました。
・今日の講演でこんなにも女性作家が少なく、文学は性をもたない男性の活動であることを知りました。
・知られざる女性作家についてもっと知りたくなりました。

・このように女性作家はあらゆる面から批判されたが、彼女たちが頑張ってくれたお陰で私たちは自由に文が書けたりするのだと感じました。
・もっと世界に目を向けなくてはいけないと思いました。
・十九世紀の貴重な話がたくさん聞けた。ありがとうございました。
・話がとても深いと思った。講演を聴いてとてもよかった。
・「忘れられた女たち」という言葉からして、かわいそうで悲しかった。

・フランス語をまじえての講演は貴重なものだった。
・ネイティヴの美しいフランス語で19世紀女性作家の苦難や時代背景を詳しく聴けて、貴重な体験となった。
・フランス語が話せるようになりたいと思った。話せたらかっこいいと思いました。
・本場のフランス語を初めて聴きました。また西尾先生のフランス語を初めて聴いて感動しました。

・会場がちょうどよい大きさだった。パワポの画面もみやすかった。
・作家になろうとした女性たちに感動した。

・フランス語で話して下さることを通訳して聞くというのは斬新でとても楽しく聞くことができました。
・今回のような講演に参加するのは初めてで、少し難しく感じたが、最後までわかりやすい通訳によって理解しながら聴けたのでよかった。
・大学でフランス文学の講義を受けていて、西尾先生の講義がとても面白く、フランス文学に興味があったため、この講演に出席致しました。生のフランス語が聞けたし、通訳で説明してくれたので、わかりやすく、ますます興味をもちました。本日は貴重なお話、ありがとうございました。




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ジャック・ルーボー講演会

2014年06月01日 | 講演会 Conference
講演会のお知らせ 2014年6月4日
(2014 年 5 月 9 日)
2014年6月4(水) 18:00より、
文学部3号館3階3302教室におきまして
ジャック・ルーボー氏(詩人、作家、数学者、日本古典詩の専門家)による講演会が開かれます。(入場無料・逐次通訳あり)
皆様、ふるってご参加ください。

講演者:Jacques Roubaud
《Tokyo infra ordinaire & Toto + Octogone 》
(極私的東京案内&TOTO+八角形)

http://www.l.u-tokyo.ac.jp/futsubun/news/wp-content/uploads/2014/05/affiche-j-roubaud-4-juin-2014-todai.pdf

『極私的東京案内』:ジョルジュ・ペレックと鴨長明の影響を受けた学識深い旅行記(田中淳一訳、水声社、2011)





これはベランダのアルティショー(西洋アザミ)なのですが、フランスで食べていたものより少し小さいので、もう少し大きくなってから味わってみたいな、と思っています。
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2013年度第30回渋沢・クローデル賞受賞者講演会

2014年02月11日 | 講演会 Conference

2013年度第30回渋沢・クローデル賞受賞者講演会

2月14日(金) 17:30より、
日仏会館一階ホール

講演者は今年度の受賞者お二人です。
文学のジャポニズムと、制度法学というまったく異なる分野ではありますが、フランス研究の若手の第一線を知ることが貴重な機会なので、どうぞみなさまお誘い合わせの上、お越しくださいますよう、お知らせします。

講演1 本賞受賞者 吉川順子氏(同志社大学嘱託講師)
「詩のジャポニスムと19世紀の美術批評」
〔講演内容〕ジュディット・ゴーチエは1860年代より極東を舞台に小説や戯曲を多く著しました。なかでも情熱を傾けたのが詩の翻訳で、『蜻蛉集』は西園寺公望が和歌の下訳を提供したことでも知られます。日本風挿絵、漢字の装飾、貫之や李白など古典詩歌の訳は、当時の東洋趣味を反映したものです。しかし、翻訳と創作の関係や、同時期に書いた芸術批評と照らし合わせると、それらの訳詩は自然の中の人間という普遍的問題の考察の上に成立したことが浮き彫りになります。作家の他の作品や同時代の文学・芸術をも巻き込んで深めうるこの問題について、今回は父テオフィルの挿絵入り散文作品『くつろいだ自然』をとりあげ、背後にある美術批評や自然史と、極東文化受容との接点を探っていきます。
受賞作『詩のジャポニスム--ジュディット・ゴーチエの自然と人間』京都大学学術出版会、2013。

講演2 ルイ・ヴィトン特別賞受賞者 小島慎司氏(上智大学法学部准教授)
「日本における制度法学の受容」
〔講演内容〕下記拙著は,20世紀初めのフランスで制度(institution)の観念を用いて法学を革新したMaurice Hauriouの議論を,当時の社会的・学問的状況において分析したものです。こうした制度法学の発達は同時代の世界的現象で,1920-30年代の日本もそれと無縁ではいられませんでした(拙著・24頁注70を参照)。ところが,日本で制度法学と目された論者は,その後,ある者は戦時下の時流に棹さして戦後には社会的・学問的活躍の機会を失い,またある者は,戦後に亘って高いプレゼンスを保持し続けました。彼らが制度法学を通してともに見つめ改革しようとした昭和『日本』の姿が何であり,何が彼らの運命を分かったのか。報告では,こうした問題を扱ってみようと考えています。
受賞作『制度と自由--モーリス・オーリウによる修道会教育規制法律批判をめぐって』(岩波書店、2013。
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講演会:「共和主義三原理の理論家ピエール・ルルー」

2013年09月18日 | 講演会 Conference
第136回比較法政フォーラム

主 題:「共和主義三原理の理論家ピエール・ルルー」

報 告:ブリュノ・ヴィアール
エクス・マルセイユ大学教授

日 時:2013年10月23日(水)午後6時 - 午後8時

会 場:法学部3号館 2階 203号室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_04_j.html  (法学部4号館地図) 
入り口が工事中のため入れません。院生がご案内します。

用 語 : フランス語(抄訳有り)

司 会:川出良枝 教授

◆ 共催:「ルソーと現代デモクラシー」研究会(科学研究費補助金基盤研究(B))

 ................................................................................................

136th Comparative Law and Politics Forum


Topic: «Pierre Leroux théoricien de la triade républicaine ».
(Pierre Leroux, a theorist of the republican triad)

Speaker: Bruno Viard
Professor, Aix-Marseille University

Time & Date: 6:00 p.m. – 8:00 p.m., Wednesday 23 October 2013

Venue: Room 203, 2F, Faculty of Law Building No.3

Language: Presentation in French with summarized translation in Japanese

Moderator: Professor Yoshie Kawade

◆Co-sponsored with the Colloquium "Rousseau and the Contemporary Democracy" (Grant-in-Aid for Scientific Research (B))

法学部研究室書庫出入資格を有する方ならどなたでも歓迎します
Anyone with a Law Department library card is welcome
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ブリュノ・ヴィヤール氏講演日程

2013年09月09日 | 講演会 Conference


本ブログでご紹介しましたエックサンプロヴァンス大学のブリュノ・ヴィヤール教授が10月に来日されることになりました。

"LES TIROIRS DE MICHEL HOUELLEBECQ":http://blog.goo.ne.jp/csophie2005/e/20aa1bdc18816ad22b71e9a761b6e964
『100語でわかるロマン主義』:http://blog.goo.ne.jp/csophie2005/e/b0ef1a19949a66fdaf23aa1eb7a31766
"Les Trois Neveux ou l'altruisme et l'égoisme réconciliés":http://blog.goo.ne.jp/csophie2005/e/c0d494b54e0dcdfe31c65a50c8e4e9fb
"Houellebecq au laser : La faute à Mai 68" : Bruno Viard (Author):http://blog.goo.ne.jp/csophie2005/e/ac786fb775986a7a96984d65ee5f6a5e
Anthologie de Pierre Leroux:http://blog.goo.ne.jp/csophie2005/d/20130806
LITTÉRATURE ET DÉCHIRURE DE MONTAIGNE À HOUELLEBECQ. ÉTUDE ANTHROPOLOGIQUE:http://blog.goo.ne.jp/csophie2005/e/6631c42c0e509c947291c70b29b9ef82

ブリュノ・ヴィヤール氏は、2004年のジョルジュ・サンド生誕二百年記念シンポジウムで、サンド学会がご招待させて頂いた6名のフランス人講演者のうちの一人でもおられます。
今回の来日では、日本フランス語フランス文学会・秋季大会(大分県・別府大学)にてサンドとロマン主義およびルソーについて講演される他、東京、京都での講演が予定されています。講演日程は次の通りです。奮ってご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。

10月/

21日(月)立命館大学 16h20-18h20;「共和主義三原理の理論家ピエール・ルルー」

22日(火)日仏会館(東京・恵比寿)18h-20h:「マルセル・モース:利己主義と利他主義の和解」人文系若手セミナー(501号室)

23日(水)東京大学(本郷): 18h-20h 「共和主義三原理の理論家ピエール・ルルー」東京大学法学部3号館 203号室 :「ルソーと現代デモクラシー」比較法政フォーラム

24日(木)中央大学 18h-20h:「ルソーは精神分析者か?」人文研公開講演会

25日(金)別府(大分県):19h~21h サンド研究会のメンバーを交えて会食

26日(土)別府大学:13h30-「ルソー、ロマン主義、そしてジョルジュ・サンド」(日本フランス語フランス文学会秋季大会)



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『Stefan Müller教授ワークショップ・講演』

2013年09月05日 | 講演会 Conference

直前のご案内になりますが、下記のとおりワークショップを開催いたします。
主催者より、言語学に関心のあるフランス語フランス文学研究者にもぜひお越しいただきたいと連絡を受けましたので、
この場をお借りしてご案内させていただきます。

みなさまのお越しをお待ちしております。

酒井 智宏 (跡見学園女子大学)

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跡見学園女子大学科研費プロジェクト「日独『句例』対訳データベースの構築」主催
『Stefan Müller教授ワークショップ・講演』

2013年9月9日(月)13:50~17:30
跡見学園女子大学文京キャンパス2号館M2707教室
一般公開・参加費無料・言語:英語

13:50 -
開会の挨拶

14:00 -
発表 「Form-meaning relationship and frequency of use」 カン・ミンキョン氏(三重大学)

15:00 -
発表「Where is the Linguistic System?: The case of Tautological Utterances of the Form X is X」酒井智宏氏(跡見学園女子大学)

16:00 -
講演「Linguistic Theory: Methodology and Fundamental Assumptions」 シュテファン・ミュラー氏(Freie Universität Berlin)

跡見学園女子大学文京キャンパス
(東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷駅下車 徒歩2分、東京メトロ有楽町線 護国寺駅下車 徒歩8分)
http://www.atomi.ac.jp/daigaku/institution/access.html

お問い合わせ:kazuya.abe@gmail.com(阿部一哉、跡見学園女子大学)
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講演会:シンティア・フルーリ Cynthia Fleury ノエル・コラン Noelle Colin

2013年04月28日 | 講演会 Conference

明治大学現代フランス研究所および国際連携本部では,「フランス女性週間」として二回の講演会を開催します。
予約不要・聴講無料です。是非,ご参加ください。

第1回
「女性企業家:Noëlle Colin と語る」
日時:2013年5月16日(木)18:00~19:30
講師:ノエル・コラン Noëlle Colin
会場:明治大学駿河台キャンパス・リバティタワー1階リバティホール 

第2回
「世界を救うのは女性?」
日時:2013年5月24日(金)18:00~19:30
講師:シンティア・フルーリ Cynthia Fleury
会場:明治大学駿河台キャンパス・リバティタワー1階リバティホール

講師のプロフィール等はチラシをご覧ください。


http://www.meiji.ac.jp/cip/seminar/seminar_france.html


Pourquoi je philosophe ? :Cynthia Fleury
http://www.psychologies.com/Culture/Philosophie-et-spiritualite/Savoirs/Articles-et-Dossiers/Pourquoi-je-philosophe#2
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