居酒屋日記
Takeshi ORION Nishimori
Blog Top | studio ZITARQ | Facebook | twitter






おしゃべりクッキングの再現
中華の石川先生の「豚肉と厚揚げの炒めもの
簡単スピードメニューのくくりなので、サクッと料理

簡単スピード…とはいえ、調味料や具材の下ごしらえは必須。
コレが面倒だ〜という人には簡単じゃないだろうなと毎回思います。

最初に刻みニンニクと黒胡椒を炒めるのがポイントかも。
厚揚げは番組と同様に絹厚揚げを使用。
黒胡椒とオイスターソースの掛け合わせが見事。
これはリピートしたいので記録です。

番組のレシピはココ

***********************
<材料 2人分>
豚肩ロース肉(薄切り):180g
厚揚げ:3個(130g)
ピーマン:2個
長ねぎ:1/2本
にんにく(みじん切り):小さじ1
黒こしょう(粗びき):小さじ1/2
塩:適量
油:適量

<合わせ調味料 >
しょうゆ:小さじ1
オイスターソース:大さじ1
水:大さじ1
ごま油:小さじ1

コメント(0)|Trackback(0)






おしゃべりクッキングの再現。
中華の石川先生のレシピ、ねぎ風味の和え麺
普段なら麺も家で打つのですが…
1食分だけの試食だったので、出来合いの中華麺を使用。

レシピには貝割れ菜もあるのですが、買い忘れ。
サラダチキンの代わりに、桜姫鶏チャーシューを使用。

しめじと万能ねぎを炒め最後に桜えびを入れ調味料を加えて和え汁の完成。そこに茹でた中華麺を一度水で洗い混ぜれば完成。
炒め油以外油は使わないので、油そばのようではなく、あっさりした不思議な味の和え麺になりました。冷やし中華とはまったく違う夏に良く合う麺料理。
同じく石川先生のレシピのジャージャン麺に引き続き、これも我が家のレパートリーに加わりそうな予感。次回は自家製麺で!

番組のレシピはここ

<材料 2人分>
中華生麺:2玉
万能ねぎ:10本(60g)
サラダチキン:100g
しめじ:60g
貝割れ菜:適量
桜えび:4g
しょうゆ:大さじ2
砂糖:大さじ1
油:大さじ2

コメント(0)|Trackback(0)






昨日、有酸素運動中に見た動画でたたみいわしを炙って一杯やっているシーンを見たら、無性に真似をしたくなり、ジムの階下のスーパーで探してみたのだが、無かった。
次点候補が砂肝だったので、砂肝を買って帰宅。



作ったのは砂肝の香味ダレ和え
元々は男子ごはんのレシピですが、好きに気分で作ってます。
プランターの香菜を適当に摘んでみじん切りにし、そこにナンプラー、すし酢を1:1で投入。本来のレシピはここに青唐辛子の輪切りを入れるのですが、家になかったのでパス。代わりに、激辛唐辛子を最後にふりかけました。

まずはオリーブ油でニンニクチップをつくり、その油で塩胡椒で揉んだ砂肝を炒めるだけ。
火が通った砂肝を和えダレに入れれば完成という簡単な肴。
ナンプラー、香菜、唐辛子と癖のある味ですが、酒には合う!



銀皮(白い硬い部位)も捨てずに塩焼きに。
ちょこっと醤油を垂らしたら、これも美味しいアテになりました。
ただ、かなり硬いので、歯の悪い人にはおすすめできないな。

コメント(0)|Trackback(0)






リュウジさんのレシピの再現、鮭のチャーハン
材料を炊飯器に入れるだけシリーズ。

まさに、炊飯器に洗米した米と具材を入れて炊くだけで、炊きあがったら鮭の骨を除去し薬味のネギ、溶いた生卵を入れて混ぜ、5分蒸らせば完成。

炒めたようなパラ感は無く、しっとりした感じに仕上がりました。
水加減を少なめにした方が美味しいかも。

詳しいレシピはここ

*********************

【材料】
米:1合
甘塩鮭:1切れ
卵:1個
長ねぎ:1/3本
料理酒 :大さじ1
うま味調味料:小さじ1/3
塩:小さじ1/3
ごま油:小さじ1/2
黒コショウ、紅ショウガ:適量

コメント(0)|Trackback(0)






実は、甲殻類があまり好きではないんです。
しかし、いろいろな料理に入っていて、わざわざ避けて食べるのも何やらかっこ悪いということで、今年の目標、エビ克服計画第一弾おしゃべりクッキングの再現「広東シューマイ」だ!

あんなに苦手だったパクチーも数年かけて克服し、今では平気どころか無いと物足りない。
だったら、今年はエビが苦手というのも克服してやろうと思い立ち、エビと豚肉がゴロゴロ入ったシューマイを自ら餡から作り、さらに包み、昨夜のアテにしました。

想定よりも皮が小さかったので形が悪く、まさに男の料理っぽく無骨に仕上がったけれど、味はなかなか美味かった。
自分で作った…という愛着もあり、赤いエビも可愛く見えました。
次回はもっと形良く作ってあげよう…とリベンジを決めました。

好き嫌いは無くしたいもんね。

番組のレシピはココ

******************
<材料:二人分>
えび:180g
豚バラ肉(薄切り):180g
干ししいたけ:1枚
玉ねぎ:50g
油:大さじ1
香菜(シャンツァイ):1/2株
シュウマイの皮:20枚
酢:大さじ1
しょうゆ:小さじ2
マスタード:適量

<あんの味つけ >
塩:小さじ2/3
こしょう:適量
砂糖:小さじ1 1/2
しょうゆ:小さじ1
練りごま:小さじ2
片栗粉:小さじ2

コメント(0)|Trackback(0)






昨夜は昼に見たおしゃべりクッキングの「鶏のオーブン焼き」を夜に再現。奇しくも材料が全て揃っていたので。
一見洋食のメニューのようですが、実は中華。
鶏の味付けはシナモンパウダーと塩、表面のザラザラは卵白&胡麻。
薬味は生姜とパクチーを炒めて塩・砂糖で味付け…
という何とも風変わりな鶏料理。
全く知らなかった味ですが、美味しかった!
おしゃべりクッキング、侮れない!
KFCやらファミチキなど買わなくて良かった。

番組のレシピはココ

******************
<材料 二人分>
鶏骨つきもも肉:2本
塩:小さじ2
シナモンパウダー:小さじ2/3
みりん:適量
卵白:適量
いりごま(白): 大さじ1
レモン:1/2個
油:適量

<薬味>
しょうが(みじん切り):小さじ2
香菜(シャンツァイ):30g
塩:少量
砂糖:小さじ1/2

コメント(0)|Trackback(0)






おしゃべりクッキング、洋食小池先生のレシピ、
鯛とカブの蒸し煮のアレンジ。
鱈とカブの蒸し煮
単に魚を鯛から鱈に置き換えただけですが…
一応アレンジ。

一見和食っぽい料理ですが、バターを使うところが洋食。
和食なら仕上げに柚子…ですが、レモンの皮だし。

カブに魚やバターの味が染みて美味しいです。
これはリピートすると思うので、備忘録的に記録。

番組のレシピはココです。

***************
<材料 二人分>
たい(タラ):2切れ(160g)
粉山椒:適量
かぶ:1個(120g)
かぶの葉:10g
塩:小さじ1/3
ブイヨン:100ml
バター:20g
レモンの皮:適量
塩:適量
こしょう:適量

コメント(0)|Trackback(0)






おしゃべりクッキング、和食の岡本先生のレシピ。
今週は簡単スピードメニューということで、たまたま材料が全て有ったので酒のアテに作ってみました。
鶏とホウレンソウの和えもの

まずは塩水を沸かします。
鶏は弱火で時間を掛けて火を通すだけ。
その茹で汁でほうれん草も茹でて陸上げ。
その間にタレを作り、切った具材に掛けるだけ。

難しい事は一切ない簡単な料理でした。
みつせ鶏のもも肉を使ったのでそれだけでも美味しい。
でも、何かひとつ物足りない感も…
アレンジ次第でもっと美味しくなりそうなので記録しました。

番組のレシピはココ

*********************
<材料:二人分>
鶏もも肉:2枚(400g)
熱湯:1.5リットル
塩:大さじ1
ほうれん草:300g

切りごま:大さじ6
砂糖 大さじ:1 1/3
しょうゆ:大さじ3
だし:大さじ2

コメント(0)|Trackback(0)






おしゃべりクッキング、11月28日放送、中華の石川先生のレシピの再現でカレーチャーハン
今回は、かなりレシピに忠実に作ってみた。
カレー粉は使うのですが、辛さは豆板醤、塩味は豆チ醤というのが珍しい。

まずは、卵とご飯でノーマルの卵チャーハンを作って一度フライパンから退避させ、同じフライパンでカレーソースを制作し最後に合体するという段取りです。
具材は豚バラ肉、赤パプリカ、キャベツ、刻んだらっきょう。
らっきょうは最後に加えるのですが、何やらレーズンを入れたような甘みと、独特の触感が良い!

調味のための塩・胡椒や、ネギ、ニンニクなどの薬味系を一切使わない珍しいレシピなので試してみたかったのですが、単にチャーハンにカレー粉を入れただけの物とは違い、なかなか美味しい!
作り慣れればこれを元にアレンジも出来るな〜と思いました。

番組のレシピはここです

****************
材料(二人分)

ご飯:250g
卵:2個
塩:少量
豚バラ肉(薄切り):100g
らっきょう漬け:40g
キャベツ:80g
パプリカ(赤):1/2個
カレー粉:小さじ2
豆板醤(トウバンジャン):小さじ1
豆チ醤:大さじ1 1/2
水:大さじ2
油:大さじ1(卵チャーハン用)
油:小さじ1(追加分)

コメント(0)|Trackback(0)






昨夜のアテはおしゃべりクッキングの再現。
珍しく和食の岡本先生のレシピの「いかの香味和え

番組ではコウイカを使っていましたが、贅沢にもアオリイカで。
大きめにカットしたイカを舞茸、セロリと共に軽く炒めて、長ネギ・九条ネギ・塩・粉山椒と和えるだけ…という簡単スピードメニュー。

炒める時の調味は一切なしなのに、塩と山椒でしっかり味が付くから不思議。山椒の爽やかな香りで、知らなかった味!
これは覚えておかねば。
イカは火を通しすぎ無いようにレアで仕上げるのが美味しい〜

詳しいレシピはココ



そして、エンペラの部分は細切りにして、胡麻油と能登の塩で和えるという我が家では定番の逸品。コレが旨いんです!
残ったゲソやイカワタは冷凍保存。

**********************
こういか(胴):200g
まいたけ:150g
セロリ:1本
青ねぎ:1本
長ねぎ:1/2本
塩:小さじ1
粉山椒:小さじ2/3
油:適量



コメント(0)|Trackback(0)






おしゃべりクッキングのレシピのアレンジ再現。
ナスと豚肉のしょうがみそ焼き(和食の岡本先生)
岡本先生のレシピを使うのは我が家的に珍しいかも?

茄子の味噌炒めと豚の生姜焼きのハイブリッド?
って感じで一皿で二度美味しい…的なレシピです。
番組と同様に良い豚肩ロースが有ったので再現。

レシピでは肉は大きいままですが、食べやすい大きさに。
茄子もレシピに反して半月切りに。
コレのほうが茄子と豚が一緒に食べやすい。

さらに、レシピにはない千切りキャベツも追加。
やっぱ、生姜焼きにはキャベツでしょ〜

案の定、美味しかった。
普通の生姜焼きがレベルアップした感じ。
これはリピートしたいので、記録です。

番組のレシピはココ

****************
☆材料(二人分)
なす:2本
豚肩ロース肉(しょうが焼き用):200g
長ねぎ:1/4本
塩:適量
黒こしょう:適量
油:適量

☆しょうがみそ
赤だし用みそ:15g
みりん:大さじ2
酒:大さじ1
砂糖:小さじ1
しょうゆ:大さじ1
おろししょうが:10g



コメント(0)|Trackback(0)






男子ごはんのレシピを元にアレンジ。
番組では豚ひき肉でしたが、豚バラを使用。
最後、ご飯に掛けて完成なのですが、別皿に。
それ以外はわりと忠実に再現。

茄子は1cm幅の半月切りにして水に晒し、水気を切る。
赤唐辛子は小口切りに。
この時の種の残し具合で辛さが決まります。

胡麻油を熱し生姜を炒め香りが出たら茄子投入!
茄子に油が回ったら、肉を加え強火で炒め、唐辛子を追加。
最後に合わせ調味料を加えて完成。

シンプルなメニューですが、旨い!
試しにザーサイを加えたら更に味がアップ。
忘れるといけないので、備忘録的に記録。

*****************
<材料2人分>
豚ひき肉:150g
ナス:1本(80g)
赤唐辛子(生):1本
しょうが(みじん切り):1片
ごま油:大さじ1/2

<合わせ調味料>
しょうゆ:大さじ1.5
酒:大さじ1.5
片栗粉:小さじ1/2



コメント(0)|Trackback(0)






一昨日作ったにんにく醤油きゅうりですが、
2日寝かせたら超美味しいごはんのおかずに変身!
炊きたてのご飯が止まらない〜ヤバイ〜〜



きゅうりがほとんど無くなったのに、スープが残った。
捨てるのは惜しいので、ニラを刻んで和えてみた。
復活! 今度は超美味しい薬味に変身。
冷奴とかにも合いそうだ。

コメント(0)|Trackback(0)






おしゃべりクッキングの再現。
中華の石川先生のレシピ、ささみの生姜和え

見るからに涼しげで暑い季節に良さげ。
テレビで見て、すぐに真似してみました。

事前に生姜を100gもおろします!
1品のためにこんなに大量に生姜をおろしたのは初めてだ。
絞り汁と絞った残りに分けてスタンバイOK!

盛り付けの土台になるきゅうりは皮を剥き、縦2つにカット。
水気の出る種の部分はスプーンでえぐり、斜めに切り、塩&ごま油で味付けて皿に盛っておきます。
もう、これだけでも美味しいと思う!

そぎ切りにしたささみは下味の塩をして、片栗粉をまぶします。
お湯に生姜の絞り汁を入れてから強火で茹でます。
これが斬新!
色が変わったら火を止めてそのまま1分。
水気を取ってスタンバイOK

最後に和え衣の制作。
オリーブ油でおろした生姜を香りが出るまで炒めます。
塩・砂糖で味を整え、小口切りの青ネギを入れ完成。
これを茹でたささみと和えて、きゅうりに盛り付け完成!

夏らしい涼しげで美味しい肴になりました。
リピート必至なので、備忘録的に記録。

番組の詳しいレシピはここ!

************
<材料>
ささみ:180g
しょうが:100g
バージンオリーブ油:大さじ2
塩:ふたつまみ
砂糖:ふたつまみ
万能ねぎ(小口切り):1/2本
きゅうり:2本
塩:適量
ごま油:適量

<ささみの下味 >
塩:小さじ1/4
片栗粉:大さじ1 1/2



コメント(0)|Trackback(0)






男子ごはんの再々現「砂肝の香味ダレ和え」
先日は香菜が入手出来ず不完全なままだったメニューです。
今回、五穀鶏の砂肝、香菜がゲット出来たのでリピート。



青唐辛子は種を除去する時点で涙目に…
種を取らずに作ったら激辛を超えるだろうな〜
その青唐辛子&香菜を細かく切り、ナンプラー&寿司酢を1:1で混ぜたところに投入。



砂肝の処理ですが…
番組の通りにやってみたら、食べづらかったので自分流。
無駄を減らすために、まず柔らかい所をカットし固い部分を除去。
丸い部分は3枚ほどにスライス。
食感の違う部位に分けると食べた時に楽しいので。
塩&胡椒で揉んで準備完了。

ニンニクチップを作ったオリーブ油で砂肝を炒め、用意しておいたつけダレに熱いうちに入れて和えれば完成という超簡単なレシピ。
最後にニンニクチップ&糸唐辛子を乗せて完成。
ここは番組通りですけど、糸唐辛子は見た目だけで、実際に食べる時は邪魔でした。

やはり香菜は必要不可欠ですね!
このメニューは香菜とナンプラーが有ってこそ。
砂肝以外でも行けそうな和えタレなので、覚えておこう。

*************
<材料>
砂肝:259g
塩:小さじ1/2
白胡椒:適量
ニンニク:1片
青唐辛子:6本
パクチー:1株
ナンプラー:大さじ1
寿司酢:大さじ 1
オリーブ油:大さじ1
糸唐辛子:適量

コメント(0)|Trackback(0)



« 前ページ