居酒屋日記
Takeshi ORION Nishimori
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良さそうな鶏のレバーを見つけたので、
酒のあてにナイス! と思い即購入。

うちでは、鶏レバーは焼いたり炒めたりはしません。
さばいてかるく血抜きをしたものを
沸騰したお湯にいれます。
いきなりお湯の温度が下がるので再度沸騰するまで待ちます。
沸騰したら、火を止めてしまいます。
そして、蓋をして待つ事5分。

あとはキッチンペーパーなどでお湯を切って食うだけ!
臭みも取れて、柔らかい驚きの味になります。

待ってる5分の間に白髪ネギなど作っておくとナイスです。
柚子胡椒やわさび、ポン酢などで美味しく頂けます。

しかし、昨夜はさらにひとひねりしてみました。
待ってる5分の間に、生ニンニクをすりおろし、
醤油とお酒と和えておきました。
そこへ熱々のレバーを投入し、絡めながらしばし放置。

レアなレバーのたまり漬け風の完成。

写真は、左が湯からあげただけのいつものレバー
右がたまり漬け風。
これが意外にもご飯にも合う味になってしまいました。

実は、一部を漬けたまま置いてあるので、
それも楽しみです。

鶏レバー、熱湯で蓋して5分放置。
お勧めです。


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2~3日前から喉の奥の方が痛くなりました。
風邪の時の喉の痛みとは明らかに違う痛みです。

腫れ物が出来たような部分的な痛みで、
何かを飲み込む時に違和感があります。

何かあるとすぐに病院へ行ってしまう性なので、
さっそく近所の耳鼻咽喉科へ出向きました。
耳鼻咽喉科なんて何年ぶりだろう…
今の街に住んでまだ数年なので、
当然行きつけの耳鼻咽喉科などないので、
一番近いところへ行きました。

喉の奥に鏡を入れられたりで
オエオエ状態の診察ですが、それでも奥までは見えません。
予想の通り、ファイバースコープの出番です。

いわゆる内視鏡ってやつですけど、
最近は胃カメラ同様に、口からではなく、
鼻から挿入します。

実は鼻からってのは初体験。
ちょっぴりワクワク&ドキドキ!

まず、鼻の中に麻酔薬をスプレーで吹きかけ、
直系4ミリ程の太さのスコープの先端を挿入して行きます。
スコープには潤滑剤を兼ねた麻酔ジェルが塗られています。
何の抵抗も無くす~~~っと入って行きます。
これは新鮮な驚き!
胃カメラのようなオエオエとの闘いは皆無です。
唾液を飲み込むと喉が閉まるので、
その瞬間だけ喉の奥にスコープに感触がある程度で
普通に呼吸も出来るし、話す事も出来ます。

今度胃カメラ飲む時は絶対に鼻からにしてもらおう!
と固く決心したくらいです。
(なかなか胃カメラ飲む機会ってないですけど…)

そんなわけで、新しい体験が出来て楽しかったです。
結果は、扁桃腺などの目立った腫れもなく、
腫瘍やポリープ系の出来物も有りませんでした。

痛み止めと抗生物質で数日様子を見るという事で
帰されました。

麻酔が切れるまでの数時間、鼻に違和感ありましたが、すっかり元通り。 
知らないうちに内視鏡って楽になったんですねぇ~


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新聞の広告欄を見ていて驚いた!

『ガラスの仮面』44巻、8月26日発売 だって。

この話、まだ続いていたのか。。。。
確か、紫のLPが発売された頃に始まった話のはず。
(変な覚え方ではありますが…)

ということは、すでに30年以上。
長い話ですよね。
演劇の話 とういうくらいの大雑把な知識しかなく
実際に読んだ事はありませんでした。

今、新刊が発売された!
という事実、まだ継続していたという事実
それに驚いた次第です。

連載開始の頃、小学生だった子供も
今やアラフォー世代ですもんね。
当時から継続して読み続けている根性の主は
どれくらいいるのでしょうか。

読書の秋には
古い漫画を探して読み漁ろうかな…
あまり文化的ではないか?


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よく行く近所の家系らーめん屋さんがあります。
必ず無料でライスが付いてきます。
うれしいです。
ここの胡瓜のキューちゃんが何故かお気に入りです。

いつもは「きゃべつらーめん」を頼むのですが、
暑かったので、めずらしく「つけ麺」にしました。

このお店のつけ麺は 普通盛り、中盛り、大盛りがあります。
値段は全部同じで 750円。 
同じなら大盛り行ったれ~! と暴挙に出てしまいました。
もちろんライスも付いてきました。

ほのかに魚粉が香るスープですが、
魚介系らーめんが苦手な自分にもセーフです。

目の前に置かれたでかい丼に入った山盛りの麺は
しっかりとした太さとコシがあり、
なかなか食べごたえのある美味い麺です。

大盛りを頼んだんだから当たり前なんだけど…
いきなり罰ゲームな気分。

半分くらいで後悔が始まり、
8分目くらいで泣きそうになりました。
もちろん、完食は断念。 
ごめんなさい、もうこんな無理は言いません状態。

やっぱり、次からは普通盛りにしよう!
と固く心に誓いました。

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花火が終われば、気分は夏も終わり。
晩夏から秋へと季節は流れます。

今年の秋の目玉企画!
LUCIFER(ルシフェル)再起動ライブであります。

10月15日(木) 目黒 鹿鳴館のライブに向けて
ルシフェルも再始動しました。


このライブに向けて、期間限定でウェブサイトがオープン!
専用の掲示板も設けましたので、
チケットの取り置きの予約などはここに書き込んでください。

お知らせ等は、このブログでも行いますが、
最新の情報を常にいち早く提供致しますので
ウェブサイトの方を見ていただければと思います!


個人的には…
ルシフェルではストラトキャスターがメインギターです。
レスポールにはちょっと休んでもらって、
Xenoscrayde以来、久しぶりに、ストラトの出動であります。

http://zitarq.jpn.org/lucifer/

LUCIFERのサイトへは
このブログの右にある「LUCIFER」のロゴをクリックしてもOKです!


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毎年、夏の終わりの恒例行事 多摩川花火大会。
正確には「川崎市制記念多摩川花火大会」&「世田谷区たまがわ花火大会」

そう、毎年同じ日に田園都市線二子玉川駅&多摩川を挟んで
対角の場所で同時に開催されます。

上野毛にある実家のマンションの屋上から
このふたつの花火が目の前に見えるので、
毎年花火の日には実家に向かいます。

しかし、今年はひとつの心配事が…
二子玉川駅前の開発の一環で、
タワーマンションが立ち並んでしまった…
川崎の花火がその影に隠れて見えなくなってしまったら
こんなに悲しい事は無い~

夜7時、打ち上げ開始と同時に不安は霧散。
建設中のライズタワーから少し離れた空中に大輪の菊が!
ああ、よかった。

でも、今までは突起物が無くなだらかな街並の上に
ふたつの花火がステレオで見えていたのに、
今年から、その真ん中にタワーの影が
まるで生き物のように佇んでいます。

これ以上河原に高層ビルが建ったら
本当に見えなくなっちゃうね~
しかし、このタワーに住んでいたら
目の前で花火! ってやつですね。
でも、台風で多摩川が増水したら恐いだろうなぁ~

という訳で、今年も缶ビールと肴を手に
暑かった夏を見送って来ました。


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1991年の暮れ、目黒の鹿鳴館でのライブを最後に
活動を休止し冬眠していたバンド、LUCIFER(ルシフェル)

1982年6月、渋谷La-mamaでのファーストライブから
何度かのメンバーチェンジを繰り返し、
1986年、元Visual Scandalの紫苑(Vo : SHION)が加入し、
翌1987年、よっちゃん(B)の加入により、
不動の3人体制が完成。
東京、大阪などで精力的に活動をしていました。

しかし、1989年 突然の紫苑の渡米により活動停止。
1991年、初代ボーカルのREIが復帰し再始動するも、
当時大阪在住のREIとの活動には限界があり、
12月のライブが実質のラストライブとなっていました。
約10年間の活動の末、解散する訳でもなく、
休眠状態となっていたルシフェルでしたが…

2009年初夏 紫苑からの一報。
10月に一時帰国とのこと。(日本の滞在は1ヶ月弱ですが…)


2009年秋 眠っていたルシフェルが動き出す事になりました。
10月15日(木) 
目黒 鹿鳴館 『仮面舞踏会』にて
ルシフェル 再起動!

これを見逃したら…
次はいつになるのか。。。。

是非、万障お繰り合わせのうえ、ご来場ください!
詳細は追って発表したいと思います。

まずは、第一報ということで。

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1980~81年頃だったと記憶しているのですが、
東京にZONEというバンドが有りました。
紫やカルメン・マキ&OZがすでに解散していて
関西からノヴェラが登場した頃です。

元、カルメン・マキ&OZのリズム隊である
川上シゲ & チャッピー武田が中心になり
女性ボーカルを立てギター&キーボードがサウンドを固めるという
音的にはOZの流れを汲んだレインボウ風のバンドでした。

まだインディーズでしたが、
かなりのお気に入りバンドだったので、
何とZONEのコピーバンドまでやっていました。
毎回ライブにはバンドのメンバーみんなで通い、
終演後には分からないフレーズなど教えてもらったり…

実はこの時のZONEのコピーバンドが、ノヴェラの影響を受け
1982年に再編成されたのがLUCIFER(ルシフェル)なんです。

ZONEのボーカルのオチャラさんなどは
我々のリハに遊びに来てくれて、歌ってくれたり。
ファミリーな雰囲気の良いバンドでした。

しかしファーストアルバムの録音終了後、突然の解散。
アルバムは発売される事無く、お蔵入りになってしまいました。

その頃、ZONEのスタッフさんにもらった
1本のカセットテープが有るのですが、
そこには、スタジオで収録された9曲が入っていました。
完パケのテイクかどうかは不明ですが、今となってはお宝です。
しっかり、デジタル化して温存してあります。

今、元ZONEのメンバーさんは何をしているのだろう…
と思いたち、ネットで検索をかけてみました。

そうしたら驚いた情報が!
何と、引退したと聞いていたベースのシゲさんが
再びチャッピーさんと組んで活動を開始だとか!
これは捨て置けない情報です。

だったら、他のみなさんは…
と検索していたら、哀しい事実にも行き当たりました。
OZの最後のキーボーディストであり、
ZONEでも活躍していた赤池通弥さんの訃報でした。
ハードなだけではなく、分厚く構築された音が好きでした。
フェンダーローズのタッチやストリングスの使い方は
おもいきり琴線に触れるものがありました。
お話しする機会はあまり多くはなかったですけど…。
出来る事なら1度は一緒に音を出してみたいなと思う
キーボーディストだったのですが… 叶いませんでした。

今でも、ライブでのプレイが耳に残っています。
「星」という7分もあるバラード。
フェンダーローズのイントロから始まり、
重厚なストリングスとブラスで終演を迎える壮大な曲でした。
通弥さん、安らかに眠ってくださいね。


ストラトを愛し、好きなギタリストは? と尋ねると
『ストラトを弾くギタリスト全部』と答えた
寡黙なギタリストの石渡輝彦さん。
ネットで検索すると、作曲などやられているようですが…
ご本人なのかは分かりません。
今でもストラトをマーシャルに突っ込んで
あのトレブリーな爆音を鳴らしているのかな。

「罠」という曲のギターソロのサビは
リッチーを彷彿させるプレイで、
コピーするのが大変でしたが、大好きでした。

哀しい事実もありましたが、
TacKer'sでのシゲ&チャッピーの復活を喜ぼうと思います。

さすがに、当時の写真は残っていないので
珍しく文章だけです。

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江戸紫プロジェクトのセカンドライブ
8.8 Rock Day からすでに10日近く経ちました。
ライブの当日は、片付けやら何やらで
落ち着いたのはそろそろ日付が変わろうとする時刻。
そのうえ、メンバーみんな車だったりで
ゆっくり『お疲れさま』の乾杯が出来なかったので、
先日某「村さ来」にメンバー集結。

何故に「村さ来」か。
そりゃ、紫ですから~。

ライブ当日は昼から呑みまくりのWADA親分も
ちゃんとシラフで登場。 こりゃ珍しい。
『飲み放題』に備えていたのかも?

店の入口では、予約の名前を名乗る前に
何故かみんな所定の部屋へ通された…
不思議だ。

個室にしたのでノートパソコン持参。
ライブの動画を鑑賞しながらの
反省会という名目の呑み会でした。

という事で、半年前からの企画であった
8.8 ROCK DAY 2009もこれで無事お開き!
ご本家の「紫」の東京公演の告知もできて
なかなか有意義なライブになりました。

しかし、毎度の事ながら…
しこたま呑んだ後に行方不明になる
ドラムのHOZYですが、
今回もいつのまにか独りフラフラと
夜の歌舞伎町方面へ徘徊したまま消息不明です。

ちゃんと帰れたのか… 誰も知らない。

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世間的には夏休みの真っただ中!
仕事やらライブやらで、目立った計画もないまま
8月も半ばに至ってしまいました。

エアポケットのように予定が空いた土曜日は
なんと、ドピーカン!

居ても立ってもいられずに、
ドタバタと用意をして向かったのは逗子海岸。
新宿から直通が出ているのでけっこう気楽な海です。

そういえば、こんな直球な海水浴って何年ぶりだろう…
逗子ではいつも「おおた」という海の家にお世話になっていました。
絵に描いたような和風『海の家』だったんですけど、
今回はちょっと南の島な気分を満喫したくて
ライブステージも完備されているHAPPY GO LUCKYをチョイス。
なんとなく、沖縄で訪れた紫のギタリスト比嘉清正氏のお店
COCONUT MOONを思い出すような雰囲気です。

スピーカーからは夏らしいBGMがガンガン流れてきます。
パラソル借りて、浮き輪も借りて、
午前中から缶ビールを開けて乾杯! 夏気分満喫。

太陽の光をこんなに浴びるのは久しぶり。
紫外線などのデメリットも有るだろうけれど、
それ以上にエネルギーをたくさん充電できた気がします。

呑み続けていたのですが、全部汗に変換されるようで酔わないし…
たまには、海でのんびりと過ごす1日も良いもんですね。



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ギブソン レスポールモデルの生みの親でもある
ギタリストのレス・ポール氏がお亡くなりになったそうですね。
享年94歳。
亡くなる数ヶ月前までステージに立っていたなんて、
まさに生涯現役だったという事ですよね。
すごいことです。

思い出せば、中学の頃、初めて手にしたエレキギターは
グレコのレスポールカスタムのコピーモデルでした。
マーク・ボランに憧れて買ったレスポールは
20歳にストラトキャスターを購入するまでのメインでした。

あれから幾星霜…
今ではギブソンのレスポールスタンダードが
フェンダーのストラトと共にメインギターになりました。

レス・ポール氏の魂が込められたギターは
先日のライブでも良い仕事をしてくれました。(↑画像)
なによりも、美しいそのボディはまさに芸術品の域です。

最高の楽器と音楽を残してくれてありがとう。
安らかに眠ってください。

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盛況のうちに幕を閉じた 8.8 ROCK DAY 2009 @ TOKYO
江戸紫プロジェクトのセカンドライブに
たくさんのご来場、本当にありがとうございました。

来ていただいた皆さんはすでにご存知ですよね。
会場の鹿鳴館から出るときに、
このポストカード型のフライヤーを入手された事と思います。

そうです。
沖縄の本家『紫』のライブの告知です。
江戸紫プロジェクトのライブ会場で本家の告知!
なんて粋な計らいでしょう~。

11月15日(日)
下北沢 GARDENにて
オープニングアクトに8-BALLを従え、
1年半ぶりの東京でのライブが決定しました。

江戸紫プロジェクトで『紫』の予習は完璧ですよね。
次は11月、ご本家の熱い音を体感しに下北沢へ集合です!

ライブの詳細等はここで随時更新されますので
チェックしてください!

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MALICE MIZER 無き今、
この流れを継承し、更に今風な様式美メタルの匂いを加味し
高速ツインリードが美しいバンドとして期待していたバンド、

VERSAILLES(ヴェルサイユ)

何と、メジャーデビュー直後にベースが昨日急逝とは!
MALICE MIZERもGackt脱退の翌年に
突然のドラマーの死を境に活動は先細りになり解散…

そんな道を歩まずに、再起して
また耽美&様式美な世界を構築してもらいたい物です。

しかし、この衣装でこのプレイ…
色んな意味で大変だろうなぁー


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8.8 ROCK DAY 2009@TOKYO 終了!

真夏の熱い一日が終わりました。

江戸紫プロジェクト2回目のライブ、
目黒の老舗ライブハウス、鹿鳴館での
『8.8 ROCK DAY 2009@TOKYO』
のトリを努めさせていただきました。

かっこいいレポもしたいところですが…
ま、「居酒屋日記」ですから~

鹿鳴館の入り時間は13時でした。
余裕を持って午前中には出発したかったので、
車への機材類の積み込みは前日の夜に済ませておくはずだった…
しかし、前日の夜は突然の強風&大雨。
そんな中での決行は諦め、当日朝に延期。
結局、朝からドタバタでありました。

毎度のことながら、鹿鳴館の前は駐車車両が多く、
なかなかナイスな場所に停められず、
待つことが多いのですが、
5分待ちくらいで店の前をゲット!

それにしても、地下3階まで階段で機材を降ろす作業は
この歳になるときついのなんのって~
今回、HOZYのドラムは2バスのフルセットを持ち込み!
何故にエレベーターないの~~

汗だくで搬入&速攻セッティング。
リハ(サウンドチェック)は出番と逆順なので。
うちが最初なんですよね。少し休ませてくれぇ。

今回はマーシャルのヘッドだけ持参したんだけど、
やはり使い込まれたお店のスピーカーは
音が割れまくりでアウトでした。
やっぱフルセット持ち込まないとダメなのね~

実は、今回は今までとは違い、
ギターとマーシャルの間には
ディレイとチューニングメーターのみ。
今まで必ず繋いでいたオーバードライブを排除!
相方のギタリスト美女丸くんも同様に直結です。
チューブアンプのそのままの歪みだけで勝負。
化粧してヒラヒラ衣装着てても おれたち
実は侠気溢れる漢前なギタリストなんですぜ!

ま、もっと漢してるのは歌ってるWADA親分ですけどね。

14時過ぎにリハも終了。
出番は20:50です。
長い待ち時間の始まり~

車を店の前から駅前の駐車場に移動し
汗だくで楽屋に戻ってみると…
すでに酒盛りが始まっていて、みんな出来上がってるし~!
楽屋が居酒屋状態であります。
対バンの皆さんまでも巻き込んですでに打ち上がってるし…
開場時間の頃には山のようなビールの空き缶が。

死ぬ程喉が渇いてはいたけれど、1滴も飲まず絶えました。
運転有るし、飲んだら最後、演奏ボロボロになるのは必至ですから。

開場時間を回ると、お客さんからの差し入れが幾つか届きました。
すべてビール。。。。。。
他のバンドさんへの差し入れはお菓子だったりしてるのに…
江戸紫プロジェクトには ビール…
皆様、よくご存知で。

そんな楽屋でのオモローな出来事を激写!
WADA親分、今日はこれで出演します?



結局は中学の頃から使い込んだ革ジャンでステージへ…
残念~
でも、ステージドリンクにはしっかり缶ビールが。

これじゃ、なんのレポにもなってないので、
ライブのちゃんとしたレポはこたさんのところで見てね!


一応…
最後に、セットリストだけでも…

SE(なんた浜)
Magic Mountain Way
Double Deallig Woman
-MC-
Mother Nature's Plight
-MC-
Rock and Roll Nightmare
On Wings of Love
-MC-
Do What You Want
Doomsday
(Encore)
Highway Star


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いよいよ明日になりました。

8.8 ROCK DAY 2009@TOKYO

沖縄方面は台風8号の影響で暴風雨だとか…
予報では、東京は幸いにも晴れ時々曇りだそうです。
野外ライブではありませんが、
やはり、晴天の方が嬉しいですよね。

江戸紫プロジェクト2度目のライブです。
万全の体勢で臨みますので
お時間の許す方は、是非目黒の鹿鳴館まで足を運んでください!

1970年代の「紫」を体感できるはずです。

進行上、多少の前後はあると思いますが、
江戸紫プロジェクトの登場は20:50の予定です。

ここにコメントいただければ、
チケットの取り置きもお受けいたしますので
是非万障お繰り合わせの上、熱い夜を共有しましょう。
よろしく!

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