居酒屋日記
Takeshi ORION Nishimori
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伝説のすた丼を自宅で再現しよう!
という壮大な野望(大袈裟?)を実行に移しました。

絶対の掟によって守られた
『特製ニンニク醤油の秘伝のタレ』は想像で創造。
ネットで検索するとけっこう皆さんがアップしてるので
そこらあたりを参考って感じです。

汁のかかったご飯があまり好きではないので、
あえて丼には盛らずに皿にしました。
吉野家の牛皿みたいな感じですかね。
これでは掟その五の「味わいつつ、ぶっこむべし」
ってのは無理ですけどね!

ぶっこまずに、普通に食べてみたら…
これがなかなか本家に迫っていて美味かったです。
自宅すた丼。 たまにはイイかも!

しかし、今年になってからもリニューアルを含めると
6店舗がオープンしているすた丼屋!
そのうち松屋とか吉野家並みに拡大するのだろうか…

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ルシフェルの鹿鳴館ライブが終了して随分と経ちました。
ようやくメンバー全員のスケジュールが合致しまして、
今回のライブではお世話になりっぱなしだった
五十嵐 Angie. 久勝さんも交えてライブ後初の乾杯が出来ました!
後日打ち上げってやつですね。
本当なら当日ライブの勢いと共にやりたいところですが…
運転やら終電やらで乾杯は出来ませんでした。

新宿の高層ビルの53階のお店の窓際の席を予約。
地平線まで見えるのではないか?
というような夜景を眺めながらの宴でありました。
週末にはボーカルの紫苑もLAへ帰国なので、
壮行会を兼ねた飲み会になりました。


ライブ時の色々な素材が手元に集まって来ました。
さらに動画の整理も出来ました。

という事で、サイトにあるライブレポを大幅に更新しました。

You Tubeの動画も満載! 写真も追加。

ライブに足を運ぶ事が出来なかった方、
来たけど、また見たい! という方、
是非覗いてみてください。

さすがに、あの怒濤のMCは再現できませんけど、
雰囲気だけは伝わると思います~。

一応、これで今年予定している自分のライブは終了。
神田川ミュージックSHOW
江戸紫プロジェクト
Xenoscrayde
LUCIFER
4バンドで5ステージ。(本当は6でしたが、中止になっちゃった)
ジャンルはバラバラですが、仕込んだ曲数を数えたら全部で28曲でした。
ちょっと忙しい1年でしたが、ライブの勘はかなり戻りました。

さて、来年はどうしましょ。
なんて考える前に、参戦予定のライブも多々あるので
今度は観客モードで楽しみたいと思います。

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つい買ってしまいました。
10月20日発売の季節限定「ペプシあずき」です。

薄~いお汁粉みたいな色です。
確かに、小豆風の甘さが有ります。
でも、やはりペプシなのでしっかり炭酸。

1口飲んだら もういいや… でした。
「ペプシとあずきの雅な出会い」らしいですけど、
コーラに雅は要りませんって感じ。
コーラはもっとバタ臭くていいんです。
逆にチェリーコークみたいにインパクトの有る方が好きです。

でも、こういう変化球的な商品を見ると
1回は買って試してみたくなるんですよね。

ペプシは過去にきゅうり、紫蘇など出したので、
来年はオクラとかラッキョウとかチョロギとか行くかな?

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Macのマウスが壊れて随分と経ちました。
スクロールボタンが利かないままです。
スクロールダウンは機能するのに、アップがダメ。
中途半端でイライラいます。

でも、昔はスクロールも全て手動でやるのが当たり前だった!
ダウンだけでも出来るのは有り難い!!
と自分に言い聞かせ、しのいでいました。

そこへアップルから新しいマウスのお知らせが…

フェラーリを思わせるようなシェイプで
林檎のマーク以外、何もない妙な形状。

何と、マウスの表面を押したりなぞったり
まるでタッチパッドのような操作方法らしいです。
もちろん、普通のマウスと同様にも使えるようですけど、
こりゃ慣れるまでに時間がかかりそうだ。。。。

買い替えるのは躊躇しちゃうけど、
新し物好き魂をくすぐられる一品ではありますね。

ヒマな時にでもアップルストアへ行って
いじくって来ようかな。

しかし、いつも思うのですが、
アップルのワイヤレスマウスって電池の交換が頻繁。
携帯電話のように、使っていない時は充電器に乗せて
充電できるようにしたりできないもんかなぁ。。。


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お冷やご飯があったので、
買い置きしてあったマースカレーを駆使して
焼きカレーを作りました。

卵黄を乗せたご飯に


カレー(具材は細かく)をかけて
更にその上にピザ用のチーズを乗せて


オーブンで焼きました。


チーズが溶けて焼けて来たところで完成。
卵黄は半熟でトロ~リ状態。

こりゃなかなかです。

余った卵白はニラと共にスープにしました。
お手軽でナイスなランチになりました!

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好きなんですよ。 ピータン。
でも、家で食べる事はなく、いつも飲み屋で注文するばかり。
しかし、先日買ってみました。
無臭タイプで1個100円です。
スーパーや肉屋さんに置いてあるピータンは
手に取っただけで手が臭くなって大騒ぎですが、
これは大丈夫でした。

普通の鶏卵に比べたらちょっと高いですけど、
飲み屋で数百円出すのに比べたら破格に安い!

真っ黒い殻を剥くと、お馴染みのゼリー状の中身が登場。
無臭タイプとはいえ、やはりピータン。
この独特の匂いが苦手な人、多いですよね。
ぶっちゃけ、得意ではないですけど、
食うと美味いし、すぐ慣れちゃうので平気です。

ごま油と塩少々。 ちょこっと付けていただきました。
こりゃ焼酎に合いますなぁ~

でも、家で肴にするよりも、
やはり飲み屋でレバ刺しと共に出て来る方が
なんとなく趣があるような気がします。

そうそう、ピータンは製造過程で蛋白の凝固を促進するために
鉛化合物が使用される場合があるらしので、
鉛中毒の危険があるかもしれないとの事。
食べ過ぎは禁物ですね。

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ルシフェルのライブからすでに数日

鹿鳴館恒例の階段での機材の搬入&搬出により
足腰腕に乳酸を貯めまくり、ライブでの消耗も加わり
体力回復に時間がかかってしまったのは…
歳のせい? 切ないですな。

今回のライブの為に開設したルシフェルのサイトですが
ライブレポをアップしました。
そこにアンコールで演奏した「HIGHWAY」の動画を公開!
当日見る事の出来なかった方、
見たけど、もう一回見たい!という方
そんな方々のために大サービス

実は本当にアンコールは予定していなかったんです。
体力の限界まで出し切って8曲を完走したので、
アンコールは想定外。

かなり緩い演奏ですが、ノリだけは維持しとります。

そのほかもちょこっと更新したりしてます。
写真もちょこっとだけ載せました。

ホント、長く熱い1日でした。

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LUCIFER 再起動ライブ『仮面舞踏会』無事終了する事ができました。

天気にも恵まれ、たくさんの皆さんに来ていただき、
本当にありがとうございました!

1982年6月3日、渋谷のLa-mamaでデビュー以来
幾度かのメンバーチェンジが有りましたが、
1991年暮れに冬眠。

今年で結成27年目ですが、18年の冬眠後
まさかの再起動を果たす事ができました。

そして、そんな長い時を経ても、
また集まってくれたみなさん。
覚えていてくれたみなさん。
そして、今回初めて観てくれたみなさん。
本当にありがとうございました!

ステージの上から見ていて
古い曲を一緒に歌ってくれている方々を見て
ちょっと泣きそうになりました。

また「LUCIFER」の名で鹿鳴館のステージに
帰る事ができるとは思ってもいませんでした。



さて、硬い挨拶系はこの辺で…

ほぼ定時に開演したライブですが、
ルシフェルのスタートは予定よりも押してしまい
逆に間に合った方も多かったのでは?

ドラムセット全部、アンプ類全部、そして鍵盤群。
音を出す全ての機材を持ち込んだので、
セッティングにもけっこう時間がかかってしまいました。
幕で覆われたステージを延々眺めているのも退屈ですよね。
でも、中では必死でセッティングしておりましたよ。

ルシフェルに与えられた時間は60分。
でも、仕込んだ曲は8曲だけ。
それも1曲が短いんですよ、ルシフェルは。
演奏時間にして35分弱です。
時間余っちゃうけど、どうしよう…
と困っていたのですが、蓋を開けてみると、
昔以上に怒濤のMC(喋り)攻撃!

アンコールを含めて67分に及ぶステージになりました。
ちなみに、録音を聴いたらMCだけで27分半もありました。
いったいどんなバンドだ?

ま、それもルシフェルということで。

しかし、久しぶりの鹿鳴館。
全ての機材を手作業で搬入&搬出には
さすがに腰がガクガクになりました。
家に機材をすべて戻したとたん動きたくなくなりました。
そして深夜、ようやく1杯飲む事がで来ました。

みなさん、お疲れさまでした!

最後に、セットリストです。
面白いのでMCの時間も表記しちゃいました。

森の奥で…
TELEPHONE
-MC- (2:05)
MORNING KISS
LUCIFER
-MC- (14:55)
FAIRY TALE
HIGHWAY
-MC- (7:17)
VIRTUAL LOVER
DOLL
**************
<enc.>
-MC- (1:49)
HIGHWAY

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今日はルシフェルのライブ当日であります。
泣いても笑っても 今日が本番。


今回は珍しくピックを新調しました。
愛用しているのは写真のべっ甲製の5角形ピックです。

ルシフェルを始めた頃から使っているので
かれこれ30年近くになります。

元々はリッチーブラックモアが使っていると言う事で
ミーハーな気分で使ってみた所、
これじゃないと弾けない! くらいに馴染んでしまいました。
適度な硬さと質感はべっ甲ならではです。

使い始めた頃は1枚350円と若干高価でしたが、
ワシントン条約により1992年に輸入が禁止された頃から
急激に品薄状態になり、値段も高騰!
今では楽器屋さんの店頭では1枚1500円以上の値がついていたりします。
安い専門の業者さんでも、1枚1000円くらい。
こんな高価なピックは使い捨てする訳にも行かず、
気づけばセコく何年も酷使するハメに…

品薄の時に買いだめした在庫が何枚か有るのですが、
今回は久々にその中から、メイン&サブ用に2枚おろしました。

右の刻印の「RB」はたぶんリッチー・ブラックモアの頭文字?
左は「Takeshi.N」と書かれています。
わたし、本名「Takeshi Nishimori」なのでオリジナルピック!
ってな気分で使っているのですが、
実はもの凄く似た名前の友人の某ギタリストから貰った物です。
彼もこのピックじゃないとダメ! という事で、
名前入りの物まで発注していたそうですが、
品薄になった時にはツアーなどで地方に行った際に
地元の楽器店で見つけると大人買いしていたそうです。

そうそう、べっ甲ピックを食べる虫も居るそうですね。
まだ経験は無いのですが、べっ甲のタンパク質を好む
コクゾウムシという小さい虫に食われて穴が空いたりするらしい!
これはびっくり。
そんな事になったら大騒ぎなので、使用後はしっかり保管しないと。

という訳で、今日のライブはおニューのピックです。
ピック投げは絶対にしません~。
もし、投げたら… 拾って届けてね。

では、20時半。 鹿鳴館で!

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LUCIFER 再起動LIVE @ 目黒 鹿鳴館
いよいよ明日になりました!

サイトのトップのカウントダウンも
「LUCIFER 鹿鳴館まであと1日」になりました!
毎回、これを見ると焦ったりしてましたが、
ここまで来ると開き直って落ち着いてます。

LAから帰国しているボーカルの紫苑とのリハも順調です。
あとはステージに乗せるだけです。

紫苑とのライブは1990年の夏以来。
19年ぶりのルシフェル、まだまだ元気です。
短期間でよくぞここまで覚醒したもんだ。

もし、お時間の都合がつく方は是非 明日目黒へ!

20:30 ルシフェルのステージが始まります。

鹿鳴館の地図です



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江戸紫プロジェクトの盟友、Kammie-juくんのバンド
マルベリーズの逢瀬に新橋ZZまで行きました。

初めての店&慣れない街。時間もギリギリ。
焦って駅の反対に降り立ち、彷徨ってしまいました。
おかげで遅刻気味に到着。すでにライブは始まっていました。
店のオーナー加治木剛(ダディ竹千代)さんがバーカウンターで受付。
演奏が始まっていなかったら、握手しちゃいそうでした。
OZの名曲の数々を手がけていた方だし、
ご自身のバンド「東京おとぼけキャッツ」も大好きだったので。

立ったままで2時間に及ぶ怒濤のワンマン逢瀬を観て
さすがに足腰ガクガクになりました。
11月の紫もこんなかなぁ… 下半身鍛えておかないと。

終演後、超空腹だったので新橋の街を徘徊。
辿り着いたのが、丸冨水産です。
まるで大きな魚屋さんに席を設けて飲み屋にしちゃったような店。
チェーン展開しているのでご存知の方もいるかと思います。

2カ所ある出入り口は外に向かって開放されていて
そのすぐ近くの席を陣取り、気分はオープンエア!

各テーブルにはガスコンロが置かれ、
焼き物系は各自好みに焼く事ができます。
真イカのぽっぽ焼きに、自分の好みにハケで醤油を塗りながら
焦げる醤油の香りを肴に、ホッピー。
秋の涼しい夜風の中、お月見気分でいいあんべぇです。
(満月ではなかったですけど…)
イカと一緒に焼いているのは数量限定のスズキのカマです。

美味しかったのが、自家製の黒はんぺんのフライ(上の右)。
周りのテーブルにならんだ肴(魚?)たち、どれも食べたい気分。

刺身の切り方も豪快です。
盛り合せでは量が多すぎるので、お好みで頼みました。
下の写真はカンパチの刺身ですけど、分厚いでしょ。
隣りは鮪の龍田揚げ。揚げたてサックリで美味でした。

たまには家ではなかなか出来ない
新鮮な魚介のバーベキューもイイかもね。
ランチの海鮮丼も一回食ってみたいかも。

ライブでよく行く目黒LIVE STATIONのそばにも出来たので、
終演後に寄るのも有りかな? と思いました。
毎回打ち上げがさくら水産じゃ… 能がないですから。



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LUCIFERの鹿鳴館ライブまで、あと1週間となりました。

詳細が決まりました。
開場:18時半 開演:19時です。
3バンド出演で、我々は3番目。トリです。
出演予定時間は 20時半!
平日ですが、これなら間に合う方もいるのでは?

次の予定は皆無に等しいので、是非足を運んでやってください。

そして、
ライブ前の恒例行事で、使用ギターの弦を張り替えました。
張ってから1週間くらいの弦が一番手に馴染むし
チューニングも安定するので、自分的には弾きやすいんです。

本番直前に張り替える人も多いですよね。
新品の弦の鳴りは美味しいですから。
でも、経験上新品の弦はトラブルも多いです。

そんな訳で、今回持ち込むストラト2台のメンテ終了。
江戸紫プロジェクトではずっとレスポールだったので、
ストラトの出番は3月のXenoscrayde以来。

メインは手前のUSAイングヴェイモデル。
サブは沖縄にも連れて行ったJapanの72年モデル。
どちらもリア&フォロントはディマジオのDP-182に交換。
センターは無結線。リッチー・ブラックモアと一緒です。



LUCIFERでは軽い歪み系(ほとんどクリーン)と
激しい歪み系の音を使い分ける曲が多いんですよ。
それに、不可欠なのがコーラスアンサンブル。
結局、足下にはエフェクターが並ぶ事になってしまいました。

見ると、全てBOSSの製品ばかり…
右端のチューニングメーターは不可欠ですけど、
あとは、コーラスとディレイだけです。
このコーラスCE-2は初代の物。物持ちいいでしょ。
フットスイッチはマーシャルのチャンネル切り替え用です。

歪み系のエフェクターは使っていません。
マーシャル2205の歪みのみで勝負です。
漢らしいぜ!

衣装の準備もできてます。

あとは、当日に向けてコンセントレーションをアップさせて
コンディションをピークに維持するだけ!
もちろん練習もね。

では、10月15日 20時半
目黒鹿鳴館でお会いしましょう!!

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久しぶりの豚足。 実は好物です。

中野ブロードウェイの安いお肉屋さんで
ピータンと共に購入。 250円也

思いきり 豚の足 であります。

付属の2種類の味噌をつけて
このままかじりつきました!

そのままでもほんのり塩味ですが、
味噌がなかなか美味しくて、ほぼ一気に完食。

飲み屋などで頼むと、妙に脂っぽくて
手で持つとヌルヌル、ベトベトって事が多いけど、
これはしっかり脂抜きされているのか、
手がまったく汚れない。。。
泡盛によく合うのよね~

もう、コラーゲン満点!
お肌ぷるぷるであります。

でも…
見た目は けっこうグロですね。
写真だとイマイチ分からないけど、
けっこうでかくて、満腹。

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久しぶりに買ったオリエンタルマースカレー。
いやぁ懐かしいです。

子供の頃に住んでいた常盤平団地にも上の写真の車が来て
マースカレーの宣伝をしてました。

脱線トリオの南利明さんのスナックカレーCMが
えらく印象的で、子供心にもインパクトがあったなぁ。
「ハヤシもあるでよ~」は当時学校で流行ったなぁー。

いとし・こいしが司会をしていた
「がっちり買いまショウ」のスポンサーだった事もあり、
出場者の方々がみんな必ずマースカレーを買っていたなぁ。



懐かしい昭和のカレーの味が蘇りました!
ハウスの復刻版「即席ハウスカレー」も
数量限定で手に入らなくなった今、
昭和のカレーが食べたい時にはマースカレーですね。



で、箱の中から出て来たのが下の画像のハガキ。
何と、「当たり」を引き当てたのでありました!



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ようやく行きましたよ。
伝説のすた丼屋 新宿店。

初めてのお店に行った時の鉄則。
そのお店の直球のメニューをオーダー。

今回は当然「すた丼 並盛」¥600- です!

食券を渡し、席に着き、周りの人を見渡すと…
あれ? みんなミニ丼食ってる…

メニューを見たら並盛でも
ご飯が450グラムって書いてある。
これって普通の大盛り越えてない?
ちょっと後悔が始まる…

そして目の前に味噌汁と生卵と共に置かれたすた丼並盛。
でかい。
ものすごいニンンクの香りが食欲をそそります。
でも、でかい。

卵の黄身だけ乗っけて、食べてみました。
脂っぽいしつこさが無く、思いのほか美味しい。
ギトギト系を想像していたので、
ある意味、上品な味付けに嬉しい誤算。

一緒に行った妻はミニすたみなカレーをオーダー。
ミニで普通のサイズです。
すた丼とカレーの合体って感じで、
このカレーがなかなか美味しくてびっくり。



しかし、予想通り完食はできませんでした。
悔しいけど、無理は禁物。

壁にかかれた「掟 その四」に
「飯は、一粒も残すべからず」
と書かれていたので、申し訳ない気分で店をでました。
初回から「掟破り」をしてしまいました。
でも、美味かったです。

スタミナをつけて向かったのは、
お気に入りの温泉 さやの湯処
あまりスタミナとは関係ないですね。。。

このところ右肩と腰の痛みがひどいので、
露天の温泉&電気風呂で少しでも軽くなれば…
という事で。

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