昨日、中野サンモール商店街のPCR検査会場で唾液を採取したばかりだと言うのに、今日の夕方に結果を知らせるメールが届き、その迅速さにびっくり。
幸いにも我が家は二人共「陰性」でした。
これで「陽性」になった人の数がこの日の東京都の新規陽性者数にカウントされるんだと思います。
すごい人通りの商店街なのに皆さん素通りで、検査会場はガラガラ。我が家も空いていたので興味本位でチェックして貰ったのですが、もしひとりでも「陽性」になったら、もうひとりは完璧な濃厚接触者。ジムどころか、買い物にも出られなくなります。
しかし、この検査はスマホを持っている人でないと受けられないという事に驚いた。まずスマホでQRコードを読み込み、検査の受付サイトに行き受診票に個人情報や問診などを記入。これが何気に面倒でお年寄りには無理かも。そして採取用の綿棒を格納する筒のQRを読み込み個人と紐付け。ここまで行ってようやく綿棒が渡されます。30秒ほど口に含んで筒に入れ蓋を閉めたら検査は終了。結果が陽性になった場合の対処が書かれた用紙を数枚貰い退出。10分ほどで終わるのですが、その間に新たに検査に来た人は1人だけでした。
前回の健康診断(血液検査)の結果で数値がヤバい項目が…計測ミス?とも思われる数値だったので再検査しましょって事で、本日採血。
12時間以上物は食べないで来てねってことだったので、プチ断食を兼ねて昨日の遅めのランチ以降飲み食いを絶ちました。なので久しぶりの休肝日にもなりました。わたしだけでいいのに、なぜか夫婦で…付き合いが良いですね。
就寝前は妙に空腹だったのに、起きたらそうでもない。
採血後にファミマに寄りおにぎりを2個購入し久しぶりに午前中に物を食べました。安いコンビニのおにぎりなのに、これが妙に胃に染み渡って美味しい。やはり飢えと空腹って最強なスパイスなんですね〜 ってたった1食抜いただけで大袈裟?
Apple Watch Series7に買い替えてから毎朝ベランダでのルーチンになっているマインドフルネス。
リフレクトと呼吸という2つもセッションがセットなのだが、毎回抽象的なお題を出してくる「リフレクト」に戸惑うのだった。はて、いったい何を考えれば良いのやら?と思っているうちにタイムアウト。単にボーッとしてればいいだけなのかな?
そして、その流れで「呼吸」アプリのリズムに合わせて深呼吸を1分。朝の太陽を浴びて酸素を体内に取り込むのはいい気分でエネルギーも貰えるのですが、この時期、深呼吸と共に花粉も吸い込むようで、くしゃみが止まらないことも…。しかし、不思議と花粉症が発症している様子は無いのが不思議。
最後の締めは「血中酸素」アプリでアバウトな血中酸素濃度の測定と気が向いた時に「心電図」アプリで健康状態のチェック。そしてプランターの水遣りも。
これらをコーヒー持参でのんびり行いつつ、メールやSNSも見てると15〜20分も経っていて驚きます。
Apple WatchがSeries7になってから、朝のルーチンが増えました。仕事開始前にストレッチ&エルボープランクを行い体の血行を促し、コーヒーを持ってベランダへ。以前は植物の水遣りだけだったのですが、まずは日光浴。ベンチに座ってのんびり日向ぼっこ。曇りだろうが雨だろうがお構いなしでのんびりコーヒータイム。
そして、Apple Watchのアプリ「マインドフルネス」を起動しリフレクト、呼吸を各1分。そして血中酸素アプリで血中酸素濃度の測定。最初は合格ラインを下回る低い値だったのですが、呼吸アプリで深呼吸を意識するようになってからは数値も改善。口先の呼吸と深呼吸では肺への酸素の供給量がこんなにも違うのかと実感。
最後に心電図アプリで心臓のチェック。なんだかんだで約15分の朝の覚醒時間が日課に。Apple Watchのアプリも馬鹿にできないかも。数値云々ではなく、こういう習慣を続けるモチベーションになれば有り難い。
厄日だったのか? 右手3箇所から流血
最初はガラスの器を洗っていて力が入り割れてしまい、親指と人差し指の爪の下の部分をざっくり切った… その後、ラップのカッターのギザギザで人差し指の腹をざっくり。
まさか仏滅?と思い六曜をみたら友引…そうか、それで二度も怪我したのか〜(納得するところではないか?)しかし、こんなふうに指を切って血が出るなんて久しぶりだった。
韓国の血抜きではないが、特に親指から結構な量の出血があったせいか、暑さでもたれていた胃腸がスッキリした気がする。
コレってマジで効くのか?
という怪我の功名的な結果に着地。何でもポジティブに受け止めればこの程度の怪我も屁の河童!しかし、絆創膏のせいでギターを弾く時にピックが持ちづらい。
漢方薬の補充の為に馬場香嶺堂薬局まで。
ヘバーデン結節の痛みの緩和に店主に勧められた越婢加朮湯が少なくなったので補充。ヘバーデン結節だけでなく、テニス肘気味の腕や通風気味の足の痛みまで緩和され驚いています。たまたま体質に合ったのかも。
中野駅に着いたら雨が降り始めたので、急遽雨宿りで中野名曲堂に寄りました。いつもの様にコーヒーとお菓子が…
今日は歌手の蘭華さんが1日店長の日でした。
蘭華さんに会うのは今年初。キャンペーンの時は写真を撮る側ですが今日は珍しく一緒に記念撮影。
わたしの隣りは名曲堂スタッフの佐藤さん。娘さんは元AKB48の佐藤すみれさんですが、なんと昨日赤ちゃんが生まれたそうです!おめでとう〜〜!
ダイエット目的ではなく内臓を休めて身体の老廃物や毒素を出すのを目的に3日間のファスティングに初挑戦。
本日最終日の3日目。
口に入れられるのは1日2Lのミネラル系の水、そして酵素甘酒豆乳プロテインを1日2回。
好転反応だそうですが、細胞の老廃物などの流出による副作用なのか頭痛と倦怠感で眠い… ダイエットにはならないそうですが、なぜか毎日 1キロずつ体重が減っているのが不思議。
今回驚いたのは酒は我慢出来るのにコーヒーが飲めないのが超ツラかった事。こんなにコーヒーに依存していたとは。カフェインと言うよりコーヒー、それもインスタント。
明日になったら徐々に元に戻すのですが… とにかく甘酒+豆乳+プロテインが苦手で、まるで罰ゲームのようでした。はたして効果が有ったのか?
明日の夜には一杯やれるぞ。いきなり呑んで良いのかな?
先日歯医者で根管治療をした際、始めて顔にゴムのシートを被せられた。どんな状況だったのか興味がありネットで調べてしまいました。
ラバーダム防湿と言う患部の歯だけ露出させた治療だそうで、施術中に口の中に水が溜まらず楽でした。
画像はネットから拝借しましたがこんな状態になっていたとは想像も出来なかった。
ラバーダム防湿とは、治療する歯以外を薄いゴム製シートで覆い被せて、口腔内の唾液や細菌による治療部位への感染を防止する道具で、口腔内細菌が根管に侵入するのを防ぎ、無菌的な処置を行うことが出来るそうだ。
ラバーダム防湿の歴史は古く、ニューヨークで1864年に考案されたとか。1864年って日本で言ったら、江戸時代、池田屋事件が起きた年だ。そんな昔から有ったのに何故今まで遭遇しなかったのやら?
左上5番の抜歯後、ブリッジにする為に支えになる手前の4番をチェック。過去に治療した箇所で、結局歯根の治療に至り神経抜かれた。
ガッツリ麻酔を掛けられたので治療の痛みは無いのだが、延々口を開けさせられ、途中うがいもさせてもらえなかったのがしんどかった。
わたし、長時間口を大きく開いているのが苦手なのに…
取り敢えず、ブリッジの支えにするための下準備が出来たようだ。
麻酔が効いている間にとんかつ食ったら、治療後の仮蓋が行方不明に。豚と共に食ってしまたのか?
麻酔が切れて来てズキズキ…。神経無いのに疼くんだね。痛み止めは貰っていたけれど、痛いというよりも疼く感じだったので結局飲まずにやり過ごしました。
次回は反対側、7番の処置。
ブリッジ完成後、歯根が割れてしまった右下6番の抜歯も頼んであるので、まだまだ時間が掛かりそうだ。
先週、左上の5番が痛みだし、歯茎が腫れて来たので急患で予約を取り歯医者へ。
左上は5〜7番に掛けてのブリッジで支えになっていた5番がヤバかったので、治療の為に6と7の間を切断し、5の被せ物と6番を除去したら若干痛みは和らいだが相変わらず膿んでいる。
今までの経験から歯根が割れてるな〜と思ったのですが、今日再度診て貰ったら案の定でした。チェックの為に麻酔をかけたついでに抜歯を要請。
これで左上は4〜7番の4本にまたがるブリッジに。壊れたのが7番じゃなくて良かった。
今日の歯医者さん、診察券が無くなりスマホのアプリになりました。アプリからQRコードを読むとチェックインが完了!
次の予約もアプリに表示されるので面白い。