ポポロ通信舎

(旧・ポポロの広場)姿勢は低く、理想は高く。真理は常に少数から・・

ハイレゾ音源対応に

2019年09月08日 | 音楽

3~4年前、ハイレゾ音響機器が店頭に現れ、早速デモ音源を店内で試聴したことがあります。しかしその後、熱は冷めそれっきり・・。

このほど電器店で型落ちのハイレゾCDステレオシステムが目に留まった。一応ハイレゾ音源対応の環境にしておくのも良いかなと思い1台購入してみました。

カセットテープのメタル、ビデオのSVHSテープ、DAT、MDなど思ったほどには普及しないものもありましたね。ハイレゾはこの先どうなのだろう?

ただ機器自体の仕様(スペック)は、格段に向上していて通常のCDプレーヤーとしてもスピーカー(ツイン20W+20W、8Ω バスレフ)の音質は良く、Bluetoothの互換としても十分満足の行くものでした。

 

 

CD音源をハイレゾ音源にする方法(ハイレゾ アップコンバート)

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アズナブール『イザベル』とコブラ君の思い出

2018年10月06日 | 音楽

フランスのシャンソン歌手、シャルル・アズナブールさんが1日に亡くなりました。94歳。
私はこの人の曲では濃厚な恋人の名前をひたすらつぶやくラブソング『イザベル』が一番強く印象に残っています。

昔、新入社員の販売研修で秋葉原の電気店にいたときのことです。隣のお店に私と同じ歳くらいの若い大柄な店員さんがおりました。聞くところによりますとアズナブール来日公演での感激がさめやらないようで、アズナブールの『イザベル』をステレオで流しますと必ずむくむくと顔を出して近づいてくるのです。

前奏のヴィオリンの音が合図のように現れステレオの周りにいる私たちの前で体をくねらせて、切なくイザベル、イザベル、イザベル、モナムーン~♪と口走って去っていくのです。その姿がなんともユーモラス。西田敏行のような雰囲気の彼は『イザベル』を流しますと100%近く姿を見せます。まるで笛に合わせてツボから出てくるコブラのようだ、と他の店員たちとみんなで笑いました。
店にもなじんだ頃、なんだかそのうちに私もこの曲が気に入り、聴いていると自然にくねくねするような感じになり体がひとりでに動き出したのを思い出します・・。
アズナブールさん... Adieu.(アデュー)さよなら

 


【木工さんの写真】矢嶋秀一作 フォト 田口大輔

Charles Aznavour Isabelle

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安室奈美恵916運動

2018年09月17日 | 音楽

9月16日の4ページにわたる全面広告すごかったですね。

9条やヒロシマ・ナガサキの氏名入り広告を上回るほどの4846人のアムロファンと朝日新聞の広告コラボ=写真。

安室奈美恵さま

今日、引退の日を迎えました。
寂しいけれど、私たちは幸せでした。
あなたが同じ時代に生まれてきてくれたこと。
あなたと出逢えたこと。
あなたのファンでいられたこと。
(略)
25+1年間、たくさんの思い出と、
あふれるほどの愛を本当にありがとう。

ファン一同


今回の意見広告の活動名は「安室奈美恵916運動

当ブログでもちょうど10年前「安室奈美恵研究」(2008年9月24日)などをはじめ、彼女については何回か注目し取り上げました。今度の広告を見ても女性の支持が根強いですね。同性から愛されるアムロちゃん。子どもたちにも人気がありました。この歌姫さんは芸能2世3世ではなく、ひとり実力で上り詰めたところも魅力。出身が「沖縄」というのもいい。早婚・離婚、シングルマザー、引退劇も含めてすべてがユニークなアムロスタイル・・・

時代の先を行きマイペース、魅力にあふれていましたね、安室奈美恵さん。

arigatou!

 

安室奈美恵 『Don't wanna cry』

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続・安室奈美恵“研究”

2017年11月24日 | 音楽

「つらいこと大変なこともあったけど、歌手としてすばらしい出会いも、経験もさせてもらった。幸せな25年だった」

昨夜、NHKテレビで安室奈美恵「告白」と題した独占インタビュー番組をみました。
来年9月には引退すると表明した安室奈美恵(以下アムロ)。彼女のデビューから今日までの胸の内を語ったものです。アムロは抜群の知名度にもかかわらずマスコミの露出は、近頃めっぽう少ない。それだけに興味を持って視聴しました。

「歌手の“安室奈美恵”が(自分自身で)わからなくなった時期があった・・。息子・・この子のために・・(がんばってきた)」

テレビの中で話しているアムロは、とてもやさしいお母さんの表情です=写真。その受け答えの笑い方は、すべてを悟り余裕の貫禄さえ感じさせる40歳の大人の女性だった。

特別な親の七光りもなく、ひたすら自分の実力で頂点を極めて来たアムロ。これまで前例のない自由な行動力で世間をあっといわせた。20歳にして結婚、そして出産。「できちゃった婚」や「茶髪ギャル・コギャル」「アムラー現象」など社会に与えた影響も少なくなかった。

「始めがあれば終わりがある。一生続ける仕事じゃないなと思ってた」

引退は20代後半から考えていたというアムロ。引退については、次の人生を自分らしく生きるのだという前向きさでしっかり捉えているところが共感できます。

ここ「ポポロの広場」では2008年9月24日のブログにアムロについて〝研究〟をしています。
アムロの初期のヒット曲は『Chase The Chace』や『Sweet 19 Blues』など、どれも小室哲哉との絶好のコラボ力が大きかった。その後、彼から離れアムロだけで“詞”を作り、自らがプロデュースするようになってからの彼女の奮闘ぶりも称えたい。『Say The Word』などは小室のスピリッツをみごとに継承している。焦らないで闘える 君のため~♪

アムロはやはり魅力にあふれています。男性ファンばかりでなく女性ファン、子供たち(多くのファンだった子供たちはいまでは成人しましたが)やLGBTの方たち、みんなに好かれています。

「戦後大衆音楽史の中で、世界にも通用する日本の実力派アイドル」とした2008年の当広場での“研究報告”は、いまもそのまま実証されているように感じます。

これからもがんばってくださいね。安室奈美恵さん!! 応援しています。

 

Finally(DVD付)(スマプラ対応)
安室奈美恵
Dimension Point

 

 安室奈美恵 / ALL TIME BEST ALBUM「Finally」 

 

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フジロック2017年始まる

2017年07月28日 | 音楽

1996年から始まったフジロックフェスティバル、今年で21回目。きょうから30日までの3日間、新潟県の苗場スキー場で開催。毎年約200組のアーティストが出演し10万人以上が訪れる大ロックフェスティバルです。

当家のファミリーも代表が“出張”しています。

「音楽祭なのだから政治色は持ち込むな」という意見が最近とみに聞かれます。ここフジロックでも・・。「音楽」と「政治」、果たしてこれらは切り離して楽しむものでしょうか。

80年代ごろまでは、政治的なことに対してのレコード会社や音楽業界のアレルギーはけっこう強いものがありました。「でも今は違う。ブラフマンとかTHE HIATUS、アジアン・カンフー・ジェネレーションはステージで発言したり、音楽の中に社会的なメッセージを入れているし東日本大震災の支援とか、ミュージシャン同士で声をかけあって自発的にやっている。今はレコード会社に頼らなくても自分達でレーベルをつくって、メディアもインターネットで持てるし、好きなように表現できる」とNGOヴィレッジ村長の大久保青志さん(『社会民主』2016年7月号)

「参加者には3日間のこの場所で、この時間だけはNO NUKES(反核)、福島のこととかいろいろなことを考えよう」と大久保村長さん。

音楽に政治性があっても、なくてもどちらも自由でしょう。それを一方的に禁じることのほうが不自然で音楽の可能性を抑えてしまうのではないでしょうか。「音楽の自由」「表現の自由」を声高らかに歌いつづけたいですね。

 

【木工さんの写真】矢嶋秀一作 フォト 田口大輔

私の注目、ラブ サイケデリコの出場は最終日。英語も日本語もネイティブな独特の歌唱。今年10数年振りの参加です♪

[ LOVE PSYCHEDELICO登場! ] FUJI ROCKを見よう!

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左手のピアニスト

2017年07月18日 | 音楽

舘野泉さん。1936年生まれ、80歳のピアニスト。

2002年(66歳)にフィンランドでリサイタル中に脳溢血で倒れる。右手の自由は失いながらも、その後「左手のピアニスト」として復帰。

すばらしい不屈の精神力です。『絶望している暇はない』!!

絶望してばかりで暇あり、の私には耳が痛い・・

 


【木工さんの写真】矢嶋秀一作 フォト 田口大輔

絶望している暇はない: 「左手のピアニスト」の超前向き思考
舘野泉
小学館

 

左手のピアニスト 「舘野泉80歳へのプロジェクト」

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足で吹くホルン奏者

2017年07月15日 | 音楽

新刊です。『僕はホルンを足で吹く ~両腕のないホルン奏者~』(ヤマハ出版)を読みました。

1991年ドイツ生まれ、フェリックス・クリーザーさん。26歳。

「僕の音楽は数学と似たところがあって、無限のものの近似値をとりだすようなものだ」

タイトルほどの衝撃は読後感からは無かった。

「プロの音楽家は人の外見を気にしない・・」淡々と音楽性を追求した記述。「足で吹く」ことの珍しさに先入観を持って読み始めるとピントがズレるかもしれません。フェリックス・クリーザーさんの個人的にまつわることよりも音楽家としての、ホルン奏者としてのフェリックス・クリーザーさんの芸術観を理解してもらいたいと本書は発せられているように感じました。

 

僕はホルンを足で吹く~両腕のないホルン奏者 フェリックス・クリーザー自伝~
 
ヤマハミュージックメディア

 

W. A. Mozart: Horn Concerto No. 2 in E-flat major, K. 417, III. Rondo - allegro

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ボブ・ディランの詩は文学賞的

2016年10月14日 | 音楽

新聞の1面にノーベル文学賞にボブ・ディランのニュース。
ちょうど10日前の大隅氏の医学生理学賞の報道がまだ印象に残っているだけにボブ・ディランの1面の顔写真には少し滑稽に思えてしまいました。

私がボブ・ディランのことを意識したのは、PPM(ピーター・ポール&メアリー)の歌声が先でした。PPMの『風に吹かれて』『くよくよするなよ』がボブ・ディランの作品と知りオリジナルはどんな感じの人によるのだろうと興味を抱いたのが最初です。

ボブ・ディランのLPレコード2枚組み=写真=を買ったのは就職してまもない70年初頭だったように思います。余り聞いていないレコードでしたのできれいな状態です。

きょう改めてレコードジャケットを開いてみますと愛用者ハガキがついていました。郵便番号は3桁で「10円切手をおはりください」とあります。今では私製ハガキは52円ですから時代を感じますね。

久しぶりにレコードに針を落としてボブ・ディランの曲を聴いてみました。
うむむむ・・・
 
正直、
今も彼の声はあまり好きではありませんね。むしろブルースハープ(ハーモニカ)が効果的でイケテいます。

歌詞は文句無く良いです。彼は詩人としてすぐれていると思います。そういう意味では「文学賞」に該当しますね。既存文化の抵抗者、カウンターカルチャーの旗手で名をはせたディランなのだから受賞は拒否すべきだという意見も一部であります。しかし私は賞はしっかり受け取って良いと考えます。そこで得る賞金をディランらしい形で社会に還元してこそ彼のカウンター精神が発揮されるのではないでしょうか。

 

 

新しい夜明け(紙ジャケット仕様)
ボブ・ディラン
SMJ

 

Blowing In The Wind (Live On TV, March 1963)

 

 

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のど自慢 Blues歌った八代亜紀

2016年07月03日 | 音楽

きょうのテレビ生番組「NHKのど自慢」でゲストの日本演歌の大御所、八代 亜紀が横文字の「Blues」を歌ったのには驚きました。思わず身近にあったカメラを向けてしまった=写真

曲は『Sweet Home Kumamoto』。自身の芸名の八代と熊本を歌った曲です。
きょうのご当地、三重県伊賀市とは直接関係はありませんでしたが、なんとこの番組で、またよりによってこの歌手が・・いい雰囲気でした。時代の流れを感じさせられます。

演歌歌手はジャズもうまいですね。八代 亜紀は子どもの頃、ジュリー・ロンドンが好きだったといいますから元々ジャズ・ポップス育ちだったのかもしれません。

愛嬌のある明るい感じの“亜紀風ブルース”でした♪


 

Sweet Home Kumamoto
八代亜紀
COLUMBIA

Sweet Home Kumamoto / 八代亜紀

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新しい物語を作り始めましょう・・

2016年01月03日 | 音楽

今年の三が日は暖かく晴天でしたね。

さあ、新しい年、物語の始まりです。

昨年は、内海利勝の歌に魅せられました。
かつて一世を風靡したキャロルのキタリストも還暦を過ぎ円熟した味が出ています。
彼は今も癒し系ブルースバンドでがんばっています。

Rockin’Boogie』の歌詞が新しい年明けに似合ってるようにも・・。

物語を作り始めたばかり
恋の行方はいつも不思議
壊れかけた夢もいつしか
君の笑顔で蘇ってくる
帰る場所は君の中だけさ・・♪


元気な女子高校生たちに負けないで爺さんたちもジャンプ!!

 

Stamp of Dreams
内海利勝(元キャロル)
Airplane Label

 

Love&Peace
内海利勝
Airplane Label

内海利勝 PV "Rockin' Boogie"

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よく聴いてます「かわさきFM」

2015年10月23日 | 音楽

格安スマホが本当に役立っています。
アプリの「リスラジ」から、簡単に全国の多くのFM局にアクセスできます。

桂宏美がレギュラーで出ていたかわさきFM(79.1Mhz)の「ノブ&ナッキー」が今月から番組再編で、番組名も「DJノブのディアフレンド」と変え曜日はこれまでと同じく水曜、時間が18:30~19:30へと変わりました。

これまでの時間帯、水曜日13:00~14:00は、野地義行さんの「ハッピーフェィスライフ」という音楽トーク番組になりました。

余談ですが、水曜日14:00~15:00の「内海利勝LOVE&PEACE同じ空の下から」も面白い。桂宏美の曲が毎週流れる「ノブ&ナッキー」の次の番組だったのでそのままラジオをつけっぱなしにしていると、なんだかイキなブルースが流れるこの番組にも魅せられました。

ずっと気が付かずに聴いていましたが内海利勝さん・・元キャロルのリードギターだった人なのですね。キャロルは矢沢永吉、ジョニー大倉が目立ちましたが、その中でリーゼントに櫛を入れていたの男・・それが内海利勝でした。なかなか良いおじさんになっています(笑)

キャロルのヒット曲「ルイジアナ」を内海利勝がブルース調でちょっとお下品にアレンジしています。

79.1Mhz神奈川県かわさき市民放送「かわさきFM」 

写真:われらの木工さんも聴いてます♪

「ルイジアナ」 ブルースバージョン 内海利勝

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スマホで知ったスーザン・ウオン

2015年04月21日 | 音楽

スマホを持って外に出て、ネットからの音楽を聴くことができるの良かった。WiFi環境を気にせずLTE/3Gでどこでもキャッチできる。YouTubeからも途切れることなく視聴できる。

インターネットラジオのアプリからフランスのイージーリスニング専用のラジオ局ABC lounge を楽しむ=写真。すると気になった歌手がいました。ネットラジオはリアルタイムで今流れている歌手名と曲目が表示されるのがいい。

懐かしい60年代のMamas&Papasのヒット曲『California Dreaming』だ。Simカードスマホで初めてチェックを入れたハスキーな声の主はSusan Wong(スーザン・ウオン)・・。

1979年生まれの香港のアーティストだった・・。

Step Into My Dreams
Susan Wong
Evolution Ltd

 

Susan Wong - California Dreaming MV lyrics

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元気になったら (闘病応援歌)

2015年03月25日 | 音楽

今月発刊された闘病記『元気になったら』(文芸社)の付録CDの同名歌です。
苦しく長い病魔とのたたかいを制して・・

わたしも母をガンで亡くしていますので著者の気持ちが良く理解できます。患者本人とともに家族も忍耐強く「対ガン」シフトを敷いて連帯することになります。

丸山ワクチンのことなどにも触れています・・。

嶋田富美子さんの作詞、作曲。
俳画は嶋田知穂さん、唄は桂宏美です。

元気になったら」 母の乳がん末期からの闘病記
嶋田富美子 著

文芸社 

 

【元気になったら】

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明日も戦い抜くマンモスくん

2015年02月27日 | 音楽

子供ばんどの「マンモスの唄」を聴き元気が出ました。

ヘリコプターが飛んでる狭い東京の空
放射能が漏れてる 真実が埋もれてく~♪

少年バンドでスタートした「子供ばんど」も、今やメンバーはみな五十路の大人たちに。
しかし純真な子供のこころは失わない。

想定外の展開 予測不能な未来
消滅しかけた情熱 縮み上がった勇気

リーダーでボーカルのうじきつよしのハートには真の意味での「積極的平和主義」を感じる。彼の父親は陸軍士官学校出身の職業軍人だった。敗戦後、B級戦犯として仏印(ベトナム)ー巣鴨プリズンに5年服役。その後自衛隊への誘いもあったが断ったという。

お先真っ暗だけど 明日も戦い抜くんだ
智恵を絞れ 振り絞れ 輝く光を取り戻せ

子供ばんどの曲の歌詞には、長いものには巻かれたくない、最後の最後まであきらめない抵抗の魂が時々聴こえてきます。

だってオレはマ、マ、マンモス!だから

 

写真:田口大輔 木工:矢嶋秀一

子供ばんど・ マンモスの唄 黒画面の上部をクリックしてYouTubeに飛びます

マンモスの唄
子供ばんど
Mastard Records
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吉田山田、紅白歌合戦 選外

2014年11月26日 | 音楽

大晦日の紅白歌合戦、出場歌手が発表されました。

今年、NHKの「みんなのうた」で『日々』を歌った吉田山田には出場してほしかった。彼らの甘いノスタルジックな歌声は、ある意味NHK好みかとも思いましたが・・残念でした。


第65回 NHK紅白歌合戦」出場歌手(カッコ内は出場回数)
【紅組】
絢香(7)
E-girls(2)
いきものがかり(7)
石川さゆり(37)
HKT48(初)
AKB48(7)
SKE48(3)
NMB48(2)
神田沙也加(2)
きゃりーぱみゅぱみゅ(3)
香西かおり(18)
伍代夏子(21)
坂本冬美(26)
椎名林檎(2)
天童よしみ(19)
中島みゆき(2)
西野カナ(5)
Perfume(7)
藤あや子(20)
松田聖子(18)
水樹奈々(6)
水森かおり(12)
miwa(2)
May J.(初)
ももいろクローバーZ(3)
薬師丸ひろ子(初)
和田アキ子(38)

【白組】
嵐(6)
五木ひろし(44)
EXILE(10)
関ジャニ∞(3)
クリス・ハート(2)
郷ひろみ(27)
ゴールデンボンバー(3)
三代目 J Soul Brothers(3)
SMAP(22)
SEKAI NO OWARI(初)
Sexy Zone(2)
T.M.Revolution(5)
TOKIO(21)
徳永英明(9)
AAA(5)
長渕剛(4)
氷川きよし(15)
V6(初)
福田こうへい(2)
福山雅治(7)
細川たかし(38)
ポルノグラフィティ(13)
美輪明宏(3)
森進一(47)

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日々 / 吉田山田 (2014年発売 NHKみんなのうた)

  紅白歌合戦の舞台裏 誰もが知りたい紅白の謎と歴史
 “紅白博士”合田道人 著
全音楽譜出版社
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