・ふしぎ星のふたご姫 第43話「ミラクルサーカス☆とべ!ナッチ」
遅ればせながらようやく見たので感想。
グレースストーンを探す旅もようやく終盤。
今日の舞台はタネタネの国。
多分、もっとも存在感のない国です。
いつものように暢気に宮殿に乗り込もうとする双子+アルテッサ。
いつものようにブライトに先を越され、敵性国家扱いされてしまいました。
そして、いつもより過激に砲撃をお見舞いされてしまいました。
タネタネの国王:
「(ファインとレインは)この星を支配しようとしている!」
タネタネの姫さんたち:
「ファイン!レイン!」(悲鳴)
黄色は放置か。
双子の信用がないのは、まぁ、いたしかたがないのですが、ともに行動している宝石の国のお姫様はどうでも良いのでしょうか。
同じく、月の国、および、メラメラの国も。
ブライトの人望の厚さの賜物なのか、それともこの世界の国家関係は冷え切っているのか。
結局、即行で城から追い払われた双子ども。
仕方がないので、グレースストーンの在り処をフォーチュレットで探索。
(注:フォーチュレット
とても便利な占いアイテム。その精度は百発百中。
ただし、占い結果を数字でしか返さないという、どうしようもない欠陥を持つ)
占いの結果、たどり着いた場所にはサーカスが。
今回は、新キャラメインのお話のようです。ちょっと新鮮。
タネタネのプリンセスでネタを思いつかなかっただけじゃなかろうか、とも思いましたが気にしない。
さて、なんやかやあったのですが、芸人さんにグレースストーンの話を聞いてみたところ、
芸人さん:
「そういえば、以前、お城でサーカスをやったときに、王様からそんなものをもらった」
国宝を旅芸人にくれてやるな!
こいつらは、本当に物の価値というものを、全く分かっていません。
ああ、そういえば前に、『芸が受けなかったから侘び代わりに献上した』とかいう情けない国もありましたね。
この世界では『芸』の地位はものすごく高いらしい。
とりあえず無事にグレースストーンは手に入ったものの、あらゆる意味で先が思いやられます。
王族の自覚のない王族ども。お互いを信頼しない国家群。管理意識の欠如。etcetc...
この星の国にとっては、ブライトみたいなのに絶対君主制を布いてもらったほうがいいような気がしてきた。
遅ればせながらようやく見たので感想。
グレースストーンを探す旅もようやく終盤。
今日の舞台はタネタネの国。
多分、もっとも存在感のない国です。
いつものように暢気に宮殿に乗り込もうとする双子+アルテッサ。
いつものようにブライトに先を越され、敵性国家扱いされてしまいました。
そして、いつもより過激に砲撃をお見舞いされてしまいました。
タネタネの国王:
「(ファインとレインは)この星を支配しようとしている!」
タネタネの姫さんたち:
「ファイン!レイン!」(悲鳴)
黄色は放置か。
双子の信用がないのは、まぁ、いたしかたがないのですが、ともに行動している宝石の国のお姫様はどうでも良いのでしょうか。
同じく、月の国、および、メラメラの国も。
ブライトの人望の厚さの賜物なのか、それともこの世界の国家関係は冷え切っているのか。
結局、即行で城から追い払われた双子ども。
仕方がないので、グレースストーンの在り処をフォーチュレットで探索。
(注:フォーチュレット
とても便利な占いアイテム。その精度は百発百中。
ただし、占い結果を数字でしか返さないという、どうしようもない欠陥を持つ)
占いの結果、たどり着いた場所にはサーカスが。
今回は、新キャラメインのお話のようです。ちょっと新鮮。
タネタネのプリンセスでネタを思いつかなかっただけじゃなかろうか、とも思いましたが気にしない。
さて、なんやかやあったのですが、芸人さんにグレースストーンの話を聞いてみたところ、
芸人さん:
「そういえば、以前、お城でサーカスをやったときに、王様からそんなものをもらった」
国宝を旅芸人にくれてやるな!
こいつらは、本当に物の価値というものを、全く分かっていません。
ああ、そういえば前に、『芸が受けなかったから侘び代わりに献上した』とかいう情けない国もありましたね。
この世界では『芸』の地位はものすごく高いらしい。
とりあえず無事にグレースストーンは手に入ったものの、あらゆる意味で先が思いやられます。
王族の自覚のない王族ども。お互いを信頼しない国家群。管理意識の欠如。etcetc...
この星の国にとっては、ブライトみたいなのに絶対君主制を布いてもらったほうがいいような気がしてきた。