>昔インドでは日食・月食は「羅ごう星」(ごうの字は目へんに「候」から人偏抜き)が太陽や月を食べるため生じると考えていたとか。
羅ごう(Rahu)は神に化けて不老不死の神酒(アムリタ)を飲んだが月と太陽に正体をばらされ、首をはねられたとか。
でも神酒が喉まで来ていたので頭だけ不死になり、密告した月と太陽をおそって食にする。ってようです。ではまた。
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羅ごう(Rahu)は神に化けて不老不死の神酒(アムリタ)を飲んだが月と太陽に正体をばらされ、首をはねられたとか。
でも神酒が喉まで来ていたので頭だけ不死になり、密告した月と太陽をおそって食にする。ってようです。ではまた。
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