今年からカブトムシビジネスを本格的に構築しようとしている。
カブトムシとは日本にはほぼ一種類しかいない固有種(厳密には他にもコカブトムシがいたり、亜種もある)ヤマトカブトムシを指し、・国内の本土に広く存在し(亜高山~平地、北海道の一部九州まで生息)・繁殖力が旺盛(個体数が多い。)・闘争力が強く、夜の樹液場を独占しほぼ無敵状態という特徴をもち、ある意味進化の最終形・完成形と言えるのかもしれない。
また、彼らの腸の中には“窒素固定菌”がおり、自らが木屑を分解して窒素固定を図りあの硬い角などをつくるようです。
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