小暮満寿雄 Art Blog

ダジャレbotと間違われますが、本職は赤坂在住の画家です。作品の他お相撲、食やポリティカルな話も多し。右翼ではありません

リパの恵み~ポストカードが出来ました!

2016-01-31 10:13:14 | Weblog

フィリピンで「リパの恵み~Harvest of Lipa」を完成させ、早や2ヶ月。

ようやくポストカードが出来ました♪
友だちなど知り合いには、会った時に1枚は差し上げることにしていますが、基本は売り物です。

今回はこちら「リパの恵み」を、このブログからネット販売をいたします。

ご購入されたい方は、1枚1000円で10枚セット以上(11枚、33枚といった数字でもOK)、送料はご負担でお願いいたします。

希望者の方はこちらから、お願いいたします。
お振込等などの詳細は個人メールにてご連絡いたしますので、よろしくお願いします!

大澤オーナー。今週発送いたしますので、今しばらくお待ちを。

 
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目が笑っていない戦国大名たち

2016-01-28 14:30:48 | Weblog

最近、戦国大名のイラストを描く仕事が多くなってきました。

先ほども関西系のるるぶの仕事で「真田丸」の真田親子と家康、秀吉のイラストをUPしたところ。

コスチュームは甲冑が良いとか、ポーズはこんなのが良いとかリクエストを受け、真田丸関連のムックなどを読み、肖像画の顔をまじまじ見つめます。

こうした肖像には本人を目の前にして描いただろうものと、後世になって伝承から想像して描いたものとありますが、ふと気がついて見てみると、戦国大名の肖像ってみんな目が笑ってません。

あの信長はもちろんのこと、タヌキ親父と言われた家康も、太陽の子と自らを称した秀吉も、その肖像を見ると、みんな怖い目をしています。
命のやり取りをして、みな人の一人や二人(そんなものでは済まないですが)斬りすてたことのある人たちだから、当たり前といわば当たり前ですが・・・。

上手な肖像画家は、モデルを満足させた上で、モデルの本質を描くものですが、一流の絵描きが描いたものが少なくない戦国大名の肖像画。
まじまじ、この目を見つめてキャラ化するのは、ギャップがある分けっこう大変です。

平和な世の中に感謝しないといけませんね。

こちらから「竹千代君がゆく!」をどうぞ

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Lipa~リパの恵み

2016-01-27 08:55:52 | Weblog

フィリピンで「リパの恵み」を完成させてから、そろそろ2ヶ月。

遅まきながらポストカードを作るに当たって、英語名をつけたいと思ってました。
大澤オーナーに伺う予定だったのですが、花風社講演会に間に合わせたいこともあって翻訳家でもある、あ@花さんに聞いてみました。

「リパの恵み」 ですが・・
“The Blessing of Lipa”でよろしいでしょうか?

いいと思いますが
もっといいのがありそう

絵はがきを7日に間に合わせたいのですが
配ってええですか

もちろん
私にもたくさんください

ありがとうございます
束で差し上げます 

どういう意味で恵みかというと
Harvestが近い?
リパが産みだすもの 

おお♡
さすが 

なら
Harvest of Lipa
がきれいかも

おお♥
美しいです! 

ぶた
楽しみ♪ 

さすが、花風社を立ち上げる前は、アカデミー作品賞「イングリッシュ・ペイシェント」の原作をこなすなど、数々の翻訳本をこなしてきたあ@花さん。

「Harvest of Lipa」とはまさに正鵠を射るタイトルではありませんか♪

大澤オーナー、勝手に進めて失礼しましたが、如何でしょうか。
今月中にポストカードが届きますが、取り急ぎフィリピンにも送らせていただきますので、よろしくお願いします。

 
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つららや霜柱を覚えてますか?

2016-01-26 10:48:29 | Weblog

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琴奨菊関、優勝おめでとうございます!

2016-01-25 12:20:53 | Weblog

昨日はお台場の妖怪博物館というところにいて、日本人力士10年ぶりの優勝とやらをリアルタイムで見られませんでした。

それにしても琴奨菊関、地獄から這い上がってきて立派でした。敵ながら天晴れ(誰が敵やねん)ってことで、エールを送りたいと思います。

なんか今場所の菊関、無心、明鏡止水の如しって言葉がぴったりでした。
美人の奥さんもらったことで「愛される大関」になりたいという欲求もなくなったのでしょう。
稀勢の里との相撲も、ライバル心や嫉妬心というものがない、あくまで取り組み相手の一人という相撲だったと思います(キセノン、しっかりせい!)。

菊関が本当に良い人だということは、わたしは震災直後の募金でよく知っています。

錦糸町駅のさびしい方の出口で佐渡ヶ嶽衆が並ぶ中、琴欧洲にはいっぱい募金が集まる中、人気のない菊関。
一緒に募金に行ったあ@花さんが、見かねて募金をしたその時、私は掛け声を一発かましました。

「いよ! ことしょうぎく!」

自慢ではありませんが、わたしの声はよく通ります。満員の国技館でも歌舞伎座でも響く声で一発。

その瞬間、土砂崩れを起こした顔。
忘れもしない、愛妻にほっぺをチューしてもらったのと同じ(こちらの方がなお土砂崩れ)顔でありました。

うーん。来場所の綱取りはどうかなあ・・・(笑)。

そんなことより稀勢の里!
なんで最後に帳尻合わせて9勝にする!

なんで6つも負けるんだ、コノヤロー!
来場所の奮起を願います。

 
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雪の日の強行出勤は、終戦前の竹槍に同じ

2016-01-24 12:59:20 | Weblog

拙作「酸ヶ湯温泉のドゥルガ」です

昨日は雪の予報でしたが、東京地方に関して言えば、幸い降ることはありませんでした。先日書いた「雪の日に3時間も待つ不思議」と同じようなことですが、再度記事にして書いてみます。

雪の日に出勤しなくて良いわたくしのような自営業が言うのも何ですが、サラリーマンの立場では言い難いことでしょうから、かえって声をあげた方が良いのではと思った次第です。

はっきり申し上げて、東京地方に関して言えば、雪の日の強行出勤は百害あって一利なし! 即刻、土日に切り替えて出勤するなどの善後策が必要かと存じます。

もちろん、私も報われない努力がすべてムダと申してるわけではありません。

しかし、雪の日に強行出勤するという、東京地方で年2~3回のイベントに利がないばかりか、どれだけの損失があるか、少しでも考えればわかる話ではないかと思います。

そもそも年数回しか雪が降らない東京では、山形や新潟のような設備にお金はかけられません。だから、雪が降ったら交通機関などのインフラがマヒするのは、ある程度ガマンしないといけません。

問題なのは、本数が減ったり、運行を取りやめる交通機関をムリに使ってまで会社に行く人があまりに多いことでしょう。

こちらはもちろん東京ではなく、京都美山の雪景色です♪

雪に不慣れな東京人ですから、転倒してケガをする人だって少なくない。事実、わたしの友だちの女性も腰を強く打って医者に行ってます。会社で仕事をしているうちにズキズキ痛み出したので、早退して医者に行ったそうです。

うーん。その日はケガしに会社行ったようなもんではないかい?

幸い大事には至りませんでしたが、これは会社にとって何のメリットもないばかりか、もし大きなケガだったりすればその女性にも会社にも損失です。

もちろん雪が降っても、矢が降っても行かないといけない仕事は世に多くありますが、あの雪の中を3時間も待つ人全員が、その日に仕事しないといけないとは、わたしにはどうしても思えません。

何度も言うけど、土日出勤に振り返るってできないものかね?

自分の仕事を引き合いに出していうのも何ですが、わたしのような自営業で、しかもビジュアルを担当する人間にとって、仕事に費やす時間数とギャラティーは、かなりバラバラです。

その時の調子やペースもありますが、30分で完成してしまった仕事に良いギャラがつくこともあれば(滅多にないけど)、何ヶ月もかけて行う仕事に雀の涙ほどということも少なくありません。

しかし、それが通常の勤め人とそんなに違うのかといえば、サラリーの形になってないだけで、普通のサラリーマンの仕事も費用対効果は時と仕事、そして部署によってもまちまちです。

けれども雪の中、3時間かけた通勤時間が会社にとって何も役に立っていないことは間違いありません。その人にとっても、それは同様で、話のタネになるくらいのことでしょうか。

ホリエモンのように「こいつらドエム」と揶揄するのもどうかと思うけど、あれ見てると戦時中、竹槍で米兵と戦えと言っていた帝国陸軍のメンタリティを思い出します。
人によってはウヨクと呼ばれるわたくしが言うのもおかしなものですが、みなさまは如何思われるでしょう。

そうそう、雪で通勤する様子を面白がって報道するマスコミにも喝!

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インドのアチャールくん

2016-01-23 09:14:18 | Weblog

本日の作品UPはアイコンにも使用している拙著「インドのアチャールくん」です。2001年にデビューして未だ無名のキャラですが、それなりの力はあると思ってます。

キャラクターが年を取りませんので、みなさま、何卒よろしくお願いします!

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こうなったら琴奨菊に全勝優勝を!

2016-01-22 10:50:40 | Weblog

昨日は新横浜にある、ひみつのお部屋でいかがわしい人たちが集まってミーティング。終わってからノンフラヤー・パーティーをしあながら大相撲観戦でした。

われらが稀勢の里は格下の魁星に白星。
酔っ払てて、どんな相撲か覚えてないや。もう、今場所はええです。

結び前の一番は、日馬富士と琴奨菊。
知っての通り、電車道からの突き落としで解消!

いや~強い強い、敵ながら天晴れです。

以前はきせに異様な執念で勝ち星をあげ、稀勢の里クラスタに嫌われていた菊関ですが、地獄から這い上がってきただけあって、今の相撲はまさに明鏡止水の如し。
昨日の白鵬戦も、横綱が稀勢の里の時と違って策を弄しなかったこともあったけど、実に立派な相撲でした。

見ていて、負けそうな気がしません。

10年ぶりの日本人力士の優勝に騒ぐのは、外国人力士に失礼な気がしますが、こうなったら菊関に全勝優勝してもらいましょう。

頑張れ、愛される大関!(皮肉じゃないです)

油を一切使ってないのに美味しいトンカツはびっくりぽんでした♪

 
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どんどん松江店の壁画

2016-01-21 07:52:01 | Weblog

本日の作品UPは、萩に本店のあるうどんチェーン「どんどん」松江店の壁画です。

こちら原画はA2の水彩画ですが、横7mに引き延ばしてもアラが見えません。
えっへん♪

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性的マイノリティーの報道に違和感

2016-01-20 08:16:24 | Weblog

先ほど、NHKおはよう日本で性的マイノリティーの報道を見てて、いい知れぬ違和感を覚えました。で、本日2度目のブログUPです。

はっきりわかったことが、それが別に同性愛に対する違和感ではなかったということ。理解をせよ、と押し付ける態度に不快感を覚えたということです。

だって、男性が女子トイレに入ろうとしたら、普通はおかしいと思うでしょ。
性同一性障害者が苦痛を覚えるのは気の毒だけど、それを社会に認めろということを、NHKの電波を通じて言うことではないと思うのですが・・・。

少なくとも、朝のニュースで言うことではありません。

性的マイノリティーなんて考えたこともない人だって大勢いるわけで、そのようなニュースは寝耳に水に違いありません。この問題が熟していない状態で、 それは学校で教える話でしょうか。

なんか、男女を同じ更衣室で着替えさせる日教組の臭いをほのかに感じ、ものすごい不快感を感じた次第です。

こんな報道は性的マイノリティーの人にとっても、かえって良くないと思うのですが、如何でしょう。

 
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雪の日に3時間も駅で待つ不思議

2016-01-20 07:13:00 | Weblog

雪に弱い東京は、雪国のような除雪機やそれに備えるインフラがありません。

そりゃそうです。
年に2~3回しか降らないものに、そんな多額のお金はかけられません。

だから雪が降って、東京の交通機関がマヒしても、それなりにガマン。
雪に強い東京を作るより、その場しのぎで何とかする方が安上がりだし、それはそれで何とかなるもの。

不思議で仕方ないのは、そんな時に3時間も駅で待たされてまで出勤しないといけないこと。

大雪 電車に乗れない乗客で京王線の駅混雑

サラリーマンでもないお前がそんなこと言うな、と言われそうですが、タダでさえ風邪をひきやすい季節なのに、3時間も寒空で凍えて体に良いワケがありません。

会社にそこまでして、その日やらないといけない仕事があるなら別ですが、 私もサラリーマンを10年やってたことあるので少しは知ってますが、3時間も駅で待たされて出勤しても、そこで精力使い果たしてしまうので、ロクな仕事はできません。

ホリエモンみたいに「こんなん毎日やってるとかもうドエムとしか思えない」なんて発言もどうかと思うけど、そこまでして出勤することに、あまり意味があるとも思えません。

その日は有給にするなり、土日に仕事を振り替えるなり、部署によりけりですが、もう少しやりようがあるのではないかな。なんて、余計なお世話ですが、そんなこと思いました。

ムリして会社行くのはエラいけど、それで会社の業績が上がるわけでないしねえ。

みなさまは如何、お考えでしょうか。

 
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きせも白鵬も何だ、昨日の相撲は!?

2016-01-19 09:13:37 | Weblog

今年はじめての大相撲ネタですが、文句たらたら。
昨日の大相撲、ツイッターで「見たくない」とつぶやいておきながら、見てしまいましたが、やっぱり見なきゃ良かった!

稀勢の里は苦手の碧山に良いとこなしの4敗目。
知り合いのブルガリア大使に言わせると、「琴欧洲は頭が良い。碧山は・・」という未だ日本語がひどい碧山ですが、そんな相手になんで負ける。

ムカムカしながらチャンネルをそのままにしていたら、白鵬vs栃煌山の相撲。

先場所の白鵬が猫だましで勝ち、故・北の湖理事長に苦言を言われた相撲。
あのあとの理事長死去で、白鵬は調子を崩したという話もあるくらいですが、その舌の根も乾かぬうちの、猫だましまがいの相撲!

まんまとかかる栃煌山も栃煌山です。どちらもひどい。

戦国時代の斬り合いなら、あの相撲もアリでしょうけど、おすもうは身に寸鉄も身につけぬ体と体のぶつかり合いです。

相手に対する敬意がみじんもないし、そんな相撲にかかる方もかかる方です。
北の湖理事長が見ていたら、いったい何というか。情けない。

そんな中、電車道の琴奨菊の相撲は立派でした。
敵ながら天晴れというか、こうなったら菊に頑張って優勝してもらいましょう。

応援するけど、菊関が優勝してもそんなに嬉しくないんだろうな。
そんな風に今日もテレビ桟敷で観戦しそうです。

 
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真田丸と真田太平記

2016-01-18 11:05:49 | Weblog

こちら話にまったく関係ない、赤坂「紫月(しづき)」のカレー。
手間がかかっていて美味しいです♪

本日2本目のブログアップ。

昨日、NHKの大河ドラマ「真田丸」を見たあと、CS放送を見たら時代劇chで「真田太平記」を放映していました。

真田信繁こと幸村は何と、草刈正雄。
イケメンという言葉がなかった時代、今でもいないようなイケメンでした。

これって、私は見てなかったんだけど30年も前の作品なのね。

30年経って、「真田丸」の草刈正雄はお父さんの昌幸役でいい味を出してますが、「真田太平記」では、若い榎木孝明も出演していて、月日が経つのを感じた次第。

なんかスターウォーズの新作を見た時と同じ感慨が湧いてきました。

驚いたのは、武田家が滅亡したあと、「上杉につくか?」「北条につくか?」って場面です。

「真田丸」では、草刈正雄が「織田につこう」と言い出す、推理小説の意外な犯人的場面が、昔の「真田太平記」では長男の信幸(渡瀬恒彦)が言い出すことになってます。

「真田太平記」は原作が池波正太郎先生ですから、そのままでしょう。
「真田丸」の方がアレンジしたんでしょう。 たぶん、これは役者を見込んだ「アテ書き」ですね。草刈正雄扮する父・昌幸は実にしたたかな戦国武将ですから、敵だった織田につこうなんてことを、いかにも言いそうです。

史実はどうだったかは、今となってはわかりませんが、三谷幸喜のシナリオだったら、これはアリかな。才気走り過ぎて鼻につくこともある、この人の脚本ですが、今のところ面白く次回も期待できるところです♪

 
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雪の日には雪の絵を!

2016-01-18 08:17:51 | Weblog

雪の日には、雪の絵を。
hpを見たら「酸ヶ湯温泉のドゥルガ」とありました。

久しぶりの雪でスノー・・・なんて、ウフッ♪

 
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アトランティス城を知ってますか?

2016-01-17 11:28:29 | Weblog

昨日は振学出版の母体、東京日語学院の新年会に出席。大宮で一番大きな式場・清水園の大広間で行われました。
名札に書かれたテーブルに座ったら、二十歳前後の女の子が5人も座ってるではありませんか。それも普通の学生といった若い娘ではなく、なにやら華やいだ感じ。

聞けば、「アトランティス城」というアイドルグループ。
メンバー10人いる中の5人が出席ということで、びっくりポン!
アイドルをこんな間近で、しかも5人も見るのは初めて!

隣に座っていた作家の宇田川敬介氏に聞いたら、彼が知り合いで呼んだとのことで、元ジャーナリストはさすがに顔が広い。でも、宇田川さん、なんでアイドルを知ってるのやら??

若い子相手に、何を話していいかわからんおぢさんだったけど、ダジャレにもとりあえず笑ってくれる良い子たちでした。
ま、小料理屋の女将さんなんかは、どんなツマらないダジャレでもお約束で笑ってくれますから、それだけプロなんでしょうね。

東京日語学院の出席者の中には、元公安のTOPとか新聞社の重役なんて、お偉い方々も大勢出席されているのですが、そんなコワモテさんもアイドルたちには顔の筋肉がユルみます。

当然、何の歌かわからず、ファンだったら一斉に手を上げてコールしそうなサビの部分にも、おじさんたちは無反応。でも、珍しいものを見るように、みな食い入るように凝視していました。

会の合間には撮影会。
アイドルたちは気軽に応じてポーズをとってくれます。
良い子たちですね♪

このあたりのサービス精神は大相撲の慰労会などで、おすもうさんが撮影や握手に気軽に応じてくれるのに似ています。

ともかくもアイドルは人を幸せな気持ちにさせるのがお仕事。

みなさま、ともかくもアトランティス城。お名前を覚えてあげてくださいませ。
わたくしも精神的支援はいたします♪

表情も動作もカタい! 売れない噺家にしか見えない?(笑)

 
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