昨日紹介した、 「旬香亭 自由が丘キッチン」の前の道を九品仏方面(駅とは逆方向)に歩いていくと(4分ほど?)、
小さなパン屋 「ヴォルテール・ピープルズ」 (Voltaire Peoples)があります。
桜新町の「ベッカライ・ブロートハイム」出身の方の店ということで、旬香亭に行くならココにも・・・と思い、こちらのパンを買って来ました。
パン・ド・カンパーニュ (ハーフサイズ 280円)
噛み応えのあるパンで、日にちが経っても軽くトーストしておいしくいただけました。
生地の素朴な感じが私好み
プンパニッケル (ハーフサイズ 370円)
ライ麦100%のドイツパン。
ドイツパン好きにとって、その店のプンパニッケルは、店の特徴を知るひとつの手がかりになる大事なパンです。
上の皮がとても硬いという噂を聞いていたのですが、本当に硬い!
このゴツゴツ加減はハンパじゃなく、思いっきり力を入れてもダメで、側面からナイフを入れ、力任せに上の皮を切り離す、という具合でした。
一方、中の生地はポロポロで柔らかいため非常に崩れやすく、日にちが経ってスライスしようとしたところ、ボロボロになってスライスできませんでした。
カットの段階でこれだけストレスがかかるプンパニッケルは初めてで、次回からはこれはちょっと遠慮したいかも・・・
ただ、他のパンで気になるものはあったので、機会があればまた買いに行きたいと思ってはいますが。
小さなパン屋 「ヴォルテール・ピープルズ」 (Voltaire Peoples)があります。
桜新町の「ベッカライ・ブロートハイム」出身の方の店ということで、旬香亭に行くならココにも・・・と思い、こちらのパンを買って来ました。
パン・ド・カンパーニュ (ハーフサイズ 280円)
噛み応えのあるパンで、日にちが経っても軽くトーストしておいしくいただけました。
生地の素朴な感じが私好み
プンパニッケル (ハーフサイズ 370円)
ライ麦100%のドイツパン。
ドイツパン好きにとって、その店のプンパニッケルは、店の特徴を知るひとつの手がかりになる大事なパンです。
上の皮がとても硬いという噂を聞いていたのですが、本当に硬い!
このゴツゴツ加減はハンパじゃなく、思いっきり力を入れてもダメで、側面からナイフを入れ、力任せに上の皮を切り離す、という具合でした。
一方、中の生地はポロポロで柔らかいため非常に崩れやすく、日にちが経ってスライスしようとしたところ、ボロボロになってスライスできませんでした。
カットの段階でこれだけストレスがかかるプンパニッケルは初めてで、次回からはこれはちょっと遠慮したいかも・・・
ただ、他のパンで気になるものはあったので、機会があればまた買いに行きたいと思ってはいますが。