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大阪の我が家の庭に雪

2025-01-12 | 街角の話し
天気予報で雪が降るらしいと話してました
1月10日朝見ました
残念ながら11日は降りませんでした




1月10日の午前7時半頃の
写真です
多分夜中に少し降ったのだろうな
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65 近くの散歩 明治なるほどファクトリー関西 明治ヨーグルト工場の見学

2025-01-09 | 街角の話し
2回目です
ヨーグルトのことを楽しみながら学ぶことができる見学施設です。見学通路からはドリンクヨーグルト・ソフトヨーグルト・カップヨーグルトの製造ラインを、案内ガイドの説明を聞きながら見学できます。 



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水間寺に初詣

2025-01-07 | 街角の話し
初詣行って来ました
2025年の干支は「乙巳(きのとみ)」で、柔軟性と適応力を象徴する「乙」と、再生と変化を意味する蛇を表す「巳」が組み合わさっています。この年は、努力を重ねて物事を安定させる縁起の良い年とされており、乙巳年生まれの人は努力家で粘り強く、芸術的な才能に長けていると言われていますが、自分の意見をしっかり持つことが求められます。 

水間寺(みずまでら)は、大阪府貝塚市水間にある天台宗の別格本山の寺院。山号は龍谷山。本尊は聖観世音菩薩。水間観音の通称で知られる。新西国三十三箇所第4番札所。周辺とともに大阪みどりの百選に選定されている。
歴史
  • 本堂(貝塚市指定有形文化財) - 文化8年(1811年)に岸和田藩主岡部長慎により再建。
  • 三重塔(貝塚市指定有形文化財) - 天保5年(1834年)再建。明治以前に建てられた大阪府内唯一の三重塔である。


寺伝によれば、天平年間(729年 - 749年)に聖武天皇の勅願により行基が開創したものという。行基は、病床の聖武天皇の夢に現れた観音菩薩を求め、白鳥(しらとり)に南西の方向に導かれたが、その白鳥は和泉国で羽根だけを残し何処へともなく消え去り(この地は現・貝塚市鳥羽だという)、彷徨いながら北東の方向へ進んで行くと、16人の童子(観音菩薩の化身)に遭遇し(この地は現・貝塚市清児といい、稚児塚の伝承地が現存する)、その童子に案内され、行基が2つの川が合流する「水間」の地に着き、誘われて滝に向かうと竜神が現れ、聖観音像を授けられたと伝わっている。その滝は、現在の本堂の裏を流れる秬谷川にあったらしく、現在は岸辺に設置されたフェンスに「聖観音菩薩出現の滝」と墨でかかれたボードが設置されている。
ご詠歌
みなかみは清き流れの水間寺願う心の底はにごらじ




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明けましておめでとうございます

2025-01-01 | 街角の話し
今年のカレンダーです
今年もいつもお世話になっております
いとうまもる診療所から頂きました

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わが家の庭の 紅葉

2024-12-28 | 街角の話し
庭の紅葉は
アジサイとユキヤナギが美しい




「紅葉(こうよう)」と「紅葉(もみじ)」にはそれぞれ別の意味があります。
  • 「紅葉(こうよう)」は秋に葉の色が赤や黄色に変わる自然現象を指します。さまざまな植物に対して使用されます。
  • 「紅葉(もみじ)」は「楓(かえで)」の葉の別名であり、葉の切れ込みが深いものを指します。
  • 「楓(かえで)」は葉の切れ込みが浅いものを指します。

ユキヤナギ(雪柳、学名: Spiraea thunbergii)は、バラ科シモツケ属の落葉低木。別名にコゴメバナ、コゴメヤナギなど。日本原産。春に小さい白い花を咲かせる。和名の由来は、ヤナギのようにしだれる枝に白い小さな花が咲き乱れる様子を雪に見立てて「雪柳」の名がついたとされる
秋には紅葉し、黄色や橙色、ときに赤色に色づく


アジサイ(紫陽花、学名: Hydrangea macrophylla)は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種である
秋色アジサイとは、特定の品種や種類ではなく、初夏に咲いたアジサイの花色が季節の移り変わりとともに変化し、秋にアンティークカラーになったものを指します。 アンティークカラーに変わった際の色味は、もとの花の色味や品種によって異なります。 さらに近年は、きれいな秋色になるように改良された品種も出てきています。

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