※このブログわ 2009年に違うサイトに載せたものを再編集したものなのだ
鎌倉で<建築家 坂倉準三展 モダニズムに生きる 人間、都市、空間>を見たぼくらわ パシフィコ横浜に移動して 9月23日まで開催中の<海のエジプト展 ~海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝~>を見たのだ
今回わ 駆け足での鑑賞だったので ぼくが書くのだ
パシフィコ横浜 <海のエジプト展 海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝> 9月23日(水・祝)まで
http://www.asahi.com/egypt/
カノープス ヘラクレイオン アレクサンドリアの3つの古代都市から発掘された約500点もの作品が展示していたのだ
じっくりわ 見てないけど メインの3つの巨像わ すごかったのだ
豊穣神ハピの巨像 プトレマイオス朝のファラオの巨像 王妃の巨像わ 3つとも 5メートルくらいで 迫力があったのだ
他にも <ハヤブサの顔を持スフィンクス>や <セラピス神像> 宝飾品などが良かったのだ
会場内が 広いけど 小さな作品わ 美術館のように展示ケースに入っているので 混雑するとちょっと見づらくなるのが残念だったのだ
最後にあった 15分のアレクサンドリアの映像わ 面白かったのだ たぶん 何年かしたら 東博(東京国立博物館)で 上映するような気がするのだ
<海のエジプト展>わ ちょっとお値段が高いような気がするけど 興味がある人わ ぜひなのだ
この後わ 横浜美術館で 2つの展覧会を見たのだけれど 先に見た<柳宗理展 手で作り、そして生まれた、くらしの中に息づくデザイン。>のことわ また 今度書くのだ